こんばんは。
今週から新しい職場での仕事が始まりました。
手足痛いです(+。+)
こんな状態になっているのにも関わらず指導員からは、
「今の作業ペースじゃ遅すぎる(-_-#)」
「今やっていいるのは、まだ半分だけだからね。ハハッ(^∀^)」
まだ来てから5日しか経ってないのに、どうしろってんだよ!(怒)
前置きはこれくらいにしておいて本題です。
前回の日記で、「MSJ報告書は終了します」と書いたのですが、
次の日足あとを見ると・・・・
「・3・あるぇ~」
なんか、足跡いっぱい残ってるしwww
しかもよく見ると・・・・
「スバル乗り」な方々が残しっていってるしw
※私としては、大した日記ではなかったのに、なぜ?
正直、ここ数日悩んでいました。
報告書は不完全で終了した事に心残りしてましたが、
しかし書く気力は無くなってるし、どうせ書いても誰も・・・・って思ってました。
そんな時に、心の中のスバリスト魂が・・・・
「Muttiよ。スバルの報告書を書かずに終わるなんて・・・・・」
と、叫んできました!!
(てつをさん、ありがとう!)
一気に書く気力がこみ上げてきまして、今に至ります!
長々とした経緯を説明しましたが、
これからも長々とした、報告書になります。
今回の選曲はコチラ☟
今回の曲の関連性はいかに!?
では、( ^ω^)_凵 どうぞ!
GC8 インプレッサWRX STI
92年にスバルの世界戦略車としてデビュー。
日本国内でも8年間という長期サイクルで販売されて
毎年改良やモデル追加によって高い商品力を維持していきました。
うおっ!左ハンドル仕様だ!
これにはビックリです!
オーナーさんは過去にもいろんな雑誌に取材されてました。
内装も本気仕様!!
もうラリーレプリカじゃなく、立派なラリーカーですよ!
後期型の4ドアです。
エアロ装着やヘッドライトが交換されてまさした。
派手さが、より増してますね!
WRCグループA時代のインプです。
93年のシリーズ終盤でWRCデビューしました。
アリ・バタネン、カルロス・サインツ、コリン・マクレーなど
歴戦あるドライバーがドライブしSSを疾走していきました。
WRC WRカー時代のインプです。
97年にデビューしました。2ドアのリトナをベースに開発されました。
日本メーカーで唯一の3年連続のマニュファクチャラーズタイトルを達成した
素晴らしい功績を残しました。
Gr.AとWRカーのテール。
GDB インプレッサWRX STI
2000年にデビュー。07年までのフルモデルチェンジまでに
2回もデザイン変更したのは有名ですね!
会場に展示してたインプは中期型(通称:涙目)。
初代に続き、2代目もいろんな仕様があって面白いインプです。
WRCレプリカタイプのブリスターフェンダーに変更されてました。
あぁ憧れるな~。
スプリッターウィングも憧れです!.。゚+.(゚∇゚).+゚。.カコイイ!!
GDB インプレッサWRX STI SpecC typeRA-R
(ニュルブルクリンク24h耐久レース レプリカ仕様)
06年に特別仕様として登場しました。
「純粋に速く、安全に、本気で攻められるインプレッサ」
をコンセプトに開発されました。
インプレッサWRC
06年に後期型(通称:鷹の目)のWRCデビュー。
しかし、ライバルたちの戦闘力向上に追いつくことができず、
なかなか勝てずに終わった不運すぎるマシンです。
GVB インプレッサWRX STI
(ラリーレプリカ仕様)
GBR インプレッサWRX STI
(全日本ラリー選手権 参戦中)
レプリカかと思いけば、なんと本物でした!
GVB インプレッサWRX STI
(ニュルブルクリンク24h耐久レース レプリカ仕様)
GRB インプレッサWRX STI 5ドア
(アライモータースポーツ ラリー仕様)
新井 敏弘選手が代表を務めるアライモータースポーツの
ラリーカーです。
GVB インプレッサWRX STI
(アライモータースポーツ ラリー仕様)
こちらは4ドアです。ラリーに参戦してる車両なので
至る所にキズが残ってました。
ドアのダメージが生々しいっす!
GRB インプレッサWRX STI 5ドア
(クスコレーシング ラリー仕様)
前期型の5ドアです。
GRB インプレッサWRX STI 5ドア
(ジムカーナ仕様)
BRZ
(GT300 SUBARU BRZ R&D SPORT)
去年の東京モーターショーにて参戦することを発表し、
今年の開幕戦からデビューしました!
BRZ
(ジムカーナ仕様)
あっ、どうも。2週間ぶりでしたねw
ジムカーナ仕様だから内装もドンガラかと思ったんですが、
なんと!ロールバーすら装着されておらず、内装が残ってました!
BRZ
(全日本ラリー選手権 ゼロカー仕様)
豪快にテールを流しながら、コース上を視察してました。
BL型 レガシィB4
(グランツーリスモ仕様)
画面の中から飛び出してきたみたいなB4ですね。
レガシィB4ツーリングカーってプレゼントカーにあったけ!?
BR型 レガシィ ツーリングワゴン tS
レガシィシリーズにSTIチューンが加えられたtS。
より走る楽しさを教えてくれる車です。
サンバー WR BLUE LIMITED
(アライモータースポーツ サービスカー仕様)
スバルとしての軽自動車開発・生産の最後となった車です。
このサンバーは発売50周年記念特別仕様車の「WR BLUE LIMITED」
としてトラック・バン合わせて1000台限定で販売されました。
なかなか見れない限定車ですが、この間の立川に行った時に
トラックの方を見てしまいました。ラッキー\(≧▽≦)/
今年の4月を持ってスバルの軽自動車生産54周年の歴史に幕を閉じました。
と以上です。
どうでしたか、スバル編は?
