2015年06月22日
はい まだ生きてます。
長距離歩くのはしんどいので松葉杖常用ですが。
車の運転も長時間は辛いです。MT車の利点は2速に入れればエンブレで一般道の速度はカバー出来、速度操作が楽です。CVT車だと踏み替えが必要でシフトダウンしてもエンブレあまり効きませんし。クルコン使うとペダル操作はいらないですがこれだけには頼れませんので却下。
FDだとアクセルとブレーキが隣接しているのでトゥトゥが使えそうです。まあ3速に以上でもクラッチ滑らせればブレーキ踏まずにシフトダウン減速出来ますし。クラッチは減りますが。
買い替えするとすればRCFかGTRがエンジンが良いのでいいのですが2ペダルなのが難点。左足で操作できるように改造するか、高いけどR34やスープラがよいかなぁ?出物が無いですが。
足が完全回復してくれれば選択肢が増えるのになぁ
Posted at 2015/06/22 20:51:20 | |
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2014年10月15日
ということで書いてみます。
まだ治療中ですが、先々控えているであろう、示談交渉に向けての調査ということで。
交通事故の被害者の慰謝料は、不当と思えるほど安いです。
傷害慰謝料は、通院日数準拠で計算され、六ヶ月程度で完治だとすると、76万円くらいです。
後遺障害あったとしても、14級程度ですと、後遺症慰謝料は、遺失利益込みで200万円ほど。
12級認定だと、一千万くらいになるそうですが、認定が厳しいことやそもそも身体壊されているので割に合うかどうかというと、全然足りないと思われます。
まあ、やられ損感が強いということですね。
金額は少ないは、たとえ治ったとしても、休業による遺失利益(査定や、昇進等、最悪クビですからね)が補填されない、後遺症におびえなければならない始末。
一度壊れたら、人体は完治することは基本的にないと思います。
機械や車ならパーツ交換等が可能(これで完治というのか微妙ですが。)ですが、人体ではまだそこまでのテクノロジーがないですからね。
髄液漏れは、医者が言うにはコンセンサスが取れていないので、診断書には書けないそうです。
因果関係がはっきりとしていないからでしょうか?症例だけみると、集中力が続かないとかありますし裁判でもいくつか例があるかもしれません。
あと前回、衝突速度を10km/hで計算していましたが、実際には交差点を右折するする場合は、
20~30km/hくらいはでますね。ちょこっとアクセル踏んだ程度でその位出ています。まして右折は対向車線をまたぐので、踏み込み量も多いでしょう。
10km/hって速度を維持するのはかなり大変、というか維持できないんじゃないかと思います。
AT、CVT、DCTのクリープならそのくらいでしょうかね?
最近の保険会社は、早々、弁護士投入して最低限で示談に持ち込もうとするらしいです。
通院日数稼いで、傷害慰謝料を高くするように行動する人がいるからみたいなのですが。
(保険会社は、こういう場合は、悪印象を持つので、それなりな対応を取ってくるみたいですが。)
まあ、身銭きっても、弁護士立てて争うのも悪くない選択肢かと思います。
一般人が訴訟なんてそうそう経験することもないでしょうからね。
素人があの分厚い六法全書なんかは把握できないので、餅は餅屋にということで任せるのが妥当なのかもしれませんね。
人間の価値は地球より重いという言葉もありますが、どのくらいディスカウントされているのか不思議ですね。
今は完治(ないけど)にむけて、耐えるのみ。
P.Sこれに付随して、考えてみたのですが、
死亡時は(無制限で任意保険かけていると思いますが)、おそらく年収を算出根拠にして補正され、実際1億円も出ていないかもしれませんね。年収の多寡で支払金額が大幅に違ってくるのでしょうか?まあ、本人は死んでしまいますのでお金のことは、本人にとっては意味がありませんが。
(残された家族がいる方は影響を受けますが、本人死亡では本人が交渉の余地がありませんという意味あいです。)
Posted at 2014/10/15 06:28:11 | |
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2014年10月04日
いやーまだ生きてます。
更新していなかったので、近況報告を。
診断書から拾って読むと
・9/11
頸椎捻挫(所謂むち打ち)、右前額部打撲捻挫(6針)、体幹部打撲、右手打撲傷、右膝部打撲傷
全治10日
・9/16(救急搬送されたところが遠いので自宅に近いところに変更)
