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2013年03月04日 イイね!

リアサスメンテ

こんばんは。

3月に入りいよいよシーズン明けですね。

今回はリアサス周りのメンテをしました。
作業メニューは
1.デフのイニシャルトルク測定
2.デフメンバーカラーの調査
3.リアブレーキのメンテ
4.リアダンパーからヘルパーはずし
5.サスポイントの調整
こんな感じです。
(ブレーキのメンテはパッドを外してダストを掃除するだけなので割愛。)
(サスポイントは話が長くなるので割愛)

1.デフのイニシャルトルク測定
デフのイニシャルトルクを計ったところ、13kgでした。
メンテにより作動中の異音もなくなり好調です。

2.デフメンバーカラーの調査
さくっと購入するつもりだったのですが、
5000円くらいするので自作できないか調査してみました。
(旋盤があれば2分くらいで作れそうだし・・・)

どうやらS15のデフマウントはゴムが挟まっているようです。
取り付け時はデフケースばかりに目が行っていて気づきませんでした。
 
締め付けトルクを上げまくって無理やりゴムを圧縮させて硬くしようとしたのですが、 
ストッパーか何かに当たってゴムに圧縮する力がかからないようになっていました。 
ゴムに乗せているだけでマウントしているとは・・・めまいがしてきます。

ボルトを外してみると、カラーがスポッと簡単に外れます。
デフ側の穴とカラーの間に2mmほど隙間があり、ガタがかなりあります。
スポッと外れる時点で胃がもたれてきました・・・。

とりあえずアルミテープを巻いてがたつきを抑えておきました。

左側の部品に右のゴミゴムをつける構造になっています。
左側の部品の先端が車体側に当たって固定されているようなので、
先端を3mmほど削ってゴムが圧縮されるようにしてみました。


カーブでアクセルを踏んだ時のトラクションの抜けが減りました。
効果ありです。
でもぜんぜんダメなのでやっぱりリジッドにします。

4.リアダンパーのヘルパーはずし
リアスプリングの確認をしたかったので、ついでにヘルパースプリングを外すことにしました。

ダンパーのカップを外すと大量の水が・・・
凝縮水もしくはネジの溝から入った水のようです。

最近マニアの間で”スプリング端部を溶接しているバネが良い”
という話がよく話題に上がるので密着していないタイプのSWIFTのバネをチェックしてみました。

いろいろと検索してみたところ、
溶接していない場合は
バネの1周目の線径が細くたわみ方が不均一になり、ある程度バネがたわむまでバネレートが安定しない
とか
バネの圧縮時にバネの端部が擦れてバネの動きが渋くなる
などと言った話が出てきました。

言いたいことはわかるんですが、本当なのか気になったので
とりあえず現物チェックです。

端部が擦れて錆びていました。

端部が擦れて錆びていました。

一応もう一枚

端部がこs (略)

ここで気になったのですが、バネの上下で隙間が違っています。

もしかしてへたって縮んだのかな?と思いましたが、
右側はバネ上側の隙間が大きく、左側はバネ下側の隙間が大きかったので
へたったということはなさそう(当たり前ですが)

左右のバネを見比べてみると、SWIFTのバネは上下の隙間の大きさ違っているようでした。
しかも今回はラベルを上側に持ってくると左右で大きい隙間がある位置が逆になります。

どうやらSWIFTのバネは
1.上下で隙間の大きさに差がある。(隙間の個体差はなさそう)
(2.上下の隙間の差は気にしていなそう。)
3.走行しているとバネの端部が擦れている
ということがわかりました。

実際のところ擦れていると悪いのかどうかわかりません。

今日はこれで終わりです。

Posted at 2013/03/04 01:57:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2013年03月02日 イイね!

パワーFC セッティング その2

こんばんは。

前回のパワーFCの記事から少し時間が開きましたが、 ぼちぼち進めています。

燃圧と噴射量について調べました。(数字の端数は丸めてます)
S13,S14 →370cc@2.5kg/cm2
S15 →448cc@2.5kg/cm2
S15   490cc@???kg/cm2
tomei →555cc@2.5kg/cm2
nismo →590cc@3.0kg/cm2

S15では490ccを基本噴射量として使っているようなので、S15の燃圧は3.0kg/cm2と予測しました。
ってことでnismoの555ccインジェクターの数値、590ccを使用することにしました。

実際に走行してみると予想通りまぁまぁ良い感じになったので
基本噴射量の調整はこの辺りで妥協しました。
(実際は細かくパラメータをいじって見ましたが合わないのでやめました)

基本噴射を決めたのでいよいよ燃料MAPの作成です。


まず、前回の記事の時点で勘違いをしていました。
参考にしていた記事等では 燃料噴射時間MAPと噴射補正MAPがあり、
噴射時間MAPを合わせてから噴射補正MAPで燃調のセッティングをしていました。

