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Jarleのブログ一覧

2026年03月14日 イイね!

恥ずかしいから暗くして

こいつをどう思う?

ということで一昨日くらいにビシッと逝ったIS-Fのガラスの飛び石傷を補修してみようのコーナーです。
青コーナー、中国製ガラスリペアキットぉー
1300円くらいのレジンキット

表から見るとそれほどじゃない説

分が悪いのは車の中央方向で、ずっと中腰姿勢で作業するってこと。
それと位置合わせがやりにくい
表裏から見ながらやったんだけど結構な回数シリンジを付け直したよ。

すぐ暗くなった

夕方から作業したらすぐ真っ暗になったよ。
ガラスをほじくるのが楽しかったけど、ほじくり足りなかったのか一回目は流れが悪くてうまくいかず、やり直したよ。
おいのり硬化シート貼り付け

手持ちの紫外線ライトの波長が違うのか固まらないから、これはもう明日に持ち越しだね。

続報を待て!
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からの続き
外からみたらこんなかんじ
借金取りの「いるのはわかってんだよ」くらいにはわかる。
居留守しててもわかりますからねえ。
しっかり影がうつってるね。

斜めからだと良くわかる
昨日ほどうまく撮れない程度には見えなくなったが、”おる!”

それぞれの傷が独立してる
独立記念日だ。
メインの上下に走った20㎜くらいの傷は完全に見えなくなったが、放射状に広がった4,5本の傷は見える。

1、ど真ん中に強い衝撃
2、ど真ん中に2本メインの傷が入る
3、メイン傷だけで吸収できなかった衝撃が暖房の熱分布などで少し離れた部分に集中
4、別の空間を作るように裂ける

みたいな感じで、ほじくった分で穴が開いたところにはレジンが入ってるが、ほじくり足りなかったところはダメだった。みたいな結果かな。
次があればダイヤモンドビットと顕微鏡と鏡でしっかり下処理しなきゃだな。

有意義だった。
Posted at 2026/03/14 19:57:20 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年03月02日 イイね!

EVAPの中間まとめ

 ガソリン臭でハッピーになり続けて脳が溶けてる気すらするので正確ではないけど今進めてるキャニスターの変更についてまとめてみよう。
具材を追加するか今考えてるところ。

・パージバルブ
C1B1-9G866-AA

フォードのフィエスタとかその辺のヤツ。
選定理由は特段なし。
しいて言えばもともともフォード系のヤツらしいので、コネクタさえどうにかしてしまえば行けるだろうという算段。
φ6→φ8のチューブ系なので少し邪魔くさいなってところもあった。

・キャニスター
BV619E857CE

これもフォード。
2012年式のフォーカス用。
選定理由は大きさとすべてのポートにバルブがついていなくて単純だから。
直径100㎜、長さ200㎜くらいなので適当なバンドで固定できそうなのも良い。
若干テーパーがかかってる円筒にブラケットがついてる感じなので、ブラケットを削り落とすなり穴を開けるなりすれば簡単につくだろうってところも一つある。
コネクタはTANK 5/16 PV 3/8 OF 11.8っぽい。

・ホース
ヨコハマのガソリンホースを2mずつ買ったがオーバースペックすぎる。
車体より長持ちしそう。

・新バルブ用のコネクタ
TEの1928404226

適合品番がこれだったから選んでみただけ。

・車体側ハーネスのコネクタ
TEの184166-1

まさかのメーカー廃盤だったのでリプロ品を注文した。
多分合ってる。ダメだったら普通にハーネスを延長するつもり。
車体→旧コネクタ→新コネクタ→新バルブという変換を作る感じ。

 追加するか悩んでるもの
・L字のクイックジョイント
ホース直でも別に問題ないが、取り回しと整備性、配管はなるべく綺麗な方が良いという思いがある。
キャニスターが長くなるのでなるべくなら一度折り曲げたほうが良いかなってところ。
タンクの5/16は純正がソレなので買う必要はなさそうだが90度で取りまわしたほうがよさそう。
パージバルブの3/8も90度で取りまわしたほうがよさそう。
オーバーフローの11.8はスマートにまとまるだろうからちょっと欲しい。
特にオーバーフローは1個だけ方向が違うし、出口も違うのであったほうがよさそうだな。
実際一度取り付けてみて不具合があったら買う方向で行くかな。
でも一度取り付けたら抜くの大変なくらいホースきつくなるからなあ。
不具合が出たり気に入らなかったら足そう。
漏れに関してはジョイントよりホース直の方が良いはずだしな。

という感じで残りのパージバルブが今週届く予定なので、それ次第で買い足しかなあ。
ホースが強すぎて他が壊れそうなので、もっとしなやかなヤツを買ったほうがよかったな。
タイラップ固定はダサいかなー

届いたパージバルブは首がどっちもφ10だったので、思いっきりねじ込めば呼び8のホースがパツパツに入るのでホースバンド要らない感じだった
Posted at 2026/03/02 21:33:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月27日 イイね!

