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2017年02月25日 イイね!
今日は先日の帰省中に飛び石を食らったGD Fitのフロントガラスの修理見積りに行ってきました。

とはいえ、ネット上にHPを構えている店の説明を読むと「完全には戻りません」「振動や熱で割れが進むことがあります」「運転席正面は歪むのでできません」「ガラス撥水加工をしてあると樹脂が始まれるので施工できません」といった感じの注意書きが並びます。

だいたいがヒビの中を真空にして透明なエポキシ樹脂を流し込んで固めて屈折率を近づけて目立たなくするものです。

ウチの傷はチップという表面だけが欠けたものなでひび割れが進行する心配は少ないと思われましたが、逆に上記の加工が出来ないため、欠けた部分に樹脂を流し込むのですが、これが弱くてワイパーを動かした程度で取れてしまうそうです。


業者によってはチップは下の層に到達するまで切削して割れた時と同じような施工をする所もありますが、割れていないものにわざわざ穴を開けると、後年ヒビが入ったりしないか心配です。

そして、撥水加工したばかりで運転席の目の前なのでやってもらえない可能性もあります。

幸い?近所にガラス補修専門店があったので、予約して行ってみました。


見てもらうと、やはり補修は出来ません、という事でした。

ただ車検には問題ないし、ひび割れていく事も無いので気にしなければこのまま乗れます、という話でした。

街乗りでは視線をあちこにち配らせるので注視しませんが、前方を見ている事が多い高速道路ではどうしても目に入ってきますし一度気にし始めると気になって仕方ありません。

そんな事で注意散漫になって事故、なんて本当にバカらしいのでなんとしても直したいところです。

しかしやはりガラス交換しかない、との事。

う~ん、割れていれば諦めもつくのですが、そこまででもないし気にしなければ実用上問題ないのに交換してしまうのももったいない気もします。

しかしやはり気になって事故、では元も子もないので交換の見積りをお願いしました。

ディーラー施工価格、メーカー純正品、国内社外品、中国産輸入品、クールベールという遮熱、UVカットなどの高機能ガラスで出してもらいました。

当然D施工が一番高く10万円。これは予想したとおりです。
気になるこの店での価格は金額は伏せますがまぁ思っていたよりは安かったです。

気になるのは中国産の外品です。
車種と言うか形状によっては少し歪みが分かる事があるそうですが、ほぼ分からないとの事。

中古車業者が持ち込むガラス交換もコレなので、市場に流通しても余程厳しくチェックしなければまず分からないとの事でした。

そしてもう一つ気になるのが高機能ガラス。
Fitはフロントガラスが広大なので冬場でも天気が良いと熱くなります。
もちろんオートエアコンを作動させれば暑さはしのげますが、やはりジリジリという感じは不快なものです。

永く乗るなら高機能ガラスというのはアリだと思います。

そして国産外品とクールベールは二年間保証によって一回分のみガラス交換は実費負担のみ、実質、施工から二年間はフロントガラスを二枚持っているのと同じような感じになります。

ガラス交換ではやはりせっかく新品に交換したのにまた飛び石を食らってしまうのが痛すぎるのですが、これなら少し気楽に運転することができます。

ガラスの飛び石は虫歯と同じで何もせずに直る事は無いので、保証の付くクールベールで交換をお願いする事にしました。



その足でアルファ・ジュリアを見てもらっているショップへ。

以前に頼んでいたアルミラジエータと、今回注文したコロンボ&バリアーニのハイカムが入ったという連絡がありました。


アルミラジエーターは前回のサーキット走行会に間に合うように手配していたのですが、結局入荷したのがサーキット走行のある週になってからという事で、ギリギリ準備は嫌だったので、用事があったら取りに行きます、という事で預けていたものです。

そしてハイカム。

昔はアルファロメオのレース部門というべきアウトデルタカムや2Lエンジン用のものを流用する通称「48カム」というもの、スペシャルモデル用の「ヴェローチェカム」、カスタムショップのオリジナルなど様々なものがあったのですが、今新品となると入手性などでコロンボ&バリアーニになるようです。


C&Bカムもいろいろ種類があって、今ウチのジュリアの吸気側に入れているのが105.280”Road medium”というラインナップの中で一番穏やかなストリートチューン向けのものです。

今回、サーキット仕様としてこれを排気側に移し、吸気側用に調達したのが106.292”Race medium”というもので、ジムカーナカむとか言われているものだと思います。


106、つまりリフト量が10.6ミリというのはポン付けできるギリギリのリフト量で、これよりも大きく開くものだとバルブがピストンに当たる「バルブクラッシュ」が起きてしまいますのでピストンに逃がしのためのリセス拡大加工を施す必要があります。

エンジンを降ろさなくても下からピストンを抜く事はできますが、どうせそこまでやるなら他にもいろいろやりたくなるのが人情というもの。

それだと出費が嵩むのはもちろんの事、良くなっても悪くなっても何が影響したのか分かりにくくなってしまいますので一回の走行会でなるべく仕様変更は少なめにして影響を調べている所です。

もちろんハイカムが偉いのはリフト量が大きい、つまり吸気排気効率が向上するという事もありますが、カムプロファイル、つまりバルブを開け閉じる動作の緩急やそれだけの時間を開かせているかの制御や、吸気側と排気側が同時に開いている時間をどう重ねるかというバルブタイミング、そしてどのタイミングで点火させるかの点火時期調整、デスビの進角など、様々な要素が関係してくるので、単にハイカムに交換しただけではアイドリングすらできず、かといってパワーも出ない燃費極悪という改悪にする事も出来てしまいます。

ですからチューナーの経験や思想によって同じ部品を使っても味付けが変わって来るのが面白い所であり、奥深い所でもあります。

今回のカムプロファイルはやはりけっこう尖っています。


これは比較的短時間だけバルブがスパっと開きスパっと閉じる、一般にトルク型と言われる形状です。

サーキット用など高回転域を重視するハイカムはバルブを押し下げるリフト量が大きいのはもちろんですが、早くから緩やかに開き始め、閉じ方もゆっくり閉じるように卵型になっています。
ゆっくりと言うと語弊があって高回転になった時にも吸気排気が追いつくように大きく開くイメージです。

ただ、こういう極端なカムは街乗りが苦痛に感じるほど乗りにくいし燃費も悪くなります。

元々ジュリア系エンジンのカムは国産車のそれと比べるとチューニングカーのようだとも言われています。

まぁ4AGは5バルブだったりで単純に数値だけの比較っていうのは意味がなく、やはり実際に走ってみてどういうようにフィーリングが変化するかを知り、最適解に近づける作業が重要とも言えます。

ハイカムの方はショップの作業スケジュールもあって来月に入ってから、という事ですが、ラジエーターは時間があったら交換してみようと思います。
Posted at 2017/02/25 21:19:33 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月19日 イイね!
隔週恒例の気仙沼行きです。

今回は来月に母親を転院させる準備で、月末は仕事の締切りもあるので転院前に行けるのはこのタイミングとなります。

金曜の仕事上がりで行くのは路面状況が怪しい季節なので土曜の早朝出発です。
やはり雪や融雪剤を避けたいので常磐道コースになります。

しかし前日の春を思わせる気温から一転しての寒さの為かこの空き様。


おまけに風が強い。
しっかりハンドルを保持していないと流されそうです。当然燃費にも悪い。

こういう日は気を引き締めないと危ない予感がするのでキッチリ80km/h巡行です。

たいした混雑もなく日立市に差し掛かった頃、追い越していった車の車輪から何かが飛んできてフロントガラスにビシっと当たりました。


飛び石です。宝くじは外れたのにこういうのは当たるんだな。

距離を走っていると飛び石とパンクはいつか食らうもんですが、特に飛び石には車間を空けるなど気を付けていただけに凹みます。

1ミリ強抉れてしまったのですが、場所が運転席の目線の少しズレた所で気になり過ぎます。

とりあえず汚れが混入しないように透明テープを張って置きます。

飛び石というのは砂利ダンプとかが落とすものはたいした事がありません。
もちろんツブテくらいだとダメージがありますが、砂利なら基本的に自分と同じ進行方向に移動しながらの自由落下なのでぶつかってもエネルギーは大きくありません。

問題はタイヤの溝に挟まった小石です。


こういうのが高速回転しているタイヤから遠心力で「発射」されたものがFガラスやボンネットを傷つけます。

しかしいくら車間距離をとっていても追い越していく車両や対向車線からの飛来物は避けようがありません。もう完全に運です。

そして荒れるこの日はこれだけではありませんでした。

宮城の亘理に入って常磐道一車線区間から二車線になった頃、追い越していった車が走行車線のトラックの荷台から吹き飛ばされた板切れを避けようとして目の前で中央分離帯に激突!