ということで同様に噴射時間MAPをきっちり合わせておいて
噴射補正が0の時にAF14.7になるようにしたかったのですが、
S14,S15のパワーFCでは噴射時間MAPが無いことに気づきました。(いまさら。。。)

大して用語を知らずにやっていたので下のタブのLambdaが噴射時間の事だと思っていたのですが、
LambdaはAFR14.7を1(=100%)として表示する場合に使うようです。

タブにあったCorrection、Lambda、AF Ratioはただの表示違いでした・・・。

とまあ大切な部分を勘違いしていましたが、
燃調は1枚のMAPだけで決まるようです。
現在のAFを狙いのAFにあわせていくだけなので作業自体は単純になりました。(たぶん)
反面、現在のMAPから狙いのAFがわからないので、
譲り受けたパワーFCに入っていたMAPが何を狙っていたか読み取れないという欠点があります。
(噴射補正MAPはそのまま使おうと思っていました)


と、ここまでは先週時点でわかっていたのですが、
狙いのMAPを決めるまでが手付かずのまま終わっています。

とりあえずMAPを始めたときの準備をしました。

現在のMAP

3D表現がうまくいってませんが、とりあえずグラフ化してみました。

参考にDatalogitのSampleMapを見てみました。

イマイチな臭いがぷんぷんするのでデータは忘れることにしました。

とりあえずMAPのなだらかさを確認できるようになりました。
なだらかであれば良いというわけではないので
こちらはMAPを書き換える際のチェックに使います。

次はMAPの補正です。 表計算ソフトを使います。

実測したAFをシートに貼り付けて


狙いMAPとの差を算出して


補正後のMAPを算出します。

あとは補正後のMAPを見ながら新しいMAPを作って行けばよさそうです。

燃料MAPを調整する前にノッキングレベルを下げる必要がありそうなので次は点火時期の調整をやってみます。
Posted at 2013/03/02 01:56:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2013年02月24日 イイね!

LSD メンテ

こんばんは。
LSDの調子が悪かったので、おろして点検をしてみました。

症状は
・プレートがすべる時の音が変(ゴゴゴではなくギャギャギャといった高い音)
・イニシャルトルクが低下している 13k→9k
・差動したときにやたらとロール方向に車が暴れる
言葉で表現しづらいですが調子が悪い時のLSDのフィーリングになっていて、
サーキット走行するには厳しい感じです。

オイルはFFのLSD用オイル75W-140(BP)を1Lと
残りの約0.5Lを普通のミッションオイル75W-90にしていました。
パワーFCでセットアップしていった際にこのグレードでは柔らかすぎる(らしい)ので、
BRILL#140に変更することにしていました。

オイル交換だけで症状が改善する気がしましたが、
プレートがすべるときの音が変なのが気になったのでしんどいですがLSDをおろすことにしました。

作業の流れは昨年OHした時と同じです。
https://minkara.carview.co.jp/en/userid/872983/blog/27127988/
↑前回のOHの記事

今回はオイルを抜かずにおろしたのでケースを開けてオイルを抜きます。

レーシングオイルチェンジポンプを使用している貴重な画像を撮影しました。

ケースを下ろしてから思いましたが、車載状態でオイルを抜いたほうが良いです。
オイルを廃却するために1L缶に移していたところ、1Lでぴったり。。。
うわっ・・・私のオイル量、少なすぎ・・・?

この後レーシングアクシデントがありました。

冬場はオイルをふき取るのが大変なので以下略

LSD本体をばらしてフリクションプレートの確認です。
見たところ組む前とまったく変わらずで、異常は見られませんでした。

ということで前回やらなかったフリクションプレートの歯車部のバリ取りをしました。

前回少ししか削らなかったカムを受けるやつ(名前不明)の角も多めに削りました。

今回削った部分は性能というよりも組みやすさ良くするのが狙いです。

後は組み付けです。

途中で気づきましたが、
nismoのGT LSDの2WAYは加速と減速でランプ角(カムを受けている部分の角度)が違っていました。

もう一度向きを確認しましたが、組み間違えはしていませんでした。
不具合の原因ではなさそう。

中心のイニシャルトルク調整の部品の初期位置がMIDからLOWになっていました。

今回の不具合の原因っぽいです。

その後は順調にケース内にプレートを入れていったのですが、
ケースの蓋を閉じるところで少し気になったことがありました。
↓前回の画像より

赤矢印の部分の隙間が大きいです。
前回は急いでいたこともありこのままボルトで無理やり蓋を閉じたのですが、
バチン!と大きな音が鳴って蓋が納まったのでやり方が正しくなかった気がしていました。

今回も前回と同じくらい蓋とケースの隙間があったので確認してみたところ、
横の穴(緑矢印)から中を覗くとカムがカムを受ける部分にしっかり収まっておらず、少し浮いていました・・・。

もう一度組みなおすことにしましたが、
カムを受ける部分(名前不明)とケースがかじってしまいばらすのも一苦労な状態。
ケースを見るとスライド部分(赤矢印)にかなりエッジができていました。

棒やすりで怒りをこめてばりを削ったところ、すんなり組み付けできました。

車につける前にLSDの不具合とそれが解決してそうか考えました。
1.イニシャルトルクのカムがLOWになっていた
→MIDにしたからOK
2.ケースのスライド部がかじり気味で渋かった
→削りまくったからOK
3.オイルが少なかった
→1.5LいれたからOK 。オイルは140シングルにした

あとは車につけて作業は終わりです。

走ってみた感じでは
・プレートがすべる時の音が変(ゴゴゴではなくギャギャギャといった高い音)
→直った。
  →ケースのスライド部とオイル(粘度、量)が怪しい。
・イニシャルトルクが低下している 13k→9k
→測り忘れたけどフィーリングは良くなってる
  →イニシャル調整カムが怪しい。
・差動したときにやたらとロール方向に車が暴れる
→直ってない
  →デフのブッシュ、サス関連が怪しい
という感じでした。

今回は変な音が出る症状は解決しました。
LSDをOHする際はスライド部を気にしてあげると良いかと思います。
Posted at 2013/02/24 23:04:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2013年02月21日 イイね!

パワーFC セッティング その1

こんばんは。
先日AFの値をDatalogitに取り込むことができたので
今日は燃調セッティングを始めてみました。
あくまでやってみた!というレベルなのでこの記事を参考にセッティングをして壊れても知りません。
お決まりの文章ですが念のため書いておきます(笑


まずはインジェクターの基本噴射量の補正値を入力します。
インジェクターの基本噴射量はネットで探してきました。

パワーFCは車種ごとにベースデータが入っていて、その値を基準に数値を変更していきます。
S15・・・448cc、無効噴射0.584
tomei・・・555cc、無効噴射0.71
(nismo・・・590cc、無効噴射0.584)
今回はtomeiのインジェクターなので補正値は80.7%、0.126となります。

その値を書き込んだところで明らかにアイドルが不安定になったので、
とりあえずnismoのインジェクターの値をいれてみました。
補正値は76%、0.126です。
nismoもtomeiも同じ色なので、販売先が違うだけで中身は同じ部品じゃないかと読んでます。

と、ここまでがパワーFCを取り付けた当初の流れです。
無知って怖いですね。適当にやってました。

今回はAF計とFC-Datalogitがあるのでちゃんとやります。

Datalogitにデータを落としたところ。

実際に走行してAFをとりました。

パッと見でもわかりますがめっちゃ濃いです。

どのぐらい濃いか知るために、表計算ソフトでいろいろやってみました。

はっきり言ってたいした知識がないので何をして良いかわかりません。手探りです。

まずはMAPデータを取り込み。

Datalogitでは燃料噴射補正値と噴射時間(だったはず)から狙いのAFを表示できるようになっています。(たぶん)

この値と実際のAFを比較して、どのくらい燃料が濃いか出してみました。
 
パッと見で22%くらい濃いです。だめですね。

どうすれば良いかよくわからないので、壊れない範囲でいろいろいじってみます。
わからないときはデータ収集とデータ収集とデータ収集をするのが一番です。
あとはデータ収集も忘れてはいけません。(データ収集もですね)

アイドル状態でAFが14.7付近になるように噴射補正値をいじってみました。

補正値60%では、14.7に近づきましたが一部リーン状態です。
MAPに対して上下に大きくばらついているのでなんとも言いがたいです。

計算値76%に対して60%というのはあまりにかけ離れているので、
もう一度調べてみることにしました。

~中略~

パワーFCがS14用だったので、インジェクターの基準値が違っていました。
S14・・・370cc、無効噴射0.58
ということで噴射補正66.7%、無効噴射0.13です。

なんとなくそれらしい値になったので早速AFをとってみました。

全体的に10%くらい濃い感じです。
アイドル、低負荷がかなり濃いです。

考えても良くわからないので壊れなそうな範囲でいじってみたところ、
無効噴射時間を小さくするとアイドルでのAFが調子いい感じになりました。

アイドルは依然濃い状態ですが、全体的にばらつきが減りました。
(一応0.04という値はnismoインジェクターの無効噴射時間の場合と一致します。)

今日のテスト走行はここまで。

帰ってから調べてみましたが燃圧なども噴射量に影響しているようなのでさらに頭が痛くなってきました。

さすがに燃圧計は買うつもりがないのでここから先は実車であわせこみをしていこうと思ってます。

つづく


次回のキーワード (忘れないようにメモ)
・燃圧と噴射量
・アイドルと低負荷は無効噴射時間で調整(濃ければダウン)
・tomeiとnismoのインジェクターって同じじゃね?

Posted at 2013/02/21 01:17:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2013年02月17日 イイね!

INNOVATE MTX-L取り付け (A/F計)

こんばんは。
今回はA/F計の取り付けをしました。

A/F計をつけるにあたってメーカーやセンサーをいろいろ調べましたが、
INNOVATEのMTX-Lというものにしました。

いろんな商品を探しましたが、結局どれもこれも差が良くわからないので
値段の手ごろさと、ほかに使っている人がいるかどうかで選んでみました。

MTX-Lの大まかな仕様としては、
・A/Fの値を7~22くらいの幅で表示できる
・メーター以外に2本の出力信号線がある(=ロガーに繋げる)
・PCに接続して出力信号をいじれる   らしい

こういうセンサー類は詳しくないんですが、
説明書に従うとセンサーをエキパイに取り付ける前に初期設定(校正)をするようです。

電源があればできそうだったので家の中でやってみました。


手順は
1.各配線を接続する
2.センサーを外した状態で電源ON (にすると校正モードになるらしい)
3.電源OFFにしてセンサーをつなぐ
4.電源ONにして公正が終わるまで待つ
5.センサーを車体に取り付ける
という感じで、排ガスがない状態の校正をするのでエキパイから外した状態でやります。

4の校正が終わるのを待っていたところ少し焦げた臭いが・・・

と、センサーを見ると発熱していました。

適正な測定をするためにセンサーを暖めるようになっているんですが、
すっかり忘れていました。 (メーターの表示のHtrはヒーターってことかな??)

センサーが適正温度(?)になったところで校正が終わり、
メーターは最大値表示になります。

家でできる作業はここまでですが、電気系パーツは事前に動作確認していると気が楽です。


次にセンサーをつける位置を決めるわけですが、
INNOVATE製のメーターはO2センサーの仕事をしつつ AFを見れるモードがあるらしいです。
O2センサーと付け替えるだけならすごく楽チンですね。

そもそもO2センサーとAFセンサーって何が違うの?? と言う話ですが、
ぐぐった感じだとO2センサーはAFが14.7かどうか判断する出力信号を出していて、
AFセンサーはAFの値によって出力が変わる信号を出しているみたいです。

詳しくはwebで↓
http://www.jaspa-oita.or.jp/jissen/2011/10/page1_1.html

純正のO2センサーでがんばってAFを見ようと思っても”ちゃんとした値”は見れないということみたいです。
O2センサーから読み取るタイプの安いAF計を買う際は注意です。

話はそれましたが、
このセンサーは温度による影響が大きいらしいので、
・最大温度が700度未満の部分で使う(ぐぐって出てきた数字)
・温度が安定しやすい部分で使う
・水分が触れると壊れるのでPIPEの上側につける
というところに注意して取り付けます。

ターボ車のS15の場合、O2センサーの位置がタービン直後なので
O2センサーと置き換えるのはやめました。(たぶん900度くらい)

じゃあどこにつけるの? ですが、
温度については経験と勘できめるとして
センサーの配線が意外と短いのでセンサーの長さを注意しました。

タービン直後 ・・・ 温度がきつそう

触媒前 ・・・温度的によさそう


つけたい位置はボルトにあたってダメ。


触媒のボルトがいなくなってました。。。気づいてよかった


配線の長さを考慮して2本に分かれている部分につけることにしました。


ホールソーで穴を開けて、ボス溶接&グラインダー&耐熱塗装をしました。
ホールソーはケチらず金属用を購入してみました。抜群の加工性であっという間に穴があきます。


エキパイ側は準備ができたので室内側の配線とかをします。

メーターは純正のブースト計のところに突っ込みました。
思いつきでやったの配線する時にかなり苦労しましたが、
かなり見やすくていい感じです。
ブーコンがあれば純正メーターをあまり見ないので丁度いい具合に収まりました。

室内からセンサーを通すところですが、
室内側からホールソーでごり押しで穴を開けたらうまくいきました。
寒くていろいろやっつけ作業にしたので画像も忘れました。

最後に念のため校正をとってからセンサーをエキパイにくっつけておしまいです。
 

取り付け作業は以上でおわりです。
動作確認したところ問題なし!  A/F感がUPしました。

ようやくセッティングができるようになりました。
Posted at 2013/02/17 23:45:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

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