カラカウワ通りをお散歩中、1台の車が路駐して、 彼らがドヤドヤ出現です! 行き交う人々大喜びで、 辺りは一変お祭り騒ぎです。 みんなバシャバシャ写真撮りだし・・・ ならば私も負けてはおれません! チョイチョイヘ('∇'*)オニーサン 『May I take a picture?』 『v('▽^*)OK~♪』 通じたみたいで、ポーズを取ってくれたのでありまましたとさ♪ 『Thanks ☆☆** v(o^▽^o)v**☆☆ Thanks』 で・・・ 本来ならば・・・ ここで・・・ 「面白かったね。」 「さぁ~帰って寝ましょ。」 の・・・ はずが・・・ これだけで・・・ 話は終わらず・・・ 実は・・・ どさくさに紛れてと言うか・・・ 気が付いたらと言うか・・・ 経緯さっぱり覚えがないけど・・・ ※こことても大切:決して酔っていたわけではありません。 (*^-ェ-) こんな事になっちゃいました~♪ ***ヾ(≧∇≦)ノ"***ひゃっほぉ~♪ ***ヾ(≧∇≦)ノ"***ひゃっほぉ~♪ ***ヾ(≧∇≦)ノ"***ひゃっほぉ~♪ そしてこの後・・・ 『%#&"$?%?#%"'& name?』 っと彼らに声かけられ、 私の頭の中は「?????」がいっぱい。 『・ヘ?・・・・・・name?』ってか? マジックペン持ってニコニコしてるとこ見ると、 『袖の白ボーダーに名前書いてくれる?』って事らしく、 『v('▽^*)OK~♪』 勢いで実名サインしたのであります。 (-___________-;)今考えたら非常に恥ずかしぃ。 そして極めつけ・・・撮影者A曰く・・・ ウォリーの1人が「Very soft♪O(≧▽≦)O ♪Very soft♪♪」とはしゃいでいたらしく・・・ 「ブ~ブ~ヽ( )`ε´( )ノ♪口に出したら反則!思うだけにしときなさい!」 1人で突っ込んだ事は、ここだけのナイショの話です。 (* ̄・ ̄*) 今夜は久々のオフ会♪楽しみん♪=*^-^*=