
17日は久々に休日のスポーツ走行があるとのことで、サクッとタイムを出しに、
いやカメラのテストだったか、
とにかく日光サーキットに行ってきました。
走り好きな仲間たちも一緒に。
先日の間瀬サーキットで調子が良かったので、安直に全てそのままのセットを再現し、空気圧もそのままに、というか弄っている時間がなくコースイン。
なるべく気温の低い早い時間に走りたかったので。
■10:00~10:20
減衰:F7段戻し、R7段戻し
空気圧:F2.1、R2.1
しかしどうもタイヤが食わず、リアも落ち着きがなく全体的に攻めきれない。
なんとかまとめて、
42秒579
まだまだベスト更新には程遠いですね。
思ったより路面温度が低いみたいで、走行後でも空気圧は:F2.4、R2.2くらいにしかならない。タイヤが食わないわけです。
やっぱり、その時々に合わせた状態に車を持っていかないと駄目ですね。
そういう気持ちで臨まないと。
■13:30~13:50
減衰:F7段戻し、R6段戻し
空気圧:F2.2、R2.3
空気圧の調整と、リア減衰を上げてアンダー傾向に持っていったつもり。
この調整はうまくいき、感覚的に凄く乗れました。
ただしタイムは
42秒708
まあ気温も上がってきてたのでしょう。
ちなみに、動画は午前と午後の枠ですが、ビデオカメラの測光場所を変えてあります。
・室内を測光ポイントにする →運転者の操作が良く見えます。
・路面を測光ポイントにする →コース上が良く見えます。
運転のダメ出しを頂きたいので、基本は室内を測光ポイントにするのが良いかと思いますが、コースが白飛びしすぎるのも面白くないので難しいですね。
特に間瀬なんかはコースを見てもらいたいし。
さて、タイヤもほとんどなくなってきてるので、暫くサーキット走行は自粛かなという感じです。
タイヤサイズをどうするか悩んでますが、ここは変化を求めてF255、R225で行ってみたい気がします。
DC5でタイム狙いだとオーソドックスなサイズだと思うので、悪い方向には振れないと思いますがどうでしょうかね。
そんなことを考えていた頃、みやうさんは2週目から気合のアタックを敢行していた。
タイヤはよく温めた方が良いとのことです。
みんなの心もポッキリ折れたところで、バーミヤンに酸辣湯麺を食べに行きました。
さて、シビックはどうなってしまったのか、
大丈夫だ、問題ない!
Posted at 2010/10/18 23:28:29 | |
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日光サーキット | 日記