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2018年10月06日 イイね!

みんカラ:新商品スタッドレスタイヤモニターキャンペーン【ESPIA W-ACE】

Q1. スタッドレスタイヤに求めることはなんでしょうか。
回答:豪雪地域に住んでいるため安心感 氷上での制動(停止)距離

Q2. 希望タイヤサイズを教えてください。
回答:215/50 18インチ

この記事は みんカラ:新商品スタッドレスタイヤモニターキャンペーン【ESPIA W-ACE】 について書いています。


※質問項目を変更、削除した場合、応募無効となる可能性があります。
Posted at 2018/10/06 12:40:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2018年07月09日 イイね!

ガンダムの進化はすごいよ

ガンダムの進化はすごいよ先日、お台場 ダイバシティへ行く機会があり、見ました!「ユニコーンガンダム」を!
大きいですね! 実物大って、よく創りますよね。 すごい迫力とディティール!


以前、初代ガンダムの展示の際にはいつか見てみたいと思ってはいましたが、なかなか行く機会が無く残念でしたが、今回は見れました。
ただ、ユニコーンガンダム自体を画面で見たことが無いので、ストーリーも解らず、このガンダムがどんな戦いを繰り広げているのかわからないので、感情移入が出来ない分、感動が低かったかも。(それとも、大人になってしまったのかな)

見に来ているお客さんも多く 「デケェー!」 「カッケェー!」 「スゲー!」 と喚起、海外の方もたくさん来ているようで、言葉はわかりませんが、感動とか興奮はバシバシ伝わってきます。日本のアニメが海外で人気とは聞きますが、DVDやグッズとかの販売や日本に来る人たちの経済効果を考えたら、自動車や伝統工芸や礼儀作法、各種工業技術と同じくらい日本が世界に誇るべきであり、力を注いでもよい分野なのではないでしょうか?

見てください!この商品! ビームサーベル型アンブレラ(モビルスーツ風に読んでください)
お祭りのスターウォーズのライトサーベルに負けてませんよ。



こんなすごい発想のできる可能性の高い分野なのに、なぜ、アニメやアイドル等を好きな人をよく「オタク」とか車好きを「マニア」という言葉で表現し、ネガティブな印象にするのでしょうか?
私は個人的には尊敬に値する表現でよいと思うんです。

理由は、
良く言えば、自分の好きなことに没頭して寝食も後回しでその知識を高めていく人達なんですよね、学者や研究者、芸術家と変わらないのではないでしょうか?
更には、こういう方々は趣味・嗜好にはお金に糸目も付けずに頑張りますし経済効果も生まれるでしょう。
ファッションや食事、コーヒー、映画、音楽等々へこだわるのと変わらない、なんならスポーツ選手なんかは仕事になるので、24時間スポーツ浸けの究極のオタクということになるのではないかと。

ただ、悪く言えばインドア派の代表ですので、社交性が低くなりがちで自己中心の傾向が強いのかと、そしていざ人前に出るとどうしていいかわからずオドオド挙動不審という感じなのでしょうか。(一番は数年前にあった殺人事件とかの影響が大きいのでしょうが)

私なんかも、アニメも好きですし、車だってスバルのレア部門車、更にキモオタブルーってやつで、EJエンジン最高なんて思っているから素質はあると思うんですが、服も好きだし、運動もしたい、でもあんまりお金はかけたくない、自分よりも家族が大事で、周りの印象・世間体は気にしてしまう、・・・・となると普通のおじさんということになるんです。
まあ、一言で言えば、「気が多い」ということかもしれませんね。

脱線しましたが、 ダイバシティでもうひとつ驚いたことがあるんです。
「ガンプラ」!  その進化です。 
私は子供の頃、結構ガンプラを作ったのですが、こんなのです。



それが、今はこんなにパーツがあるので、どんなポーズも出来るんですよ!


組み立てるのに何日掛かるんですか!1/144なのにこんなに高いんですか!


子供にはもう買えないし、作れませんよ。
(ガンプラはもう大人の趣味になってしまいましたね、まあ、ガンダム世代はお金持ちの大人が多いのかな)



驚きの感動から、なんとなく寂しい気持ちにもなりました。
(どれかひとつ購入してゆっくり楽しんで仕上げてみようかな、・・・・やっぱ、ゼータが好きかも)

Posted at 2018/07/10 20:34:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年07月08日 イイね!

STIショールームに行ってきました。

先日、スバル乗りの聖地とも言われる「STI:スバルテクニカインターナショナル株式会社」三鷹市にあるSTIショールームに行ってきました。

目的はこれ!

「インプレッサ22B STiバージョン」




ひさびさに階段を駆け上がり。

いました!

オーラがありますね!20年経ちいまだに中古で距離が進んでも高額プライスを付けられる理由がわかります。
魅惑の前後オーバーフェンダーのグラマラスボディ!