プラグ交換ほか

今やってきましたよプラグ交換。
ボンネット脱着は一人でやるもんじゃないな。
思いのほか重かった。
20kgくらいはあるね。
外人の動画だと軽そうにやってるけど、やっぱり体格がちがうわなー
フェンダーにある傷はこれが擦れた痕だな

4,5,6の方は結構濡れ気味
デンソーの22番手が入ってたのだけど、結構濡れてたし煤がついてたので、今回24番を選んでみたのは失敗だったかもしれない。
あるいは季節で変わるのか??
とりあえずアイドリングは安定してる。
イリジウムは正解っぽいな。

結構カッコイイ
スッカスカで空気の抜けは良いよねって感じはするけど、エキマニ周辺は結構詰まってるのであんまり排熱は良くないっぽい
インダクションボックスはバキバキなのでどっかのタイミングでいっそカーボンとかに変えたいなあ。2-30万はちょい勇気がいるな。

 キャニスターは逝ってる
詰め替えられてるっぽいので、やっぱり逝ってはいる。
というか考えることが同じ人が作業してたみたいだな。
ブラケットとパージバルブとコネクタまで移設されてるから、ここに具材を乗せればすぐ行ける感じ。
ただ、大気開放されてるはずのホースがインテークに行ってるので、どっかにやっといた方が良いのかなあ。
まあとりあえず吸収はしてないっぽいのでどうにかしよう。

 今回の作業ではホース類も全部正常だったし、何ならこういう車にしてはすごく状態が良かった。
前のオーナーあるいは店の愛情を感じるね。
別に反省はしないけど、例のリードもホースも必要なかった。
リードに関してはそもそもECUが違うものなので別の手段を講じる必要があるのだけど、それに関してはまた別のお話。
こりゃもうフルチューンと言っていいくらいやってあるわ。
ボンネットのせいで腰がもう痛い。
やっぱり誰かお手伝いが要る
Posted at 2026/02/27 13:12:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月25日 イイね!

通信ケーブルその他

タスカンネタ

・通信ケーブル
 組み立ててみた。
先走って作ったけど、まだ車側のコネクタが見つかってない。
どっかにまとめられてるのかしら。
土日にやれたらいいな。
用事が入って結局土日どっちかでワンチャンみたいな感じになってしまった。
とりあえずUSB側は通電したら動いたので、ピン配が間違ってなければいけるっしょ
線が細すぎたので精密圧着ペンチを購入
やっぱりこういうツールだったら0.5sqは欲しいな。
AWG24か28くらいなのでしっかりカシメたとはいえ何かにひっかけたら即死するレベルのやぐさ。

・ボンネットキャッチ
 ボンネットのキャッチが動かなかったが解決した。
外筒側の動きが悪く、ゆすってもダメだったが油をチョン付けしたらスムーズに動くようになった。
助手席側は相変わらずスペースが小さいから手を入れるのがキツイ。
なんにせよ簡単に開けられるようになったのはデカい。
前側のボルト4本ももうちょっと簡単にできるようにしたいな。
ワンタッチジョイントみたいな機械部品を取り付けてしまうのもアリだな。
出来ればツールレスで開けられるようにしたい。
板金加工でヒンジをつけ足すのがトレンドのようだがなあ。
そこはオリジナルのが良いのかなって。
風が吹かないことを祈ろう。
あるいはルーフに毛布でも敷いてそこに置こうかな。

