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ぜろ@DC2のブログ一覧

2020年08月11日 イイね!

2020年のサーキット

2020年も8月になっていますが、何回か走りには行っています。
年初めアタックシーズン、リアタイヤが古くなり、タイヤの温まりが悪く、テールスライドを誘発、スピンから始まりました。
暖かくなってきて、リアタイヤが温まりやすくなり、今普通に走れるようになっています。
今年の冬に4本新品投入で再度タイム更新を狙います。
【記録】
①2020年の走り初めは1月6日 日光サーキット
2heat
気温6度
空気圧 温間F2.2 R2.2kgf
減衰 F2戻し R8戻し
タイム・・・???
高速コーナーでスピン


②2020年1月18日 TC1000
1/6日光サーキットの結果から、外していたリアスタビを装着し、リアスタビリティー向上
2heat
気温4度
空気圧 温間F2.1 R2.1 →F2.3 R2.1kgf
減衰 F3戻し R4戻し
タイム 40秒067・・・TC1000の自己ベスト更新 
この日はリアが抜ける感じはなく、走りやすかったです。


ちなみに最終コーナー、スタビを付けたとはいえ・・・


③2020年2月9日 日光サーキット
5heat
気温4度
空気圧 温間F2.2 R2.2→F2.1  R2.1kgf
減衰 F3戻し R8戻し
タイム:43秒884 動画では43秒7


④2020年3月 那須ドライビングパレット
この日はGPSのデータ取得失敗。
まあ~、継続的にみるものはないので

・・・・しばらくコロナ対応でお休み・・・・

⑤2020年6月5日 日光サーキット
1heat
タイヤの前後の年式合わせ
前後3年ものネオバ16インチ
空気圧 冷間F1.6 R1.8kgf →温間F2.0 R2.0kgf
減衰 F3戻し R6戻し
タイム:44秒9
結構アンダー多い


2heat
フロント15インチ 1年物 リア16インチ 3年物
空気圧 冷間F1.6 温間R1.8kgf →温間F2.1 R2.0kgf
減衰 F3戻し R6戻し
タイム:44秒4


⑥2020年6月27日 TC1000
気温26度
スタビを途中で外すも45秒~45秒5の間。
あとあとライン検証したら、インフィールドを小回りしすぎていたことが判明
1月の走り方ができていませんでした。

⑦2020年8月6日 日光サーキット
気温・・・不明・・・暑かった・・・
なんとなく楽しんでみました。

この後、帰ってからトーアウトセッティングに変更
左フロントタイヤのショルダーが削れるのは、TC1000、日光ともに右高速コーナーの影響なのですが、右フロントタイヤの内側がかなり摩耗
トーインセッティングだったので、巻き込んでいく際に抵抗になり引きずるようになるためではないかと推測

⑧2020年8月10日
1heat
トーアウトセッティング
15インチ ネオバAD08R 1年物
気温35度
空気圧 冷間F1.6 R1.8kgf →温間F2.0 R2.0kgf
減衰 F3戻し R6戻し
なんとなくアンダーな感じ。
タイムは45秒3

2heat
フロントのみ 15インチ R1R ・・・初のR1R 2本の値段比較で、AD08Rより1万くらい安かった
今回は皮むき
気温34度
空気圧 冷間F1.8 温間R2.0kgf→ 温間F2.2 R2.0kgf
減衰 F3戻し R6戻し
48秒~50秒台でラップ、最後に4周ほどアタックしました。
46秒9・・・・あれ?
まあ~高速コーナーを無理はしてないのは間違いないが・・・
GPSデータを見ると最終の入り方をなるべくまっすぐにブレーキングをするように意識したせいでラインがずれていたみたいです。
まあ~、まだR1Rの真価は見えず、次回に!?

このあとはフロント側のキャンバーをつけて、トーアウトセッティングを試します。
まだキャンバーボルトはつけてませんが、この夏の間に変更し、テスト走行します。
冬の新品タイヤ投入までにある程度、調整したいと思います。
 


Posted at 2020/08/11 17:56:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 4輪サーキット走行 | 日記
2019年11月15日 イイね!

