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2012年10月06日 イイね!

ブルーサンダー号で行く、熊野川どんぶらこっこの旅 その参

ブルーサンダー号で行く、熊野川どんぶらこっこの旅 その参カヤックキャンプツーリング そのです。


吊り橋めぐりを終えて、やっと漕ぎ出せました。


田戸乗船場から下流は、瀞八丁(どろはっちょう)と呼ばれる名勝地。

浸食によって削り取られた河岸が、壁のようにそそり立ってます。

↓静かです、虫と鳥の鳴き声が聞こえるだけ


流れもほとんどなく、ただひたすら漂ってました。

しかーし、時折思い出したように爆音を響かせて、ジェット船が通り過ぎます。
速度が速いので、波もスゴイ。
横波をくらったら恐怖の「沈」が待ってます・・・。

↓とにかく遠くに逃げてやり過ごします


天気が良かったので、他のカヤッカーもちらほら。
ジェット船の爆音が聞こえると、蜘蛛の子を散らすように一斉に端っこに退避して、波に備えるところが、コミカルでした。
もちろん、ブルーサンダー号も同じ動きです。
「沈」はイヤだ。

しばらく、広い場所で浮かんでいたら、前席のチビちゃんがスケッチ帳を取り出して、真剣に絵を描き始めてる。

何やってんだろ?
そろそろ、出発したいのですが・・・。

↓何やらブツブツ言いながら、岩の絵を描き始めたチビちゃん


しばらくたってから、チビちゃんを促して本格的に川下り開始。

ここの川の水は、太陽にあたるとエメラルドグリーンに輝きます。
水に石灰分が多く含まれているから、らしいですよ。

↓バスクリン?いいえ天然の色ですよー


一時間ほど下ったところで、お昼ゴハンにしました。
メニューは、パスタ。
氷点下でも一瞬でお湯が沸くという便利グッズ、「ジェットボイル」(また、ジェットか)で一気に調理しました。(写真撮ってなかった・・・)

↓お昼場所から見た上流の風景・・・何もないですね


↓お昼場所から見た下流の風景・・・やっぱり何もない


お昼ゴハンを満喫した後は、野営地を探します。
できるだけ水面から高いところで、砂地が理想。
なかなか、見つけられませんでしたがとりあえず、場所は確保できました。

↓川辺のサイトは高台が鉄則ですね


テントの設営が終わったら、夕ごはんの支度です。
チビちゃんは、ゴハンよりもが気になるらしく、星座盤をとりだして「あーでもない、こーでもない」と苦戦してました。

↓周りには何もないので、星がアリエナイくらい綺麗でした


夕ごはんも、「ジェットボイル」で一気に調理しました。
メニューは、かやくごはんとお味噌汁。

夜の帳がおりると、お約束のキャンプファイヤー
流木がたくさんあったので、夜の彩りとして、チビちゃんのリクエストに応えました。

↓願いがかなってご満悦のチビ


火を消すと、漆黒の世界。
初めての暗闇に、チビはガクガクブルブル。
街中に住んでいると、一寸先は闇なんて体験ないですからね。

タイムリーに対岸の林から、ガサガサ歩く音が・・・。
チビ半泣き・・・(おもしろーい)
シカが水を飲みに来ていました。

とりあえず、クマじゃないよーと安心させて、寝ることにしました。

自然の怖さ、楽しさを少しは感じてくれただろうか。


つづく・・・。
Posted at 2012/10/06 08:29:06 | コメント(3) | トラックバック(0) | 旅物語 | 日記
2012年10月05日 イイね!

ブルーサンダー号で行く、熊野川どんぶらこっこの旅 その弐

ブルーサンダー号で行く、熊野川どんぶらこっこの旅 その弐カヤックキャンプツーリング その弐です。

船頭さんの神操縦で、ジェット船は上流に向かってグイグイ進んでいきます。

熊野川は川幅が広く、流れも穏やか。

そんな牧歌的な風景の中、爆音を響かせて「川のロードスター」は、爆走していきます。

↓この、水しぶき!


