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Rinzouのブログ一覧

2010年09月20日 イイね!

MTBレース100913

MTBレース100913さて、前回の全国大会から1ヵ月後、千葉の幕張でレースがありました。
最近はクラブ活動があるので練習に来ていませんが、ここはホームコースと呼べるくらい練習を積んできたところです。
9月になると暑さが和らぐので、大会も一気に増えます。
9月は厳選して2個の大会に参加です。



約半年ぶりに走るコース。
目をつぶってでも走れる(うそです)ところですが、まずは久々の試走に。
でもなんだか調子が悪そうです。
聞くと、胃が痛いと。
なんだそりゃと考えてみたら、行きの車の中でおにぎりを2個ほおばっていたんです。
しかも着く直前に。
で、すぐに全力疾走ですから痛くて当たり前ですね。
スタートまでには1時間以上ありますから収まるでしょう。

今回は小学生のときと違って、大人と一緒のカテゴリー。
1時間耐久と3周(約1.8km)のスプリントの2種目です。
先に1時間耐久から。
参加人数は32名。
スタートはコースがあまり広くないこともあって、この人数でも迫力です。



同じ学年の2人と一緒に3人で同じペースで走っていきます。
先行するのはやはり大人たち。
洗礼を浴びます。
まあ、これは想定内。
どこまで食い込めるかです。

20分くらいたったところで他の2人から遅れ始めます。
顔も苦しそう。
聞くとまた胃が痛いとかで。時間がたっているのになぜ?
実は8月末に胃腸炎で病院に行った事を思い出しました。
再発か?何も今日じゃなくてもいいじゃん。

その後は順調(?)に遅れてしまい、単独走になりました。
まあ、そこそこのペースでは走れているので、同学年に周回遅れにはならないですみそうです。
結果、9位でゴールでした。
苦しそうな顔も、後半は少し回復してきたようですが、彼らには追いつけなかったというところでした。

体が心配だったので、どうだと聞いたところ、なんと、、、、、スタート直前にバナナを1本丸呑みしたんだと!!!
バカかお前は!!!
いくらバナナは集中力が高まるとはいっても、丸呑みじゃ意味ねーだろ。
しかもスタート直前、そんな時間じゃあ、仮によく噛んでも胃がもたれるって。
さっきやったばかりなのに、学習という言葉を知らねーのかアホ!
と言った落ちでした。

まあ、良い勉強になったかなと言うことで、頭を切り替えて次のスプリントレースへ。
失敗を生かしてゼリーだけで終わらせます。しかも30分前に(笑)

そして気分を変えてスプリントのスタートです。
若者グループ6名の参加。



距離が短いので、のっけから全員全力疾走。
体をぶつけ合う勢いで第1コーナーへ。
息子は5位。終わってるじゃん。



と思ったものの、顔は意外と冷静。
様子を伺っているのかなと思いながら見ていると、もう一人の同学年の子と一緒に順位を上げていっています。
1周目が終わって帰ってくると3位まで浮上。
おっといい感じじゃん。
顔もまだ集中していますし。

1位はダントツなので、2人で2位争いに。
バックストレートに入ってきて2人でランデブー走行。
いつもならこの辺で顔がゆがんできますが、まだ大丈夫。
部活の練習の成果が出てきているようですね。

その後のゆるい丘を登るところでアタック!
2位の子と横並びになりました。
その先は残念なことに見えなくなってしまいます。



2周目が終わるところで、出てきたら、2位になっていました。
これは意外。
そのまま3周目に突入です。
さすがに顔がゆがんできています。
1.8kmの全力疾走ですから当然ですね。
心拍数は後で確認したら190以上をキープしています。
これはきついです。
私の年齢なら救急車です(笑)

ゆるい丘でも先行したままいけています。
これはもしかしたら、、、ゴール前に出てきたところで最後のダンシング(立ち漕ぎ)
何とか抜かされずに0.5秒差で2位でゴールできました。



イヤー見ていて面白かったです。
この2位は、実は彼にとっては大きな意味があります。
競った子は、小学校の頃から1度も勝つことが出来なかった相手なんです。
今後どうなるかわからないけど、ある意味彼にとっては記念日になったんでしょうね。
息子であると言うことを差し引いても、顔がすっきりしていました。

次回も先行できるようがんばって欲しいものです。
たまたまのラッキーにしないように気力を持ち続けてね。

明日は富士見にいってきます。
朝4時起きですわ。
Posted at 2010/09/20 00:49:04 | コメント(3) | トラックバック(0) | マウンテンバイク | 日記
2010年09月16日 イイね!

