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2011年10月12日 イイね!

KONI ショック OH (参考までに、、、

KONI ショック OH (参考までに、、、中間報告になりますが、参考までに。
(画像は勝手に引用してますゴメンナサイ)

ウチのデルタもそろそろ20年乗る事になるので、コレからは少し大事に乗って少しでも長く付合って行こうと思い、仕様を買えて行く方向になってます。
ノーマルショックを探していたが、アイバッハ付きコニのショックを1set貰ったので装着前に、4本ともサスを外して点検をしました。

「世の中そんなに甘くない」

やっぱり全体的にガスが抜けててどれもバラバラで使い物にならない。特に酷かったのはフロンとで、左右で抵抗感が全く違い、一つは押し込んだロッドが全く戻って来ない。数年使われずに放置されていた物なのですが、どちらにしたも車のショックは10年もたない物だと思ってます。

捨てる事も考えたが、既に販売のないモデルで希少品、近場の代理店にオーバーホール依頼を。
日本でコニはFET極東が取り扱いしてます(その先誰がやってるかしらないけど)が、販売終了モデルはケースやピストンロッドなど交換部品が無いので凹み曲がりが有るとNGだと。
http://www.fet-japan.co.jp/koni/overhaulprice.html

持ち込んでから1週間以上かかって電話があり、外観での見積もり額が、16500円×4 送料2100円で少しためらう金額に。(想定外、あと1万出せば安物の車高調買えてしまう)
HPの「基本料金¥13,125~」を外観で超えてるので疑問に思い詳細を聞くと、「ピストンロッドの研磨が必要で、その分も含みます」との事。

そのまま進めて下さい・・・・

Posted at 2011/10/12 13:28:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2011年09月28日 イイね!

シフトの続き

シフトの続き今回の機会に・・・・
シフトリンケージロッドのブーツ、破けていて走行中にここから熱気と音、エアコン効かないデルタには「泣きっ面に蜂」。
ここのブーツが存命な方は少ないのではないでしょうか?
こんな部品が新品で出るはずもないので、今まではステアリングラックのブーツを応急で被せていただけ。

今回はロッドごと外したので、元のブーツの余分な部分を切除して、ステアリングラックのブーツを差し込んだだけの簡単な話で、遮音に効果が出た。
Posted at 2011/09/28 17:18:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2011年05月09日 イイね!

発表時は『ジンジャー』だったよな?

発表時は『ジンジャー』だったよな?セグウェーでいいのかな?
これ個人では買えないらしし、公道はNG。

思ったよりデカイ、ホイールはアウトストラーダか? って感じでカッコイイ!

最初だけ乗りはじめに前後にぐらぐらしましたが、初体験に脳みそが学習するまで数秒掛かるが、自転車も最初はそうだった。

前に重心を移すと前進、後ろに掛けるとブレーキだろうぐらいの知識で前進したのはいいが、全くレクチャーを受けずに乗り出して方向転換を試みが、握ったハンドルを自転車の様に切ろうとするが全く動かない。
方向はグリプで操作すと分かった、、、汗

狭い所だったので恐くてスピードは出せなかったけど、思ったより安全で楽しい乗り物でした。


奥に2台のでるた、マルティニ5と某クラブ会長の『白コレチ』。

コレチオーネと言えばワインレッドですが、「コレ」はコレチを白でオールペンの後に真ん中にオリジナルと同じ色でストライプを塗装で再現。
凄いのはこのストライプの塗装には段差がない!
ビリアードの玉を連想するほどしっとりと滑らかで、丁寧は仕事をしてあります。

なんでこんな事をしたのか?
白のデルタが欲しかったからだそうです。笑


Posted at 2011/05/09 14:02:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2010年12月15日 イイね!

ブレーキフルード漏れ

ブレーキフルード漏れちょっと前にブレーキの警告ランプが点灯。 当初はサイドブレーキのスイッチを触った直後だったのでそれを疑ったが、そんな事はなかった。 ブレーキパッドの消耗で、少なめのに入れていたリザーバーの油面が下がったのだろうと思いフルードを足した。

日曜に出掛けた先でターボのロアパイプ下辺りに何か垂れていたので覗くと、透明の垂れかけたオイル。 指で触って粘度と匂いを確かめるが、ミッションオイルではない。 指に付いた液体を水で洗うと、サラリと流れた。(水溶性のないフルードも有る)
ブレーキフルードでした。 位置的にクラッチレリーズの下、上からレリーズのダストブーツを覗くとウエット、タービン前のインテークチャンバーの黒い塗装がフヤケていた・・・・。

不動になる前に気がついて良かったが、一月はこの状態で乗り回していた。
ちょっと前に消耗部品を幾つか取り寄せていて、新車から一度も交換していなかったレリーズもソロソロだろうと運良くストックしていた。 イタ車は国産と違って消耗品として扱われる部品が多い、、、。

今使っているサーキット用に入れている5.1のフルードは沸点は高いが、吸湿性も高いので最低一年に一度は交換しないと鉄のシリンダーが腐食したり、白い固形物が発生してシールを壊すなどがある様だが、内部で使われている材質の電位差で電食の可能性も高いとか。 といいながら、前回ミッションを載せ換えた時にレリーズのダストブーツが裂けていて、内部腐食警告を受けていていながら交換しなかったので当然の事。笑


今回用意していたシリンダーは、確認も含めて一度バラして掃除し、ラバーグリスを塗って組直してからストックしておいた。 内外問わず届いたイタ車の部品を信用してはいけない!

寒くて交換する気がしない。





Posted at 2010/12/15 17:03:18 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2010年12月08日 イイね!

o2続き

o2続き純正O2センサーで使われるジルコニア素子の特性により特定の酸素濃度の時にだけパルスの様な電圧に変え、ECUが理想空燃費と読みとる感じでしょうか。その為、O2センサーでは広範囲の食う燃費を読み取る事は出来ない。

A/F16辺りでの街乗りではエンジンに不調を感じてませんでしたが、以前点検したプラグの焼け具合は、「白」でガスが薄い事を示していて、街乗りでもちょっと濃くした方がよさそう。
EVO1は真っ黒にススを被っているのが普通みたい。

逆にEVO2で黒くカブっていれば何か問題があるって事かな。


プラグの話で思い出しましたが、「デルタにはイリジュームプラグは向かない」って話があるのですが、EVO1の様にカブった状態ではカーボンを伝ってリークしやすくなるので、カブリにくいEVO2には問題なく使えると思う。

カブリに弱いプラグなのは確かな様で、キャブ車は違いなくNGで、フルコンなどで低速から濃くセッテングされていると街乗りで問題がでる様です。


Posted at 2010/12/08 17:28:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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