右に左に、華麗な軌跡を刻んでジェット船はひた走ります。
でも、所々減速して見どころを解説してくれるのが、またニクイ

爆走50分で、カヤックの出発点「田戸乗船場」に到着。
ついてみたら、ゴロゴロの石だらけで、カヤック組み立てに適した場所がない(>_<)
仕方なしに、石の上で組み立て始めます。

↓ごろごろの石だらけの田戸乗船場


ここでは、観光客は下船して周囲を散策できます。
でも、何より楽しみなのが売店の「柿の葉寿司」
旨いんですよ、ホントに。

↓こんな感じで、お店が出てる。


組み立て始めたら、太陽がジリジリと照りつけてきました。
暑くて暑くて、いつもの倍くらい時間がかかりました。
その間、チビちゃんは次々と訪れる観光客の叔母様方と井戸端会議、時々戻ってきては水をがぶ飲み・・・。
なにやってんだか。

↓骨組みだけでバテたー


一通り組み立てが終わったところに、チビちゃんが戻ってきてニヤニヤしてる・・・。
嗚呼・・・見つけたか・・・。

少し上流に、吊り橋があるのを、とうとう見つけてしまいました。

高いところが大好きな、おバカ親子としては「見つけた以上、行かなければ」ということになり、カヤックを置き去りにして、一路吊り橋を目指して崖登りを始めました。

↓チビに見つかってしまった、吊り橋


この吊り橋は「山彦橋」というらしく、 「針金」(ホントに針金にしか見えない)で作られています。
歩くたびに、ギシギシと味のある音が・・・。

↓結構高いところにある


吊り橋を渡っていたら、ジェット船が足元をくぐっていきました。
上から見ると、オープンな屋根と、とんでもないスピードが確認できました。

↓「田戸乗船場」からフル加速中のジェット船


ふとチビちゃんをみたら、嬉しそうに手を振ってました。
どうやら井戸端会議仲間が乗っているようです。


↓けっこう高いのに、気にせず手を振るチビちゃん、怖がろうよ。


吊り橋を堪能した後、やっと出発です。
ここから、一泊二日のカヤックの旅。

とりあえず、出発記念をパチリと撮影。

↓やっと出発できそうです


次は、やっと漕ぎ出します。
つづく・・・。
Posted at 2012/10/05 00:03:36 | コメント(4) | トラックバック(0) | 旅物語 | 日記
2012年10月04日 イイね!

ブルーサンダー号で行く、熊野川どんぶらこっこの旅 その壱

ブルーサンダー号で行く、熊野川どんぶらこっこの旅 その壱少し前・・・いや、かなり前ですがブルーサンダー号で熊野川キャンプツーリングに行ってきました。

熊野川は紀伊半島の東側、新宮市で太平洋に流れ込む総延長183kmの大河。
世界遺産に登録されている熊野古道でもあり、古くは舟の参詣路として利用されていたそうな。
上流はダムが多いけれど、中流から河口まではゆったりと流れる、関西屈指のゲレンデです。

とある夏の日、「カヤックでキャンプリーリング」の夢をかなえるために、クルマにカヤックとチビを詰め込んで、午前零時に出発しました。

今回は、熊野川に合流する北山川の名勝「瀞峡」(どろきょう)を出発、途中で熊野川に合流、志古の乗船場で撤収というルートにしました。

↓熊野川はここら辺にあります


↓今回のツーリングルート


熊野川は珍しいウォータージェットの観光船が就航しています。
この船は、喫水が取れない場所を運行するためのもので、大雑把にいうと巨大マリンジェットみたいなものです。
今回は、この観光船で上流まで遡り、ゆったり下ってくることにしました。

↓夏シーズンは朝から営業


川下りの支度をして、カヤックごと観光船に乗り込みました。
窓口で料金を払おうとしたら、お姉さんがニッコリ「それカヤックですよね、申し訳ないのですが大きな荷物なので、子供料金をいただいております」だって。
たしかに、大きい。
「手荷物です!」と言い逃れはできそうになかったので、素直に料金を支払い、桟橋に向かいました。

↓準備万端、一便目の船で出発


船は喫水が浅く、見るからにペッタンコで速そうな形です。
屋根も開くので、解放感抜群。

↓受付から桟橋までは、急こう配の階段を下りていきます。増水しても対応できるように窓口と桟橋は高低差が10mほどありました。


船といっても、ウォータージェット船は「川のロードスター」、操縦はハンドルで行います。
スロットルも、クルマと同じくアクセルペダルで調整。
うーん、運転してみたい!

↓左ハンドル!


案内のアナウンスもこそこそに、船が出発。
いきなり、すごい加速!
ジェット恐るべし、MAX40km/h!