2010全国小中学生マウンテンバイク大会

2010全国小中学生マウンテンバイク大会多忙でたまっていたネタを、一気に吐き出します(笑)

8月8日に白馬スノーハープにてMTBの全国大会がありました。
参加する小中学生は毎年これを目標に練習してきています。


さて息子はというと、昨年の屈辱を跳ね返すべく必死に練習を重ねてきました。
受験勉強で練習が出来なかった昨年とは違い、念願のMTBのクラブがある学校に入ったわけで、毎日練習しています。
もちろん1年以上のブランクがあいているわけですから、その間にしっかりと練習しているほかの選手に追いつけるのかというとちょっと微妙。
でも、そんなこと考えていたら最初から負けているようなもの。
自分は優勝できると信じて進むしかないんです。

今回は昨年と打って変わって天気は快晴。
路面状況も言うことなし。
中学生になりましたから、距離は少し伸びて3周して8.7kmのコース。
高低差は20mくらいかと思います。
1周回の間に3回登ります。
はっきり言ってきついです。
大会慣れしている大人が、30分を切って上位陣という感じです。


スタート順は、昨年の順位で並びます。
よって今回はセカンドローからの出走です。総勢17名でした。
息子がいる中学1年生の学年は、実は一番の激戦区。
中学に入ると、他の種目の部活が始まりますから、みんなやめてしまうんです。
昨年は25人くらいいましたから、3割減です。
でも、中2、中3は8人ずつしかいません。
息子は不運(?)にもライバルがいっぱいです。



今回は面白い状況になりました。
この大会までの間に、上位陣はあまり手合わせをしていないんです。
つまり他の大会で不思議と顔合わせがなかったため、実力が不明。
さらに昨年の10位以下の子が調子が良いとの情報も混ざり合い、選手たちの心境はとても不安げに。
スタートに並んでいる子供たちの顔は、真剣さと不安が入り混じっていました(笑)
中には、その雰囲気に飲まれないようにするために、ぎりぎりまで並ばないで集中する子もいたりして。
おもしれーと思いながら見ている間に時間が来ました。

して、スタート。
すごい団子状態で加速。
100mほど直線を走り、左にカーブ。
ここは気をつけないと団子でクラッシュを引き起こします。

私も初めての試みですが、スタートだけ動画をどうぞ。

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息子はスタートで周りに先行されてしまい、後方グループで最初の坂に入っていきます。
きつい坂は3箇所。でも、きつい坂には強いので、ぐいぐい追い越していきます。

息子の弱いところは、相変わらず平坦におけるパワー。
坂で追い抜いても、平坦で追いつかれてしまう。
昨年ほどではないものの、今年もまだその傾向が見れます。

1周回したところで、トップ、セカンド、サードのグループに分かれてきました。
トップは3人で争っています。
途中4位の子が一人旅。
そしてセカンドグループに息子が入りました。
4人で5位争いをしています。



1周目までは、みんな集中力が持続しているので、まあがんばり顔でいけています。
2周目からが個々で変わってきます。
ぽろぽろときつそうな顔が見え隠れ。

私もさすがにすべての場所にいることは出来ないので、2番目の坂の途中で激を飛ばします。
2周目でセカンドグループは2人になりました。
ここ最近力をつけてきた彼。
5月ころの大会で、息子は彼の後塵を拝しています。
抜きつ抜かれつの一騎打ち。



上りで息子が先行するも、平坦で彼が先行。
見ていて面白いこと。
実はトップグループも同じような展開。
どちらが先に集中力が切れるかにかかっています。

2周目の中盤で、彼が転倒してしまいました。
たいした速度ではなかったので、怪我は問題なし。
火事場のばか力で息子を追走。
すげー勢いで追い上げてきます。
この勢いはやばい。
息子の顔は苦しそう。
案の定追いつかれてしまいました。



さあどうする、息子も彼もしどろもどろでUターンに近いコーナーへ。
本人たちは必死、見ているほうは面白くて興奮。
コーナーの途中で、残念なことに彼がまた転倒してしまいました。

そして3周目に入り、そのままゴール。
結果は5位でした。

今回は体を元に戻す過程の結果ですから、まあ次第点といったところでしょう。
評価すべきところとしては、安定したコーナーワークと、冷静な判断です。
課題は折れやすい心。
本来4位の子と張り合う力は有ったはず。
もうちょっと練習をつんで自信を持たせてやりたいです。
本当はどこでも良いから表彰台にあがれると良いんですけどね。
このところ表彰台から遠のいているので、自分の力を計れないジレンマがあるみたいで。
きっかけを作ってやる必要があるかも。



また来年に向けて練習を重ねましょう。
中学生になって、息子との会話のレベルも少しずつ上がってきました。
気合だけではなく、考えて上を目指すことが理解できるようになってきたみたいで。
私も心拍に関する勉強を、より深くする必要がありそうです。
科学的にサポートをしてやりたいなと思う今日この頃でした。
Posted at 2010/09/16 16:45:42 | コメント(4) | トラックバック(0) | マウンテンバイク | 日記
2010年09月15日 イイね!

