• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

A-STYLEのブログ一覧

2013年08月17日 イイね!

LEXUS GT  なかなかエエやん~

LEXUS GT  なかなかエエやん~

SUPER GTの来期モデルが発表されました。












LEXUS、意外とカッコエエやん~~


LF-CCで来るとは   想定外!!





スポンサーカラーが入るとどうなるか・・・ 楽しみ~~





SUPER GTのサイトより転記


第5戦ポッカサッポロ1000kmの開催を翌日に控えた8月16日午前、鈴鹿サーキットで来季のGT500クラスに参戦するレクサス(トヨタ)、Honda、日産の新型車両が発表された。この新型車両は、欧州の人気レース「DTM(ドイツツーリングカー選手権)」と同じ車両規定のシャシー、空力が使用されており、今後アメリカのレースでも同じ車両規定が使用されることから各国のレース車両の相互参戦や交流戦などグローバル化が期待されている。また、開発コストを抑え、シリーズ参戦への敷居を下げることにもなるだろう。

 搭載エンジンも来季から一新される。こちらは日本の独自規定の2000ccの直列4気筒直噴ターボとなり、3メーカーがそれぞれ開発、製作し、各車に搭載する。このエンジンは従来のV8、3400ccエンジンと同等の出力を確保しながら、市販車エンジンの開発にも貢献できる技術アプローチを持っており、さらに軽量、省燃費、ダウンサイジングと近年の開発志向にも合致しているものだ。
 また、発表会後には公式撮影会、各マシンの公開テスト走行が予定されている。


 レース前日にもかかわらず会場となった鈴鹿サーキットのホスピタリティラウンジには、約260名のマスメディアとSUPER GT関係者が詰めかけ、GT500クラスのニューマシンへの関心度をうかがわせる。また、3メーカーからもモータースポーツ部署だけでなく多くの幹部が臨席しており、プロジェクトへの力の入れ様を感じさせた。

 各社のニューマシンは、レクサスがベース車を“LF-CC”、日産が“GT-R”、Hondaが“NSXコンセプト”とし、同一モノコックを使用ながらもそれぞれの個性をはっきり打ち出したマシンデザインとなっている。なお、DTMと同じ車両規定ながら、SUPER GT用車両は競技スタイルの相違や日本、アジアの環境の違いから給油口の位置やエアコン搭載などの相違点もある。


 発表会でSUPER GTを運営する株式会社GTアソシエイションの坂東正明代表取締役は、車両を開発、製造する3メーカー、そしてJAFに謝辞を述べると共に、2014年の車両規定に関して「ヨーロッパで成功を収めているレース(DTM)と日本のレース(SUPER GT)それぞれの統括団体、自動車メーカーが集まり、協議し、知恵を出し合うという、これまでなかった画期的な方法で誕生した規則であり、ここにご覧いただく車両はその成果です」と、従来にない画期的なものであることを強調。さらに日米欧のグローバル化の前進を加速するものであるとした。また、国内のもの作りを大切にするため、共通モノコックは輸入ではなく国産として東レカーボンマジック社製を使用する。


 臨席したトヨタ自動車株式会社モータースポーツ部の高橋敬三部長は「私たちのレース車両は、昨年9月のパリモーターショーに出品した“レクサス LF-CC”をベースにしたものです。LF-CCは将来のレクサスラインナップに加わる2ドアFRクーペ、スポーティエントリーカーのコンセプトモデルです。従来のSUPER GT車両の速さに加え、環境性能、グローバル化、コスト低減を満たしています。大変申し訳ありませんが、先に行ったテスト走行でトラブルが出てしまい、今日の午後と日曜日の走行は参加できなくなりました。今後、私どもとレクサスのチームで一丸となってクルマを仕上げていき、もっともっと楽しいレースをお見せできるよう努力してまいります」とベース車両等についてコメントした。



引き続き、本田技研工業株式会社モータースポーツ部の佐藤英夫部長も車両について説明。「我々は2015年に市販予定の新型“NSX”のコンセプト車両をベースにしたGT500車両で参戦いたします。NSXのイメージを大切にし、ミッドシップ(MR)とハイブリッドは譲れないものとして採用しました。この点にご理解いただいたJAF、GTA、トヨタ様、日産様には感謝を申し上げます。FR用の共通モノコックを使用するため、MRとするには大変難しく、ハンディのあるものでしたが、逆に開発陣はチャレンジングなものとなりました。ハイブリッドはGT300に参戦するCR-Z GTのものをGT500用に進化させたものを使用します。NSXの名に恥じることないパフォーマンスをお見せできるようさらに開発を進めていきます」とライバル2社とはひと味違うマシンであることを語った。



