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2017年02月16日 イイね!
シカクの向こうの魅惑のクルマたち Pt.1 <Les Aventures du Tintin編>僕のブログは”気になる”シリーズをはじめ、いくつかのミニテーマを作ってはシリーズ化しながらアップしていますが、今回新たなシリーズをはじめてみることにします。
タイトルの”シカク”とは”視覚”のこと。
そう、本や映画などに登場する気になるクルマをピックアップして、あれこれ書いてみようというものです。
本やスクリーンのカタチが”シカク(四角)”っていうのもありますね。
これまで見た本や映画には沢山の気になるクルマたちがいるのに、未だブログには書いたことがなかったなんて意外でもありつつ、まずは思いつくネタから始めてみようと思います。

ということで、記念すべきパート1は、ベルギーの名作漫画”タンタンの冒険”より、”黒い島のひみつ(L'Ile Noire)"という作品をピックアップ。

少年記者タンタンがイギリスに渡り事件解決に導くというストーリーにて、オリジナルは第二次世界大戦前に描かれ、戦後1960年代に改めてストーリーが直されたというもの。
その1960年代に再出版された漫画には、当時の魅力的な英国車がたくさん登場します。

まずタイトルイラストに貼付した1台目は、ジャガー420Gというクルマ。
ぱっと見は往年の名車XJシリーズのようにも見えたのですが、資料を照合してみると何だか違う。

調べてみると、この420はXJシリーズのルーツになったクルマなんですね。
伸びやかでワイドな曲線基調のデザインは、モータリゼーションの高速化が生んだ流線型の古き良き造形美を醸し出していますね。
このクルマ、めちゃ気に入りました。
ミニカーでいいから欲しいなぁ。

次に登場するのはこちらのイラスト。

これはフォードゼファー6 Mk.3になります。
実車はこんな感じ。

このクルマの事も名前程度しか知らなかったのですが、実は60年代英国フォードを代表する乗用車だったようです。
前述のジャガーとは真逆の直線デザインで、フィンテールがかっこいいです。

3つ目の登場はオープンカー。

これはMGミジェットに似てるけど、サイドビューが違うなぁ…?と思って調べてみると…
こちらはトライアンフヘラルドというコンパクトなオープンカー。

トライアンフの60-70年代スポーツカーといえばTRシリーズやスピットファイヤのイメージが強いのですが、こんなモデルもラインナップされていたのですね。

さて、最後は60年代の英国普段暮らしを代表するこちら。

これはMG1100/1300になります。
英国自動車産業の歴史を語る上で避けては通れないBMC(British Motor Corporation)がリリースしたコンパクトな大衆車です。

コードネームはADO16として、当時BMCが抱えていたオースチンやモーリスなど複数のブランドにバリエーションがありました。
個人的には実際に購入まで検討したこともある、とても好きなクルマです。
そして今回の漫画に登場するのはそのMG版。
スポーツカーブランドのMGのバッジを付けたモデルだけあり、他のブランドより幾分かスポーティな味付けがされていたようです。
ちなみにあのクラシックミニはこのクルマの弟分の存在(ミニのコードネームはADO15)。
FFレイアウトや4隅にあるタイヤによる居住空間の確保などのパッケージングはこのADO16もミニと同じコンセプトなんですよね。

ブログ新シリーズにしていきなりマニアックなピックアップになってしまいましたが、モデルとなったクルマたちが空想だったりデフォルメされたものでなく、ディテールまで再現された実車として描かれているのは素晴らしいと思います。
さすが名作漫画たる所以でしょうか。
まさかタンタンで大好きな60年代英国車を堪能できるとはと嬉しい限り。
この本は随分前のベルギー旅行時に買ったお土産でしたが、他のシリーズも改めて見てみたいと思ってしまいました。

