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kokaninjaのブログ一覧

2025年08月30日 イイね!

祝400基! うどん山脈ダム巡り その1/3(見坂池・宮川内ダム・御所池・千足ダム・小路池・川股池)

祝400基! うどん山脈ダム巡り その1/3(見坂池・宮川内ダム・御所池・千足ダム・小路池・川股池)今夏は森湖のダム見学は出来ませんが
春の四国ダム巡りに続く徳島・香川のダムを少しでも巡ろうと思いました。

そもそもダム巡りの相棒ジムニーシエラが息子の独立に伴って新居に連れていかれ、私は普段使いできなくなったため、行動に制約があったのです。
今回は息子宅から借り出しました。




それにしてもこの1年、ダム3回、鉄チャン2回の計5回も瀬戸内を超えています。


今回は春に高西ダムを楽しんだ際に時間切れだった国道318号沿いからスタート
まずは土成IC近くの見坂池です。
国道脇の碑を目印に藪に覆われた危なっかしい道で川に降りると・・・・
カエルの鳴き声とともに副ダムが見えてきます。


すぐ上が国道で通行車両の音がしますが、藪で車は見えません。
濃い藪を透かすと、石貼りの堤体が木漏れ日の中に潜んでいました。


この季節は葉に覆われて全体が見えませんが、堤頂は越流式で角落しを差し込む枠が並んでいるのが見え隠れします。



上流側に行く道もあるはずですが、日向になるため藪が濃くて無理そうです。あきらめて、先を急ぎます。
その上流ほんの数百メートルで宮川内ダムです。


天端中央が下流側に張り出して、そこにローラーゲートが一門、という構成。これは今回この先いくつも見られる定番です。


小柄な堤高ですが、均整がとれています。


真夏のいいお天気です。


次のターゲット御所池は、ダム湖の右岸に見える「道の駅」の裏山にあります。


道の駅の先で脇道にそれ僅か数分、御所池にやってきました。
見上げるような大きな碑があります。


ダム湖は木々を映して静かです・・・
国道からほんの数百メートルですが、ここはひっそりとしています。


大きな碑のわりにダムは小柄です。
しかし溜め池には似つかわしくない(失礼)ゲートがずらり( ゚Д゚)!


なんとなんと?
右岸の2門はラジアルゲート!


ダム便覧には下流側の写真があるので、降りられるはずです(=゚ω゚)ノ


結局道はなく、木に摑まりながら崖を降りました…(;^ω^)


ここも石貼りの堤体です。
ラジアルゲートの下あたりの喫水をよく見ると、コンジットの吐き口があるようです。


天端は立禁ですが、操作機器が並びます。
近くの高西ダム同様、徳島のこの辺りの溜池堤体は本格的で侮りがたいです。


いやあ、良いモノを見ました。
というわけで県境を越えて香川県に入り、次のターゲット「千足ダム」にやって来ました。


名前は「1000」ですが・・・



私にとっては、
栄えある400基目(*^^)v



そういえば300基目は千屋ダムでしたよ。
https://minkara.carview.co.jp/userid/891914/blog/44408210/



300も千 400も千
これは縁起がいい(*^^*)


天端を渡って管理棟にお邪魔して、しっかりダムカードもいただいて・・・


千足ダムからはお向かいの谷に位置する川股池を目指します。
・・・がそのアクセス道は途中で小路池の堤体を斜めに横切ります。


小路池はありふれたアースダムですが、この堤体横断道路とやたら大きな吐きに特徴があります。


四国アルアルの「山奥まで人家があり、激狭ながら交通量がある」県道を終点まで走ると、山が開けてダム湖が現れます・・・


川股池
池と言っても立派な重力式ダムです。


なんとここ、アバットメントに設置した管理用階段が開放されていますよ!!


蔦をかき分けガンガン降りていきます(`^´)


中段辺りには監査廊の入口もしっかりあります。


最下段は泥だらけなうえに藪が濃く堤体の全貌は見えませんが、堤体を間近で見上げられるだけでも貴重です!


その2に続く
Posted at 2025/08/30 17:11:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | ダム・酷道・旅行 | 日記
2025年06月22日 イイね!

いつまでもあると思うな 伊予鉄編

いつまでもあると思うな 伊予鉄編このところ
ダム巡りに出張にと、
四国に何度も行ってますが、
先日はてっちゃん仲間と伊予鉄を楽しんできました。





目的の一つが元京王5000系
京王5000系は子供のころから憧れの秀逸なデザイン。
実際にも叔母が高幡不動、妹が八王子に住んでいて、お世話になることもありました。


元京王5000系、お隣の琴電はじめ、富士急、岳南、銚電、一畑などでも活躍を続けるも、ここ数年いくつかの路線で置き換えが進んでいます。


ここ伊予鉄でも新型7000系の登場で700系(=元京王5000)が本格的に駆逐されようとしています。


しかし今のところは、まだ3両編成が3本と・・・


2両編成が2本活躍中です。




この日は2連しか運用についていませんでしたが、
こちらのモハはかつて増結3連運用の名残で貫通ホロ枠がありますね。


そしてもうひとつ、京王といえば伊予鉄主力の3000系も元京王車です。


こちらも井の頭線時代、何度かお世話になりました。


車体製作時期は5000系と変わりませんが、3000系はステンレス製なうえに伊予鉄導入時にVVVFに更新されているので、まだ当分安泰と思われます。


むしろ出番が減って心配なのは
2両編成の610系です。
朝の4連には使うのでしょうが、
この日は2編成とも古町で昼寝( ˘ω˘)スヤァ


同じアルナ工機製の東武20000系の注文流れという都市伝説がありますが、車体幅など寸法が異なります。とは言え窓割など設計を一部流用したと思われる形跡はあります。


さて伊予鉄、鉄道線だけでなく軌道線もいつまでもあると思うな物件多数!
こちらオリジナルのモハ50型


京都市電800型がモデルと言われ、確かに屋根などの形状が似てますね。


一方こちらは後期タイプのモハ50型
同一形式ながら見た目は全く異なります。


モハ50型は上記の2タイプとも低床式の新型車に追われて、どんどん数を減らしています。いつまでもあると思うな!


おっとこれは愛媛のゆるキャラ「みきゃん」


そして、2000型は言わずと知れた京都市電2000型


この2006号車の京都時代です。


2000型は置き換え対象ではありませんが、よく見ると車体は結構傷んでいます。


なお一時期休止していた坊ちゃん列車は、無事復活。


この日もインバウンド含め大人気でした。
よかった(*^^*)


もちろん
伊予鉄名物の鉄軌道平面交差は健在。


ですが車両に関しては、軌道線も鉄道線も代替わり。


バリアフリーやSDGsの意識とともに地方私鉄も急速に変化しつつあります。
そんな、いつまでもあると思うな 伊予鉄編でした。
Posted at 2025/06/22 11:48:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | 鉄道・バス | 日記
2025年05月07日 イイね!

剣山・祖谷渓ダム巡り その3(高西ダム・浦池)

剣山・祖谷渓ダム巡り その3(高西ダム・浦池)剣山から祖谷渓を走破し、ここはもう吉野川下流域の阿波市です。
さて四国にはわずか3基しかないアーチダム 
そのすべてが徳島県にあり高西ダムもその一つですが、発電ダムである他の2基とは異なり、寂れた林道の奥にひっそり佇む灌漑ダムと聞いています。






ところがその林道の進入路にあたる道路が工事中(゚Д゚)ノ


高西ダムから流れる谷川を徳島道が越えるあたりでの大規模工事、表示によると導水管付け替えとあり、ダムからの灌漑水にも関係あるのでしょうか?
車は手前に停めて林道を歩くつもりでしたが、その周辺は工事車両が行きかい駐車できる雰囲気ではなく、やむを得ず林道へ車でアタックすることにします。


藪は払われており轍も見える現役林道。とは言えこう配がある上に路面は枯れ枝や小石に覆われてスリップしやすい。


でも、そこはジムニー。四駆に切り替えれば走行に関しては万全です。
ただ不安はターンできそうな場所がないこと。鬼バックを覚悟した頃、山側斜面に刈り払われたスペース発見。


地形的に見てダムも近い様子なので、ターンを兼ねてここに停めます。
(なお後に調べた情報ではもっと奥にもターンスペースがあるらしいです)


駐車した個所から徒歩1~2分、思った通り高西ダムが現れました!
藪で堤体の全貌は見えませんが、確かにアーチだ!


噂通り天端の柵は片側だけ。でも比較的最近に改修したらしく、しっかりしていて不安は感じません。
天端表面は苔で覆われフカフカの絨毯を敷いたよう。


V字谷の断崖に堤体がガッツリ据えられている有り様は、まさしくアーチダムです。


やっぱりアーチはイイわぁ(´▽`)


クレストの洪水吐きに木が引っ掛かってるので、時々越流するようです。
不思議な形の吐きですが、歯の部分に溝があり角落しを差し込めるようです。
洪水吐きの向こう右岸側はよく見えませんが、養蜂巣箱があるので乗り越えていく猛者もいるのでしょう
(((;゚Д゚)))ガクブル


澱んだダム湖は魔物が棲んでいそうで不気味な雰囲気。
ポチャンと魚のはねる音に驚かされます。


最下部にある放流口を操作するハンドルは現役感あり(;^ω^)
右に回すと放流できると記載されています。



アーチを堪能していますが、暗くなる前に近くの浦池にも寄りましょう。
東に4キロほどです。
アクセスは狭い里道ながら高西ダムに比べればはるかにまともな道。

何だか砂防ダムみたいな形

ですが直下アクセス路上には滔々と流れる灌漑水路があるので、確かに取水しています。

副ダムにあたる堰堤も砂防形状で本堤に劣らず大きいです。


間もなく日が暮れますが、天端右岸に軽トラのオヤジが天端にやって来て何やら作業しています。


天端にやって来ました。既に先ほどの軽トラはいませんので車で入れます。


砂防のような吐きはご覧のとおり。


傍らに高西ダムそっくりの放流口のハンドルがあります。


この辺りの灌漑ダムは異色ぞろい。しかも洪水調整機能もあるようで興味深い。
しかしもう夕暮れ。周囲に点在するダム群はまたの機会にリベンジするとしましょう。


いつもの様に明石海峡を越えて帰宅です。

走行650キロのうち下道230キロ(うち狭隘山岳路180キロ)はさすがに眼が疲れました。
Posted at 2025/05/07 22:56:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | ダム・酷道・旅行 | 日記
2025年05月05日 イイね!

剣山・祖谷渓ダム巡り その2(松尾川ダム・三繩ダム・池田ダム)

剣山・祖谷渓ダム巡り その2(松尾川ダム・三繩ダム・池田ダム)若宮谷ダムのあるエリアから池田方面への県道32号は、
断崖絶壁を行く狭い曲がりくねった道です。
ここが祖谷渓の核心部とあって交通量も多く、
バスも来ますが離合個所は限られ山の中なのに道路渋滞。






とくに有名な小便小僧付近はインバウンドのレンタカーなど駐車車両が列をなします。


折角だから観光をすべきでしょうが、人混みが苦手な私は早々に脇道にそれて、松尾川ダムを目指します。
しかし松尾川ダムに向かうこの県道149号、交通量は少ないものの断崖に落石や法面が崩れているなど文字通り険道です。にもかかわらず沿道には徳島らしい隠れ里も。ダム巡りではそんな山家によく出会いますが、都会だけが日本ではないんですなぁ。暮らし向きはどんな具合なんでしょう。
そんな道を20キロ以上でこの青看。


間もなく!


