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文右衛門のブログ一覧

2011年09月21日 イイね!

車検取得後のさび穴補修作業

かつて、剥離するー。とお騒がせしましたが、車検整備中に修理屋さんから電話があり、洗車していたら、その部分が剥がれて飛んでしまったとの事、「どうしますか。なんならガムテープでくっつけて、何とか車検通しますけど」「そうしてください」と私。
さすがに、わが町、わが村の修理屋さんです。わかってらっしゃる。というか、さばけてらっしゃる・こなれていらっしゃる。
そんでもって、さび穴修理を大々的にやる羽目になりました。おかげでジブザカのミーティングには、行けませんでした。
今回は、グラスファイバーで徹底的に穴をふさぐぞ。の意気込みでやりました。ドア下とリヤタイヤハウスを盛りに盛って、仕上げましたというか、処理しました。
「もうちょっと、きれいにやりなんよ」と周りから、言われていますが。特にタイヤハウス周りは、無理です。私にはきれいになんか出来ませんでした。
「もういい、これで。なんとか1年もってくれれば、またやるから」そんな感じで処理しました。
ご批判・糾弾・そしりの類は、覚悟しております。
私には、エンジン絶好調が、なによりの救いです。
峠で、ぶち切れて、熱くなれば、8,500まで回りますし。コーナーではラインがバッチシ決まります。
Posted at 2011/09/21 21:17:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | スズキEタイプ クーペ | 日記
2011年09月21日 イイね!

ノーマルマフラー補修とチタンマフラー溶接

大変遅くなってしまい、5月連休前の話なんですけど、車検を取るために、例のチタンだかなんかのマフラーでは、最低地上高が低くなりすぎて、通らないとかで、ノーマルをつけることになったのです。
しかし、手前どもの、どノーマルマフラーは、穴が3箇所ほどあり、イヤしかし、さび落としの段階で5箇所に増え、どうしたものか、思案をしておりました。
そのとき、ユーチューブで「さび穴補修」で検索していたら、ジーナスGM-8300なるものがあり、なかなかの優れものとのこと。早速試してみました。主剤と硬化剤を正確に混ぜて使用するタイプのもので、車検整備中と、その後の2週間の通勤プラスαで約1000キロ走行で、はがれ等まったく無く、その後のチタンだかなんだかのマフラーの修理期間中に、峠で熱くなって8,500までぶん回しても補修部分には問題なかったです。次世代型接着補修財・先進エポキシ樹脂ということだけの事はあるナ、っと感動したわけです。
しかし、しかし、チタンだかなんだかのマフラーの太鼓部分の溶接がはがれ、整備工場で溶接をお願いしたところ、「盛れないよ」ステンレスではないか。とのこと。
元農機修理屋時代の友を頼って、ステン溶接のできるところへ持っていってもらったところ、ステンでもないよって事になり、どうやらチタンだぞと、長年の疑惑が晴れ、誇りを持って、チタンマフラーだぞっといえるようになりました。おまけに、そこでチタン溶接をしていただき、わずか6000円で復活しました。でもって、胸を張って乗っております。
チタンと意識して運転していると、4速のところを3速で4000以上上げていこかって気になってしまいます。うちのEタイプクーペは、3000から3500でデフから音がでるので、よけいにそうなります。
まあ、後2年持ってくれれば、いいかなと、考えています。さすがにもう限界かな。25万キロになりました。
Posted at 2011/09/21 20:36:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | スズキEタイプ クーペ | クルマ
2011年01月16日 イイね!

