「危険!」
背筋が凍りつくような話を小3の息子より聞いたので掲載させていただきました・・・・・・
ほんとに怖いので、夜中に読まれるのはお控え下さい・・・・・・・
ある男が旅の途中、一軒の家に泊めてもらった。
その家にはとても美しい娘がいた。
親父は釘を刺す。
「もしも、娘に手を出すようなことがあったら
掟により3つの拷問にかけますよ」
男は笑って 「手なんか出しませんよ」 と言った。
しかし、夜中になるとやはり襲ってしまったのである・・・。
男はその後、ただならぬ苦しさに目を覚ました。
見ると、腹の上に50kgもあろうかという大きな石が乗っていたのである。
そこに
「拷問その1」 と書いてあった。
男は、笑って「なんだこの程度か」と石を窓から放りなげた。
しかし、その石にはあと 2枚 紙が貼ってあったのである・・・。
窓から石を投げ捨てた瞬間ちらりと石に書いてある字が目に入った。
「拷問その2」
「おまえのタマタマの片方はこの石に結びつけてある」
あわてて男は石とともに窓から飛び降りる!
すると石の別の文字が目に入った!
「拷問その3」
「おまえのタマタマのもう片方はベッドの足に結び付けてある」
こわ~い
※ 6月21日は3つありますので、見てね!
Posted at 2010/06/21 17:31:09 | |
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