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MICHIGAN H3のブログ一覧

2017年11月23日 イイね!

マイヘル プチカスタム

マイヘル プチカスタム いよいよミシガン州も冬が目の前に迫っています。
 マイヘルも冬眠間近になってきました。

 ずっと考えていたプチカスタムを実行しました(^_^)/
 ヘルキャットは納車時、タイトル画像にあるフロントリップ
 に黄色のプロテクターが装着されています。
 納車の際にディーラーによっては脱着されます。
 たぶん日本へ輸入される際はそのまま装着された
 状態かと思います。

 2018モデルからはこのプロテクターが青になったものが出回り始めてます。
 (なんでかわかりませんけど・・・)

 アメリカの道路事情は、殆どのスーパーマーケットなどはスピード防止策として
 大きな段差が設置されており、MICHIGANのヘルは車高を下げた事もあり注意をしていても
 擦ってしまう事もたびたび。。。(ー_ー)!!
 とってもスプリッターなど装着しようと思えません(*_*)

 そこでこのプロテクターを有効活用しようと考えてました。



 ブラックカーボンラップをなんとか貼れないかと・・・
 ただ、MICHIGANは不器用なんで、やはり業者にお願いするのがベストかなと(*_*)

 サイドストライプを貼ってもらった彼にお願いするも、SEMA SHOWのフルラップ車が
 立て込んでいて無理との回答(*_*)




 日本に帰国した際、静岡の某有名ラップ屋に確認しましたが、年末までは忙しくて無理。
 しかも値段が高かったので断念(ー_ー)!!


 結局、SEMA SHOWが終わるのを待って加工してもらいました。
 今回は彼の工房に行って、今までのラップ車の画像を見せてもらったりしました。
 非常に丁寧な仕事です。




 結局、静岡県の業者の半値でやってもらえました(*^^)v



 いよいよ装着ですが、純正のプラスチックリベットが破損していたので、いつものディーラーへ
 まだ、デーモンがおりました。
 このデーモン、天井に凹みがあり、板金塗装修理されてました(*_*)
 普通にアラバマで売られるそうです(*_*)(*_*)



 他にもピッチブラックの2台のワイドヘルキャットが板金待ち(*_*)(*_*)





 改めて、アメリカ品質を疑います(*_*)(*_*)

とまぁ色々ありますが、純正リベットをただで貰って装着完了。







遠くからみたらわからないですが、近くで見るとこのようにカーボンラップがわかります。

これぞ人と被らないプチカスタムではないかと・・・・(笑)


とはいえプロテクター(保護カバー)なんで、底面を擦って黄色の地が出てきちゃうんだろなー(*_*)

そしたら。。。

また彼に頼めばいいかっ!



おしまい。





Posted at 2017/11/23 02:55:04 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ
2017年11月02日 イイね!

デーモン&ヘルキャットワイドボディー見てきました♪

デーモン&ヘルキャットワイドボディー見てきました♪ 私、MICHIGANは雨男なんでしょうか・・・(*_*)
 10月12日から23日の予定で日本に出張していました。
 23日が日本台風直撃ということで、JRが動かない事も
 想定し、25日にフライト変更してミシガンに戻りました。
 日本滞在中は秋雨前線の影響で1日しか晴れず(ー_ー)!!
 地元お祭りも1日しか開催されず、4年ぶりの参加でしたが
 残念な結果でした。
 
 25日にこちらへ戻っても、天気が悪く、殆どが雨。
 昨日は小雪がちらつくなど、もう冬は目の前といった感じに
 なってきました((+_+))
 ゴルフも、ヘル、バイクに乗るのももう僅かって感じです((+_+))