NSX CONCEPT-GT







そして、ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社(NISMO)の宮谷正一取締役社長は「日産では、継続して“日産GT-R”をベースにしたGT500車両で参戦します。GT-Rにはその時代の最新、最高の技術が注ぎ込まれており、日産の技術を象徴するフラッグシップモデルです。GT500車両のベースに選ぶことは至極当然のことです。DTMとの車両規則統合はSUPER GTの価値を更に高めるでしょう。今回はシャシー部分の統合ですが、エンジンはDTMに先行した2リッター直4直噴ターボを採用しました。これは自動車メーカー各社が進める小排気量、低燃費のパワートレインで、意味あるものです。SUPER GTでは燃料流量リストリクターを使用しますが、これはいかに少ない燃料で大きな出力を出すかという極めてチャレンジしがいのある技術で、将来の市販車にも有効な技術だと確信しています。このGT500車両で、来年もこれまで以上にファンにワクワクしてもらえるよう“速いGT-R”を来年のグリッドに並べたいと思います」と、来季のGT-Rについての自信を語った。


Nissan GT-R Nismo GT500






カラーリングのせいか、NSXとGT-Rは微妙・・・




あー鈴鹿行きてー

相変わらず暑そうやけど・・・
関連情報URL : http://supergt.net
Posted at 2013/08/17 17:42:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | SUPER GT | 日記
2012年04月02日 イイね!

LEXUS & AIDI Day  上々やん~~

LEXUS & AIDI Day  上々やん~~待ちに待った岡山国際、開幕戦!!

去年はゆっくりしすぎて、隅っこで観戦だったんで、
今年は朝6時前起きで、7時15分着。
良い場所取れて、じっくり観戦出来ました。

メチャクチャ、寒かったですが・・・



さて結果。




GT500 WINNER  NO.38 LEXUS TEAM ZENT CERUMO SC430
いや~立川祐路選手、最終ラップまで、魅せてくれました。
ベテランの上手さというか、オッサンの意地というか、、渋い・・


バトル相手の山本選手は初優勝に手が掛かってたけど、残念。
表彰台の悔しそうな顔が印象的でした。 ま、また頑張れ若人よ~~


相方の平手晃平選手もそつなくこなした感じ、本山選手のプレッシャーは
相当やったろうな~~  これで、一皮剥けるのかな。





GT300 WINNER  NO.11 GAINER DIXCEL R8 LMS (ULTRA)

昨年度ランキング2位のフェラーリ458をやめてまでのNEWマシンで、デビューWIN。

しかも、 AUDI !!

素敵やん~音も結構エエし。
羽後ろに出過ぎちゃうか~~

平中選手、やっと勝てました。2年ぶりぐらいかな?



LEXUS & AIDI が勝って、非常に良い一日でした。
両チーム共、カラーリング微妙やけど・・・




他、期待してたレクサス陣営

ENEOS SUSTINA SC430

接触して、勝負権を失ったみたい。



WedsSport ADVAN SC430

同士討ちの相手・・・この2台はカラーリング目立つからエエのに...



PETRONAS TOM'S SC430

最後3周ぐらいでタイヤが終わったのか、いきなり落ちました。エースチームが・・・



KeePer Kraft SC430
ルーキーコンビ・・・地味すぎて、写真なし・・・
2ndスティントのピットアウト直後の1コーナーでマッハのフェラーリ5号車と接触で終わり・・・




で、最も注目してた


DENSO KOBELCO SC430

9位・・・ミシュラン大苦戦??  MOLA GT-Rも8位やし・・・


いや~~次戦以降、ずっと雨で良いよ!!(笑)






500class 他メーカー諸々
NISSAN GT-R

うーん、本山選手が、平手選手を抜いたときは帰ろうかと思ったくらい、完璧な1stスティント。
しかしクルムが失速・・3年ぶりで、ちょとまだ戻ってないのか。 奥さん来ないと駄目か?