・ガソリン臭
 キャニスターパージをひたすら疑ってたんだけど、買う時に車屋さんから送られてきた写真の端っこをよく見るとインダクションボックスのニップルにチューブが刺さってない様に見えた。
コレを繋いでやれば解決しそう。
ボンネットを外してからのお楽しみだなあ(怖い)
 キャニスター系の具材はこれまた先走って発注してるので移設を考えてる。
どう考えても純正位置はやりづらい。
フェンダー後のスペースがイケてる感じなのでそこにやれたらいいな。
 開けて確認してから発注すればいいのにこれまた生き急いで先に燃料ホースを発注した。
キャニスター移設をするなら必要だろうとホースバンドのセットと6,8,10を買っておいた。
異径タケノコをいくつか買っておけばよかった。
とりあえず8だけあればエンジンルーム内の短い燃料配管は全部カバーできるでしょう。
足りなければ追加発注しよう。
スロットルの負圧配管全部怪しいから見とけよっていう話らしいのでそこもしっかり見ておこう。
にしてもやっぱりマニュアル類が全くない奴はいろいろ考えないといけなくて面白いな。
何やっても正解なところが。
 あとはそうだな。ロールオーバーバルブを交換すればホース以外の機構部品は全部終わりか。
やっぱりホース類は引きなおそう。
寸法がはっきりしたうえで結構な量が必要ならリールで買おうかなあ。

・ドアからカランコロン
 ドアを閉めたらカランコロン音がするので中でワイヤーが暴れてるかネジが外れてるっぽい。
ここも開けないといけない。
多分ボルト3本でとまってるだけっぽいので、外して手当をしないといけない
動作に問題は無いのでなんだろなって感じ。
開かなくなるのが一番困る。

・ホース長さの皮算用
ガソリン系
 φ8
タンク→300㎜→ポンプ→300㎜→フィルター→300㎜→配管→300㎜→インジェクタレール→直結→レギュレータ→100㎜→配管→300㎜→タンク
でざっくり1600㎜か。
あとはタンクからチェックバルブまでが500㎜くらいか。
4000㎜あればおつりがくるな。
 φ6
キャニスター→100㎜→パージバルブ→1000㎜→スリーウェイ→500㎜x2
スロットル→50㎜→スロットルx5
チェックバルブ下流→100㎜→配管
3000㎜くらいあれば良さそうだな。
2000㎜じゃ足りないが一旦の修理ならいけるだろ。
 φ10
クイックジョイント部分に使われてるかもしれないってだけ。
チェックバルブ配管→400㎜→キャニスター
レギュレータ→500㎜→燃料配管
フィラーネック→500㎜→タンク
これはそんなに長さが要らなそうだな。
まーいくつかジョイントがあれば圧力がかからない配管は問題なくいけるだろう。

 なんか知らんけどこの車、ヨーロッパフォードが良く使ってたボッシュ系のナイロンチューブが結構使われてるっぽいんだよな。
ナイロンチューブも結構頑丈だけども、銅管とかでひきなおすのもアリだな。
ボディーオフはめんどいが。
設備と時間があってもやる気がわくかわからんなー。

 その他の冷却水やパワステ、エンジンオイル配管はもっと太いホースが使われてるので、また別途だな。
シリコンホースとかに変えればいいんだけど、できるだけ地味にいぶし銀に行きたいなあ。
高圧系のホース類は電装屋さんとかで作ってもらおうかな。
ヨコハマかブリヂストンか大野かトヨか、その辺のド根性ホースを作ってるメーカーから選べると良いが。

 ということで2カ月足らずでいろいろやることができた。
信頼性がそれなりに高くて、余計なものがついてない車にするのが今回のチャレンジの核になるな。
まあドアスイッチとかは全部余計だけどな。
機械式やワイヤー式に変えてしまうのも面白いかもしれないがオリジナルはある程度キープしたいところだねえ。
Posted at 2026/02/26 21:48:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | タスカン | 日記
2026年02月22日 イイね!

揮発油

 2月とは思えない陽気でこのまま春になってくれると良いなと思う今日この頃いかがお過ごしでしょうか。
気持ちの良い陽気ですが服がガソリン臭くなるのはちょっと困る。
じゃんじゃかガソリンを飲むのは良いが、タンクからのガスはちょっと困る。
ってことでいろいろ考えてたんですよね。
まー手間のかかる車だこと。
MBEの学習値リセットは無駄でした。

症状としては
・窓を開けるとガソリン臭が強くなる
・ガスタンクの蓋を開けても陽圧も負圧もかかっていない
・排ガスは濃い
・しばらく稼働した後は車外が臭い

最初はただのリッチ燃焼だけだと思ってたけど、走行中でも窓を開けるとガス臭くなるのがおかしいな。
ということでタンク内も大気圧っぽいしパージバルブが怪しいんじゃないかと思う。
キャニスター自体もイカれてると思うけど。
パージバルブ自体はかなりポピュラーな部品で、安いもので2000円くらいからある。
大概はソレノイド1個だけで±の2線
燃料系の概略図を考えの整理のために書いてみたが良いのかな。
最近の車はリターンレスが多いが
リターンレスになるとポンプの後ろにリターンが来る(1行矛盾)