シカクの向こうの魅惑のクルマたち、いかがでしたでしょうか。
また機会あれば書いてみることとしますね。

*ブログ新シリーズを立ち上げ書いてみて、ふと気づいた各作品の”著作権”については、著作権法上の「引用」の定義および判例等の解釈に基づき扱っているつもりです。
もちろんもし問題あれば削除となります。
暖かく見守ってくださいませ。
Posted at 2017/02/16 18:39:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | 本・映画 | 日記
2017年02月10日 イイね!
どこに向かうの?シトロエンC-Aircrossが気になる!昨年モデルチェンジを遂げたシトロエンのBセグスモールC3は、そのクルマの方向性に個人的にショックを受けた1台。
何と言っても、これまでの”パリジェンヌのための小粋なシティカー”という雰囲気から、少しやんちゃなクロスオーバーに変身してしまったのですから。
先に好評を得ているC4カクタスの流れを汲むクルマの方向性の継続には、あれ、シトロエンはどこに向かうの?と衝撃を受けました。
そしてそんな中、今回のジュネーブショーにて、またまた衝撃的なニューモデルが登場します。
それが今回ピックアップするC-Aircross。
日本国内では正規未導入のコンパクトMPV、C3ピカソの後継車種です。

今回の出展車はコンセプトモデルなので、ディテールは明かされていません。
しかし、こちらの新型もカクタスから続くクロスオーバー/SUV路線を歩むことになる様子。
C3ブランドは、ハッチバックを含めて大きな方向転換を遂げることになるのでしょうか。
シトロエンは、ネモ、ベルランゴ、そしてこのC3ピカソと、コンパクトMPVのラインナップが充実し、そして重複しています。
そう考えるとこのC3ピカソがSUVにスイッチすることは戦略上の判断としてありなのかもしれません。

そのC3ピカソのSUV化は、実は既に製品化されている南米向けのC3 Aircrossからの流れによるものと思われます。

この現行型における地域仕向けの仕様が、イマドキのSUVブームに相乗して欧州へと還元されたということになるのでしょうか。
遊び心のある加飾は、C3ピカソをよりアクティブに見立てていて好感が持てます。
それを受けて改めて今回の新型C-Aircrossを見てみると…スタイリングはそこそこまとまり、ユニークさもあり、ヘビーデューティさとピクニック感の双方を持ったアクティブなファミリーカーになったような気がします。
例えが正しいかはともかく、日本ならではの遊び心の代表選手”ジムニー”を楽しむ感覚が得られるのかと想像します。
そう考えると何だか楽しいクルマに思えてきます。
パッケージングや内外装デザインはC4カクタスに準じたものですが、このコンセプトモデルはHUDをメインのインフォメーションデバイスとして据えていたりと、未来感たっぷりの雰囲気があります。
量産車への反映は?ですが、先進性と斬新なパッケージングは、何だかんだ言ってシトロエンの掲げる”アドバンスコンフォートフィロソフィー''を体現しているのかも知れません。

このC-Aircross、今回出展されるのはあくまでもコンセプトモデルではあるのですが、量産型の方向性を指し示すひとつであることは確実。
量産型の発表は夏頃にて、発売は年末になる予定とされています。
これが単なるスタディなのか、バリエーションなのかもわかりませんが、最近他車にも多く見られるMPVからSUVへの方向転換となるのか、量産型の発表も楽しみです。
今回のジュネーブショーでシトロエンはもうひとつのSUVモデル、”DS7”をリリースするようです。
シトロエンって比較的SUV路線とは縁遠いブランドじゃなかったっけ?と、このDSブランド含めたラインナップ攻勢は不思議な感じもしますが、この新型車がそんな今後の方向性をより決定付ける存在になるのか?そんな意味でも気になるクルマです。
2017年02月08日 イイね!
オペルインシグニア2スポーツツアラーが気になる!次々と発表されるジュネーブモーターショーを前にした新車リリースラッシュ。
普段はなかなか腰の重い僕のブログも、例年最もアップ率が上がるのがこのジュネーブショーを控えた2月なんです。
そんな冬眠からの目覚めを感じさせてくれるニュースから、今回はオペルのDセグモデル、インシグニアのニューバリエーションをピックアップしてみます。