KONDOさん、いつもここ結構強かったのに。やっぱセパンねらいか?
監督はやっぱマダム?に囲まれてました。目的ちゃうやろ!!(笑)


HONDA HSV-010 GT

ま、いきなりエースチームではヴァン・ダムもね.... 小暮選手はやっぱ速いわ。



ラルフ流石。去年の武藤選手との経験の差が出たかな。



300class

話題の BRZ

カッコエエ!! 音はかなり五月蠅いけど。  煙吐いてリタイヤ・・残念。


BMW Z4

全然目立たんかったけど、終わってみれば3位表彰台。流石ディフェンディングチャンピオン。
R8と911が速すぎたのか。これからウエイト載って来るとどうなるか、ホント今年はレベル高そう。


AUDI R8

シンディ・アレマンって女性が乗ってます。同じ車で9位ってことは、乗り手の差か?
しかしR8の4台中、カラーリングはこの車が一番カッコええ。


ARTA Garaiya

ピットスタートで、6位。なかなか来るね~~見れるの今年が最後かも。



他に牛、蛙も撮ったけどイマイチサウンドのベンツと共に割愛~



ラストは、カラーリング・スタイル・サウンド そしてスピード
全てが以外、想定外に良かった






apr HASEPRO PRIUS GT

良かったからもう一枚


ベースのプリウス、ぺしゃんこ・・・
ハイブリッドの開発車輌でありながら、予選6位は凄い。音も適度でイイ。
ま、朝のフリーでも止まってましたが・・・
レースもリタイヤしたけど、今年中に勝てるかも。



結果、自身の体はかなりしんどかったけど、無理して行って良かったです。
久々に興奮&リフレッシュ出来ました。やっぱ、テキト~に息抜きせんとアカンね・・・
帰りの宝塚渋滞は余計でしたが・・

鈴鹿や富士戦も行きたいけど、どうせ距離と仕事のタイミング合わんやろうし、
また、来年岡国行こかな。
Posted at 2012/04/02 21:09:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | SUPER GT | 日記
2012年03月31日 イイね!

やってもうた~~ま、明日もあるしな・・

やってもうた~~ま、明日もあるしな・・ず~~~っと年初から忙しいのに耐えながら、

残業+徹夜+3月休み2日(爆)

楽しみにしてたのに、段取り間違えた。
アホやわ。。。









今日、 出勤日やった・・・・

くっそ~~。 土日券買ってたのに。  ま、値段は一緒やけど。




結果、HPで確認する羽目に・・・で、


午前中の雨で、ミシュラン強しかと思いきや、予想外(失礼)BS+SC430の
ZENTがPP!!立川やっぱ速いな~~

画像は去年の岡国

一押しDENSOは12番手??23と1は手堅い感じ。

300はR8が3番手。蛙と牛が猛威を振るったようで、これまた面白そう~~

プリウス6番手もかなり驚きました。BRZとBMWもそこそこ。


諸々見所一杯ですな。
明日、朝から存分に楽しんで来ます~~
Posted at 2012/03/31 19:02:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | SUPER GT | 日記
2012年02月15日 イイね!

LEXUS やっと発表

LEXUS やっと発表トヨタ(LEXUS)2012年のSUPER GT GT500クラス参戦体制を決定。  って2/13発表ですが・・

待ちわびました。今年も同異メーカー問わずなかなか意外な移籍や クビ・・ そして新人加入とカムバックもあり、面白くなりそうです。
日産の発表はまだですが、もうほぼ見えた。

個人的には、地上波放送やめたF1よりよっぽど見てて面白いです。 チケットも安いし。
今年からF1は、結果のみをWEBで確認するだけになりますので、日曜の夜は早く寝ます(笑)


で、昔のJTCのMA70スープラ時代から応援してるトヨタに頑張って欲しいんです。
とはいえ、トヨタ車買った事ありませんが・・・むしろライバルの日産2台も新車で買ってる~(爆)



全日本GT選手権 (JGTC) からSUPER GT に変更になって以降のチャンピオン

2005年 立川祐路/ 高木虎之介     (ZENTセルモ スープラ)
2006年 脇阪寿一/ アンドレ・ロッテラー (OPEN INTERFACE TOM'S SC430)
2007年 伊藤大輔/ ラルフ・ファーマン  (ARTA NSX)
2008年 本山哲  / ブノワ・トレルイエ  (XANAVI NISMO GT-R)
2009年 脇阪寿一/ アンドレ・ロッテラー (PETRONAS TOM'S SC430)
2010年 小暮卓史/ ロイック・デュバル  (ウイダー HSV-010 GT)
2011年 柳田真孝/ ロニー・クインタレッリ (S Road MOLA GT-R)


2006はSC430、2007ホンダ、2008年ニッサン
2009もSC430、2010ホンダ、2011年ニッサン・・・          ん? 三味線?

