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foreveryoungのブログ一覧

2018年10月14日 イイね!

ウィンドウウォッシャーが出なくなった・・・











先月末、ウィンドウウォッシャーが出なくなりました。

タンクが空になっている(?) と思って水を溢れる直前くらいまで追加して試したところ、
ワイパーが作動するだけで、水は左右とも出てこないまま・・・



DSC不具合からお付き合いのある最寄のサービス工場に修理を依頼しようとしたのですが、、、

なんとっ、9月の台風で水没被害に遭ったらしく、「閉鎖中」との事。
(深江浜は、人工島。関空と同じような被害があった、らしい・・・)

DSC不具合からお付き合いのあるそのスタッフさん、関西にある別支店へ異動されていましたが、
ご丁寧に○宮支店に予約手配をしてくれました。


今日、○宮支店に入庫、、、90分程度掛かりましたが、
 
 ウォッシャーポンプ

をその場で交換し、直りました。






しっ、しかし・・・

 26000円

も しました。

「経年劣化」による不具合と認識していますが、、、
今後、同様の不具合って間違いなくあるのでしょうね??

ただ「26000円」は、高過ぎる と思いました。



このクルマ、大好きで手放したくないんです。 

でも、今後も 「経年劣化」による不具合」  は出てくるかと・・・

ウォーターポンプ関連は一度もメンテしてないので、あぶないかも ?
Posted at 2018/10/14 20:12:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年09月25日 イイね!

久々の高速道路周遊と、油温の件など









昨日(9/24)、DSC不良完治後、本当に久々に例の高速道路周遊コースを
流してきました。

 出発前のタイヤ空気圧(ブリヂストンレーシングエアゲージRCG-20)
  F:225kPa
  R:230kPa

 走行後の燃費(いつものGS給油による満タン法)
  12.7km/l(高速道路の平均速度:よわ以上)
   ※高速:360km
    一般道:28km(ほとんど山道)




DSC不良で長距離ドライブから遠ざかっていましたが、何度も走りこんでいる
馴染みの周遊コースでの感想は・・・

 ワンランク以上、上のクルマに乗っている感覚!!!

(言い過ぎでしょうがマジで。でも個人の感想です)



コニ足換装後 4000km経過していて、、、以前のMスポ足とは全然違うクルマに
なってしまいました。

タイヤ交換とか、ブッシュ類リフレッシュをした恩恵もあるはずでしょうけど
足を交換して走行距離が増えれば増えるほど、乗り心地が良くなっていく状況は
「コニ」の真価が出てきている と考えます。今後、数万km、この乗り心地が
継続するとすごく嬉しいのですが、どれくらい持つのかな?
(まだまだ慣らし終わってなくて、もっと乗り心地が良くなるのかしら??)

BGMとして、80年代の洋楽ヒットチャートを賑わせていた
 HEART
をチョイス。ベスト盤をクルマのハードディスクにインストールして、
バラードを中心にヘビロテしながらドライブしました。

ただ、音楽を止めると・・・風切り音以上に
 車内のあちこちのキシミ音
が、とても五月蝿く耳障りな、クルマに仕上がってしまっています。
(タイヤのロードノイズは、ほとんどしません、さすがレグノ。)

空気圧も、特にフロント側はちょっと少ないかな? と思っていましたが
アクセルオフ時の転がり抵抗がほとんど感じられなくて、燃費も過去のデータと
比較して少なくとも悪化はしていない状況でした。
(空気圧はもう少し下げても良い感じでした、燃費は悪化するでしょうが・・・)


前回の周遊時はDSC不良が再発したので、おとなしく流しましたが
昨日は復路の山陽道が混雑してて、かつ、休日なのにトラックが多すぎたのもあり
「追い越し車線」で戻りました(つまり、速度取り締まりゾーン???)



そしてっ、「油温」の件、

今夏、クソ暑い日が続きましたが、不思議と「115℃」以上には上昇しませんで
純正オイルをちょっと見直しました。
昨日の高速周遊中は、ほぼ「90℃」で安定していました。ただ、帰路の山間部を
登っていく時は「110℃」まで上昇しましたが。 
Posted at 2018/09/25 22:16:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年08月08日 イイね!