おもしろかったですか!?
本当に楽しみにしていた方には
申し訳ございませんでした。
では( ̄^ ̄)ゞ
お詫び
残りの「トヨタ編」ですが、報告書は書きません。
ごめんなさいm( __ __ )m
ただ、この償いは
今月下旬に富士スピードウェイで開催される
「トヨタGAZOOレーシングフェステイィバル2012」
の報告書で償いたいと思います!
こんにちは。
今日は珍しく残業なしの早番出勤だったため、
夕方前には家に帰れました。ε=(ノ^ー^)ノ ただいま!
では、早速・・・・
「日産編」
の続きをどうぞ
本日の選曲はこちら↓↓↓
さて、曲の関連性とはいかに!?
ER34 スカイライン 25GT-TURBO
(ロックタイト・ゼクセル・GT-R仕様)
モデルとなったのは、2000年度JGTCに参戦してたGT-Rです。
エアロはR34では珍しいC-WESTを装着してます。
K12 マーチ
(ホシノインパル仕様)
このK12はインパルのコンプリートカーでありまして、
スーパーチャージャーが装着されます。
かわいいマーチもエアロを装着すれば、カッコいいマシンへと変化しますよ!!
AK12 マーチ
(オートバックスEDTRSマーチ)
こちらのK12は「マーチレース イーストジャパンシリーズ」
に参戦しております。
ドライバーである大竹美枝子さんのブログです↓↓↓
http://nebico.at.webry.info/
内装はレース仕様になっております!
Σ(゚□゚*)うをおぉおー!速ええーー!
さすが元愛車!
23号車ザナビィ・ニスモ・GT-R
(2003年JGTCドライバーズチャンピオン)
2003年度JGTCにニスモが投入したマシンです。
前年度からエンジンをVQ30に変更し、ボディも新しく開発してます。
スカイラインGT-Rとしては最後のレースシーズンになる為、
多くの人々の期待を込められたマシンです。
お陰で開幕戦から毎戦勝利を挙げまくり、
その年のドライバーズ・チームズチャンピオンという
ダブルタイトルを築き上げました!
70の数字は日産の創立70周年時のロゴです。
私Muttiの中では、歴代GTマシンの中でNo.1!
2003年度のGTは一番思い出深いシーズンです。
R35 GT-R Pure EDITION
(For TrackPack仕様)
12年モデルから、それまでのspecVの廃止の代わりに
カスタマイズオプションとして「For TrackPack」を追加しました。
走りに特化したモデルなので、容易に手を出さない方が・・・・^_^;
GT-Rよ・・・・
そのRのエンブレムを世界に見せつけてやれっ!
ザナヴィ・ニスモ・GT-R
07年に市販車が販売された年のニスモフェステイバルにて
GTマシンもお披露目されましたね。
08年度スーパーGTでは復活のGT-Rと注目され、
期待を裏切らない熟成された走りにファンは喜びました。
日産を代表するレーシングマシン!
その名に恥じない走りを見せつけられました!
GT-R NISMO GT3
(3号車 S Road NDDP GT-R)
こちらはGT300に参戦中です。
ベースのマシンは、FIA GT選手権にも参戦してます。
トランク上の四角い物はリヤカメラです。
それにしてもトランクは隙間が結構ありまして、
雨の日は大変そう・・・
リヤサイドウィンドウは、こんな風に開いてます。
内装は市販車の面影を残しつつ
レースマシンと化してます。
ブレーキローターにブレンボのロゴが!!
E52 エルグランド
(ニスモワークス仕様)
実はベースは「ライダー・ハイパフォーマンススペック」を使用しており
フロントまわりだけはライダー顔から
「ハイウェイスター・アーバンセレクション」顔に変更しております。
Z34 フェアレディZ
(Version ST)
今年の7月にマイナーチェンジ後のモデルです。
外装はフロント廻りがロー&ワイドを強調したデザインになっております。
足周りもユーロチューンドサスのショックを導入。
安定性と乗り心地の向上を図ってます。
こちらはバージョン・ニスモです。
今回のマイナーチェンジで・・・・
コンピューター、タイヤ、ボディ補剛パーツ、ブッシュ、
サスペンション、ブレーキなどを変更。
その結果、
コーナリング性能の向上、運転の楽しさと抜群の安定性を実現してます。
リーフ ニスモRC
モーターはリヤに移動してMR化へ。
パワーユニットとバッテリーは、
市販車リーフのをそのまま使用しております。
フロントとリヤのカウルを外した状態です。
フロントがスッカスカなので
クラッシュした時は損害が少なそうです。
豪快にリーフニスモRCをドライブ!
エンジン音は聞こえないのに
タイヤスキール音は聞こえてくる・・・・
ホントに不思議な光景でした。
~ドライバー編~
(左)ロニー・クインタレッリ選手 (右)柳田 真孝選手
残り1戦を残しておきつつ、
GT500クラスチャンピオンおめでとうございます!
タイヤ交換を体験する柳田選手
タイヤ交換対決では、ロニー選手に負けちゃいました^_^;
松田 次生選手
ミハエル・クルム選手
リーフニスモRCについて、説明をする松田選手。
途中、話がそれて京急の話にww
ニスモスタッフと松田選手の説明を聞くクルム選手。
リーフニスモRCには大変興味をお持ちのようでした!
以上で「日産編」は終わりです。
どうでしたか?
日産編は他の日記と比べて、偏りすぎたでしょうか・・・
日産の魅力伝わったかな?ww
やっと、一つの難所を越えました。
あと、2メーカーあるのですが、
こちらも内容が盛りだくさんです。
次回、どうしようかな・・・・
ではノシ
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