• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

ぜろ@DC2のブログ一覧

2021年09月10日 イイね!

2021年9月10日日光サーキット

午後から練習のつもりで、走りに行ってきました。

13:30の枠
1heat
気温30℃
冷間F1.7kg R1.9kg →温間F2.1kg R2.1kg
減衰F6戻し R12戻し

前回の走行で、燃料切れでちゃんと見れてないと思ったので、再度確認。
タイムは44秒9
タイムが出た時が10周目なので、なんかまだ乗り切れてない感じです。
自分の操作のミスなんでしょうが、意外な感じでアンダー出る時がありました。

14:30の枠
2heat
気温29℃
温間F2.1kg R2.1kg
減衰F8戻し R12戻し

前回のベストを出したセット
最初のアタックラップで、44秒8
フィーリング的にはこちらが良い感じですが、44秒9~45秒1あたりで伸びず。
途中で1~2コーナーの侵入のブレーキを緩めにして、長くかけていく感じに変更してみました。
 
緑が2heatベスト。
赤が1コーナーの侵入を変えたパターン。
緑のラインは途中で加速を入れて、アクセルオフでフロントに荷重を移動します。
このタイミングでフロントが巻き込んでいけば、立ち上がりを早くできます。
冬に出した自己ベストもブレーキとアクセルオンまでは一緒でした。
今回はリアのスタビリティが高いのか、待ちが長くなりました。(緑のライン)
赤の方が緩くブレーキを入れ、少しずつ抜いていく感じで入っていきました。
早くボトムスピードに到達しますが、速いタイミングでアクセルを踏めています。
右の縁石に乗せる時に躊躇してますが、左荷重をしっかり掛けておけば、踏んでいけるかもしれません。
今後ちょっといろいろ試してみたいです。
sct2は、リアが強くなっている感じなので、踏んでいける感じです。
ここもラインを変える練習ありなのですが、ちょっと怖いので、他が落ち着いたら考えます。

今回走っていて、最終もわからないですね。
意外と遅く感じラインの方が速いかもしれません。
・・・今回の1コーナーがそんな感じだったので・・・
SUS変えたことで、いろいろ試さないとダメみたいです。


Posted at 2021/09/11 22:40:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 4輪サーキット走行 | 日記
2021年08月06日 イイね!

2021年8月6日 日光サーキット

かなり更新さぼっていました。

去年の走り納め終了後、駆動系の付近から異音が!?
右折時かつデフを働かした時に鳴り、左折時には音せず。

色々調べると、デフの場合は左右両方で鳴るらしいので、デフは要因から除外。
またハーフシャフトのベアリングが壊れると特定の方向に曲がる時に異音がするという情報があり!
ドライブシャフトも要因になりますが、高額なので、先にハーフシャフトのベアリングを先に交換。

・・・異音直らず・・・ドライブシャフト交換へ

その後の3年物のリアタイヤとワイヤが見えてしまったフロントR1Rの交換。
前後ともAD08Rへ変更しました。

現状復帰の為に高額修理とタイヤ交換!?

まあ~20年にはサスのOHがてら、仕様変更しているしので、AD08Rに合わせてセッティングを出す事しました。

さて、7か月は走ってないサーキット走行。
1Heat
気温29℃
冷間 F1.7kgf R2.0kgf →温間 F2.2kgf R2.3kgf
減衰 F8戻し R10戻し
・・・R1Rですが、前後とも8戻しでリア安定だったので、リアを10戻しへ・・・



久々では高速コーナーも攻め切れませんでした。
GPSデータですが、普段Sct2は18秒台で走っていましたが、19秒1がベスト。
やっぱり久々に走ると怖いもんです。
それなのに、仲間内でちょっとアンダーな感じがすると言っていたのが恥ずかしい。
でもフィーリング的にはまだリアが粘る感じなので、2heat目にはリアを12戻しに変更。

2Heat
気温31℃
温間F2.2kgf R2.3kgf
減衰 F8戻し R12戻し



この日ベストの44秒5@動画、GPS44秒6
Sct2を意識して走りました。
フィーリングも比較的良い感じに。
Sct1
19年の自己ベスト時と比較
青線:19年1月 気温1℃
赤線:21年8月 気温31℃


今回はブレーキを残せず、ちょっと大回り!
ただし比較的向きが変わるのが速かったのか、6コーナーに向けて小回りになるようなラインなっていました。
ここはもうちょっとブレーキを残してヨーを発生させた方が良いのかも!?
ただし6コーナーへの繋がりを考えて、どちらが良いののか今後の課題ですね。