第2,3,4右横突起骨折(骨折2,ひび1。Wカップでネイマールがやられたのと同じところ。)
右股関節・大腿部打撲、頭部打撲
3週間の安静
とすでに、23日が経過していますが、捻挫・打撲部分は回復していません。
歩行に杖が必要であり、その状態でも100歩もあるけば、右足ががたがたになります。
大丈夫だった左足もかばい歩きするために、変な力が加わり、痛くなっています。
腰を支点に飛ばされているので、頭の重量を無理矢理ささえた首はむち打ちの症候が現れ始めました。じっとしていても痛むし、後ろ振り向くの苦痛なんですよ。
鎮痛用にロキソニンを飲んでいるのですが、この間飲み忘れをしたところ、大変なことになりました。
損傷箇所が痛むし、発熱するようで、身体がおかしな状態になりました。
薬に頼るところが大きいようです。飲み忘れには注意です。
普通の日常生活を送るにはほど遠いと言ったところでしょう。経験がないのでまったく予測がつきません。
加害者側にどうして突っ込んできたのと聞いたら
「見えていませんでした」(見えなかったじゃねーっつーの)
というだけでした。何がどのようにして見えていなかったのか説明がありませんでしたが。
結果だけ聞いてもその通りの状況なので、もめると面倒なので切り上げましたが。
もし、スマフォ等をいじっていたのであれば、通話・通信記録で一発でわかりますよね?
(歩行者見落とすような運転をする人は、運転資格がそもそもありません。)
15日以上の加療なので、免停30日コースです。まあ講習受ければ一日で済みますが。
尚、点数が付いていたら日数は増え、最悪一発面取です。
この辺は考えたのかな警察は?よい制度だと思います。
状況的に避けようとしたのは被害者(私)で、加害者は回避運動を取れていません。
だって、私が目視した時点(残り距離1m以下)で、車のセンターが私の身体にロックオンなので。
二歩ほど歩を早めるのが精一杯です。走る体制まで持って行けません。
なんで避けられた(ぶつかりましたが直撃はということで)というのは、右折車を最初は視認していたからです。白いのがいるなという程度でしたが、視界を通り過ぎる速度がおかしいなと思い目を向けたら横にいたというかんじですから。
なんで視認していたかというと、過去に体験があるからです。
大手町の3車線くらいの交差点で、レクサスのLSですか、あれが、速度を上げて目の前を右折していったのです。
あと、これも右折車が目前を右折していきました。雨の日で傘がぶつかっているのですが、運転手は知らん顔です。ナンバー控えて通報すれば良かった。急いでいたし傘にも被害がなかったのでそのままにしましたが。車には傘の金属部が当たっているので線傷は付いているはずです。
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一時的ですが歩行が困難(松葉杖使用)なので、千葉県だと、私の場合はOKなようなので
障害者スペースを利用させてもらっています。台数少ないところはさすがに遠慮しますが。
利用者は、地域により設定が異なっている場合がありますが、
・歩行が困難(車いす、杖)
・妊婦
・高齢者
といった感じです。条例にまではなっていないようです。
でも少くても多くても一般常識が欠けているのがいるので、健常者+高級セダン・ミニバン乗りが御用達の場所なんですよね、あのスペース。
よく車格が云々、割り込みされないとか、ああいうレベルじゃないんでしょうか?
広く取ってあるのは、車のドアの開け閉めで傷が付かないように取ってあるんじゃなくて、ドアを大きく開けないと、昇降できないからなんですよ。
微妙なのが高齢者ですね。健康きわまりない人からそうでない人の差がありすぎますから。
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衝撃ですが簡単に計算してみました
計算式:重量x加速度/静止までの時間
厳密には静止するまで時間があると小さくなります。クラッシャブルに造ってあるのはこの時間稼ぎのためとありました。コンマ数秒でも効果があるそうです。
ここでは、ゼロとしました。静止がなく身体に直撃ですから。
軽自動車の車重は、概ね700-900kgと運転手重量です。ここでは700kgとしました。
速度は10km/h(時速30km/hで8.3m/sなので、2.76m/s位)としましたが、それより高いと思います。
700kg x 2.76m/s = 1932N
N=kgですから、およそ2トンの衝撃ですね。最低限見積もりでこれですから、速度がどのくらいでてたのやら?
