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2011年02月25日 イイね!

オーディオ 買取の素晴らしい瞬間を呼び戻そう

とても難しいですが、とりあえず異常でないならば一安心です。(((^_^;)
HDDナビにアンプを付けてサブウーファーを鳴らすことは可能です。
RCA出力が無いナビの場合、アンプへのRCAケーブルはハイローコンバーターと言う部品をリアスピーカー配線につないでRCA出力を作り、外部アンプに接続して鳴らす。
もう一つの方法はハイレベルインプット対応のアンプを買い、スピーカー配線を直接外部アンプに入力して鳴らすって方法です。
ちなみにアンプのリモートは純正ナビの場合、ACC電源から取れます。
まず確認したいのは取り付け取り外しの際に、キーはオフの位置、車体バッテリーのマイナス端子の配線を外して行いましたか?
外さないで作業した場合、P9DVAのアースがどこかに接触した際に車両側あるいはP9DVAのヒューズが飛んだ可能性があります。
次に確認して欲しいのがP9DVAの電源配線と車両側コネクターへ繋ぐ配線のギボシ端子の接続部。これはパッと見しっかりと差し込んであるように見えて、ギボシ端子の接続部の中で接触不良をしている可能性もあります。
あとはP9DVAのリセットボタン(ペン先で押す奴)を押してみるのも一つの方法です。
個人的にはバッテリーの端子を外さないで作業した為に車両側ヒューズを飛ばしたって可能性が一番高いかなって思いますよ
詳細はコメントいただいたようなので、ドテラはネットワークの役割について書きますね^^
購入された(る?)スピーカーは、小さなスピーカーと大きなスピーカーのセットだと思います。
小さなスピーカーは、高域を得意とするスピーカーで、低域再生は無理です。
ツイーターって名前です。
大きな方は、中域~低域までが得意なスピーカーで、高域は苦手です。
ウーファーとかMID(ミッド)って呼ばれてます。
お互いが得意な部分で良い仕事をしようってのが、2wayとか3wayスピーカーの考え方です。
でもデッキから出てくる信号は、低域~高域(フルレンジ)まで全てを含んだ信号なんです。。。
このままスピーカーに繋いじゃいますと、ツイーターは壊れちゃいますし、ウーファーはツイーターが受け持つべき仕事まで引き受けなければなりません。

ネットワークの登場です。
ネットワークはそれぞれのスピーカーに、それぞれ適した信号を割り振り送る役割の物です。
今回の場合は、ツイーターとウーファーの2wayですので、ツイーター用の高音とウーファー用の信号を分けてくれる物です。
これでツイーターには高音だけしか送られませんし、ウーファーには中域~低域までの信号しか送られないようになります♪
問題ないと思います^^
極端な場合は接続を間違えたりしている可能性もありますが、多少小さくなった程度なら大丈夫♪
スピーカーって機種によって、能率が違うんです。
同じパワーを入れても、音の大きさが違うって感じです。
純正はデッキ内蔵のアンプが非力なので、アンプの負担を減らす為にスピーカーは能率が高い物が多いです。
それと社外製のスピーカーを使用すると、動きが正確になりますので余分な音が減ります。
音がすっきりしたような感じがすると思いますが、これは本来CDには入っていない余分な音が出ていたものが無くなった為ですので、こちらも全く問題無しです^^
確かにケンウッドに変えて余分な音がなくなってスッキリした印象を持ちました。
プラス、マイナスの配線の間違いはないと思いますが、如何せん中古スピーカーだったので不安になりました。
すごくわかりやすかったです♪
ハンドメイドでやる方もいると思いますけど、自分のバモスはドアのパネルが左右形が違うのでさすがに自分で車に穴を開ける勇気がないので、ショップに持込でお願いすることにします。
ちょっと賢くなったみたいでうれしいです♪
遅くなりました。







オーディオ 買取のお問合わせはこちら
参照→ オーディオ 査定
Posted at 2011/02/25 16:19:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2011年02月25日 イイね!

このセンセーショナルな情報を読むまでオーディオ 買取を購入しないでください。

RCAピンケーブルは市販のRCAでOKです。
ちなみにチューンナップウーファが助手席にすでに付いていてSRV616を追加するのでしょうか?
SRV616は「パワードサブウーファ」ですから俗に言う「チューンアップウーファー?」と同じものだと思いますが・・・
やはり、バッフルは必要なんですね・・・
自分の車に合うバッフルを探して買って取り付けて
それでも納得がいかなかったらまたコメントさせていただきます。
スミマセン。
さっそく調べてみたす。
スピーカーのセットはRCE216という物です。
貴重なスペース失礼致します。
先日、リアスピーカーのみ純正スピーカーからケンウッドのスピーカーに交換しました。
そうしましたら、以前聞いていたデッキのボリュームでは車内全体が静かになり、以前に比べ、ボリュームを上げるようになりました。
中古のスピーカーで、スピーカーの端子は車種に合わなかったのでキボシ加工し接続しました。デッキはカロッツエリアです。
リアは、どあですか?リアトレイですか?
交換したスピーカはボックスタイプではなくて、スピーカ単体のユニットタイプですよね。
リアトレイの場合は、フリーエアか巨大な容量のボックスになってしまうので、最適ボックス容量が小さ目のスピーカでは、音が小さくなります。
今の車をいじり始めのとき感じました。
逆に純正スピーカは適当な環境で非力なアンプでも音出やすく作ってあるってのも、拍車をかけるかもです。
しかしながら、知識が浅いもので(((^_^;)良く分からないのですが、フリーエアとはどのような物でしょうか?
引き続き、宜しくお願い致します。
フリーエアとは、無限大バッフルのことです。
巨大な板の中央にスピーカを置くと、スピーカの前後の空気はほとんど遮断されますよね。
エアがフリーなんで、フリーエアです。
ただし、巨大な板、例えば縦横30mなんて板はホームにもカーにも持ち込めませんよね!
んで、その巨大な板の端っこを、きゅーっと集めてきて、ぎゅっとヒモで縛ることが出来たなら、中央にスピーカが付いたボックスが出来上がりますよね。
こいつが、一般的なスピーカボックスです。
ボックスは中の空気が囲われて居るので、先ほどのフリーエアとは特性が異なります。
なので、ボックスつまりエアサスペンションありきで設計されたスビーカをエアサスペンションのないフリーエアに置くと、設計通りの音がでない訳です。
リアトレイ裏はトランクでしょうから、容量200りったー位の巨大なスピーカボックスであり、巨大だから、エアサスペンションも小さく、フリーエアに近い、という訳です。
という訳で、現象は正しくて、スピーカの不良でもなく、配線ミスでもないと考えます。
この際、リアは殺して、
男は黙って、フロントツーウェイ!
おやすみなさい。
今メインユニットがHDDナビなんですがそれにアンプを接続してウーハーを鳴らす事は出来るんでしょうか!
昔メインユニットにアンプが内蔵されて無いやつじゃないと無理と聞いたような気がしてまして(汗)汗
突然ですが(汗)汗
メインユニットのカロッツェリアAVH-P9DVAの電源が入らなくなりました
前に付けていた車(セダン)車では使えてたのですが、取り外しの時にショートさせたのかわかりませんもうやだ~(悲しい顔)
このユニットでショートしやすい配線or基盤はありますか涙






オーディオ 買取についての相談はこちら
参考サイト→ オーディオ 買取
Posted at 2011/02/25 16:18:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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