あちこちに浅瀬やら、隠れ岩があるのに、その間を縫うように爆走していきます。
船頭さん(いや、パイロットだ!)の経験と勘がものをいうところですね。

みんなで歓声を上げていたら、「急カーブしまーす」のアナウンスとともに、スゴイバンク角で鋭角ターン。
恐れ入りました・・・。

そんなこんなで始まった、カヤックツーリング。
次はいよいよ出発点に到着です。
つづく・・・。
Posted at 2012/10/04 12:21:56 | コメント(3) | トラックバック(0) | 旅物語 | 日記
2012年08月04日 イイね!

本州最南端 串本 朝焼けとまぐろカツカレーと吊橋ツーリング

本州最南端 串本 朝焼けとまぐろカツカレーと吊橋ツーリング少し(いやかなり)前になりますが、「海から昇る朝日が見たい」と思い立って、本州最南端の串本まで、ドカーンとクロブラック号でツーリングに行ってきました。

海の天候は変わりやすいので思い立ったが吉日、ギリギリまで天気図とにらめっこして、日の出時間をチェックしたのち、目覚まし時計を3つセットして無理やり寝込みました。

たしか、まだまだ肌寒い時期だったと思います。


近畿自動車道経由で串本に入ったのが、午前5時くらい。
日の出が一番早くみられる場所を探して、潮岬ではなく東側の紀伊大島にある樫野埼に行きました。
まだまだ、時間があったので、ベンチで30分程仮眠。
さすがに、夜中100km/hで走っても寒くないバイクウェア。快眠できました。


日の出の時間には、樫野埼の駐車場から徒歩20分程度の、樫野埼灯台に到着。
太平洋から昇る、太陽を拝むことができました。
↓朝焼けがとってもきれいでした。



こんな時間にもかかわらず、同じことを考えている人はいるもので、私の他に2名ほど灯台の周りをウロウロしていました。お互い、何故か気恥ずかしくて、ニヤッと笑いあうだけでお話しできなかったのが残念。
灯台には、螺旋階段がついていて、登ることができます。
落っこちないように腰かけて、ユラユラ揺れる御来光を浴びていました。
↓1870年7月20日に初点灯した、日本最初の回転式閃光灯台で、当時のものが現存してます。


駐車場から灯台までの道のりには、トルコ共和国にまつわるものが沢山あります。
調べてみたら、1890年(明治23年)9月16日に、オスマン帝国の軍艦エルトゥールル号(Ertuğrul Fırkateyni)が樫野埼東方海上で遭難したそうで、生存者の救助に地元住民が尽力したことから、縁ができたそうです。
岬には「エルトゥールル号殉難将士慰霊碑」が建立され、5年に一度、追悼式が行われているとのことでした。

お土産物&トルコ物産店もたくさんあります。
↓おなじみ、のびーるトルコアイスときんかんソフトが売り物みたいでした。



↓店先には、看板息子もたくさん。



太陽が昇りきると、次の目的「まぐろカツカレー」を求めて、潮岬に移動。
↓朝早すぎて、灯台には入れず。



潮岬は、芝生広場が整備されていて、ゆったりと過ごせるのがいいですね。朝早くから、家族連れでにぎわっていました。
岬には潮岬観光タワーがあり、太平洋を一望することができます。
↓お土産物も売ってます。



タワーの屋上では、360度の眺望を楽しむことができます。眼前に広がる太平洋を堪能しました。
↓地球が丸いのがよくわかりますね。



このタワーに登ると「本州最南端訪問証明書」なるものをGETできます。
端っこにきて証明書をもらったのは2回目なので、ちょっぴりうれしいですね。

タワーにある食堂では「一日限定15食!」のまぐろカツカレーを食すことができます。
迷わず、注文。旨し!

↓カレーはカレーだったけど、まぐろカツは外はカリカリ、中はモフモフしてなかなかいける。



潮岬を後に、勝浦のクジラ博物館に立ち寄り、新宮から川沿いに熊野街道を北上、わたらせ温泉で一服して日本一の吊橋「谷瀬の吊橋」へ。
↓高さ54m!!



この吊橋は、長さ297.7m高さ54m。
長さはともかく、高さはここまで高いと、感覚がマヒして何も感じませんね。
↓川岸にいる人が米粒みたいです。



地元の方の通路なので、朝夕は新聞配達のバイクも通るとか。

和歌山から奈良に抜けるR168は、路面が荒れているところもあるけど、川沿いの快適なワインディングロードでした。温泉があちこちにあるのもポイントですね。

思いつきツーリングでしたが、なかなか面白い旅になりました。
たまには、バイクもいいものですね。

Posted at 2012/08/04 12:43:52 | コメント(2) | トラックバック(0) | 旅物語 | 日記
2012年07月28日 イイね!

