2016年07月17日
運転席のベルトの淵の部分がだいぶ擦れて解れてきました。
ベルトをはめるときに解れた部分が邪魔をしてはめずらくなってきたので交換しました。
本来は、
①運転席のシートは外す
②リヤシートノ背もたれを外す
③リヤシートを撤去
④リヤシートベルトを外す。ピラーバー装着車は同時に。
⑤内装を外す
⑥ベルト交換
⑦元に戻す
のはずですが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
みるぱぱ号は、リヤスピーカーをとのカバーの上に移設してあるので、
純正スピーカは撤去済み。
面倒くさいので、
①運転席のシートを外す
②リヤシートベルトとピラーバーを外す
③スピーカーカバーを外す
なんと運転席のベルトを固定している部分とご対面
④内装を外さず浮かす(慎重にね)
⑤ベルト交換
⑥元に戻す
交換時間は40分。
手抜きもいいとこ^^;
Posted at 2016/07/17 14:32:14 | |
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2016年07月17日
先日ユーザー車検に行った時の裏話です。
先ずはいつものように裏のテスター屋さんで光軸だけ調整。
この時、お兄さんが言いました。
この車だったら3番のコースに入れば確実!と。
なぜなのか意味不明でしたが、確実と言われたらそりゃ3番コースでしょ!
ということで3番コースに並びラインに車を入れようとしたとき、
検査官がやってきました。
検査官はやたらとフロント周りを気にしていてこう言いました。
車高は問題ないけど、フロントのエアロがテスターに干渉するかもしれないので
サイドスリップとスピードの検査は無しで。ブレーキも目視でします、と。
確かに今回はフロントバンパーが変わっていて、
Dラーの担当も以前のバンパーよりも低いと言っていた…。
実はこの時サイドブレーキワイヤーの伸びが気になっていたので
3本(FDの場合)交換したんですが…
通常ブレーキの検査はテスターに車を乗せて、フットブレーキとサイドブレーキの利き具合を
別々に検査するするのですが今回は目視ということで、
車を前進させ、フットをガツンと踏む。
再度車を前進させ、サイドをガッっと引く。で、はいOK!
(なんか地震みたいです・・・・
凄い揺れたぞ~)
で、この後は光軸の検査と排ガス検査もはいOK!
エンジンルームの検査と車体番号の確認もはいOK!
最後の下回りも、スポーツ触媒に交換してますからガスレポを出してはいOK!
いつもはこの時に震度6並みに車を揺すられるのですがそれもなし。
と、まあこんな感じでいつもよりは車にやさしい車検でした。
Posted at 2016/07/17 13:42:50 | |
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