2013年11月07日
示談がやっと完了したので日記を書きます。
正直今回は相手が悪かった。
過失割合は私の方が悪いのですが速度も10km以下でごりりってこすった感じでどかんとぶつかってはいませんでした。
警察官にはどこも怪我していないと返答した後で現場検証の途中で、相手から100%私が相手のクルマの修理代を出せと言われ、保険に加入しているからそちらに任せると回答しました。
急に首が痛いと言い出しました。
それで4ヶ月も病院に通い慰謝料で稼ぐ知恵を後から誰かにつけられた様子でした。
自分の過失は0%だと言い張って認めないため、保険会社も困り第三者の調査機関に依頼して調査が入りました。
同じ進行方向に進んでいたので優先道路であっても0%はあり得ないわけです。
保険に加入していて本当に良かったです。
皆さんもどうかお気をつけてください。
Posted at 2013/11/07 17:26:25 | |
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2013年07月29日
皆さん、お久しぶりです。
実は6月に軽い接触事故を起こしてしまいました。
8:2(自分が8)で示談は済んだのですが相手は100%俺が悪いの一点張りだったようです。
下手に当事者が絡むとトラブルの元となるので保険会社に一任しました。
#相手は怪我してませんし。
もう修理できあがりました。
Posted at 2013/07/29 10:21:01 | |
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2013年06月25日
ネタはあるんですが、今は乗ってないので後日。
もう少ししてからご報告します。
Posted at 2013/06/25 11:11:26 | |
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2013年06月11日
助手席にもレカロを装着しました。
運転席で既に経験済みなのですが作業には結構時間がかかりました。
まず、ノーマルに戻しやすいようにギボシを使ってシートベルトセンサー、シートポジションセンサー、サイドエアバックセンサーの配線を作ります。
バッテリー直結の線からうまく電源が取れず(リレー経由)原因調査に時間を取られましたがテスターあてて調べるとスイッチング用の配線(アクセサリー電源)がなんとプラス2本。。。やっちまった。。。
その場で引いたわけではなく過去にひいた線から取り出したので記憶があいまいだったようです。
こういうトラブルに時間がかかるんだよなあなどと思いつつも作業続行。
全てついてやれやれ。。。エアバックワーニング点灯。。。。orz
さらにオーバーヘッドコンソールの助手席エアバックオフだよってランプも点灯していることからやはり助手席の感圧センサー移植が必要と覚悟を決めてノーマルシートの裏側を漁ると、すぐにセンサーには気づきました。
カプラーを外してみると配線が6本もあります。
こりゃどれがどれだかわからないので全て移植することに。
センサーはシート座面の一番下に入っていますのですぐ外せると思います。
シート表皮全て剥がす必要はなく片側だけフックをずらせば簡単です。
#写真撮る余裕がないので写真がありません。
本来の動作を期待するならレカロの表皮をはずしてシート下にこのセンサーを埋め込む必要がありますがチャイルドシートや子供を乗せないひとはこれをとりあえずノーマルシートの裏でいいので貼り付けます。
カプラーには同じ色同士の配線をつなぎます。
線の先を半田で固めて差し込む手法でいけます。
はずれないようにテーピングだけは忘れずに。
これでエアバックワーニングも消えました。
Posted at 2013/06/11 10:25:41 | |
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2013年05月28日
エアバックのワーニングランプも消すことができました。
単純に配線ミスでした。プラスマイナス間違えてました(汗
配線の色、どうせ色々やる人なら一揃い持ってたほうがいいかも?自分は赤と黒だけでやったので間違えてしまいましたが色分けちゃんとすれば凡ミスも減るというものです。
今回はtirolさんよりリンク許可を頂いたのでHPのリンクを貼ってそこへ補足する形で書き込みします。
http://mustang-japan.net/mustang/customize/recaro_instllation.html
参考サイトはtirolさんのmustang japan.netです。
このサイト、DIYしようというマスタング乗りのバイブル的サイトに成長すると勝手に思ってます。
それくらい国内では情報が少ない上に人柱精神でカスタムを進めてくれてます。
で、本本にも注意書きがありますが、基本的な電気知識や整備知識がない人はチャレンジしないでくださいとのこと。
参考にする場合あくまで自己責任であり、一切クレームは受け付けませんとのこと。
当り前ですね。自分のこれから書く内容も全く同じです。
マスタングの年式でも違いがあるかもしれません。
ちなみにtirolさんのマスタングは2012年モデル、自分は2013年モデルでどちらも正規ディーラー車です。
まず必要だけど持ってないであろうソケットレンチの駒です。
4か所で止まっていますがフロントは13mm、リア側は15mmでした。
正確にはインチサイズなのかもしれませんがインチ工具はハーレーを売却した時に人にあげてしまったので持っていないのでわかりません。
いずれにしても通常セットのラチェットに15mmは入っていないので工具箱にそれがなければあらかじめ購入しておきましょう。
他にヘキサなども必要になりますがこれは通常のセットにはいってるはずです。
#KTCのツールチェストには入ってました。
電工ペンチ、一通りの配線セットなども必要です。
自分は電動レカロの場合で説明を書きますので電動じゃないレカロの場合バッテリー直結のプラス線やリレー、アクセサリ電源は不要ですからなおさら手順は楽になります。
そのあたりの配線についてはできる前提として説明を省きます。
これくらいはできないと最低限の知識クリアにならないのでショップを探して取り付けてもらったほうが楽だと思います。
自分なら片方1万円までなら工賃払ってつけてもらった方が楽だと思います。
レカロの取り付けについてtirolさんのサイトに書いていない事を補足します。
1・シートポジションセンサについて
ノーマルシートから外してどこかへ取り付けておくだけ。
2・シートポジションセンサとシートベルトセンサについて
マイナスはカプラの両方同じ場所へ刺す
3・サイドエアバックセンサーの抵抗について
抵抗を買ったりするのが面倒だという人はpickupよりシートベースと一緒に購入可能。
4・カプラへの配線について
本来はカプラ用端子オスが必要になります(たぶん110番)
入手しずらい場合自分は半田で固めてカプラへ刺しています。
配線をよったままで差し込んでもダメなんで気を付けて下さい。
これくらいかな?
Posted at 2013/05/28 11:04:12 | |
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