放流してます!


堤高67mを一気に流れて、中段辺りで飛沫がはねています。


角度的にビューポイントは少ないのですが、4月はまだ木々の若葉が薄いので堤体を観察できます。
規則的に並ぶコンクリートの型押しがこの時期の作品らしい。
左岸奥には維持放流用の放流パイプが見えます。


発電ダムらしく天端は入れませんが、ダムの大きさの割に幅が薄いですね。


長い道のりを越えて静かな山中、小鳥のさえずりしか聞こえません。
そして上流側は水が満々と。午前に見た名頃ダム下流の祖谷川取水ダムからも、遥々水が送られて来ます。


至福の時間を終えて、また延々険道を戻ります。
祖谷川沿いまで来ると、すぐ三繩ダムです。


この辺の四電ダムでは唯一の有人ダムで、周辺のダムや取水堰を遠隔管理しているようです。


大きなローラーゲートとは別に、右岸・左岸に自然越流部があるようです。
右岸端には小さな転倒ゲートらしきものが見えます。


堤高17m ギリギリでダム扱いですね。


この水を送る三繩発電所のすぐ先で祖谷川は吉野川に合流します。
そして間もなく吉野川水系の要の一つ、水資源機構の池田ダムに至ります。


巨大なゲートピア
船明ダムに似た雰囲気ですが、あちらに比べ池田ダムはトラス構造です。


車と比べると大きさが分かります。
ちなみこの天端には路線バスも通ります。


上流側右岸には発電所の吞口そして魚道の水門が見えます。


魚道は池田ダムのチャームポイント






池田ダムは吉野川本流では最下流のダム。


四国三郎吉野川もここまで下ると大河です。


この時点で季節がら日暮れまでまだ2時間。
そこで以前から訪れたいと考えていた高西ダムにも立ち寄ります。
その3へ つづく

Posted at 2025/05/05 11:46:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | ダム・酷道・旅行 | 日記
2025年05月03日 イイね!

剣山・祖谷渓ダム巡り その1(明谷取水ダム・川又堰堤・名頃ダム・祖谷川取水ダム・栗寄取水ダム・若宮谷ダム)

剣山・祖谷渓ダム巡り その1(明谷取水ダム・川又堰堤・名頃ダム・祖谷川取水ダム・栗寄取水ダム・若宮谷ダム)ジムニーシエラは5年を経過しましたが、
主に使っている息子が夏にも引っ越すの持っていくとのこと。
ならば今のうちに道路が狭隘な四国のダム巡りを・・・
とりわけ狭い割に交通量が多くて、
Audiでは行きたくない祖谷渓辺りをアタックしました。






美馬ICから何度も右左折を繰り返して酷道438号で剣山方面に向かいます。
市街を離れるなりセンターラインが消え、谷底に点在する集落内は四国アルアルの完全一車線。狭いだけでなく、それなりの交通量があるのも四国アルアルです(´Д`)
地元車に煽られながらさらに狭い脇道にそれると間もなく、明谷(みょうだに)取水ダムが木々の向こうに現れます。




案内標識にある如く、以前は古色蒼然としたローラーゲート付きの立派なダムでしたが、近年の改修でゲートレス化された際に堤高が低くなってしまい、現在は残念ながら取水堰扱いです。


堆砂が進んでいますが、水は綺麗ですね。


さて酷道438号に戻ると間もなく谷筋を離れ、剣山への登りに差し掛かるその分岐に切越発電所川又堰堤が見えます。ここで取水した水は先ほどの明谷ダムへ送っています。
見た目は坊主ダムですが、四国の古い堰堤に見られる石貼りが見事です。


ここから猛スピードで飛ばす地元のタクシーくっ付いて、いくつもヘアピンを抜け剣山見ノ越では賑わう観光地には目もくれず、ヨサクことR439で祖谷方面へ。
下り道がややがなだらかになった頃、名頃ダムが見えてきます。標高950メートルの高原ダムです。



斜面の造成路をトコトコ。下流面に廻ると、小ぶりな堤体に大きなラジアルゲートが印象的です。でも堆砂が進んでいるせいかゲートは開け放たれており、事実上ゲートレスでの運用なのでしょうか?


