2011年10月20日
前回ブログで、ドアの内側の鉄板をホーリing(ファンキー作成の新しい言葉笑)すると言っていた作業やりました。
鉄板用ホールソーをわざわざ買って開けた穴の数…8個。
軽量化された重量・・・100gくらい?
ギャーギャーいわせて、鉄粉撒き散らしました。が、100g…
虚しす…
【余談ですが、シルビアは、ドアに二本バーが入っています。
カーボンドアにしてもいいんですが、どうやらこのドアでかなりの剛性が保たれているようです。(勿論、あの方より教わりました笑)なので、この剛性を落としたくないのでドアは替えません☆】
とまぁこんな感じで散々、terayuさんからそれ意味ないでーと言われやりました。
意味ありませんでした(笑)
やった体験をもって初めてわかるファンキー…もう少し人の言うことを聞こうと思います汗
これには、続編があります。
ファンキー号のシフトノブはシルビアか、スカイラインかわかりませんが、重量を重視するため、純正を採用しています。
純正は、皮巻でちょっとかっこ悪いんです。
と思ったファンキーは、すかさず思いつきます。
ちまたで大流行りのダイノックシート!!
伸縮自在でどこにでも貼れる優れもの♪
これをほぼ球体に近いノブに貼れる!!と思いつき、純正シフトノブの皮を剥ぎました!
すると、中からもう一度純正ノブが…
???
はて?
…と思うも作業続行☆
あいにく画像がなく、わからないでしょうが、それはさておきます(笑)
いざ、シートを貼ろうとしても当然ですが、球体には物理的に考えて綺麗には貼れません。
悩んだ挙句、ゴミ箱をあさり、皮を取りだす始末 笑
これからもう一度、皮を被せて縫う事にします( T_T)
決勝までに、ちょっとでも軽くと思った行動が全て裏目に出た結果でした♪
因みに、こちらもterayuさんからは助言済みでした(笑)
ということで、過去最高に無駄な軽量化のお話は閉店コロコロとさせて頂きます。
ちゃんちゃん♪
この話も無駄!?
いやいや、真似なさらないように☆
Posted at 2011/10/20 23:15:12 | |
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