51年前の時計(その2)











前回のブログでは、写真を忘れてました。。。











画像は見にくいかもですが、左から
 ロードマーベル (LM36 1967年5月製)
 グランドセイコー(57GS 1967年4月製)
 キングセイコー (44KS 1967年1月製)
です。

ロードマーベルは、比較的製造期間が長くて、1977年製も存在しますが
裏蓋が「タツノオトシゴ」であり、1967年製と識別できます。



これら3本に共通しますが、セイコーは「バーインデックス」が多いですね。


カレンダーが無い文字盤のほうが、見た目がスッキリしています。
(逆に言うと、カレンダーは文字盤のデザインを悪くしているような・・・)



さて、画像からバレてしまいますが(?)現在、日常使いの時計は57GSです。

3本とも日常使いしました。
言うまでも無く(?)使い勝手がイイのはカレンダー無しモデルの2本ですが
先日のブログで言いましたが、57GSは、同じ51年前のモデルながら精度が
ピカイチなんです。


ロードマーベルのみ「10振動」のハイビートで、当時の技術ではハック機能
(秒針停止機能)が(部品の摩耗が激しいと推定して)つけられなかったようです。

44キングは、風防が出っ張ってて、ちょっと使い難いかもです。



3本とも、ラグ幅が「19mm」、、、異常です!!!
(純正はすべて「革ベルト」仕様との認識です。)

革ベルトも持っていますが、実は「19mm」はなかなか選択肢が無いのも事実。
邪道かもしれませんが、すべてステンレスベルトを着せています。





さて、、、なんでこんな事になったのか・・・


自分と同い年の腕時計を持ちたい・・・


と思った事があって(今でも月までロットが一致していたら、激ヤバイです!)
このような結果となりました。























生年月(製造年月)が一致しているのは、57GSです・・・
Posted at 2018/08/08 22:40:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年08月06日 イイね!

51年前の機械式(手巻)時計について





久々の、時計ネタです
(過去のネタは、当時、別のSNSで乗っ取りがあったため
 投稿後、しばらくしてから削除を繰り返ししていましたので
 現状の過去ログには残っていませんが・・・)



趣味で、手巻式のセイコー製腕時計を3本、持っています。

そのどれもが、51年前に製造されたロットばかりなんです・・・
もちろん、全て中古なんですが。




でっ、、、今回のネタですが

一番高価だった、57GSの話になります。
(いわゆる、グランドセイコー セカンドモデルです)




手巻式の時計は、(一般的には?)というか本間先生の書籍を読めば
「毎日、同じ時間に、ゼンマイを巻くこと」
となっておりまして、、、つまり現実的には毎朝出勤前にゼンマイを
巻き上げる習慣をつけておく、という事なのです。


が、、、


たまたま週末に、ゼンマイ巻き上げをさぼった事があったんです。


日差のデータを採っていたので、日差の変化に「ビックリ」しまして・・・

24時間毎に巻き上げる・・・マイナス~4秒
48時間後に巻き上げる・・・プラス~10秒


つまり、、、
ゼンマイを巻き上げてから、24時間後~48時間までの間には、実に
プラス14秒近く、進んでいる訳です。




通常の使い方(24時間毎に巻き上げ)を頑なに守ると、マイナスが積もって
しまいますが、、、上記のような日差の特性を活かして、日差を少なくできる
事が可能で、例えば
 1日目・・・朝6時にセット
 2日目・・・朝6時は、マイナス4秒(ゼンマイを巻かないで放置)
 3日目・・・朝6時は、プラス10秒(ゼンマイを巻き上げる)
 4日目・・・朝6時は、プラス 6秒(ゼンマイを巻き上げる)
 5日目・・・朝6時は、プラス 2秒(翌日が土曜日なので放置)

のようにゼンマイ巻上げのタイミングを調整することにより、竜頭で針を動かす
時刻調整が、ほぼ回避出来るようになりました。 


個人的には、ゼンマイの持つパワーリザーブに依存するトルク変化が多過ぎる
ような気もしましたが、、、今は現状のデータ通り使いこなしています。



51年前の時計ですが、さすがGS。素晴らしい!!!



Posted at 2018/08/06 22:21:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年06月24日 イイね!

油温がぁ~









昨日エンジンオイルを交換しました、、、

 交換前:PETRONAS SYNTIUM 3000 E 5W-40 (BMW LL-01)
 交換後:BMW純正 5W-30 (BMW LL-01)

DSC不良で入庫した際、「ついでにオイル交換もお願いします」と依頼したのでした。


この際、交換した経緯などどうでもいいでしょうが、とにかく外出したら、帰路は山道をけっこう登ら
ないとアカンのですが、、、約10℃ほど、油温の差があって、

 交換前;たいてい、100℃未満
 交換後:だいらい、110~115℃



う~んっ、 

交換しない方が良かった




純正標準装備の油温計による比較結果ですが、、、明らかに

「交換ミス」

と言えるでしょう。



一回でも、120℃を超えてしまったら、、、エンジンオイルの交換をするべき、かどうか、
悩んでおります・・・
Posted at 2018/06/24 20:21:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「ウィンドウウォッシャーが出なくなった・・・ http://cvw.jp/b/525905/42063470/
何シテル?   10/14 20:12
KONI ”コンフォート” ツアラー仕様
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