2019年11月15日日光サーキット

久々に有休を取って、日光サーキットのフリーに来ました。
・・・最近有休使う時は、病欠が多かったので、有意義な有休も久々です(苦笑)

夏に強化エンジンマウントを入れてから、初のタイムアタックシーズンです。
車内に響く振動は、馴染んできたのか(劣化ともいう?)少し落ちつて来ました。
子どもが嫌がっていた音圧の高いような音も無くなりました。
まあ~それでも社内は結構振動しています。

実は10月にも走っているのですが、その時はエンジンパワーのチェックでした。
気温相当のパワーが出ていました。
よって、7月のパワーダウンは、気温+湿度・・・台風一過で路面が濡れているが、急激な温度上昇で湿度が一気に上がった為、パワーダウンしていたと思われます。

よって今回は気温も下がって来て、いよいよタイムアタックシーズンへ

1本目
気温12℃
空気圧F1.6kgf R1.8kgf ⇒温間 F2.1kgf R2.0kgf
減衰F3戻し R8戻し

今回は、MR-S CIVIC セリカ、偶然会った知り合いのS2000が参加
43秒987
1ヒート目の仮想ベストは43秒7だったので、もう少しちゃんとまめないとダメですね。
動画では43秒95くらいになっています。


リアの空気圧があまり上がってないですね。
そのせいか、リアが抜けるような・・・動画ではちゃんとグリップさせてます。

2本目
気温12℃のまま
温間F2.1kgf R2.0kgf→ F2.2kgf R2.0kgf
減衰F3戻し、R8戻しのまま

44秒042
なんか滑らすのが楽しくなってきて、タイム気にしなくなっていました(苦笑)
1コーナーから2コーナーあたりと6コーナーですかね。
さすがに高速コーナーは無難に!
MR-Sの方は滑っていた(滑らせていた?)みたいですが!?


まあ~滑らせて、44秒フラットなんでももう少し丁寧に操作すれば!?

3本目
気温13℃
温間F2.2 kgf R2.0kgf
減衰F3戻し R6戻し

もっとリアが滑るかなと思いやってみました。
ちょっとピーキーになる感じですかね。
GPSはMR-Sに貸してしまったので、データは残っておらず。
走行中も滑る方にも夢中になっていたので、タイムは見ていませんでした。
挙句の果てに、日光サーキットが出してくれるタイムシートも忘れ・・・(汗)

MR-Sの方が2本目終わった段階で、タイヤのコンパウンドが剥がれが!?
AD08Rならそんな簡単に起きないよ!と、アドバイスしていたのですが!?


タイヤを限界まで使い過ぎでした。
スリップサインのところも削れ掛けていていました。
その上、キャンバーが少ないCR-Zはショルダー摩耗が半端なく・・・



新品タイヤを投入して、タイムアタック突入ですね。
帰ってからタイヤを外したのですが、パッドもヤバイ・・・お金が・・・



今回参加したメンバーのクルマをの写真を撮ったのですが、緑色の光が!?
諸説あるみたいですが、きっと幸運が訪れる事を祈って!!  
Posted at 2019/11/23 18:38:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 4輪サーキット走行 | 日記
2019年07月27日 イイね!

2019年7月27日日光サーキット

半年ぶりの日光サーキットを走ってきました。

今回のアップデートはエンジン強化マウント!!

今回のアップデートは想像以上で、「おとなのすぽーてぃーかーコンセプト」からちょっと外れてしまったような気がします。
何が想像以上かと言うと、室内に聞こえる音!
よく強化マウントを入れると振動が…と言う話は聞きます。
たしかに今まで振動してなかったのにビビリ音がでるほど揺れてます(苦笑)
このビビリ音ではなく、1500rpm~2000rpm付近の音圧と言うのでしょうか、共振しているのか鼓膜を圧迫するような音がする時があります。
恐らく回転を一定にしている時にこのような現象が起きます。
1週間以上走って、なんとなく気になる頻度は落ちてきたのは、慣れでしょうか。
子どもが乗った時は「耳が痛い!」と言われました。

振動はインテ@強化マウント付の時に戻ったような感じですが、音は意外でした。

さておき、サーキットでの効果はいかがなものかと走ってきました。
前日の予報で台風が通ると言う事もあり、雨予報が出てましたが、小雨ならちょっと滑っておもしろいかな!と思い出発。

