2012年11月12日
こんばんは、ラブ&ララです。
昨日は86部のオフ会に軽で参加してきました。
オフ会の内容は他の人にお任せして、何故軽で参加したのかと言うと実は
86が逝ってしまいました。
詳しく書きますと
とある月曜日、コンビニに86を停めた途端、ボンネットから白煙が立ち昇りました。
直ぐにエンジンを止め、ディラーが休みの為お世話になっているトップフューエルに電話して引き取りに来てもらいました。
トップフューエルにて確認してもらうとアンダーカバーの上に排気側のロッカーアームが落ちていて
カバーが割れていたとのこと
火曜日に、ディラーに電話して故障した事と86がトップフューエルにある事、今後の対応を本社と交渉して下さいとお願いしました。
とここまでがオフ会から帰ってくるまでの出来事で帰ってすぐにディラーから電話が
内容は本社の見解で
1.社外の部品が付いているので保障は利きません
2.故障の原因調査は行いません
の要約するとこの2点でした。
1.については皆さんご存じのように私の86にはスーチャが付いているので分かりますが、その流れでマフラーやエアクリ等交換していて同じ事が起きても保障が効かないのか確認すると
ディラー以外で付けた場合は保障が効きませんとのこと、つまり保障が欲しければディラーでいかなるパーツも付けなさいという意味かと
でも86発売前にHKS等のアフターパーツメーカーやKansaiサービスなどのチューナーに86を渡してこのブームを盛り上げたのはTOYOTAですよね
深読みするとエリア86の為にやったと
2.については他の人に同じことが起こったと聞いてませんので特異なケースかと思いますが起こらないとは限りませんので調査する必要が有ると思いますが。
いじっている86に起こったので保障、調査しないTOYOTAの考え方
皆さんはどう思いますか?
Posted at 2012/11/12 18:47:57 | |
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