能登島へ行ってきました 野生のイルカとカヤックツーリング

能登島へ行ってきました 野生のイルカとカヤックツーリング7月のとある週末、初めての海漕ぎに出撃しました。

目的地は、石川県 能登島にある、そわじ浦海水浴場跡。

ココには、ミナミバンドウイルカのファミリーがいます。
ミナミバンドウイルカの生息地としては、最北限とのことらしいですよ。


能登へは北陸自動車道から能登有料道路を経由して行きました。

途中「自動車も通れる砂浜」で有名な千里浜(ちりはま)に立ち寄りましたが、数年前に立ち寄った時に比べて、あきらかに砂浜の面積が小さくなっていることに愕然としました。
どうやら平成6年から平成23年の17年で海岸線が約17mも後退したそうです。
1年間で約1m程度ですね、これは由々しき問題です。
現在石川県では千里浜再生プロジェクトを発足し、海岸保全に取り組んでいるとのことでした。

天候によっては通行止めになるらしいので、訪れる際にはココでチェック!
http://www.city.hakui.lg.jp/sypher/www/section/detail.jsp?id=595

片側一車線のスペースを取ると、車一台が駐車できるだけくらいしか砂浜の幅がありません。
↓すぐそこが海ですね。


一部では車道部分まで、波がザブザブ来てました。
下回りをしっかり洗ってあげないと、イタリヤーンな品質では速攻錆びそうです。


そわじ浦海水浴場跡には、能登島イルカ・海洋研究所が設置され、自然体験スクールや地域の自然を保全する活動が行われています。

今回は、研究所の隅っこを貸していただいて、出艇しました。

ここの湾は、内海の内海なので、琵琶湖よりも波が静か。
シーカヤックでなくとも、フォールディングカヤックで十分漕ぎ出せます。

初めての海漕ぎなので、フル装備状態に・・・。
(手前から2艇目の青×黒カヤックが自艇「ブルーサンダー号」)

パドルフロートにも、あらかじめ空気を入れておき、いつでも「沈」できる状態です(>_<)
↓ブルーサンダー号以外は、イルカにあえるかもツアーのレンタル艇。


10時くらいから、出艇しましたが、あっさりイルカに遭遇。
普段は、そわじ浦の隣の湾に定住していて、遭える確率はイルカのみぞ知るらしいです。

動力船ではないので、イルカを脅かさない範囲で接近できます。
もちろん追っかけたり、正面から接近するのは厳禁。
あくまでも、イルカから近づいてくるのを待ちます。

始めは遠くにいたイルカも、少しずつ様子を見ながら近づいてきます。

前席のチビは、大興奮状態でイルカを激写!
↓その様子を激写したのがコレ


昼ごはんは、堤防に座って、クッキングヒーターでソーセージを焼いたり、直前に仕入れたサラダやお手軽カレーで、まったりと。

昼過ぎからは、チビが「一人漕ぎしたい」と言い出したので、レンタル艇に放り込んで、後ろからついていきました。
いつのまにか、漕ぎ方もサマになってる。

暫くプカプカと浮いていると、チビカヤックの近くにイルカ出現!
↓慣れてくると、すぐに見つけられるようになります。


いいなぁ、近くで見たいなぁ、と思っていたら、カヤックの鼻先をかすめていきました。
↓うーん、なごむ。


この場所は、イルカウォッチングでも有名な場所ですが、イルカにストレスを与えるのは厳禁です。
特に音と振動には非常に敏感なので、動力船は好ましくないとのことでした。

地元の漁師さんのイルカウォッチングツアー漁船は、一定の距離を保って楽しんでいましたが、時折ジェットスキーが無理無茶な行動をとっていたのが気になりました。

非日常の出会いは、とても印象に残るものですが、イルカにとっては、その場所が日常だということを考えないといけませんね。

イルカウォッチングのマナーは、ここをご覧ください。
http://homepage3.nifty.com/notojima-dolphin/concept/iruka/rule.html
Posted at 2012/07/28 09:30:48 | コメント(3) | トラックバック(0) | 旅物語 | 日記

プロフィール

「@Ponji! さーん!大変ご無沙汰しております〜、サクラリー中止なのは残念ですねぇ。
サクラの時期はアチコチふらふらしてますから、何処かでお会いできるかも!」
何シテル?   03/31 15:47
新旧チンクとベスパで珍道中してます。 フラフラとアチコチ出没してますので、かまってくださいな。 ビアンコ号は、走る、曲がる、とまるのがオモシロイ車。 ...
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