初のホンダ車購入。自分がいいなと思っていた、あの頃(1980〜90年代初頭)のホンダを、この車に感じて気に入った。
所有形態:現在所有(メイン)
2025年12月27日
レトロスポーツエディションの趣味性が気に入り、MX-30からの乗り換え。2年前に試乗したCX-30より、走行性能がかなり良くなってたことも購入ポイントとなった。具体的には、MX-30と同じエンジンだけどパワフルになってるし、乗り心地が良くなって全体的にスムーズな動き。これなら長く乗れそう。
所有形態:過去所有のクルマ
2023年11月07日
初のマツダ車購入。美しい内外装とスムーズな運転感覚のスペシャリティカー。高いボディー剛性、スムーズに動く足回り、静かな室内。特に尖った所は無いが、自分が主役というところが魅力か?ステータスやブランド信仰へのアンチテーゼ?ヒエラルキーからの脱却?でも、もうちょっと全体の品質が高けりゃいいなと時々思う。
所有形態:過去所有のクルマ
2021年10月21日
妻の車。前と同じだけどグレードをアップ。4WD 2Lターボ200馬力。今となっては、小型のSUV。エンジンレスポンスはいいが、車体の基本設計が古いため、室内の静粛性はイマイチで、足回りもバタつくけど不便はない。新型も乗ってみたけど、特に買い替える理由は見当たらないので、現状維持。
所有形態:過去所有のクルマ
2020年07月20日
ビュイック・エンビジョン 4WD。2.5L DOHC 200馬力。乗り心地は快適で、室内も静か。長距離運転も楽。思いのほか、ハンドリングがいい。ポジションとしては、キャデラックとシボレーの中間で、少しだけ高級なSUV。
所有形態:過去所有のクルマ
2020年07月20日
前乗ってたやつの、マイチェン版で馬力が250馬力にアップ。特に低中速のレスポンスがアップ。乗り心地と静粛性も、かなり改善された。グレーメタリックの塗装色とメッキホイールが、ちょい悪感を醸し出す。
所有形態:過去所有のクルマ
2020年07月20日
妻用として購入。アメリカではドイツ車は、日本で買うよりも、かなりお買い得。車種にもよるが、VWならティグアンで2割安くらいか。また、日本で¥500万のゴルフRが、約¥350万と日本のGTIより安い。VWはまだマシな方で、BMWなんて・・・。で、ティグアンですが、アメリカ仕様ゴルフGTIと同じエンジ ...
所有形態:過去所有のクルマ
2013年05月08日
アメリカ再赴任により、仕事の都合上再度GM車に乗ることに・・・。2009年度ヨーロッパ・カーオブザイヤーを受賞した、オペル・インシグニアの内外装飾違い車。ビュイックブランドということで、ラグジュアリー色が強く、乗り心地がいいが、コーナリングでもよく曲がる。220psの2Lターボであるが、加速感は2 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2013年05月02日
サーキットでの速さを求め、アルファ147からの乗り換えです。Golf6のデザインは、初期型147のデザイナー、ワルター・ダ・シルバ。自分が乗っていた後期型147のデザインは、初代Golfをデザインした、ジョルジェット・ジウジアーロ。偶然ですが、因縁を感じます。147と同等の商品力と、隔絶のエンジニ ...
所有形態:過去所有のクルマ
2012年10月05日
アメリカ赴任のため長年アメ車を乗り継いできましたが、日本へ戻ってきてからアルファに乗っています。が、ちょこちょことトラブルがあるので、長年乗ることが出来るかどうかが心配です。プレミアム・コンパクトという147本来のコンセプトと、ノーマルデザインの美しさを崩すことなく、官能性upチューンで男前な車に ...
所有形態:過去所有のクルマ
2009年10月12日
細かな不満点はあるけど、性能、雰囲気を含めて、全体的には非常に気に入っている。特に、自己顕示的ではないところがグッド。
2025年12月27日
何でマツダを選んだの?と特に女性からよく言われるが、所有車で他人から、こういう風に見られたい、見せてやろうと思う人ではなく、自分が好きなモノを選ぶ人の車じゃないかと勝手に思っている。ただし、余りにも皆に、どうして?と言われるので、時々凹むこともある。
2024年05月04日
内外装デザインがこの車の一番の魅力と思う。スペシャリティーカーと思えば、リヤドアの不便さ等は、どうでもいい。このサイズで唯一無二のSUVスペシャリティー。 エンジンパワー等、走りで何か個性が欲しい。各部の品質は欧州プレミアム車と比べると、こんなもんかなという感じ。上記不満点から、この車の売りである ...
2021年12月11日