もう少し近づくと、導流部下にコンジットゲートあるいは低位放流菅らしきものが見えます。


この名頃ダム下流の集落には、祖谷川取水ダムがあります。名頃ダムで発電に使った水を、今度は後ほど向かう松尾川ダムへと送水する取水堰の一つです。おそらく名頃ダムと同時期に出来た戦後の作でしょう。石貼りではないコンクリートの堤体ですが、越流部全長にわたるローラーゲートが印象的です。


相変らず狭い酷道439号ですがところどころバイパスができて、次の祖谷川本流取水ダムは見えませんでした。
しかしこのヨサク、軽自動車の行き違いもままならぬ割には、大きな路線バスがやって来ます。


まあしかし、私が元居た会社の孫会社のバスですから、こんな奥地でよくぞ路線を維持していると称賛する立場です。
それにしてもこの狭い集落に車庫。一体どうやって転回するのでしょう。


この先の祖谷川にはいくつも取水堰がありますが多くは谷底か山の奥深く。街道沿いで次に見えるダムは、栗寄取水ダムになります。
丁度ここでも路線バスと行き違い。祖谷川の断崖路にあってダムサイト「だけ」は少し広くて、あー良かった(;´Д`)


ここも見事に石貼り堤体ですね。後で向かう若宮谷ダムに送水していることから、完成は昭和初期と思われます。剣山からここまでにはいくつも集落があり、すぐ上流には観光客で賑わうかずら橋。それでも、この水の青さに驚きます。


そしていよいよ、若宮谷ダム。
西祖谷の中心部から脇道をわずか数百メートルで、もう野鳥のさえずりが響く山の中です。


非越流型の堤体なので、堅固な城壁のようです。


一宇発電所の上部水槽にあたるため本来は調整池ですが、川を堰き止めているのでダム。円筒の取水塔から発電所に送水しています。手前の変なのははサージタンク?
また写真には写りませんが、さらに手前には余水吐きらしい水門があり、トンネル吐きになっているようです。


一方で左岸には、先ほどの栗寄ダムからの水が流れ込みます。


その奥には別の堤体があります。貯砂ダムと聞きましたが、もしかすると若宮谷川の水をダム湖に入れず下流に迂回させる締め切り堰堤の役目もあるかもしれません。興味深い形態です。


ここと同じような谷川を堰き止めている上部水槽構造の岐阜の細尾谷はダム扱いです。しかし立派なバットレスでありながら、川を堰き止めていないのでダムにならない岡山の奥津水槽もあります。その一方で川がないただの上部水槽でもダム扱いの富山の仁歩水槽ダムや和歌山の尾曾谷ダム・・・その扱いの差が分かりません。
天端は開放されていますが、左岸は行き止まり。
高欄が凝った造りで、昭和初期のモダンな設計です。


非越流で洪水吐きがなく、直下に水は流れていません。


堤体最下部に小さな穴がありますが、たぶんメンテナンス用の低位放流菅みたいなものでしょう。


上流側に廻ると、その放流菅らしき装置を操作するシャフトがあります。こうして眺めると水が綺麗なのは驚きです。


さて道の駅で小休止したら祖谷渓核心部を経て、メインディッシュの松尾川ダムへ向かいます。
その2へ つづく
Posted at 2025/05/03 21:46:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | ダム・酷道・旅行 | 日記

プロフィール

家族でスキーにはまってます。そのためのクワトロです。 趣味は鉄道・車・ダム巡り。 ダム図鑑はフォトアルバム、各ダム詳細はフォトギャラリー(Audiの愛車紹介...
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