靴のサイズ

靴のサイズ息子が順調に成長しています。

4月の入学式に買った革靴。
サイズは25cm。すでに履けません(泣)

夏休みに入るころにはきつくなっていたんです。
ま、お休みに入るので革靴はいいとして、スニーカーもきつくなり、、、
新しいサイズにしたんですよ。
26.5cmです。

したら、昨日それもきつくなったと!!!!
たった1.5ヶ月ですよ!!!
しかも次は27cm以上になるわけで。

彼の身長は現在160cm。
私は172cm。
すでに足のサイズは抜かれちゃっています。
いったいどこまで大きくなるのやら。

子供の成長はうれしいことですから、ぜんぜんオッケーなんですけど、しばらくは落ち着くまで革靴はペンディングにしました。
テニスもやっているので、テニスシューズを普段履きにさせて、1足でしばらくのりきります。
まだほとんど減っていない靴がすでに8足。
中途半端なサイズなので私も愛妻も使えないし。

これは想定外でしたね。
いまどきの子供たちって、こんなに足が大きいのでしょうか?
自転車仲間の子供たちは大きいのは聞いていましたが、
まさかうちもそうだとは思いませんでした。

さて、一番恐怖なのが自転車用の靴。
軽量なカーボンソールで出来ています。
もちろん我が家で私の革靴を除けば一番高い靴です。
学校のクラブ用と家用の2足を7月に購入。
1年は使ってほしいと思っていたのだが、、このままだと来月には。。。。。
Posted at 2010/09/15 15:45:02 | コメント(4) | トラックバック(0) | いろいろ | 日記
2010年09月10日 イイね!

湾岸モーニング

湾岸モーニングやっと中国から帰ってきました。

湾岸ミッドナイトという漫画があります。
私、それ大好きなんです。


漫画ではありますが、芯を突いた考え方があったりして、読み物として楽しめます。
車物の漫画としてはイニシャルDも有名ですけど、私としては湾岸のほうが自分にあっていますね。

実車でも社会人初期はAE86に乗っていて、峠まではいけなかったけど(23区には無い)、首都高環状線や大井埠頭でそれなりに楽しんでいました。
でも、湾岸線が開通(私が21歳くらいのころ)してからは速度の魔力に引かれていきました。
当時は、86を維持するだけで精一杯だったので、友人の130Z、スカRSやXXがうらやましかったですね。
86はいつも置いてけぼりでした(笑)

30代になって、BMWに乗ることが出来てからは速度の魔力に引かれっぱなし。
もちろんパワーがある車ではないので、加速では太刀打ちできないけど、欧州車の高速域でのハンドリングやブレーキの安定性のおかげで速度の維持がしやすいことがわかったのは大きな利益になりました。
車体の剛性の大切さを実感できたのもこのころ。
純正タイヤでも、ふわわkm/hでのスラロームが怖くないんですから驚きです。
タイヤの性能に頼っていない車の設計というのでしょうか。


さて、今朝久々に車通勤でした。
湾岸磯子から入ったところ、後ろからメルセデスCクラスが良い速度で迫ってきます。
私も急いでいたので、もちろんフルスロットル。
MINIは大概の場面で加速で負けることは少ないのですが、今日は追いつけませんでした(泣)
ふわわkm/hはすでに超えています。

朝ですから、車は夜中よりも多いため、スラローム(周りの皆さんごめんなさい)で前に出たものの、前がクリヤーになると抜かれるという繰り返し。
ルーフキャリアが付いているのがもどかしかったですね。
あれだけで速度計の右半分のエリアでは大きな抵抗になって加速が鈍ります。
20kgの重さが屋根の上にあるのも、ふられの要因だし。


もうちょっとパワーがほしいなあ。
向こうはC320でしたから、32kg・mのトルクには空力の悪さもあいまって勝ち目が無いです。
サブコンを入れちゃおうかなあ。
ま、湾岸でどうこう言う車種じゃないんですけど。。。。。
大人気なくアホなことして無駄なガソリンをばら撒いちまった、、、ちょっと反省。


あ、5シリは手放すことにしました。
残念ですが、生活の中に溶け込ませることが出来なくなってしまっています。
Posted at 2010/09/10 15:46:06 | コメント(3) | トラックバック(0) | | 日記
2010年08月25日 イイね!