(今の車ならその分の巾は確実に車内空間へ当てられますよね)

私のSのフロントだけのオーバーフェンダーとは違い、前後!上から見たらドア部分のクビレがすごく解るのでしょうね。
これはクーペボディでないと難しいですよね。(私的にはクーペとなるだけで、車が趣味の方向への度合いがかなり高くなります。)

スペックは2.2ℓエンジンと強化クラッチ、ステアリングギア比13:1等々、20年前の当時で1270kg - トルク37kg!(私は馬力派ではなく、トルク重視派なんです。)

さてさて、どんな走りをするのでしょうか?軽量なボディに高トルク、クイックなハンドリングです!
自分のSが1490kg - 40kgですから、飛び出すような加速でしょうか?それともEJエンジンらしく、スタートは若干細く、3000回転超えてからの暴力的な加速なのでしょうか?想像するだけでもワクワクします!
昔、友人のWRXに乗せてもらったときのシートに体が飲み込まれていくような加速を思い出しました。

・・・が、いろいろ考えているとなんとなく走りにくい気もするんですが・・・・、
   シングルターボのラグとか、強化ツインクラッチの繋ぎ方とか、車体が短いからクイックなステアリングはナーバスな気もしますが、

どうなんでしょうね。

そう考えると、車を開発するときのコンセプトって、ものすごく大切ですよね。
 スポーツカーなのか、グランドツーリングなのか、それだけでも大分違ってきますよね、先日 少しだけ86に乗る機会があったんですが、目線がかなり低いし、回転の上がりが早い、最近入れたレガシィのクイックシフトよりもっと、ストロークが短いし、車重が軽いのでスルスル進む感じでした。

良いか悪いか、レガシィしか知らないのももったいないかな・・・と、感じました。
好きな車にずっと乗っていられる幸せも感じるのですが、他のものも体験してみたらもっといろんなことがわかってくるのかと思いました。 

「井の中の蛙」  ってやつですね。

今後、機会があればミニバンもSUVも高級車、何ならトラクターみたいなものにも乗ってみたい気がします。

そんなことを考えた、聖地巡礼の旅でした。

Posted at 2018/07/08 18:12:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年11月22日 イイね!

みんカラ:呉工業モニターキャンペーン 【モニター応募】

Q1. 現在、市販のコーティング剤をお使いですか?
回答:固形WAXのみ

Q2. 愛車の年式、メーカー、車種、ボディカラーを教えてください。
回答:2008年式 レガシィ セダン WRブルー


この記事は みんカラ:呉工業モニターキャンペーン について書いています。


※質問を編集、削除しないでください。
Posted at 2017/11/22 22:37:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2017年10月31日 イイね!

東京モーターショー 2017

東京モーターショー 2017東京モーターショーに行ってきました。
こういう展示会とかショーは初めての経験のため、最初はかなりテンパっておりました。

やはり、まずはスバルブースへ直行!
と思いきやその途中、赤いポルシェに目を奪われ、しばし凝視!
ポルシェって今も昔もずーっとみんなの憧れなの少しわかった気がします。
でも、デザイナーも大変でしょうね、だって、伝統の丸めライトや蛙っぽいスタイル等、制約が多すぎる中で、先代とは違う形に作り上げ、しっかりと魅力のある形にしたうえに、走りも一級品でないとならない。
かなり悩み・何度もの試行錯誤の先に完成するのでしょうから、それは魅力があって当然ですね。
(お金があれば、どの時代のモデルでもいいので、所有してゆっくり味わいたいと本当に思いました。)

さて、スバルブースにてお目当ての「S208」です!

おおっ! 流石は「S」、迫力!迫力! 

写真もカシャ、カシャ 

なかなかタイトなシートに自分のSよりも軽いクラッチ、シフトもストロークが短く、カチカチ決まります!



・・・が、う~ん、なんというか、それ以上がないんです。
すごいのはわかっているんです。でも、何か物足りない気がしました。
(このクルマには何か人をひきつけるものが足りない気が・・・、エンジンやクラッチなどのバランス取りとか専用の調律がされているのでしょうから、走られせないとわからないのかも知れないのかも、というか走ることで魅力の増すクルマなのかも。)

でも、視覚的な目新しさは少ない感じがしてしまいました。すみません。

今回、スバルはコンセプト3台と現販売車種4台とSTI仕様の2台で、技術関連のお披露目は無かったのが残念です。


さて、今回の展示車両の中で1番引かれて、離れられず何回も見た車両は、これです。



ニューカーでも、メーカー展示でもなく、タイヤメーカーのブースの展示車両なんですが、存在感が半端なかったです。
足りない部分とは、こういうことなんですかね。

あとはこれとこれ!





どちらも人だかりがたくさんで写真撮るのも一苦労でしたね。

技術関連の内容では、自動運転の技術展示が多かった気がします、本当にもうすぐ完全なる自動運転がスタートするのを感じました。

最後に昔のスバル車は、よく見れば見るほど好きになる癖になる形のものが多かったと思います(スルメのような噛めば噛むほど・・・)、最近のスバルはどうでしょうか?
もちろんかっこいいんです! インプレッサやBRZも良いです・・・

でも、もっと、買いたいとか乗り続けたいという気持ちにさせてくれる何かが足りない気がして、心配です。
若い人の車離れも、そういう部分にも理由があるのかもしれませんね。

日本のメーカーは生産コストから制約がおおいので、海外のような人を魅了するデザインにはなりにくいのでは・・・ならば、違うところを伸ばしたらいいのではないのでしょうか。

もうすぐ来る、自動運転の完成のその前、あとちょっとの瞬間というか期間に、運転手が自分でクルマを運転する楽しい一時代があり、そういうのを実感できるクルマが表れるといいですね。

家について、駐車場の自分の車を見て、あー!これこれ、確実にこのクルマには私をひきつけるもの、たぶん作った人たちの思いが私と同調しているのだと実感します、長旅で疲れたのに、なんだか乗りたくなって、そのまま運転して改めて、「いいな!」を感じました。
Posted at 2017/10/31 21:04:52 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ

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