| 目的 |
修理・故障・メンテナンス |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
 初級 |
| 作業時間 |
30分以内 |
1
リアゲートから取り出したテールです。
2
マスキングして…
3
いきなり穴開け完了の図です(苦笑
今回私はドリルで穴を開けずにホットナイフで開けました。
メリットはカスが発生しない事ですね。
デメリットは小回りがきかないので修正が難しいです。
LEDを砲弾型で4灯される方はドリルをオススメします。
私は画面右上に写っていますが、Lumileds SnapLED を使用したのでホットナイフで大穴を開けました。ホットナイフで開ける時のコツは勢いと諦めです(苦笑
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これがLumileds SnapLEDです マークX純正テールのLEDに使用されているそうです。でも高い!
このLEDの足は他の少し違いますがこのお陰ではんだを使わずに平端子のメスを使って配線が出来ます♪
はんだに抵抗がある方にはオススメです。
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で、このように配線を作ります。線の長さは穴の開けた場所ごとの現物合わせです。
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このルミレッズLEDの足の厚さでは、購入した平端子もままではスカスカでうまくつながりません。ペンチで軽く端子の口を潰しておくと調度いいです。
ピンボケ画像ですいません。
右が、潰した端子です。軽く隙間が無くなった位でいいんです。
左は購入時そのままです。違いがわかります?
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で、配線を作って…
ここまでは結構順調でしたが…
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一回目試験点灯です。このバランスよく光らせるのに苦労しました(汗
多分この瞬間が一番感動したかも(涙
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