今年はルマン伊藤かZENT立川のSC430の番かな?体制・コンビDに変更も無いし。
頑張れベテラン勢!!同年代のオッサンとして応援します~
こうして並べてみると、日本人コンビのチャンピオンも初年度だけやしそろそろね・・


個人的本命は39号車の寿一・石浦コンビ。
ただ、MIに去年ほどのアドバンテージがあるのか??
BSも巻き返しに必死だろうし、YHもはまると速い。
勝つにはマシンとタイヤと戦略と、2人のドライバーの相性、その他諸々の要素と、そして 運 が必要。

GT300も王者BMW痛車の増車にお馬様や牛さんや蛙君に加えて、ハイブリッド・BRZ・そして
AUDIやBENZのGT3参戦と話題豊富で

あ~3/31が楽しみ!!



--トヨタモータースポーツサイトより--

トヨタは、国内レースのトップカテゴリーであるSUPER GTシリーズ2012年シーズンについて、GT500クラスへの参戦体制を決定した。
GT500クラスには、昨年に引き続きレクサスブランドで参戦。V8 3.4L エンジン(RV8KG)搭載のLEXUS SC430で6チームを支援。2009年以来となるタイトル奪還に挑む。
GT300クラスについては、決定次第トヨタモータースポーツサイトにて随時発表の予定。

レクサス チーム ルマン エネオス(LEXUS TEAM LeMans ENEOS)
ENEOS SUSTINA SC430 BS 6 伊藤 大輔(日本) 大嶋 和也 (日本)

レクサス チーム ウェッズスポーツ バンドウ(LEXUS TEAM WedsSport BANDOH)
WedsSport ADVAN SC430 YH 19 荒 聖治(日本) アンドレ・クート(ポルトガル)

レクサス チーム キーパー クラフト(LEXUS TEAM KeePer Kraft)
KeePer Kraft SC430 BS 35 国本 雄資(日本) アンドレア・カルダレッリ(イタリア)

レクサス チーム ペトロナス トムス(LEXUS TEAM PETRONAS TOM'S)
PETRONAS TOM'S SC430 BS 36 中嶋 一貴(日本) ロイック・デュバル(フランス)

レクサス チーム ゼント セルモ(LEXUS TEAM ZENT CERUMO)
ZENT CERUMO SC430 BS 38 立川 祐路(日本) 平手 晃平(日本)

レクサス チーム サード(LEXUS TEAM SARD)
近日発表予定 MI  39 脇阪 寿一(日本) 石浦 宏明(日本)

タイヤ=BS:ブリヂストン/YH:ヨコハマ/MI:ミシュラン




あれ?39号車 DENSOちゃうの?ま、カラーリング地味やから・・・

これより


この緑のスポンサーの線とかもあるのか?
35は青色だけになりましたね。38と分かりずらい・・
Posted at 2012/02/15 20:35:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | SUPER GT | 日記

プロフィール

「月末金曜日 ア~ンド 給料日!!!」
何シテル?   07/30 13:04
A6はパーツ等も少なく情報も限られるので、 色々勉強させて頂ければと思い登録しました。 と言っても、イジリ資金はもうありません。 大技は妄想だけで逝きたい...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

愛車一覧

アウディ SQ5 アウディ SQ5
この車とも永くお付き合いできれば良いな と思っています。 少しだけ弄ろかな・・・
フォルクスワーゲン ポロ フォルクスワーゲン ポロ
娘の免許取得に合わせて買わされました... 仕事を終え帰宅後、疲れているところに優しい言 ...
ホンダ グロム125 ホンダ グロム125
衝動買いです。 25年ぶりのバイク...安全運転します。
ダイハツ ミラ ダイハツ ミラ
記念すべき初マイカー。オカンのお下がり。 550ccの5ドアで4速マニュアル!!! まあ ...

過去のブログ

2024年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2023年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2021年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2020年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2019年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2012年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2011年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2010年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2009年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation