自信をもって販売した、宝石、ダイヤ、鑑定書(どこのよ?)も付いてるしいわゆる、デート商法で相手の心を掴み何十万のものをすかさず販売数年後、会社は解散し役員は雲隠れ実は安物って判っていても笑顔絶やさず本人は頑張っていても組織グルミ、に負けたってことだ。他社の製品に依りよい?高額な部品を組み替えて自信を持って販売?真っ当な会社ならキチンと調べて丁度良い所で製造してると思いませんか?実は、ココ変えればもっと良い性能が出るって判っていれば上級機として販売しませんか?しかも、こだわるものなら、尚更。つまりは、それはそれで、ちょうど良い適切な性能であってある部品を一部変えたって、高価なものは出来ても性能がすぐれるのかは疑問でしょ?