現実的に増やして計算
(800kg+60kg )x 5.5m/s(20km/h)= 7700N(=7.7トン)
そりゃ身体もおかしくなりますって、かろうじて直撃を避けた自分に感謝。
いや、命落としてたほうが楽だったかもの今後かもしれない。
参考
http://www1.hus.ac.jp/~gisisougu/sokudotokasokudo.html
二ページ目に、一般的に交通事故では速度の二乗に比例するといわれ,速度が2倍ならば,衝撃力は4倍になるといわれている と書いてあります。恐ろしや。
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さて右折の事故ですが、右折車は右ステアして交差点に進入してきますよね?
そして歩行者を検知(今回はしていないですが)したら、反射的に逆ハンドル切れるでしょうか?
ジムカーナとかやっておられる方だと、左右の切り返しは普通の人よりうまくできるとは思いますがとっさの場合にできるかどうか。
そして急な切り返しによって生じる車の挙動はどうなるんでしょうかね?
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会社の方ですが、準公務員(民営化された元国の組織の会社をこう呼ぶようです)のため病気休暇という制度があるので、それを使って休んでいます。最長で2年だったかな?
この病気休暇というものが曲者で、これについては、休業損害金を請求できないことになっているそうです。うちの保険屋とも話したのですが、そいうい取り決めだそうです。
とはいえ、権利の消失ですから、その分は取りたいですよね。
無給扱いで休むと、査定(病休でも下がりますが、インパクトはこっちがでかい)や就業規則から外れることになるので、最悪免職もあり得ます。まあ就業できなくなるわけですから、当然その分の補填は慰謝料という形にはなると思われますが、よくわかりません。
慰謝料自体は今する話ではないのですが、材料を積み上げておくのは悪くありません。
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車の運転は、右足に耐久時間があるため基本的にしません。AT・CVT車でも信号待ちのブレーキを踏んでいるのが非常に苦痛なので。踏力が歩くより少ないとはいえ、力を加え続けるといったことが難しい状態です。
FDの方はエンジン回してやらないと駄目になってしまいそうなので週一で動かしています。
面倒なときは、エンジンかけて、ニュートラルでアクセルあけて、水温が82-90度位を保つことを5分程度行います。短時間でエンジン切ると、プラグかぶっちゃいますからね。
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今後、後遺症が残ることも考えられます。そうなった場合、残念ながらFDは手放さざるを得なくなりますね。車自体乗るのが厳しいかもです。特殊車両として改造して乗ることも可能でしょうけど、MT車はどうなんでしょうね?
気が早いですが、時間だけは無駄にあるので、DCT車を検討してみました。
・FIT 一番安いのですが、今更感と何でNAの1.5ハイブリッドにしないといけないの?シートは使い回しなので、シート交換は前提です。
・エボX パワー十分、電子デバイス満載のAWD。新車なら今年中に発注要。
・GT-R パワー過剰すぎ、ほぼミッドシップ(3,4%フロント寄り)AWD。
・NSX 未知数ですが、スペック的にはV6ツインターボにモーターとGT-R並みか凌駕?価格的にも!!
・トヨタ RC-Fは8ATですから。最近のATも馬鹿にはできない程の性能なのですが、乗り比べてないので何とも言えません。FT-1(BMW Z4)はまだ先でしょうから
・外国車勢 いろいろありますが、コストパフォーマンスの面で国産に劣ります。装備を見ると国産より過剰すぎて、レザーシートとかいらないんですけどね・・・・
多分燃費はFDよりいいでしょうね。あっFD(ロータリーエンジン)に燃費の項目はないですから!!!
座右の銘:死ぬ前に乗りたい車に乗っておけ!!