Sct2

6コーナーへのアプローチは大回りしてボトムスピードを維持する方法と小回りして、最短距離かつ早くから加速体制に持っていくの二つがありそう。
もし気温が同じ小回りして早く加速体制に入れたら、今回の方が速そう。
高速コーナーはボトムスピードも一緒だったので、良かったと思います。
気温の影響で加速度に差が生まれています。

Sct3

バックストレートエンドからのアプローチですが、今回の足は小回りしても比較的曲がれてしまっている気がします。
しかし、ここはちょっと大回りして、入っていった方が立ち上がりが良さそうです。

19年自己ベスト43秒4と今回の44秒5の比較映像

映像で見ると1秒って凄い小さい差ですね。

3Heat
気温34℃
温間F2.2kgf R2.3kgf
減衰 F8戻し R14戻し



フィーリング的にはあまりよくなったです。
それでも44秒9。
タイヤが熱ダレしたあとはあまりタイムが出る気がしなかったので、途中でPIT!

減衰 F6戻し R14戻し



フロントの減衰を上げたら、前後の動きがアンバランスな感じがしました。
それでもまた44秒9

両方とも、2周目に出せずに数周後なので、ちょっとバランスが好きじゃなかったです。

4Heat
気温34℃
温間F2.2kgf R2.3kgf
減衰 F6戻し R12戻し

今日のベストを出したF8戻しに対して、6戻しに!
しかもガソリンが3メモリ。
6Lくらい!?まだランプは点いてませんでしたが!?
気を付けなけながら走行。
ここまで燃料が無くなる事はインテ以来!

ベストは44秒9・・・しかも10周目に出しているので、ちょっとうまく走れてませんでしたね、


ラインを見比べると何か違いがあるかもしれませんが、そこまではまだ出来ておらず。
4heatのデータはもうちょっと解析しようかなぁ・・・






Posted at 2021/08/09 21:52:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 4輪サーキット走行 | 日記
2020年12月24日 イイね!

2020年12月24日 日光サーキット走り納め

12月24日 日光サーキットで走ってきました。
走り納めです。
今回はAzurのおすすめセットの確認です。

前回12戻しはやっているので、10戻しと8戻しをやってきました。

1本目
気温8℃
減衰 F10戻し/20段 R10戻し/20段
空気圧 冷間F1.6kgf R1.8kgf 温間 FL2.2kgf、FR2.0kgf RL2.1kgf、RR2.0
フィーリングとして、左側フロントを使っているという感じでした。
そのせいか、フロントのタイヤの空気圧は、いつも1kgfくらいの差がでてくるものですが、今回は2kgf差!
リアの右タイヤに至っては、手で触ってもあまり温まってない感じでした。
この日のベストはこの1本目のセット。
44秒4
前回の44秒7から0.3秒UPでした。

Sct1・・・ここはリアタイヤが滑りやすい3年物AD08Rにも関わらず、リアのロール速度が変わったのか走りやすく、従来に近いタイム。
トータルベストではなく、Sct1ベストを比較したら0.1差
下記はトータルベストとの比較
赤が過去のベスト43秒4
緑が今回のトータルベスト44秒4

トータルベストでもSct1は0.28差
フロントR1Rということとリア3年物AD08Rで考えると上出来!?

Sct2・・・ここはリアの影響が出ていると思います。
走っていて、前のサスよりはリアの動きがわかり、怖さは薄れていますが、リアタイヤが滑りやすいのは変わらないので。

高速コーナーのボトムスピードが低いのがリアタイヤの影響。
立ち上がり後の加速は、気温影響も出ているのかもしれません。
このSct2で0.5秒のロス。
前後とも新品になれば、タイヤの温まりもよくなると思うので、改善するのではないかと思います。

Sct3・・・ここでのロスは0.16差
フルブレーキから一瞬アクセルを入れているのですが、そのタイミングが良くなかったですね。
ここは難しいです。
R1R、なんかイメージより曲がれるグリップ感が出てこない感じ。
アンダーになっていました。




2本目
気温8℃
減衰 F8戻し/20段 R8戻し/20段
空気圧 右フロント1.9kgfまで下がっていたが2.0kgfにあっぷ
    温間 FL2.1kgf、FR2.0kgf R2.1kgf
全体的にアンダーが強くなりました。
リアが安定している感じです。
タイムは44秒5
従来フロントは3戻し、リアサスは6戻しで走っていましたが、スーパーオーリンズになって、8戻しでリアが安定するあたりから、セッティングの幅が出来ているかと思います。


過去ベストとの比較

仮想ベストとの比較では0.6秒差
1周まとめたタイムの差は約1秒差
前後とも新品タイヤ投入とセッティングを出せば、再び自己ベスト更新がができるかな。

来年、走り初めは、前後のセッティングを変更予定。
10戻しをベースに、前後変更してみたいと思います。
Posted at 2020/12/27 16:50:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 4輪サーキット走行 | 日記
2020年12月04日 イイね!