 さて、本日のブログですが、昨日、ディーラーから連絡があり、デーモンとヘルのワイドボディーが
 入庫したとの事で見に行ってきました。

 タイトル画像がデーモンの840馬力キーです。

 以前のブログに書きましたが、デーモンの市場走行には色々な制約があり、オーナーとメーカ間で
 誓約書にサインをさせられます。

 タイヤに関する事では、ドラッグタイヤが純正装備な為、

 気温がマイナスの時は運転するな
 雨の日は運転するな
 高速道路の運転はするな
 市場でのTRACKモードの使用禁止など・・・・

 ヘルキャットに対して、重量も軽く(助手席・リアシート無しの場合)、馬力もあるのでメーカーとして
 市場であまり乗って欲しくないという事なのでしょうか・・・((+_+))

 そんな車を発売してしまう所がDODGEらしいですけど(^_^)/

 さて、実車をいざ見てみると・・・



 メーカーからディーラーに運ばれる際のフロントリップのガード(黄色)がコーナーだけでなく
 全体をガードするように変わっていました。
 フロントリップの形状が直線的になった為、全てをガードするようになったと思われます。

 尚、タイヤ&ホイールの生産が間に合わないという事で、仮タイヤ(ヘルの純正)が装着されて
 搬送されてきたそうです。



 フェンダーのデーモンバッチは黒です。



 写真がピンボケですいません(*_*)
 シートはレザーで、デーモンマークが型押しされてます。
 2017モデルからヘルもSRTロゴ+ヘルキャットロゴになりましたね。



 色目がわかりずらしですが、エンジンブロックが赤でした。
 ヘルはオレンジです。



 スーチャーカバーにあるマークがヘルは安っぽいプレートなんですが、デーモンは凝った
 彫刻マーク。



 ボンネットの奥にこのようなステッカーが貼られていました。



 エンジンもかけさせてもらいました。
 これも以前のブログに書いてましたが、エンジン音がヘルより静かです。
 お客さんの車なんで、アクセルは踏めませんでしたが、プーリ音はデーモンの方が迫力ある
 そうです。

 このデーモンは、助手席とリアーシートオプションが装着されていました。
 なのでロールゲージは装着無し。

 デーモンをじっくり見させてもらったのでなんかヘルのワイドボディーは数分しか見ず(笑)



 フロントリップはデーモン同様ガードはフルカバー。
 


 サイドのヘルキャットエンブレムがシルバーになってました。
 なぜかこちらもテンポラリータイヤが装着されてました。

 ヘルキャットワイド通常ヘルに対し6000ドルのプライスアップです。


 実は先月のうちにワイドボディーキットがMPPARから発売されていて、インナーフェンダーさら
 交換してワイドボディー化出来る事はわかっていました。

 が・・

 改めて実車を見た私個人の感想ですが。。。

 1.せっかくエッジの効いたボディーラインとフェンダー形状に対し今回のオーバーフェンダーの
   形状は丸みを帯びすぎていてマッチしていない
   もっとシャープな形状でサイドのプレスラインを加味したデザインの方がいいのでは?
   
   ノーマルフェンダーのカットラインの方が美しい

 


 2.前後が同サイズのオーバーフェンダーなのでリアーが締まらない
   どうせワイドにするならば、もう少しリアーを膨らました方が良いのでは?

 3.せっかくメーカーからのワイド化なので、サイドマーカーの処理をどうになからなかったのか?
   小型化してフェンダーにかからないようにするとか・・・


 4.実際ローダウンした際にサイズアップしたタイヤを装着した際、フェンダーと干渉しないか?
   (これはあくまで疑問)


 とまぁ、私的には、ノーマルフェンダーのツライチが大人のチャレンジャーではないかと
 改めて感じて帰ってきました。

 とはいうものの、もし、今、チャレンジャーを買うとしたらワイドボディーを買っちゃうかも
 知れませんけどね(笑)
 (なんのこっちゃ)

 PS: 装着したホイールメーカー、トライアンフフォッジドのホームページにMICHIGANの
     ヘルが掲載されました(^_^)/







    


Posted at 2017/11/02 23:35:41 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ
2017年10月12日 イイね!