サーキットに着くとすでに何台も車が!?
雨なのに奇特な・・・と思いつつ(笑)
朝一の速い人のクラスは、濡れた路面でしたが86の方が1台だけで占有!
いいなぁ~

朝一の遅い人のクラス。
路面がぬれていると思い、空気圧高め、乾き始めるとも思っていたので、サスはドライの時と同じ。

気温:25℃
空気圧:F 1.9㎏f R 2.0kgf ⇒走行後F 2.4kgf R 2.4kgf
減衰:F 3/20戻し R 6/20戻し

コースインするときに路面を見ると、「あれ?ほとんど乾いている・・・」
最初のアタックラップ、フロントの入りが良く気持ちいい!
ただ夏場のタイヤバランスは最初の2~3周がフロントの入りが良く、その後リアのスタビリが上がり、フロントが入りにくくなります。
リアタイヤの表面温度が上がりすぎるからですかね?
冬も長くアタックしすぎると同じようになりますが、クーリングラップを入れてタイヤを冷やすとフロントが入るようになります。

そんな夏場の状況でも、意外とフロントの入りが良く、連続アタックしても良い感じのままでした。

夏の気温25℃以上、雨上がりだったので、当然タイムは落ちると想定で、自己ベストから差が1秒未満、44秒3以内が目標かと思っていました。

1ヒート目
この日のベスト:44秒824
Sct1~3のベストを繋いだ仮想ベストが44秒3でした(汗)

動画では44秒78くらいになっています。


自己ベスト43秒4から1秒4も低下。
赤が本日の44秒8
青がベストの43秒4です。

同じ位置からの用意ドン!で加速力が全然違う。
最初、ベストが気温5℃、今日が25℃と言う温度違いかなと思いました。

そこで同じ気温25℃付近のデータを探してみました。
2018年8月20日
気温25℃の日でした。
エンジン、吸排気系変更なし
紺色:2018年8月20日44秒2
赤:本日の44秒8
 
同じ気温でもパワー差が?
雨上がりの湿度が高い状態だったからでしょうか。
エンジントラブル?・・・・普通に走るし、異常は・・・振動が凄すぎて比較できない(汗)
ちょっと気になるのは5万㎞弱走ってきて、その1割くらいがサーキット走行、クラッチも消耗しているのでしょうか。
気になりますが、ちょっと様子見です。

2ヒート目。
気温30℃…一気に上がりました。
温間:F 2.1kgf R 2.1kgf
減衰:F 3/20戻し R 6/20戻し

気温も上がって、さらに期待できない状況でしたが、ターンインでフロントが入りつづけるのかを見るのに走りました。
久々の高温のサーキット走行、先に人がバテます。
1本目走行後のかなりしんどかったですから・・・

と、前振りをしつつ・・・
久々にやらかしました。

なぜ高速の2つ目の入りを失敗したのか?
あまり失敗したところの記憶がない?のですが、途中で車が居て、アタックは止めていたと思います。
水温を見たような気もします。
いずれにしても、ちょっと集中力を失ったような感じです。
気付いたら、コース外が迫ってきて・・・ここからは記憶あります(苦笑)
その後は一発目のカウンターでコースに戻る際・・・あっ、ここで我慢してタコ踊りすると内側のコンクリートに当たるかも・・・撃沈!?
と思いつつ、コース上で半回転して止まりました。
うしろからも追突されることなく・・・・後ろを走っていた方ごめんなさい。
運が良かったです。

2ヒート目はタイムは出るワケもなく、恐怖心が残らないようにちょっとアタックして、走行終了。
クルマも人も他の方にも被害を与えなくて良かったです。
サーキットを走っている時は、気を抜かないようにしましょう。
反省・・・CRZ




Posted at 2019/07/30 18:22:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 4輪サーキット走行 | 日記
2019年04月13日 イイね!

2019年4月13日TC2000

TC2000は1年3か月ぶり!
走行会は1/9の走り初めぶり!!