2020年12月4日日光サーキット

先日、ふとサスを付けっぱなしでオーバーホールをしていない事に気づきました。
そこでバネレートも変えているし、オーバーホールついでに仕様変更をすることに決めました。
オーリンズを使っていたので、最初オーリンズにそのまま頼むことを考えていたのですが、知り合いからオーリンズを使っているのならAzurはどうか?と紹介されました。
スーパーオーリンズ(Azurのオーリンズ)は、別の知り合いも使っており、いろいろ要望に合わせて作ってくれるということもあり、Azurに決定!
メールでいろいろと相談し、仕様設定して注文しました。
サスを外した状態で、馬に乗ったままのCR-Z。
ご近所の方からはどんな目で見られていたのでしょうか(苦笑)

1週間ほどで、ショックが戻ってきました。
フロント:アズライトSEPC

リア:スーパーオーリンズ

早速取り付け、1日ほど寝かせて(動かさず)から、テスト走行。

仕様をRとG(Azurの仕様設定)に振り分けたので、乗り心地が悪くなるかと思ったのですが、突き上げ間はなく、むしろ衝撃をいなしている感じになりました。
以前のオーリンズは、デフォルトのバネレートより+3kgf/㎜ほど上げていたので、バネが勝っていてるところがあったのかもしれません。

次にやるのはやっぱり!
日光サーキット!!

タイヤはフロント:R1R、リア:3年ものAD08R
8月29日走ったまま!!

3か月のブランクがあるので、リハビリも兼ねて、少しづつペースを上げました。
リアのタイヤも温めないとグリップしないし

気温11℃
空気圧 冷間F:1.7kgf R:1.9kgf →温間F2.2kgf R2.2kgf
減衰は、Azurのおすすめその1 前後とも20段中10段戻し



タイムは44秒711@動画、GPSでは44秒787でした。
GPSのはわずかなのですが、ゴールラインを切る前に減速に入っていました。
もうちょっと踏み切るべきだった・・・GPSゴールラインがちょっとだけずれている。

クルマとしては8月29日がほぼ一緒の仕様。
サスがオーリンズかアズライトSPEC&スーパーオーリンズの違いになります。

1コーナーから4コーナーの向きの変わり方が良く、かつ以前みたいにリアが飛びにくくなった感じです。

バックストレートにつながるsct2


こちらは久々だからか、高速コーナー怖いなぁと思いつつ走っていたのですが、意外と速度が出ていたみたいです。
1個目の高速コーナーで、わずかにアクセル抜いているのはビビっているからかと(;^_^A

バックストレートエンドの最高速と最終シケインのSct3


最高速は8月の方が高いのですが、これはバッテリーのチャージを多めにしてアタックしたら、バックストレート入るところまでモーターアシストがあったから。
今回はあまりチャージは気にしませんでした。
最終コーナーのシケインの入りは、以前に比べるとフロントが入りやすい印象。
GPSデータではわかりにくいかもしれませんが、向きが変わるのが早いと思われます。

8月と12月の気温差もあるので、すべてがサスを変えた影響というわけではありません。
以前、同じ仕様で10月25℃と11月12℃のタイム差があったので、気温影響を計算してみました。
1℃あたり0.026sec!
今回の比較
8月 32℃ 45秒461
12月 11℃ 44秒787
タイム差は0.674秒差      
21℃差なので、気温影響は0.546秒。
よって、サスの効果は0.128秒
10万弱だったオーバーホール&仕様変更。
1秒100万円の世界でいうと、0.1秒タイムアップする計算に対して、0.128秒UPしました(笑)
まだまだセッティング出したら、上がりそうな気配なので、12月もう2回くらいは知りたいです!


Posted at 2020/12/05 17:03:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 4輪サーキット走行 | 日記
2020年08月29日 イイね!

2020年8月29日 日光サーキット

休みの間にキャンバーボルトを交換。

右 :純正@初期からついているもの
中央:純正@アフターパーツで売っているもの キャンバー1度~1度半
左 :社外品@J-line製ボルト        
パッと見、中央が細く見えますが、左のボルトが一番細いです。
強度は純正より高いものを使っています・・・まあ~細いんだから当然!?

