行ってきましたー。
当日は急遽呼び出しくらったお出かけの準備をしてたら30分ほどチコク・・・
きはPと合流して、アールズさん伺ったら代表は別のお客さんに絶賛説明中…
ちょっとトライフォースものぞいてみたらまた森サンもおらん…
…早すぎました?
トライフォース姉さんがおりましたので、新しい脚とかZC-PROとかについていろいろ問うてみる。
やっぱりトラフォの脚ではチェーン巻いた時に不安が…
サーキットだけならよさそうだけどねえ…
しかしピロ付であの値段はとやっぱりウンウン悩むw
と、しばらくしたら松野サン帰ってきたので聞いてみる。
・・・!
聞いてみるもんですねえ。
はい
お買い上げ確定!(ェー
ちなみに聞いたことは「フロントは純正ぐらい(=0)まで上げられるん?」ってことで
、リヤは重視していないw
メールで別の方に聞いたときは「-20ぐらいが限界」って言ってたので見送りモードだったのですが、突然確定モードに確変しました!
というわけで
さっそくとりつけです!
というかなぜかここで謝ります。
土曜日、RRP ハイパフォーマンスダンパー2の展示物と在庫がなかったのは自分のせいです!
…だって、在庫あると思ってたんだモン…orz
あの場に居た方は、本当にひどい衝動買いの現場を見たと思いますwwww
ところで、うちらは立駐側の3階に止めてたので、スイフトの数が少ないように思えたけど、取付けの待ち時間にけっこう見たので、みんなバラけて止めてたんですかねー。
久喜の件がすごすぎて・・・
サスペンション取付け待ちの間けっこう時間ができてしまったので、駐車場で談笑してたらコルトRAのユーザーさんと盛り上がったり。
5時間ほどして、完成しましたが写真撮ってねえ!(忘
しかもその脚で常磐道松戸→首都高6号上り→C2内回り→4号下り→中央道→長野道→安房峠→飛騨市といきなりの慣らし運転(とは名ばかりの納豆いじめw)
往路はツルシの前後とも減衰10段戻し、復路はまさかのオール戻し(=最弱)
あ、アッパーはノーマルでいきました。
*首都高ステージ*
往路段階でも、まず感じたのは「これホントにフロント10キロなんかね」って感じの中速の吸収感。ただまだ突っ張ってるのかギャップだとリヤの跳ねがひどい。
工具箱がガシャガシャ言うw
復路の弱減衰では、すんごいの、縦減衰だけならノーマルと差を感じないの。さすがにロール発生タイミングが遅いかつ少ないので、そういう点では「変わっているな!」って思います。
*中央道ステージ*
レートアップの効果が出てるので高速コーナーの安定感がすごい。飛ばしても気持ちいい。この速度域ならこの設定でも不安ないけど、隆起している橋のギャップでは痛烈に縦にもってかれる。でもタイヤは全く路面から離れる気配は感じないので安心して走れる。ただ笹子トンネルの連続ギャップ区間はすごいシェイクされる。これは要検討(もしくはスローダウン必須?!)
復路では、定速燃費走行ではやっぱり乗り心地が良い…けど、速度を上げていくとやっぱり減衰不足で、バネの反射波がでてくる時も時々…減衰ちょっとだけ上げたほうがいいかもね…
*安房峠越え山岳ステージ*
往路も復路も一般的な速度域では疲れる、とかいう不快な突き上げはあまりなし…というかスイスポは標準でも突き上げちょい強めでしたしね。
平湯からのR471は半分を境にヘアピンありの中定速ステージと緩やかなカーブが続く高速ステージになるのですが、気持ちよく速度を上げていくと減衰10では後ろの荷物が暴れる(笑) 減衰1だとそれなりのロールが発生するので暴れる前に自制できるので暴れませんでしたが、やっぱりギャップの乗り越えに大きな差がでますね。
とまあ飛騨往復だけでかんたんなインプレを終えまして、知り合いの宿に到着したところ、そこで寝れるのかなーと思ったらそのまま別の車で富山に拉致されて…
この後はmixiに続きます。
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Posted at 2011/08/29 22:31:38 | |
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