TORO除雪機 活躍その1

TORO除雪機 活躍その1やっと、雪らしい雪が降りました。
1/15の10時ごろから降り出して、16日には、15センチぐらいになりました。
かねてより、整備しておいた除雪機を、是が非でも使わない手はないと思い立ち、エンジン始動。

途中で回転が落ちてきて、エンジン停止。
キャブレターを分解したときに、低速・高速を普通のチェンソーと同じようにセットしましたが、調整が必要と判断。

低速はそのままで、高速のみ4分の1回転締め込み、アイドルストップスクリュウを1回転締め込みました。これで、回転がアイドリング・高速で安定し、雪が吹き飛ぶようになりました。

また、この除雪機は、エアクリーナーが無く、そのまま空気がダイレクトで入っていくので、普段の混合割合より多めに設定しました。50:1の混合オイルを40:1で使用しました。

あとは、後ろの車輪の高さを一段(2センチくらい)低くしました。これで、不整地でも、前のローター部分が引っかからずに使用できるようになりました。

気になるのは、音がうるさいこと。これでは、早朝の除雪は近所迷惑です。家の裏の農道は早朝からでも使えますが。

積雪が25センチから30センチが一番能力を発揮する除雪機だと思います。

Posted at 2011/01/16 14:05:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2011年01月10日 イイね!

チタンだかなんだかのマフラー取付け完成とヘンな除雪機について

チタンだかなんだかのマフラー取付け完成とヘンな除雪機について問題の、振動で音のでるマフラーでしたが、皆さんのアドバイスに真摯に従い、イエローハットで大き目のマウントブッシュを買ってきて、付けましたら、音がピタリとやみました。一番後ろだけマウントブッシュを交換しました。スタビやバンパーに当たることもなくなりました。
こんなことなら、もっと早く素直に人に聞いておけばよかったと思いました。

さて、これから冬本番です。ことしは、雪が多いのかどうかわかりませんが、10年ぶりに、ヘンテコリンな除雪機を修理しました。
これ、北海道からヤフーオークションで買ったのですが、そのときから、後ろの車輪が壊れていて、砂利道での除雪に苦労してました。また、エンジンのかかりが非常に悪かったため、そんなに使ってませんでした。
今回、ヒマにまかせて、ポイントを磨きましたら、3発ぐらいで始動できるようになりました。そして、先日車輪をくっ付けました。
これで、いつ大雪が降っても大丈夫なんですが。こうゆう時って意外と降らないものなんですよね。
このヘンテコリンな除雪機ですが、TOROというアメリカだかのもので、電動除雪機が以前輸入されていました。手押し式で2サイクルのエンジンからチエン駆動で羽のついたドラムを高速回転させ、雪を吹き飛ばすもので、シンプルです。価格も安いですし、ヒューズボルトの類もないのでメカ的には壊れにくいと思います。ヤフーのオークションで、似たものがヤマハで出てました。
いつまでもつかわかりませんが、活躍したら、また、アップします。
Posted at 2011/01/10 17:44:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | スズキEタイプ クーペ | クルマ
2011年01月10日 イイね!

はく離するー。

はく離するー。塩カルと雨水の凍結により、去年の5月に応急処理した錆補修が、だんだんとキレツが大きくなり、はく離してきました。
写真は左ドア下ですが、右ドア下も同様です。
去年の補修時には、子供の手のひら大の穴が4つあり、アルミメッシュとパテで何とか見れる程度にしたのですが、やはり1年もたなかったか。
これさえなければ、快調そのものなんですが。
去年の暮れに23万キロ突破して、次は30万キロだと、意気込んでいたのですが、錆を何とかしないと。この冬の塩カルで汚くなっても、水洗いもできません。
当方、日中でも零下に下がっています。水洗いをしても風が吹けば、結氷します。
このまま、冬を乗り切って、春に大修理をするか、サイドステップでうまく隠すしかないです。
とりあえず、コーキング材ですき間埋めました。
Posted at 2011/01/10 16:54:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | スズキEタイプ クーペ | クルマ

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文右衛門です。よろしくお願いします。 うちは、代々「文右衛門」を襲名するのだと、祖母が昔言ってました。なので、文右衛門です。 国産の初期型ナナハンはKawa...
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