2018年08月15日
画像は特にありません。今後の120iをいじっていくにあたり方向性を考えていました。
前愛車、フィエスタでもやっていたレースチップによるブーストアップ。
120でもやろうかと思いまずは素のブースト圧はどんなもんや?と思い、116との比較
を元に算出、計算はいろいろなやり方をして最終的には120は概ね0.4バールくらいかな?
という結論に至りました。
数字だけみると116は0.1~0.2バールくらいでしょうか?
燃料や点火など、出力に影響する要因は考慮してもパワーの差はほぼほぼブースト圧の
制御が大きいかと。
最終的には0.6バールかけて200psあたりを狙っていけたらなとおもいます。
Posted at 2018/08/15 12:08:29 | |
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整備 | クルマ
2017年03月11日
リレーのチャタリング問題も解決し、個人的にいい感じの写真が撮れたので自己満でアップ。

ハイ、ロー共に65w8000kの物を使用してます。
車検は大丈夫なの?と聞かれますが車、バイク共に8000kまでなら経験上車検は大丈夫みたいです。ディーラーへの入庫拒否等もありませんでした。
但しあくまで自己責任でお願いします。
Posted at 2017/03/11 23:30:50 | |
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2017年02月28日
バイク積載してみました。
フロントはホイールクランプ、リヤはスタンドで上げてます。
タイダウンを使って固定です。
車の方ですか少し重いかな?っていうくらいで高速走行も問題ありません。
中々優秀なエンジンですね!
Posted at 2017/02/28 15:33:11 | |
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2015年08月31日
街中走行中、減速していくとたまにガコンッって音がする。
スポーツモードでマニュアルでギアチェンジをすると、3→2速、2→1速にシフトダウンする時に稀に音がするようだ。
考察としてはクラッチの制御がうまくいかずギアがうまく入らないようだ。
とりあえず追加で頼んでいたパーツが届いたついでに点検を依頼。
結果はパーツ取り付け後に。
Posted at 2015/08/31 14:01:21 | |
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2010年08月30日
みんカラに登録し、初カキコとなります。
今回は愛車グランビアのネタではなくバイク(ZRX)の方のネタとします(汗)
題してバイクユーザー車検のススメ!です。
まぁ単なる個人的備忘録であったりするわけですが。
今年は250cc以上のバイクにはついてくる車検についてです。
普段は某赤い男爵のバイク屋に整備や車検を任せていたのですが去年に点検ミスなのかは分かりませんがホイールベアリングの破損に気づかずそのままのっていて単独事故を起こしてしまい、人車共に甚大なダメージを受けました。
今回については整備を自分でやってお盆休みに車検も自分で取ってみることにしました。
必要なもの バイクww
納税証明書(年1回払うアレ)
印鑑
車検証
自賠責の紙
お金(3万あれば足ります)
図版(検査受けるときに楽です)
ヘルメットが入るリュック等
(バイクで受験する際はメットを被りません。荷物置くトコも無いです)
筆記具(鉛筆とボールペン、消しゴム)
12ヶ月点検記録簿(無くても後整備と伝えれば問題なし)
当日までにやっておくこと
洗車(見た目大事w)
ちょっとした点検(ライト、ウインカーの点検、ブレーキパッド等の消耗品の点検
交換)
光軸調整(バイクはシビアです。陸運局付近にテスター屋が何件かあります
調整しに行きましょう。大体2000円くらい)
テスター屋は込んでることがあるので受付時間より余裕をとるか前日までにやると良いでしょう。僕は車検場から栃木街道に出た所すぐ左前方にある店(赤い看板のとこ)でやってもらいました。
まず事前に車検を受ける際のコースを下見することをおすすめします。
宇都宮の栃木陸運局は敷地の右奥に検査場(C棟)があり建物の裏手から侵入、一番左のレーンです。
徒歩で裏手に回り、検査官に今度ユーザー車検を初めて受けるので見学したい旨を伝えると、気さくな感じに説明してくれます。
その後車検の予約をとります。ネットで簡単にとれます。陸運局のHPいけばすぐわかります。
さて、予約をとり準備ができたらいざ陸運局へ。
①まずはB棟(4番窓口)に行き、ユーザー車検です!と伝えると用紙を2枚くれます。重量税納付書?と検査表?です。もらったら窓際のテーブルに見本があるので記入します。
②次に敷地左奥のD棟へ行き、先ほど記入したユーザー車検ですと伝え書類を渡
して重量税5000円、検査代2000円、まだ加入してなければ2年分の自賠責13400円を払います。また、ここで検査用紙OCRシート(40円)を買い、また見本があるので見ながら記入。
③B棟に戻り4番窓口で予約番号を伝え、記入した3枚の用紙、車検証、新旧自賠責、納税証明書を提出し、点検してもらいます。この書類たちはまとめて図版に挟んでおきましょう。書類がOKなら検査ラインへ行くよう言われます。
☆検査
さっきの書類をもって、ノーヘルで一番左のレーンへ行きます。
入り口に人がいるので初めてなら伝えましょう。手取り足取り教えてくれます。
①ライン進入後すぐ右にボタンが並んだ機械があります。検査項目等の選択ボタンがあります。 上段から、
スピードメーター 前輪/後輪
ヘッドライト 1灯式/2灯式
再検査 スピードメータ/ブレーキ/ヘッドライト
です。
上2つは自分のバイクに合ったボタンを押します。
一番下は再検査時に必要な項目を押すと、その検査のみ行います。
②押し終わったら少し前進し車体のチェックです。
・車台番号、エンジン型式を車検証と照合
・走行距離の確認
・ブレーキキャリパー等のボルトを点検ハンマーでコンコン叩いて、ウインカー
やブレーキランプ、ホーンの点検をします。そしてまた前進。
③・フロントブレーキ検査
中ほどのローラーにフロントタイヤを乗せて、フットレバーを踏んだり離したり。
しっかりブレーキ握ってれば問題なし。
・リヤブレーキ検査
今度はリヤタイヤを乗せて同様に。
・スピードメーター
そのままローラーが回転して40km/hになったらフットレバーを離します。
・光軸検査
ライン奥の停止線まで進んでライトをハイビームに。
機械がギギギッと動いて検査します。
ちなみに僕は光軸で2回失敗しました(汗)バイクは乗る位置、体重のかけ方、多少の傾きでバツとなってしうくらいシビアです。最終的に車のテスターでやってくれました。
光軸はテスター屋で合せた時の感覚を覚えておきましょう。3回まで受けられますが失敗するとまた検査をやり直しです。
④騒音検査
マフラー変えてるとやります。ピークパワーが発生する半分の回転数までゆっくり回転を上げていきます。
⑤最後に検査票に結果を打つのと、最後に3番レーンの出口にある「総合判定所」に行って判定印をもらうのを忘れずに。
⑥B棟4番窓口の隣:検査担当 へ書類を提出。
5分ほどで名前を呼ばれて車検証と車検シールを渡されます。
以上です一回やったら次は大丈夫かなってレベルです。分からなくなったら事務員にきけば教えてくれます。
◆費用まとめ
・自動車重量税 \6,000
・検査手数料 \2000
・OCR用紙代 \40
・自賠責(24ヶ月) \13400
・光軸調整 \2000
合計 \23,480
さて、これでまたZRXに乗り続けられます。
おまけ・・・・終わったのが昼くらい。昼飯はアピタのとこのみんみんでギョーザ食い ました。
Posted at 2010/08/30 23:56:17 | |
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整備 | 日記