タイムアタックシーズンだったのにも関わらず、これまで走れてませんでした。
その反動?で、久しぶりに大きなコースを走りたくなり、勢いでTC2000エントリーしちゃいました。

前回のTC2000からの変化点は、つちのこ、スペーサーくらいでしょうか。
スペーサーに日光で効果があったので、期待。
でも気温は17℃!
前回は10℃・・・7℃差かぁ・・・

1ヒート目
気温は17℃
冷間F1.6㎏f R1.8㎏f ⇒温間F2.2kgf R2.1kgf
減衰F3戻し、R8戻し

1ヒート目は水温を見ながら、従来のセッティングかつバッテリーチャージなしで走りました。
1ヒートのベストは1分12秒636
気温影響でベストから0.4秒くらい落ちると想定すると、今日はあと0.2秒アップが目標か!?

2ヒート目
気温17℃
タイヤそのまま
減衰F3戻し、R6戻し

TC2000での初セッティングだし
フィーリング的には、このセットが一番気持ち良かった気がしたが、この日のベストは3ヒート目。
2ヒート目のベストは1分12秒236
1ヒート目に決めた目標は達成。
でも、知り合いとの0.04秒差、負けたくないかも(笑)

2ヒート目の時にチャージもやってみました。
時速80㎞から100㎞くらいでチャージが出来たことで、最終コーナーのアプローチをだらだらブレーキからアタックしてみました。

1ヒート目の連続アタック時、12秒台を出していた時のホームストレートの最高速の平均が時速140㎞@6周分
2ヒート目のバッテリーチャージ後のアタック
時速144㎞@2回成功時・・・速い人と混走なので、タイミングが難したかった

3ヒート目
気温18度
タイヤそのまま
減衰F3戻し、R4戻し
フィーリングはちょっとフロントが負けてアンダーになる時もある感じ。
でも、ベストはこのセットでした。
1分11秒973 公式記録も1分11秒972
まさかの自己ベスト更新!!




事前にスイスポの動画を見ていたせいか、ダンロップコーナー頑張ってみました。
最終コーナー、前回みたいな速度で回れてないですね。
もうちょっと伸び代があるようです。

3ヒート目は他のクルマもいる中で、タイミングが難しかったのですが、2度ほど最終コーナーのラインを変えてみました。


なんとホームストレートの最高速時速148.9㎞を記録。
この時のSct1は29秒3~4で、自己ベストを出した時のSct1に比べて0.2秒くらい速かったです。
Oくん、ネタありがとう!
チャージとラインで、連続アタックに比べ、8.9㎞/h増!

今回の自己ベストにはチャージは使っていたはずなのですが、時速142㎞。
まだ時速6㎞分のタイムアップは期待出来そう

Sct1の最高速@0.2秒、Sct2はダンロップは今回の走り、Sct3は前回のような120㎞ターン@0.16秒、合計0.36秒は削れますね。
さらに気温影響入れたら、11秒前半。
10秒台に入れるのは難しいかな・・・

ちなみに知り合いとの3ヒートの目の差も0.04秒差でした。
とりあえず勝てた(苦笑)

Posted at 2019/04/14 17:40:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 4輪サーキット走行 | 日記
2019年01月09日 イイね!

2019年走り初め日光サーキット

これを書いているの4月なんですが、今年の走り初めは1月9日の日光でした。

もはや、何をやったか忘れているのですが、一応自己ベスト更新。
43秒449
なんとか43秒5を超えました。


今回やった事は12月に走って、sct1の走り方とSct3のバックストレートエンドの処理。
出来たのはSct1 だけでした。
過去の仮想ベスト


今回のベスト


こうして見比べるとsct3だけじゃなく、Sct2もまだまだですね。
安定して出せるようにならないといけませんね。

1ヒート
気温1℃
冷間F1.7㎏ R1.9㎏ ⇒温間2.1㎏ 2.2㎏
減衰F3戻し、 R6戻し

2ヒート
気温3℃
同上
ベスト出した時は2ヒートでした。

ちょっと手抜きな走り初め解析でした(汗)
Posted at 2019/04/14 17:35:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 4輪サーキット走行 | 日記

プロフィール

「2月6日 日光サーキット http://cvw.jp/b/829082/46728093/
何シテル?   02/05 22:49
ぜろ@DC2です。よろしくお願いします。 筑波のショートコースを中心に日光サーキットやしのい、エビスサーキットを走っていました。 以前、京都に住んでいて、セ...
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