Posted at 2014/10/04 08:03:25 | |
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2014年09月11日
歩行者vs軽でした。流石に1トン近いものにはねられたら、速度が微速でも無事ではすみませんね。
場所は鎌取駅付近のセブンイレブンとカラオケアーサーの交差点。
こちらが青で横断歩道横断中に右折してきた軽にはねられました。視線はそちらに向けていたので直前の状態で車のセンターが自分の位置にロックオン。見ていたせいか無意識に体が動いて歩を早めたようで衝突されたのは体の右後部でした。回転したようで飛ばされずに済んだようです。(仮説)
立ち止まっていたら死んでたなと思います。まともに跳ね飛ばされたら道路に叩きつけられますからね。
しかしながら、衝撃は完全吸収出来なかったので、頭部裂傷8針 頭部、頚椎、胸部、腰部、膝の打撲(正式な名称をいっていたのですが診断書見ないとわかりません。)
全治10日。幸いにも脳や内臓にダメージなしですが、後になって発生することもあるとのこと。
はねられた直後は意識飛びました。間に合わなかったか と。体が痛く視界も良くないでした。頭打っているんだから当然ですね。脳震盪かなぁ。
まあ相手が逃げなかったのは幸いです。あの状態だと動くことさえままならずナンバーもわかりませんから。
救急車と警察を手配させ簡易治療と聴取。
何度もお世話になりたくありませんが初救急車。でも乗り心地悪いですね。サスが仕事していない感じ。アラゴスタでもビルシュタインでもいれるといいのに。病院までの車中は痛みを堪えながらそんなことを考えました。
病院にてCTとレントゲンでとりあえず異常なしだったので縫合して当日帰宅。
とにかく腰が痛く歩行もしゃがむのもままなりません。当面は安静が必要です。
事故の直後、タオルを差し入れてくれた人(女性のはず)いたのですが、状況的に対応が無理だったので名前がわかりません。タオルをは路面や血で汚れてしまっているのでお返しかせめて御礼を申し上げたいのですが名乗り出てくれませんかね。
(警察にも聞いてみますが目撃者かどうかで調書にでているか不明なので)
よく無理な右折をする車が多いです。タクシーとか自称運転のプロでもやっていますね。
直進車や歩行者の進行を妨げてはいけないのですが。教習所レベルの話ですね。私は右折が危険なのがわかっているのでほぼ信号待ちか車間が空いていて人がいない状態でないとしないのですが。
注意点が多い右折を無理に強行して人をはねて殺してしまったら生涯を棒に振りますよ と啓発を促してみるテスト。
去年は整備不良なWRX STI TS のホイールナットが飛ぶし9月は災難な月か?
もうあれから1年ですか。早いですね。
Posted at 2014/09/11 16:12:14 | |
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2014年07月06日
サンアイワークスにてREを知る会として人数限定で開催されました。参加人数は17名。7/6にも実施されます。
参加車両は
FD3S 4台
SE3P 7台 位です。
石井社長からロータリーエンジンを前にして分解、冷却の仕組み、アペックスシールやオイルシールの説明がありました。映像はあるのですが公開NGなので残念ながら公開できません。
エンジン分解自体は自分ので見ていたので概ねわかりましたがRX-8のレネシスなので、ロータリーハウジングは13BREWにある排気ポートは塞がれて(鋳物なので成型ですが)いてインターミディエイトに排気部があります。そしてNA化の高出力化の代償のサイドポート廃棄の通路部分に固着したカーボンが堆積しています。8万kmのエンジンということですがこのまま乗っていたらいずれは塞がってしまいます。
カーボンの堆積の理由はエンジンオイルと高回転までまわさな回さないことに理由があります。エンジンオイルはディーラ任せだとロータリーエンジンに良くないものになってしまいます。レシプロエンジンならまあ大丈夫ですがロータリーエンジンには害悪以外の何物でもありません。ファミリーカーとして販売してしまったRX-8をレシプロエンジン車と同じように扱ってしまったのが問題です。