おいおい大丈夫かよ、と思ったものの事故った車は自力で路側帯に逃れて荷物を落下させたトラックも気づいたのが停車したので、自分が野次馬に参加しても出来ることはなさそうなので離脱しました。

2秒違っていたら自分だったかも。

風が強いので普段より意識して車間距離をとっていましたが、これも追い越した車線から板切れが飛んで来たら避けようがありません。

飛来物を反射神経で避けるのは不可能なので、荷物の固定が怪しいとかガレ場から来た車は警戒すべきと言う再確認になりました。

三陸道志津川ICを降りた時の燃費は22.6km/L。前回とほぼ同じですが低温、強風の中、まぁまぁ。トラフィックが良かった事に救われました。


普段はそのまま気仙沼を通り抜けて陸前高田の母親の入院している病院に直行するのですが、この日はかなり早く到着したので道中にある友人の家に。

またやってしまった信号機カラー。


休憩がてら持参したゲームを貸して夕刻に陸前高田に向かいます。

病院では、母親に声を掛けると「どちら様でしょう?」とか言います。息子ですけど、と返すと「あ、あそうですか」とまだ敬語。
これはいよいよ呆けたのか?それともとぼけているのかよく分かりませんが、とりあえず普通に接して会話しているウチに元に戻りました。

また買ってきた美空ひばりのMP3を聞かせていたのですが、あまり気に入らないのか、それとも話をしたいのかヘッドホンを外してしまいます。
「こういうの〇〇さんが好きそうだね」と職場の元同僚の人の名前を出したりと、そういう部分の記憶は確かなんですが。

病院のスタッフと転院当日についての話を詰めてから、小雪のチラつく中、気仙沼の仮設住宅に向かいます。

今年は母親の代わりに確定申告しなきゃいけないのでその領収書を集めたリ。

夜中に車にUSB充電ケーブルを取りに外に出ると満天の星空です。
夏は道路に寝転がって長時間露光して撮影しましたが、無理!

一分ほど目に焼き付けて就寝。

翌朝は転院の時の着替えなどを持参して再び病院を見舞います。
ちょっと時間が遅くなってしまった事もあって昼食時間でしたが、昨日は1時間半も自分と話をしていたのに、今日は一言も無いまま食事の配膳が始まったので、邪魔になると思い、東京に向けて出発します。

外は粉雪が舞っている、というと風情がありますが昨日のような強風に吹き散らされて吹雪さながらで、坂道の日陰などは雪が残っているので要注意です。

帰路も殆ど渋滞にハマりません。

気仙沼市内から登米に分岐するあたりまでは交通集中するのである程度混みますが、そこを抜けたら志津川の手前まで一人旅状態でした。

三陸道に乗ってもしばらくはこんな調子で、いつもなら70キロトラックに頭を抑えられて大名行列なのですが、悠々自適です。

しかし風が強い!


東京も19時頃差し掛かった割りには渋滞もなく外環道大泉ICまで流れていました。
燃費は少し良くて22.7km/L。


こちらも想定より少し早く到着したので、荷物を降ろして車を戻す前に久しぶりに手洗い洗車&簡易ワックス掛けしました。

こまめにやっているので、楽に終わりました。

今回は話が進んだような進んでいないようななんとももどかしい帰省でしたが、荒れた天気の中、無事に帰って来られてまぁまぁ良かったのかな、と思います。
Posted at 2017/02/20 00:14:34 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月16日 イイね!
世界中に愛好家がいるミニのボディシェルをクラシックカーのレストアを手掛けるブリティシュ・モーター・ヘリテイジ(BMH)が生産するそうです。

クラシックミニMK1をリフレッシュ!イギリス「BMH」交換用ボディ生産開始
http://carislife.hatenablog.com/entry/2017/02/14/203000

アレック・イシゴニスの優れた設計によって実用性を兼ね備えたキュートなミニはA型エンジンとのマッチングの良さもあって大ヒット。シリーズ生産終了までに500万台以上が生産されていました。

クラシックカーの入門用としてはアフターパーツの豊富さもあってオススメですが、やはり半世紀上前に生産された個体はボディのくたびれはいかんともしがたく、そのまま朽ち果てるものも相当数に上ると思われますが、新品のボディシェルが手に入れば、新車同然にリフレッシュする事も可能になります。

140万円もしますが、一台まるまるレストアしたらそれくらいはかかるし(欧州は移民の工場や東欧など賃金の安い所に仕事を出すから日本ほどはかからないにしても)完全な新車に再生される訳ではないので、酷いダメージを負っているほどトータルではアリかもと思われます。

ウチのジュリアクーペもそろそろ製造から50年。やはりレストアしかないよなぁと思っています。

幸いにしてリプロのアウターパネルはパネルルーフ以外は全部出るし、フロアもクロスメンバーも出ます。モノによって若干外観に差が出たり寸法が違うようですが、まぁ国産クラシックカーのようにパーツが手に入らない絶望感というのは無いので気軽に乗れるんですね、実は。

