
みんカラ結局全然更新していないので、久々に何か書きます。
運転の練習はそこそこやっていますが、お金と相談しながらなのでお腹いっぱいは走れていないかな。
もっぱら舗装ばかりですが、やはり走る度に上達してる気がして楽しいですね。(気のせいかもしれませんが・・・)
以前より踏めているからなのか燃費は8とか7とかどんどん下がります。
のらねこはやとさんにいただいたネオバを有効活用させて頂いてます。
F195のR185にしてリアがブレイクした時の挙動のコントロールやコーナーの進入で姿勢を作ってスムーズに抜ける練習をしてるつもりです。(あくまでもつもりですが・・・)
ラリータイヤの方は14インチホイールを1セットしか持っていないので雪が降る前にネオバを終わらせてそれから使おうと思います。
今年中にもう一度走行会に参加したいのですが厳しいです。
速い人たちと走ると自分の未熟さと、上のレベルの凄さが刺激になって少しでも近づきたいと思い、モチベーションが上がりますね。
今シーズン最後だと群サイ走り納め走行会かな、興味ありますがやはり無理ですね。
その変わりって訳ではありませんが、今年も群サイにラリーフェスタを見に行く予定です。
これだけは初開催から毎年行っているので皆勤賞を狙っています。
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話が一気に変わります。
今回の上の画像のRBR(リチャードバーンズラリー)のスクリーンショットが伏線でした。
ゲーム機の高性能化で世の中には挙動のリアルさを売りにしているゲームがあります。
その、シミュレータと呼ばれるゲームについてです。
凄く単純ですがゲームが練習になればって思ったことは無いでしょうか?
もちろんリアルで練習するに越したことは無いですが、それをするにはお金が沢山必要だし、万が一車を壊したりしてしまったらお金のない人はすぐ直したり次の車に乗るなんて事はできません。
もし、ヴァーチャルがリアルに応用できれば初期投資意外お金がかからないし、それで実車を壊すリスクが減れば安い物です。
しかしゲームが現実に近づける事ができても、ゲーム=現実になることはあり得ないのでゲームで速い=実車でも速いと言う法則が100%成り立つとは言い切れません。
と、こういう話は書いていても終わりが見えない気がしてきました。
BBCのTOP GEARと言う番組でグランツーリスモと同じように実際のサーキットを走れるかをジェレミーが検証し結果は確かnoだったかな。
逆にセバスチャン・ローブはルマン24時間耐久に出る前にグランツーリスモで練習したとか、グランツーリスモの企画でゲームで速い人がサポートを受けて実車のレースで好成績を出したとか、こんな感じで・・・。
F1のドライバーもシミュレータで練習するとか。
RBRやエンスージアやグランツーリスモで遊んでいる自分的には、結構参考になってるしヒントがあるような気がします。
挙動エンジンがしっかりしているからか実車と同じように操作すると同じような動きをするんですよね。
ただ、Gを感じない分実車より難しい部分もありますが。
個人的にはスピンした時のリカバリー・道路外に落ちないように如何に道路上にいられるか、が実車で応用できれば車を壊すリスクが下がって良いなと思っていたり・・・。
因みにこの話はGT foce pro以上のハンドルコントローラを使っている事前提です。
そう考えるとハンドルコントローラって結構凄いのかもしれない。
結局何が言いたいのかというと、ゲームが練習(参考)になったらいいなぁってだけですね。
車を壊したくない、刺さりたくないという感情とお金の無さから瞑想しているだけかもしれません。
実車もゲームも面白いからやるだけで、その延長で二つが合体しドラテク向上になればいいなぁってお話でした。
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昼寝をして夜に眠れないので久々に何か書くつもりが書きすぎですね。
おかげで眠くなりました。
恥ずかしいので投稿すべきか悩んだが、せっかく書いたしそんなに多くの人は見ないと思うので投稿します。
インターネットは不特定多数、どこで誰が見ているかわからないので変な事は書かないようにしないとですね。
文章を書くのは苦手なので変な所があるかもしれませんがその辺はご愛敬で^^;
Posted at 2009/11/20 04:12:54 | |
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