2017年05月27日
DSC不良の件、
5/21以降は、警告灯が点きっぱなしになりました。
六甲アイランドの聖地で、テスター診断だけしてもらいました。(3240円)
診断結果は、、、
右フロント
右リヤ
からのスピードセンサー信号異常
という事でした。。。
この不良のウミは5年間の保証期間中に出し切ったと思って安心していたのに
「再発」するんですね・・・
Dラーで、まともに修理依頼すると、最悪40万近い出血になるので、どうしたものか
悩んでいます。8月に車検も切れるし・・・でも、手放したくない。
走行に支障があるとしたら、空気圧センサーが利かない事です。
(非ランフラットだから利かないのは困る)
先日の物損事故に起因すると断定できたら保険で直してもらえるのだけど・・・
Posted at 2017/05/27 13:32:04 | |
トラックバック(0) | 日記
2017年05月20日
やはり・・・レグノ!!!!!!!
さすが、レグノ。
先週は、レグノ信者を裏切るようなコメントをしてしまって
申し訳ないです。
アサヒゲージボタルで、空気圧を確認しましたっ
前: 2.5
後: 2.7
でした。。。
これは、先週のタイヤ交換前に履いていた、ミシュランPS3の
空気圧と同一でなんです。
そして、数値だけ見たら、かなり「高め」なのがわかるかと思います。
ナゼなら、、、ミシュランPS3は、エクストラロード規格でしたから。
本日、走行前に、前後とも「2.3」に減圧しました。
クルマが変わりました!!!!!
やはり、、、、、、レグノ、さすがレグノ!
今日は、街乗りだけでしたが、、、もう、「最高です」
N52B30Aの「雄たけび」が車内に響き渡る
車内の、キシミ音がすごく耳障りに聴こえる
あっ、以前のXTよりは、硬いです(おそらくサイドウォールが強化された?)
また、転がり抵抗はXTよりは劣る(=抵抗をXTよりも強く感じます)
でも、乗り心地は明らかに、”向上”しています
たぶんですが、燃費は、XTのほうがイイと推測しています。
転がり抵抗、XTは、ほとんど「無かった」と記憶しているので。
Posted at 2017/05/20 21:18:58 | |
トラックバック(0) | 日記
2017年05月14日
お久しぶりでございます
何とか、兵庫県の最低賃金(時給)で生活出来ています。
前職の退職金が、かなり亡くなりましたが・・・
あっ、クルマは手放しませんし、箱換えなんぞもしてません。
しかし、、、
実は、2017年は8月末に、7年目の車検を迎えることもありまして
ゴールデンウィーク前に、イロイロと計画していたのです・・・
□ タイヤ交換
レグノGR-XI ワンサイズ外径が大きめの、215/50R/17
□ オイルライン洗浄+オイル交換(5W-40)
□ GWにタイヤの慣らしと、温泉巡り
まで、予定していました。
タイヤに関しては、タイヤマンさんに現金一括で契約までしていました。
が、、、、
4/21(金)に、自宅(団地)の駐車場で出入りしていた、工事業者さんの
車両にぶつけれれてしまいまして・・・
2017年のゴールデンウィークは、ほぼ自宅に居ました。。。
加害者側の保険会社が手配した代車は、現行プリウスでして、130より
前方の距離感覚がつかみにくい
後方視界最悪(トヨタレンタカーやのに、暗いフィルム有り、余計なバーが邪魔)
という事で、こんなクルマで温泉巡りは、キケン、と判断しました。
5/13(土)、クルマの修理が完了し、引き取りました。
本来なら、多少でも、接触した箇所の部品は、交換必須が前提の考えを持つ
ディーラーへ入庫したのですが、、、ホイールとフェンダーについては
交換を認めない、という加害者側保険会社の鑑定士の判断に(食い下がってくれなかった)
みたいで、その点にはブルーな気分が残りつつ、とにかく愛車はサイコーなワケで・・・
夕方、そのまま、レグノを予約していたタイヤマンへ行き、交換してきました。
「んっ、、、えっ? レグノってこんなに硬かったっけ???」
5/14(日)、レグノ慣らし(皮むき)のため、おなじみの岡山周遊コースヘ
「昨日まで履いていた、ミシュランPS3よりも、段差乗り越えでの感覚は、硬い」
「風きり音、エンジン音が目立つ」
「音楽は、より聴き取りやすくなった」
などなど。
マジで「意外」なのが、「硬さ」です。
今回は、冒険しまして、タイヤの外径を、標準636~640のところ、650にし、
静粛性と乗り心地UPを目論んでいましたが、、、
静粛性は満足できるレベルですが、乗り心地は、、、
って言うか、、、レグノは、GR7000以降好きなブランドで
130でもGR-XT(225/45R17)に、純正ランフラットからの履きかえで
着用していましたが、
GR-XT ⇒ GR-XI
で、まったく次元の違うタイヤになってしまった、ように思います。
GR-XTまでは、レグノ=静かでやわらかい でしたので。
ただ、静粛性はおそらく「ナンバー1」だと、信じ込んでいるので
以前までのモデルのように「やわらかいレグノ」が好みの方には
オススメできないかも・・・
最後に・・・
実は、本日の高速周遊中に、例の「ボーン」という警告音と共に
「DSC不良=ハイドロリックユニットセンサー交換!!」の、画面が表示されました。
岡山自動車道の総社Pで、トイレ休憩後、異常表示は消滅し、その後、アチコチで
エンジン停止した後は、再発しなくなったので、、、
自腹で40万負担は避けられそうだと信じたい。
Posted at 2017/05/14 21:56:08 | |
トラックバック(0) | 日記