もっとも、そこはイタリアンクオリティーなので全部現場合わせでフィッティングしていかないと取り付けられないと思われますw

いずれにしてもミニ愛好家に幸あれ!
Posted at 2017/02/16 13:17:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月15日 イイね!
マレーシアで北朝鮮の金正男氏が暗殺されたとの一報が入ってきたのはバレンタインデーの夜でした。

金正恩氏に対していつでもすげ替えられるぞ、という脅しのため中国の庇護のもとにあったと見られていましたが、かつて日本に身分を偽って入国を試みた頃から日本でも知られるようになり、人の良さそうな風貌と日本語やフランス語などにも堪能で、祖国北朝鮮を西欧や日本などのようにしたいと夢を語っていた事などから日本でも正男を「まさお」と読んで一部で人気を博していました。

しかし北朝鮮が暗殺を企てていると何度も噂され、足取りが途絶えると死亡説も流れたりといつかこんな日が来るだろうな、と思っていました。

彼が北朝鮮を率いて民主化すれば日本人拉致被害者の件も動き出しただろうと思われますので、後継者争いから外れたのは大きく後退したようでなんとも残念でした。

恐らく北朝鮮か中国か、そこら辺の仕業と思われますが、実行犯も逃げおうせたようですので真相は闇のなかでしょう。

北の仕業なら中国のメンツを潰したことになりますし、中国の仕業なら不要と見なされたのかもしれません。

アメリカが金正恩を倒して傀儡政権を作るのを阻止するためとの見方もあります。

しかし跡目争いで身内ですら手にかけるという未だに戦国時代かと思うような国が核ミサイルを着々と準備している現実と、バレンタインデーで浮かれた日本のギャップには不安を感じます。
Posted at 2017/02/15 00:58:11 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月10日 イイね!
アルファ ロメオがジュネーブで発表する新型クーペに「ジュリア スプリント」の名前が復活!?
http://jp.autoblog.com/2017/02/09/alfa-giulia-sprint-coupe-geneva/

記事からするとFCAはアルファロメオブランド立て直しに本気なようです。

もっともブランド再生計画で8車種に拡充するとなると在りものを流用せざるを得ないでしょうね。

ただ、以前のジュリアシリーズのように

 ジュリア・クーペ(クーペ)
 ジュリア・スーパー(セダン)
 ジュリア・スパイダー(オープン)

のような専用シャシーにはならず共通プラットフォームに共通パワートレインでしょうから、ジュリア(セダン)、ジュリア・スプリント(クーペ)のように単にドアの枚数が違う姉妹車と言えそうです。

以前は専用設計で側面の開口面積が狭いクーペが剛性面で有利なのでスポーティー=偉い、みたいな扱いでした。
事実、昔のジュリア・スーパーなどは、サーキットを走るとドアが閉まらない、或いは走っていてドアが開いてしまう事があったそうです。

もっとも、ハイグリップタイヤでもリアを流していた時代のクルマですからジュリア・クーペであってもそう剛性は高くありません。

主治医のトコのショップデモカーはロールケージに車載カメラを取り付けて撮影していましたが、コーナリングの時にボディーが捻じれているのが見て取れました。
しかし、これを下手に補強してしまうととても神経質なクルマになってしまうので、いかにしてこの問題に対応するかが各チューナーの腕の見せ所でもありました。

翻って現代ではBピラーにも高張力鋼のクロスメンバーを渡してボックス構造で補強するなど、素材と設計の見直しによってセダンだからといってクーペに対して剛性が劣るとは言えなくなっています。

デザイン的なスマートさ以外では普段の使い勝手のよいセダンが勝っています。

もっとも、単にセダンというとおっさん臭いイメージですので最近は「4ドアクーペ」と言わなきゃいけないようです。

クーペも元々馬車の用語ですからドアの枚数ではなくキャビンの形状を表すものなので「4ドアクーペ」でも間違いではないのでしょうけど、なんかこそばゆいものがあります。

ちなみに日本導入が待たれる新生ジュリアですが、ホリイトレーディングさんの並行輸入の特価では510馬力の6速MTが9,150,000円、8速ATが9,480,000円のプライシングになっていました。
Posted at 2017/02/10 22:08:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
「またキー洗濯しちゃった。また復活するやろか?」
何シテル?   02/27 00:31
ネコとキャブを愛でるのが趣味の低年式オッサンです。
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