 んで、ガソリンって常温でも気化膨張するので、キャップにバルブがついていて、そっからも緊急時には放出されるし、逆にタンク内が負圧になった時にはある程度吸気される。
キャップを開けた時にシュ~って音がするのはそのせい。
リターンだと一回エンジンルームのインジェクタレールまで行って返ってくるからその分の熱も吸って帰ってくるわけだ。
 気化したガスは環境負荷物質なので、キャニスターに一度入って中の活性炭に吸着されて、直接大気放出されず、基本的にはパージバルブからインテークに入って燃焼されて排気として外部に出ていく。
しかしながらキャニスターの容量は無限ではないので、パージバルブが動かなくなったりしていっぱいいっぱいになると破損を防ぐために仕方なく放出されてしまうんだ。

 タスカンは本来なら右のヘッドライトの後ろにキャニスターとバルブがあるらしいので、本来ならその直下に大気開放に使われてるチューブが来ているようなのだが、自分の個体にはチューブが無い。
というかそもそも車の前にそんなもん付けるなよなとか思いますよね。思いました。
でもエアコンの吸入口とかの前じゃなくて有情ですね。

 で、ボンネットを開ければすぐに確認できるんだけど、なんだかんだ2カ月経つのに1回も開けてないから現物を確認できてない。
なぜか。
ちょい面倒だから。
ボンネットを固定しているネジを4本外すだけなのにそれが面倒だし、パカッと開くわけじゃなくて丸ごと外さないといけないので、一人でやるなら毛布なんかをしいてやらないといけない。
それと気候条件もある。
ボンネットを持ち上げてるときに風が吹いたら危ないのだ。
寒いし。
1m^2くらいの面積の板をもった時に風が吹いたら煽られて落としちゃうでしょってところ。
よってプラグ交換も順延に順延を重ねているわけだな。
暗い中の作業はご近所との紳士協定でNGだし、作業の手が年々遅くなっているのもあったり、工具が足りなかったら買いに行かないといけないといった事情が重なって見積もり工数が増えて、1度の休みで完結するのか?というのも心理的に「やらなくていっか」に拍車をかけている。
寒いし。

 とかなんとか言っても機械は待ってくれないのでさっさとやるべきだな。
テストリードくらいなら仕事から帰ってから作れるので良いが実際に車を触るのがなんか億劫になってるんだよね。
ぱっと見通信端子なかったから内装剥いだりしないといけないしな。
他にもやることあるし。
あとは今はいじるより乗りたい。
ただ、幸い今週はポツポツ休みが入ってるのであまり寒くなければやろうかなと思う。
暖かくなってきたしな。

今週やること
・プラグ交換
・キャニスター状況確認と採寸
・パージバルブ動作確認と修繕
・MBEの外部通信端子探索
・O2センサのピン調査
・ロールオーバーバルブの確認

正常化のために仕込んでること
・パージバルブ発注
・燃料フィルタ発注
・流用元キャニスター確認

 維持部品がどんどん増えてくるのは車あるあるだと思う。
燃料ホース類もリフレッシュして燃えない車を作っていこうと思います。
調べるのが面倒だから純正部品を集めてるんだけど、さすがに40年くらい前の部品なんかは廃盤が増えてきた。
それなりにレスポンスの良い基盤を使ってO2センサを現行のナローバンドからワイドバンドに変えたり、何ならフルコンつけたりも考えないといけないかもしれないな。
今のMBEがパンクしたら一旦終わりなので。
ハルテックでもつけるかな?

 思いっきり走らせられる車じゃないと純粋に走りを楽しめないってのを肌で感じてるけど、運転してるときは気持ちいい以外の感想が無いんだよなあ。不思議。
アイドルの仕方も機嫌で違うし、メータの針はいつもどこをさすかガチャだし、何となく生き物みたい。
Posted at 2026/02/22 19:19:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | タスカン | 日記

プロフィール

「今週末はロングドライブに出てみるかなって感じ。どこいこう。」
何シテル?   03/18 20:38
Jarleって書いて「やーれ」って読むらしいよ。 好きなノルウェーのバンドからとったんだ。
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