二輪安全運転教室

二輪安全運転教室ずいぶんあいてしまったけど、8月1日にオートバイの安全運転講習に行ってきました。
捕まったからとかという訳ではないです。
あくまでも自主的な参加です。

ここは、私が高校生のころからやっている教室です。
実は教室とは名ばかりで、やっていることは白バイの訓練の要求度合いをやさしくしたような内容。
体育会系の講習会です。
私が大型自動二輪の免許を2回で取れたのはここのおかげだと思っています。


朝の9時から、昼をはさんで15時まで。
最初の1時間は座学です。
といってもビデオの鑑賞だけですが。



ぞろぞろと100人くらいの人がクラスに別れて集合します。
ちなみにクラスは4つ。
赤:上級
黄:中級
青:初級
緑:初めて参加

私はもちろん緑色。20年ぶりですから当たり前か。



参加のシステムは変わりなかったのですが、
上半身、特に胸のプロテクター装着が必須になっていました。
まあ、確かに転倒のことを考えるとあった方がいいのは間違いなしです。
私も転んだことあります。
下半身はジーンズが破ける程度で収まりましたけど、
上半身はグローブとヘルメットは絶対にないとだめです。
要は転ぶ可能性があるような講習会というわけです。

さすがに写真を撮ることはできませんでした。
よって内容の説明だけですが、
・直線一本橋
 普通の一本橋です

・曲線一本橋
 一本橋が曲がっています。
 難しいです。

・スラローム
 普通のスラロームです

・極低速スラローム
 ハンドルをフルロックまで切らないと通ることが出来ないスラロームです。
 細心のクラッチ操作が求められます。

・8の字旋回
 8の字に描かれたラインに沿って走ります。
 切り返しのすばやさと視線の安定が求められます。

・小道路転回
 そのオートバイが出来る最小の半径でUターンします。
 気合と勇気、さらにテクニックが必要となる技です。
 最終的には、足を軸にしてその場を回り続けることまでやります。

・急制動
 初級までは40km/hからフルブレーキ。
 フロントをロックさせろと言いますし。
 でも、ロックさせると転びますし。
 要はロックしたらレバーを放せというわけですけど、これも勇気が要りますね。
 ロックしないと怒られるんですよ。
 限界を知っておいてということなんですけどね。
 ちなみに上級者は、80km/hからです。
 これは怖いですよ。

・傾斜走行
 教習所のようなコースの中を、限界まで車体を倒して走らせます。
 さながらジムカーナですね。
 白バイが先導するんですが、ステップも擦らずに我々を引き離していきます。
 1速のみで走るので、アクセルのコントロールが悪いと
エンジンブレーキもしくはパワーで後輪が横滑りして即転倒!
 タイヤの端まで使い切ることが出来ます。
 白バイが後ろについて、アドバイスをくれるときもあるんですが、
ミラーに白バイが写っているのを見るのって、あまり気持ちがいいものではないですね(爆)

大まかに言うとこんな感じです。
あと、オフロード走行があったと思うのですが、今回はありませんでした。
1000ccでも砂場を走行させるんですよ!

ここでは白バイが見れます。
教官が隊員ですから。


本来なら見たくも無いメーターですね。


女性の白バイ隊員が乗っていたんですけど、カメラを向けたら逃げられちゃいました(笑)


歴代の白バイの写真です。


懐かしい車種がちらほらです。
白バイにカウルが付くようになったのは平成になってからだったんですね。

一連の訓練が15:00で終了して帰宅しました。
帰り道は、オートバイがスムーズに動くようになります。
極限に近いところで動かすので、体に余裕が出来るんでしょうね。
翌日は筋肉痛になりました(笑)

こんな訓練を、毎日のようにやっている白バイからは絶対に逃げられません!!
もし逃げられても、これ以上追うと危険(逃げている人が)と隊員さんが判断したときだと思います。

皆さんも気をつけましょう。
Posted at 2010/08/25 18:20:43 | コメント(3) | トラックバック(0) | | 日記

プロフィール

「自分の時間、、、皆無。。。」
何シテル?   09/07 12:44
車が好きで約40年。 時々は弄りもDIYで。 自転車、オートバイ、車に 今でも毎日乗っています。 車輪とB級グルメが 好きなおじさんです。
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