ホイールカスタム

ホイールカスタム 珍しく、レンチャンでブログを書いてます(笑)
 というのも、実は前回ブログのブレーキパットを
 何故、換えたかったかにつながっているんです☆

 ヘルキャットに装着されているホイールは鍛造ですし、
 デザインも凄く気に入っていたのですが、カーショー
 とかに行くと、何かノーマルは物足りない気持ちになってしまい・・・

 いっちょ、ホイールでも換えてみよう! という気持ちになりました(^_^)/

 せっかくアメリカにいるので、日本のチャレンジャーが装着していない
 ホイールはないかと検索していると・・・・

 ワイルドスピードの車両に提供しているホイールメーカーにたどり着きました。
 タイトル画像にある、前期型チャレンジャーに装着されているホイール。

 ワイスピ8で、ドミニクの乗るGTXのホイール





 オレンジのランボ



 レティーの乗るスティングレーなんかに提供されたメーカーです。



 メーカー名は “ Triumph Performance Wheels  ”


 アメリカでは、チャレンジャー、コルベット、カマロあたりによく装着されているようです。

 日本でもどこか代理店で輸入されているところがあるんでしょうか?

 せっかく装着するんならと。。。。

 メーカー設計者と相談し、カスタムオーダーでやってみようという事で3ピースのホイールに
 しました(^_^)/

 ホイールのデザインですが、MICHIGANはオーソドックスの5本スポークが好きでして・・・
 その5本スポークを中心に、

 1.逆ぞりにするか、内そりにするか、フラットにするか
 2.深リムの程度をどうするのか、何か工夫できないのか(ワイドボディーではないので)
 3.スポークとリムのカラーマッチングは・・・

 など、入念な打ち合わせを実施しました。

 構想2週間。(ん?短い??)
 やっとデザインが決まり、プロジェクトスタート♪♪


 このメーカー、家族ぐるみで会社を経営しているとの事であまり大量生産が出来ないようで・・
 まずは、20インチの削り出しの日を確認。(日によって22や24インチをセットしたりと・・・)

 まずは5本スポーク



ぎゃくぞりにしました。
 今回のポイントはそらせ方をスポーク部とリム間を削りだしでボルト部に空間を作る
 (うまく説明できないですが)
 ようにしました。
 右奥がリアー用で、わかるかなと思います。



 スポークはマットブラックにしました。



 リムはグロスブラックにしてコントラストに差が出るようにしました。
 
 ボディーカラーがサブライムなので、あまり冒険をするとホイールが浮いてしまうと思い
 デザインで勝負しました。
 
 ボルトとセンターキャップはサブライムにしてみました。




という訳で、なんだかんだで、構想から2ヶ月。

 やっとホイールが完成して家に届きました。

 このホイールを装着する為にブレーキダストをなんとかしたかったんですね~(^^)/
 アジャコングのような女性がトレーラで運んできました。




 前置きが長かったですが、こんな感じになりました♪


フロント 9.5J×20  タイヤ 275・ 40・20

純正フェンダーなのであまり逆そりはしてませんが、ノーマルより断然迫力あるかと思います。




リヤ 10.5J ×20   タイヤ 305・35・20

タイヤをNITTOのドラッグタイプにしたのでサイズアップと、ホイールの逆ぞり感と深リムとの
立体感がいい感じになりました。 満足のいくスタイルです(^^)/




装着が完了したのが夕方になってしまい、あまりいい写真が撮れていませんが、
こんな感じです。

やっぱり、

純正フェンダーのツライチ、隙間が指1本以下!


これが大人のチャレンジャースタイルではないかと思います☆☆












いかかでしょうか?

ヘルキャットを買った時はノーマルで乗っていこう・・・・
なんて思ってましたが、結局、なんだかんだで、ホイールまで交換してしまいました。。


もうこのへんで・・・

なーんて思ってますが、どうなることやら・・・・(ー_ー)!!