今回のキャンバーボルトを付けた結果。

2度半!
インテRの時につけていたキャンバー角と奇しくも一緒になりました!
キャンバー付けた際にトーも調整しました。
以前トーアウトを試しましたが、今回は一旦トー0度にしました。

いろいろ変えすぎると何見ているのか分からなくなるので。

そして今日走ってきました。
当然!日光サーキット

1heat
気温31℃
冷間F1.6kgf R1.8kgf →温間F2.2kgf R2.1kgf
減衰 F3戻し R6戻し
フロントタイヤ R1R キャンバー角2度半
リアタイヤ 3年物AD08R

45秒4


フィーリング的にはリアのスタビリティが高い感じ。
フロントは入ろうとするけど、リアが粘りすぎて曲がらない。

2heat
気温32度
温間F2.2kgf R2.1kgf
減衰 F3戻し R4戻し  ・・・・リア側が変わるかどうか!?
フロントタイヤ R1R キャンバー角2度半
リアタイヤ 3年物AD08R

45秒7


1heat目とそんなに変わらない感じ・・・う~ん・・・
減衰 F3戻し R8戻しに変更

46秒0


なんとなく最終コーナーは曲がりやすい感じもするも、他のコーナーで全体的にダメな感じ。

終了後GPSデータを確認
今回1本目のアタック時、バッテリーの充電メモリが、8メモリ中6か7くらいある状態でスタートしていました。
バックストレートに入る際にバッテリーのメモリが残っている事は見ていました。
GPSデータにもその効果が!?

赤線:2019年1月の43秒4ベストデータ
青線:今日の1heat 45秒4
バックストレートのSct2ゴールラインをスタートラインとして合わせてみました。
冬の自己ベスト更新時以上のトップスピード!
しかもコーナーが遅いにも関わらず!?
今回LAP+のグラフにパワーも載せてみました。
やっぱりパワーも冬と同等以上!?
これはびっくりしました。
思いっきり充電すると、日光でもモーターアシスト効果を出せる可能性があるということになります。

ちなみにLAP+の作者 南さんに聞かないとわかりませんが・・・
パワーの計算、おそらく転がり抵抗や空気抵抗の割合をザックリ補正した馬力を計算しているのではないかと思います。
他のHPに馬力計算のやり方があって、GPSデータを用いて計算してみたところ、上記の補正馬力とほぼ同じような値になっていました。
エンジンの軸馬力とは違い、必ず軸馬力より小さい値になるそうです。
・・・軸馬力はミッション等のロスも補正した値・・・

ちなみに充電が少ないと・・・

赤線:2019年1月の43秒4ベストデータ
緑線:今日の2ヒート目ベスト45秒7
同様にバックストレートのSct2ゴールラインをスタートラインとして合わせてみました。
緑線はパワーも少なく当然(?)トップスピードも4㎞/hくらい低い。

キャンバー角の効果とR1Rを評価するつもりだった今日の走行。
キャンバー角に関しては、タイヤのショルダー部摩耗は少し改善されているような気がします・・・プラシーボかなぁ・・・
R1RはAD08Rより若干グリップが足りなく、今のタイヤ違いのバランス的にアンダー傾向というはわかりました。
が、それ以上に充電効果が期待できる方にびっくりしました。
冬にちゃんと充電したら、それなりにタイムあがる???

もう少し涼しくなってきたら、また走って練習です。
ちゃんと充電することにチャレンジしてみます。


Posted at 2020/08/29 18:48:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 4輪サーキット走行 | 日記

プロフィール

「2月6日 日光サーキット http://cvw.jp/b/829082/46728093/
何シテル?   02/05 22:49
ぜろ@DC2です。よろしくお願いします。 筑波のショートコースを中心に日光サーキットやしのい、エビスサーキットを走っていました。 以前、京都に住んでいて、セ...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/3 >>

1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    

愛車一覧

ホンダ CR-Z ホンダ CR-Z
コンセプトは『おとなのすぽーてぃーかー』 エアロ  モデューロ仕様 エンジン  バック ...
ホンダ インテグラ ホンダ インテグラ
筑波のショートコース(TC1000)や日光に合わせたセッティングにしていました。 TC ...
ホンダ フィット ホンダ フィット
嫁さんのフィットです。 観光のときは燃費計を隠して、目的地に着いてから燃費確認! ど ...

過去のブログ

2023年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2022年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2021年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2020年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2019年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2012年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2011年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2010年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation