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ストラタのブログ一覧

2024年05月08日 イイね!

苦節(?)20年

苦節(?)20年とうとう、やっと、いよいよ...
ついに...その時が来た...
アルファロメオデビューだ、156デビューか!?

今年、二十歳になる娘が運転免許をとった。
大学の春休みを利用して合宿免許に行ってました二週間、兵庫県の北播ドライビングスクール。
調べてみると小学生のころチャオイタやジラソーレイベントに何度か連れて行ってたセントラルサーキットのすぐ近くだったようです(単なる偶然ですが)。その後の免許試験場の学科試験も無事合格となりました。






そしていよいよ、
先日のゴーデンウィーク最終日に家族で娘運転で初高速道路も使ってのちょっとした半日ドライブしてきました。
阪和道、西名阪道、京奈和道を使って、途中目的地のピザ屋さんでランチもしましたが、あくまで運転が目的。

娘が生まれるタイミングで購入した156、
娘が初めて乗ったのはお宮参りの時、近くの神社まででした。


娘がこの156を運転して、私が助手席に乗るのを微かな夢というか願いに思っていましたが、20年前は、そこまでは156を維持するのは無理だろうなと思っていましたが月日が経つのは早いものです。
今となっては案外なんとかなるもんだなと。

ただ、感動するつもりとは裏腹に、なかなかこちらが緊張しまくりが本音。
思いのほかちゃんと運転できてましたが、さすがに合流や車線変更時に周りを確認してあげたり、思ってるより減速が遅く感じたりで知らず知らずにこちらがいらぬ力が入っていたのか、帰ってからどーんと疲れがでました。しかも翌日は軽い筋肉痛が体あちこちに。



ま、でも、
とりあえず無事にデビューしました。
今になって感動が込み上げてきてるような。



娘の運転免許は時代の流れで「AT限定」
Qシステムの156を選んでおいてよかったなと...








Posted at 2024/05/08 17:54:18 | コメント(6) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2024年04月03日 イイね!

今度は四年矢の如し

今度は四年矢の如し前回投稿は2019年4月、
またまた気が付けば4年も過ぎていた。
コロナ禍もあったからか...

そんな中、私の2003年5月登録(本国工場出荷2002年10月24日)の156フェーズ2の2.5V6 Qシステムも20年超え、そろそろ旧車の域にに入ってきたのか??
で、この4年間どうだったの?というと...


2019.4
四国は高松でのイベントAlfa Romeo Waysからの帰路途中で
走行距離100,000キロ到達



2019.8
左フロントパワーウィンドウレギュレター交換
純正は無くディーラー手配のマレリー製で

コロナ騒動の前だったころは、
今から考えると平穏だった。
懐かしいというか思い返すとかなり昔のよう...

2020.1
フロントスタビライザー右ブッシュからの異音がひどく
スタビライザー交換
整備上メンバー下ろすついでに
以前から気になってたパワーステアリングホースからのオイル滲み解消のため
ホース2箇所(下図面2番と5番)交換、同時にパワステオイル交換







このあたりから、
徐々にコロナの気配が近づいてきました...

2020.5
車検時
右ドライブシャフトインナーブーツ破損のため交換
左フォグランプ切れのためバルブ交換
そこまでは良かった。
でも、
左ドライブシャフトのガタ発覚
トランスミッションデフ部のベアリングの不良が原因
ATミッションのアッセン交換が必要との診断
MTミッションならベアリングだけの交換ができるようですが、ATの場合はベアリングのみの交換ができずケースごとの交換になるらしく大事に

3月の学校全国一斉休校、
4月になっての緊急事態宣言
(私も仕事を自主的に3週間休業しました)
今後この世の中どうなってしまうのかという不安の中に起こった156の重大事件
こんな時に車どころではないんじゃないのか手放すのも仕方ないかも
そうも考えちゃいました...





2020.6
「状態のいい中古ミッションを手配するので治しましょう!」
と心強いディーラー担当者から、決心を決め整備続行することに。

ミッションを下ろす手順でオルタネーターも外すので
純正部品も用意できますと勧められ今まで無交換だったオルタネータも予防交換
多少重整備になってしまうため後回しになっていた奥バンクヘッドカバーからのオイル滲み解消のため、タベットカバーガスケットの交換も同時に行いました。

大手術により156は復活
ATも今まで以上にスムーズになり、
どうしようもなかったミッション接合部からのオイル滲みも当然解消されました。









今後の魔除けのためにと純正アクセサリーのビショーネ ぬいぐるみを搭載。





2020.12
乗り始めてすぐに交換したフェイズ3用ホワイトのフロントフェンダー部のウインカーを純正オリジナルのオレンジ色に戻すため交換。初心に返るのもいいかなと。
ホワイトからオレンジに交換直後、なんだか古い感じに思えましたが
やはりこれがオリジナル、すでに古い車なんだし。

2021.3
千切れて蓋が無くなってることに気づいて、ウォッシャータンクキャップの交換
部品が届くまではラップを輪ゴムで止めて蓋しておきました。





2021.6
タイヤ交換
ピレリCINTURATO P7 (P7C2)
純正装着のコンチネンタル以降はミシュラン3セットからの初ピレリ
なかなかどうしてピレリもなかなかいいじゃないかと納得
P7という響きも若い頃の憧れだったことだし。



フロントブレーキパッド交換
クランツ・ジガ・フェーズワン
ブレーキオイルも同時交換



2021.7
エンジンエラー表示が出て原因を調べると
インテークの負圧をブレーキに送る配管の三又ホース部に亀裂あり
純正部品が見つかり交換
ここが原因でブレーキペダルのタッチがおかしくなるんです。



2021.9
以前から気になっていた
ラジエターサブタンク内の汚れ
原因の冷却水へエンジンオイルの混入
エンジンヘッドガスケットのオイルラインと冷却水ラインをわずかに繋がってしまう隙間ができていたようです。
それをイタリア本国で使われている専用ケミカル剤を使っての処置を某秘密ガレージ(?)にて施工していただきました。
その後エンジンオイルの成分検査もしてもらえ、結果、冷却水の混入がないことを確認。完治したはずです。





走行距離も増えてきたしでエンジンオイル選びに、
アルファV6エンジンの設計時期を考えZINCの入ったオイルの必要性を知り、考慮しロイヤルパープルHPS 20W-50を選ぶことにしました。





2021.10
左テールランプのバックライト、ブレーキランプの点灯異常
トランク内のハーネスの交換引き直し。
テールライト内のブレーキランプホルダーの接点も焼けてしまっていることも確認されて左右フェンダー側テールライトアッセン交換

夜ライトをつけている時にミッションをバックに入れてバックランプが点いているときにブレーキを踏むとテールランプが消えてメーター内の球切れ警告灯が点くという妙な現象が起こっていました。
トランク内の配線(10本くらい)がゴム製蛇腹の中で折れ曲がったりで断線やショートしていたようです。

2022.1
タイミングベルト、ウォーターポンプ交換



この作業時、
エンジンルーム内の燃料ホースの樹脂部分の一部が経年劣化で破損したらしく
交換してもらえることに





2022.4
ステアリングの上部をリペア
少し見窄らしくなっていたのが見事にキレイにしかも自然に仕上げてもらいました。





車検時、
以前から劣化していて一部補修していたインテークホースを交換
エンジントルクロッドのブッシュが千切れていたので交換
漏れが発見されたラジエター本体交換、ホース上下も交換
ステアリングラックブーツ、サイドブレーキダストブーツの破れ
共に交換





まさかのラジエター交換2回目、
以前交換したアルミラジエターは、間に一度、溶接修理で漏れを直したこともありました。
今回は純正品にしました。



2022.8
インポートステッカー交換





2022.10
燃料ポンプからの漏れ
3回目の今回は純正部品が手に入らなくディーラー手配のOEM製に交換

2024.2
運転席シートベルトが伸びない戻らない状態でどうにもこうにもならなくなった。
ちょうどいい長さでロックされたのでとりあえず装着できたのが幸いでしたが...
新品が本国で見つかり届くまで3ヶ月待ちましたが新品交換できました。



運転席と助手席のパワーウインドウのスイッチが反応しない(イルミも消えている)。その時はフロントのフォグランプ、車内灯のスイッチも反応しない。
あと車内からのドアロックも作動しない。
でも、キーからのリモコンでのドアロック、ドアを開けたときの車内灯は灯る。
という不思議な現象。
特に朝など冷えてるときに起こる。その後温まってくると解消されることが多い。
原因は、グローブボックス奥にあるボディコンピューターの故障。で交換。
すっかり直りました。



その他、
バッテリー交換2回
メーター照明の球交換2回
ヘッドライトバルブ切れ交換
フォグランプバルブ切れ交換



世の中すっかり変わった感がある4年間、
156もいろいろあったなぁと...
でも、156に乗り続けたことは、
窮屈な感染対策、自粛生活などなどのコロナ禍を乗り越えるための大きな励みになったことは確かかなと...。

Posted at 2024/04/03 17:58:20 | コメント(5) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2019年04月14日 イイね!

三年矢の如し

三年矢の如し「この前正月だったと思ったら、また正月来た感じだよ〜」

そんな風に、
年々、一年経つのが早いなぁと感じるようになってきた今日この頃…



ここみんカラのブログも、
気が付けば長く書いてなかった。
2016年7月からだから、
知らない間に3年近く経っていたなんて…


私の156はというと、
2003年5月登録フェーズ2の2.5V6 Qシステム、 156の日本での販売は98年からなので、156としてはまだ新しい方かも知れませんが、とはいえ16年選手。
発表から20年を超える旧車の域に入りかかっているのか、すでに入っているのか…。


でもって私の156、
ここ三年近くの間に、いろいろあったのでした…

2016年8月 ウォーターポンプからの水漏れ
プロペラの軸がガタガタになり一気にダァーっと漏れた模様。最初、ベルト鳴きの症状が出て軽傷かなって思ってディーラーに持っていった時にはリザーブタンクは空っぽでした。危なかったなぁと。



しかし、交換から2年少しなのに、またもやタイミングベルト込みで交換する羽目に(涙)。



同年9月 燃料ポンプからのガソリン漏れ、症状はもちろんのガソリン臭。
経験2度目のポンプ交換。
しかし、前回は実費だったのに、なぜか生産終了してからなのにメーカー保証で無料に。
まあ、助かりました(ちなみにその後、無料期間は終了した模様)。



同年10月 フロントブレーキホースの亀裂発覚、交換。


エアコンコンプレッサーからの異音発生、クラッチ不良でリビルト品に交換。13年、まあ長持ちした方なのかどうなのか。外したの確認したらサンデン製…なんとなく安心感。



ATミッションオイルの滲みが発生、ワコーズ漏れ止め注入して様子見(その後のチェックにて改善効果認められる)。



2017年2月 ルーフ、ボンネットクリア層の兼ねてからの劣化(白ボケ)が進行、八光BTC(ボディテクニカルセンター)にて下地から塗装。


    
同年11月ドアロック出来なくなる。
トランクロックスイッチ不良によりコンピュータがドアロックをことごとく拒否。部品調達するまでの三日間、ドアロック出来ないまま過ごす。そして新品は欠品のためリサイクルパーツにて交換して問題解決。

2018年3月 新車から初めての足回りのリフレッシュ。アッパーとロアアーム、スタビとリンク、タイロッドエンド、そして前後のショックアブソーバーをコニSTR.Tに、そしてアッパーマウントも。
予算の関係でリアのアーム類とスタビは交換していませんが、乗り味は雲仙の差。買った時に戻った感じ。




知らぬ間に穴が開いてたフロントアンダーグリルと損傷部があったドアシールを交換。新品部品がまだあってよかった。




同年5月 タイヤ三度目の交換、気に入っていたパイロットスポーツ3の純正サイズが生産終了だったのでパイロットスポーツ4に。



同年7月 運転席パワーウインドウレギュレタ交換。もう何度目か忘れました…
    
同年9月 インジェクターデリバリーパイプからのガソリンの滲み漏れ。冷却水でもない、オイルの焼ける匂いでもない匂いに、これはやばいかもと急いでディーラーに駆け込みました。
パイプの要交換でしたが、インジェクターを外す必要があり、そのためにはそこのパッキン交換が必要であり、その目的のためインジェクターのオーバーホール(燃料噴射が数値的にベストな状態になりました)。






2019年1月 エンジンヘッドからのオイル漏れが酷くなりガスケット交換

同年2月 ルーフアンテナを159用に交換(単に好みのものに)


     
同年4月 インダッシュナビの外部入力にiPhone用ミラーリングアダプターを付ける。
同ナビの地図更新がメーカーから終了してしまってたので、新しい地図対策にYahooナビなどを表示させるため。



それから、もちろん間には車検もありました。

ってな風に、ちゃんと156を維持していたのでした。
それから、旧車になってからこそ、外観を含め出来るだけの美しさが必要だと思っています。洗車も欠かしていません。



実際、156の欠品部品が多くなってきていて、今後の維持にはだんだんと苦労するするとこが多くなるのかもしれませんが、
カッコ最高、エンジン最高、乗り味最高の156をまだまだ乗り続けたいと思っているのでした。

それから、
娘の免許取得可能年齢まであと四年。
購入時の夢を何としても…
Posted at 2019/04/15 00:29:37 | コメント(5) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2016年07月13日 イイね!

単なる拘り

単なる拘り先日、久しぶりにシートを「洗い」ました...

家人が毎日気軽に使っているファミリーカーな我家の156、レザーシートもたまには手入れしてやらないと、気が付けばうっすらと汚れが...デニムの色移りなんかもあったりと。
一応、普段の洗車のついでには、よく絞ったタオルで水拭きはしてるのですが。

レザーシートの手入れにはいろいろな方法があると思いますが、私はサドルソープを使ってます。
使い方も簡単、軽く濡らしたスポンジにサドルソープを付け、泡立てながら軽くなでるようにこするだけ。お風呂でボディーソープ泡立て、スポンジで体を洗うのと同じ感じです。
あとは乾いたタオルで拭き取るだけ。何も塗ったりしていません。ずっとこの洗い方だけでやってきました。





実は、タン革シートに拘ってます...
156を買うときに、濃い色の車体に明るい内装って雰囲気に憧れがあったので、絶対このカラーコンビネーションと決めてました。
スポーティーなアルファロメオにはブラックの内装ってイメージがあったのですが、サーキットでタイムを競ったり体育会的な走りをしない私には、ブラックの内装は似合わないなと。
まぁ、うちの156はATのQシスだしね。

シートは汚れがスッキリ落ちてキレイになったのはもちろんですが、サドルソープで洗うと、さらっとした手触りなのに潤いがあり、革の張りも蘇ります。

これで、ますます楽しくドライブ出来るなと...


Posted at 2016/07/13 13:15:30 | コメント(4) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2016年06月21日 イイね!

時間かけてワックスかけて

時間かけてワックスかけておそらく25年くらいぶりの固形のワックスがけだったと思います...
といっても、ボンネットとルーフだけですが。
思えば、ポリマーコーティングが流行りだしたころから、ワックスがけをやらなくなってたかと。
最近だと、購入時にやってもらったコーティングと、普段の洗車はスプレータイブの拭き取り式の簡易コーティングで済ませていました。
若い頃は、時間かけてワックスがけして磨いていたのになぁ...

わが家の156、さすがに毎日家人が使っている車だし、何よりずっと屋根無しの雨ざらしで駐車しているため、以前より徐々にルーフにクリアー層の白ボケ部分が出来てきたのと、ボンネットの若干の色とびと言うか色あせが気になってきていました。
自分でできる範囲で磨いてみてもツヤは復活しても、色と白濁はどうにもならないなぁと。
知り合いの板金塗装屋さんと話す機会があり相談したら、固形ワックスをかけたら結構マシになるよ。とアドバイスをもらったので試してみようかと...
たしかに白ぼけ部分も雨に濡れていたりすると目立たない。要はクリアー層を少しでも厚くなればいいとのこと。

そこで、久しぶりに量販店の洗車用品売り場へ...
ワックスを物色してる最中、ちょうどメーカーから来ている人が商品並べていたので、少しアドバイスをもらった。塗装の悩みを話すと、そのメーカーの中から適する商品を選んでくれて、丁寧に使い方のコツも教えてくれた。しかも、ちょうど今なら拭き取りクロスが2種類付いたお得なセットがあるのでぜひと。
もともと、シュアラスターの商品に決めていたのでタイミングよかったなと。

さっそく、使ってみた感想...
やはり固形ワックスは凄い!
高級なコーティングは知らないですが、
やりカルナバワックスのツヤと色の深みは、やはりコーティングとは違った味わいがあると思いました。
ボンネットの色あせは気にならなくなりましたし、ルーフの白ぼけもかなり目立たなくなりました。
十分に悩み解消です(ま、何れはボンネットとルーフだけでも塗装したくなるときは来るでしょうが)。
何より、固形ワックスの拭き取りがこんなに楽だったのかと驚きました。
以前からだったのか知れませんが、最近のワックスが良くなってるのか、クロスも専用のを使ったからなのか、拭き取りがとても楽だった。
しかも、二種類のクロスで二度拭きすると艶がさらに出る。鏡面仕上げ用クロス、特にこれはいい!。嬉しくなってくる。

細かな傷やシミは仕方ないですが十分きれいになって満足しています。
しかししかし、固形ワックスがけの楽しさを再認識しました。
何よりも愛車をいたわっているというワクワク感がたまらないです(笑)。

今回はボンネットとルーフだけでしたが、
時間があれば、じっくりボディー全体のワックスがけするのも楽しいかもと思いました。
またひとつ、クルマの楽しみを再発見したように思います。

Posted at 2016/06/21 12:15:53 | コメント(7) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ

プロフィール

「苦節(?)20年 http://cvw.jp/b/582365/47707652/
何シテル?   05/08 17:54
スーパーカーブーム世代です。 今も脳みその片隅に余韻が残ったままです...。
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