Posted at 2017/10/12 04:13:11 | コメント(7) | トラックバック(0) | 日記
2017年10月07日 イイね!

ヘルキャット・ブレーキダスト対策

ヘルキャット・ブレーキダスト対策 みなさん。こんにちは(^_^)v
 今回は割りと早めのブログアップになります☆

 今日の話題は、ブレーキダストについてです。
 ヘルキャット乗り(SRTの方も)の方はみなさん
 ブレーキダストで困ってませんか?
 ブレーキの効きはブレンボの6ポッドですので
 申し分ないのですが、なんせダストが酷すぎます。
 洗車してちょっと走って戻ってくるともうホイールは
 ダストまみれ(ーー;)


 そこで、一番いいパッドはどれなんだろうと情報を集めました。
 そして、MICHIGANが選んだやつはタイトル画像の“POWERSTOP”社のエボリューション
 というやつです。

 まぁ、パッドといえば、ストリート用、サーキット用など用途にあわせて選ぶ訳でして
 私は、街乗りドライバーですので、ストリート用のやつにしました。

 もちろん決め手は“ローダスト”。
 ホイールの汚れないやつ!!
 性能が落ちなければ最高ですが、なんせ6ポッドのブレンボキャリーパーですから
 普段乗りでしたら充分との評価を確認しました。

 タイヤを外してキャリパーを見て、あらためてデカさに驚き(笑)



 シムを止めてある2本のピンを抜き、最後にセンターピンを13ミリのスパナで緩めて外す
 さすがに走行距離が短いのでピンも割りと楽に抜けました。




 キャリパーのピストンを力で緩めるとパットが外れてきます。
 写真では既にダストは拭き取ってありますが、もうキャリパー内も周りもダストだらけでした。




 写真を撮り忘れましたが、このパットにはシムとピンも同梱されていたので再利用せず
 新品を取り付けました。
 
 リヤに関しては、センターピンが無く、2本のピンを抜くタイプでした。
 一般の車ならこのローターサイズでも充分フロントで使えますね(笑)



 リアは上のピンを緩めたらシムが外れました。
 またピンをキャリパーから抜く際に、細い先端の丸い棒があると便利だなと思いました。



 さすがにフロントよりは楽にピストンを広げてパッドが抜けました。



 新しいシムを取り付けて完成~♪♪

 ヘルキャットのパッド交換は初でしたが、後輩の力を借りて(というか殆ど後輩が。。。)
 無事に完了しました。

 また暫く走ってみて、ダストおよびブレーキ性能をレポートします!



 

 
Posted at 2017/10/07 05:37:17 | コメント(6) | トラックバック(0) | クルマ
2017年09月28日 イイね!

スーパーチャージャーメカニカルノイズ

スーパーチャージャーメカニカルノイズ こちらミシガンは例年になく残暑が厳しく
 この2週間くらいの最高気温は8月より暑く
 30℃近い日もあり、少し長い夏を過ごしています。

 さて、今日のブログはヘルキャット乗りの人や
 もしこれから購入しようと思っている人にはちょっと
 マイナスな内容のブログになります。
 あくまでも私が本国アメリカで調査し、実際に自分が
 体験した話です。内容につきましては責任を持ちません
 ので了承願います。

 私のヘルキャットは2015年式のファーストモデルイヤーです。
 新車で購入後、現在までに5100マイルを走行しています。
 3000マイルを過ぎた頃、スーパーチャージャー(SC)より高ノイズのうなり音が聞こえるように
 なりました。
 
 たぶん、ディーラーへ持って行っても、ヘルキャットの整備台数も少なく、異常なしと言われる
 だろうと思い、メンバーになっているヘルキャットブログで調査しました。

 ↓↓

  http://www.hellcat.org/threads/updated-supercharger-now-available.76761/

 多数のヘルキャットオーナーが同様のトラブルを抱えており、SCを交換している事が
 わかりました。

 このブログによると
 
 ①2017年2月から生産されているヘルキャットはノイズ対策のされたSCを積んでいる。
  
 ②SCの品番は68271244-XX
  このXXの所にはいる記号によって対策品か否かがわかる。

  ちなみに私のSCは68271244-AA
  完全初期ロットです。
  最初のAが次期記号Bになる場合はFCA(フィアットクライスラー)の中で大きな
  デザイン変更が発生した時に変わる (例:68271244-BA)
  部品が変わるといったマイナーチェンジの場合は記号二桁目が次記号になる。
  (例:68271244-AB)

③2015年式よりも2016年式のSC搭載車の方がトラブルの発生が多い
   理由はベアリング変更をしたSCの耐久試験が不完全のまま実車に使われた為
   68271244-AFのベアリングを使ったヘルキャットが特にトラブルが多い。

   え? 記号がF??5個も記号が進んでるって・・・(汗)

  載せ換えたSC装着後も数マイルで再びノイズが発生と治ってないケース有り
  まさにこのAFを積んでしまったやつではないかと・・・(あくまで推測)

 ④アフターマーケットのオイルキャッチカンを装着している車、社外のエアークリーナーを
  装着している車等、エンジン内の改造をしている車は対象外になる可能性あり。
  ディーラー持込み時はみなさん、ノーマルに戻している。
  
 *要はディーラーから改造してるからノイズが出たと言われる為

 ⑤現段階での最終対策品のSCは68271244-AG
  今の所、このAGを積んだヘルキャットからはノイズが出ていない。

といった感じです。

 SCにはこのように品番がわかるようになっています。
 ↓↓

 

さて。。。

ここからが問題。

 自分のディーラーがこのような状況を理解していないので、チーフメカニックがノイズを
 認めてくれるかです。

 メンバーの中でも何度ディーラーへ行っても認めてくれないといったケースがあり。

 日本人ってだけでもマイナス要素です。

 私の場合、セールスマンがとても強力な影響力を持った人であった為、こちらから圧力を
 掛けてもらいました。

 8月下旬に入庫。
 予想通り、テスター異常なし。
 メカニックもこれくらいのノイズなら問題なしの判断。
 チーフエンジニアにお願いし、それでもFCAへ確認してくれと頼み了承される。
 FCAへ連絡し、ノイズ発生のビデオを撮って送り、FCAの判断を待つ事に。

 9月7日、FCAからSC交換OKの連絡。 (やれやれ)
 9月19日、対策品のSCがディーラーに届く。念の為、品番確認をするもわからないの回答。
 9月26日、ディーラーにてSC交換。その前に品番がAGである事を確認。





 朝9時に入庫し、夕方4時に交換完了しました。

 動作確認でエンジン始動。

 まー
 静かでした。(ってこれが普通だったかと思えるくらい)

 でも本当にこれで数年、10年とか持つのか?と言った疑問が残りました。

 2015年車の5年10万マイル保証から2016年車以降が3年6万マイル保証に変わった事も
 うなずけるような・・・(FCAとしては早く保証を切りたい)

 ちなみにSCの新品交換を実費にてディーラーで交換すると工賃込み$12,000だそうです。

 まずは周りの状況、自分の車の状況を見守っていきたいと思います。

 もう一度言いますけど、あくまで私個人に関する事ですので、ヘルキャット乗りの方で
 不安に覚えたら購入されたお店にお尋ねする事をお勧めします。

 


 
 
 



 

 
 
Posted at 2017/09/28 06:14:53 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ

プロフィール

「マイヘル プチカスタム http://cvw.jp/b/1328927/40748836/
何シテル?   11/23 02:55
絡みの無い方のみんとものお誘いはスルーしますのでヨロシクお願いします★ (お断りのメッセ無しでお断りさせて下さい) 当方、お互いのブログでのコメのやりとりを...
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