ロータリーエンジンは1300CCで高出力を発揮して燃焼サイクルも特殊なので知識が必要でありロータリーエンジンは壊れやすいという認識に至っていると思います。特に圧縮圧の低下は致命的なので以下にこれを対処するためのメンテナンスが重要です。
シール類も卸しのエンジンだと隙間が生じるような部品の組み方(ローターに合わせて印字された記号を元に4種あるシールをくみこむのですから)でたしかに緩くシールの役目を果たしてないです。なものでバラしたローターはカーボン付きまくりでした。
前後のローターのバランスですが差がないことが理想ですがローター内部をエンジンオイルが通っていて遠心回転していたら容量と遠心動作偏りも考慮しないと意味が無いそうです。そうすると数十グラムの差はほぼ誤差ではないでしょうか。レーシングエンジンなら考慮も必要でしょうね。
と長く書いてしまいましたがFDユーザなのでレネシスの欠点は取り敢えず置いておきます。
で石井社長からのチェックですがやはりほとんどの車体が何かしらトラブル持ちが多かったみたいです。やはり回さないことによるブローバイガスの汚れがエアクリについているのが多いです。仕組み上エアクリにリターンさせているので仕方ないです。
FDはやはりリアのピロのガタがほとんど出てました。
HさんのFDはピロとフロントのメンバーに問題ありと診断されました。中古で無事故車だtらそうですが右フロントが折れる位の損傷をしていたようです。
売った中古車店は上場企業で千葉の浜野あたりにありますがこれを無事故車として売るのは如何なものでしょう。そう言えばFDを探していた時にいきましたが探しておくと言って起きながら以降今日まで連絡なしです。企業体質にも問題ありですね。
Hさん!お薦めとしては、あそこはお客様相談室があるのでメールなり電話をするのも手です。私は前に車の査定を頼んだのにしてくれなかったので、クレームをつけたら 試乗及び購入時の値引きを提示されましたので。千葉スバルよりはマシなたいおうでしたね。
私のは点検の車列に並ばず、リフトに乗せられて晒し者です。まあ一ヶ月に一度は行っているので異常があればその時点でわかりますし、半年で動力系をリフレッシュ済みなので問題ないですね。
ちょっと悲しかったですが(涙
ひろかーとのIさんのREIDEN 7は展示車として参加です。これブリッドのガイアスのシートが入っているのですが座らせて頂いて感触を確かめたらサポート性能充分なのでレカロのフルバケ一択から選択肢が増えました。昇降を考慮すると跳ね上げ式のステアリングも必要みたい。シートを下げるなら要らないですけど。
エンジンオイルとプラグ交換を実施しました。プラグはいい感じで回していますねと言われました。熱価や回してしないとプラグもカーボンが付きます。
私のような動かし方だとプラグの交換サイクルは5000Km位がベストみたいです。
帰りは、Iさんの後ろでスタート。竹石インターまでの短い道程でしたが、前が空いたのでREIDEN 7がいい感じで加速。こちらも追いかけて(距離で100M以下)みましたが、ブーストアップ仕様のFDだと速いです。フルに踏み込んでない状態でアレですからベタ踏みフルブーストだとどうなることやら。ブーストアップの誘惑に駆られますね。
といった感じで7/5の部は終了です。
今頃7/6の部が始まってますね。
ホームページやメルマガにもある通り、石井社長はサンアイワークス製品宣伝は一切しませんでした。
指摘事項をどう受け止めて行動するかはオーナー次第です。車両を維持したいのであれば正式な点検を受けてウィークポイントを解消するのがいいと思いますが、判断はオーナー次第です。
私はエンジンを新品で組みましたが費用は相当かかりますがロータリーに乗るならやっても後悔はないと思います。
走行距離の少ないFDでもピロやサスペンション辺りは交換必要かなと思います。距離のでているものやエンジン交換していないものは、交換が必要では?と思われます。今後購入される方は最大でのリフレッシュプランを考慮した上で購入された方がいいでしょう。そうでないと費用がかかった上に車が壊れるといった結末が見えます。
安全で速くて維持費がかからない車ならフロントヘビーで電子制御バリバリですがランエボ、インプが妥当でしょう。
Posted at 2014/07/06 10:25:53 | |
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