既に記憶が曖昧になりつつある一昔前、まだ日本にオペルブランドが展開されていた頃、オペルからはベクトラというDセグモデルが発売されていました。
インシグニアはそのベクトラの後継車種。
今回のモデルはその2代目として、昨年末にまずはサルーン系(5ドアハッチバックスタイル)が発表されました。
今回のニューカマーは、その追加車種であるワゴンモデルで、スポーツツアラーというサブネームが付けられているとのこと。

先行発表されたサルーンモデルについては、既に昨年末のブログにてピックアップしました。
(オペルインシグニア2が気になる!を読んでね)
今回追加されたワゴンについては、基本スペックはサルーン系同様のサイズ拡大を図っているようですが、よく考えてみると、現行型自体に馴染みのない我々日本に住む消費者にとっては実感が沸きません。
ただ、見た目はとってもゆとりある雰囲気でありながらも、サブネーム通りのスポーティらしさが出ているような感じ。
最近のオペルデザインが持つ躍動感もあって、個人的には直接ライバルとなる直線基調のVWパサートよりもカッコいいなと感じています。
この新型インシグニアワゴンのスタイリングの特徴は、サイドからリアの窓沿いに伸びるクロームアクセント。

これがワゴンの伸びやかな雰囲気をより一層引き立てています。

今、世界市場はコンパクトSUVが全盛と言われつつあり、クロスオーバー車種も含めて続々とニューモデルが加わっています。
そんな中にあっても、欧州ではこのようなワゴンタイプが多くラインナップされ、またディスコンされることなくニューモデルが登場しています。
ワゴンなんてSUVにとって替えられる存在なのでは?という気もしますが、続々とリリースされるということは、流行にブレずに欧州市民の不変の強いニーズに支えられているんだと考察します。
*参考までに欧州(西欧8カ国)でのボディタイプ別シェアを調べてみると、2015年時点でのエステートモデルのシェアは12.1%(サルーンモデルは49.4%)。
参考までに過去2000年の時点では、エステート系が12.6%に対してサルーン系は67.5%。
ワゴンは変わらぬ一定の支持があるのに対して、サルーンはシェアが確実に減り、代わりにMPV系(2.3%→11.4%)、SUV系(13.8%→24.6%*その他含む)がその市場を席巻しているのです。

そんな欧州市民に支えられた、流行りではない定番だからこそ、ワゴンモデルこそちゃんとした作りを提供することが必要。
このインシグニアスポーツツアラーも、そういう真価の問われるクルマ作りの中で生まれてきた一台なだけに、きっと素晴らしい製品なんだろうと思います。
こうなるとますますオペルという選択肢が失われた僕らのカーライフは、良いものを選ぶチャンスか減っていることに繋がっているようで、少し惜しい気がします。
(オペルをピックアップする度に書いてる気が…しつこくてスミマセン)
そんな無い物ねだりはキリがないんですが、そんな魅惑の新型モデルに、いつか本国ドイツで、あるいはエステート志向の高いUKあたりで出会えることを楽しみにしたいと思う、気になるクルマです。
2017年02月06日 イイね!
セアトが気になる!Pt.5 (新型イビサ編)日本では馴染みがないけれど、いつも気になってしまうブランド、それがセアト。
僕のブログにセアトか登場するのは、2015年のジュネーブモーターショー前にニュルブルクリンクFFワゴン最速の”レオンSTクプラ”をピックアップして以来、実に2年ぶりです。
常に心の片隅に気になりつつもなかなか触れることのないセアトから、今回、再びジュネーブショーを前にして、待望のニュースが到着しました。
それは新世代コンパクトカー、イビサの登場。
第5世代となったBセグメントスモール、今回はこのクルマをピックアップしてみます。

昨年のパリモーターショーにて発表された新型日産マイクラを皮切りに、今年はフォードフィエスタやVWポロなどがモデルチェンジする予定だという、まさにスモールカーの当たり年のようです。
そんな中、並み居るメジャーリーガーたちと並び登場するイビサ、わんどら的にはお待ちしておりました!と三つ指ついてお迎えしたい気分です。
日本では殆ど見かけることもなく馴染みがないセアトは、VWグループの一員。
欧州や中南米を中心に販売網を持ち、ラテン国スペインのブランドらしい若さやスポーティさを感じさせる、VWよりもアヴァンギャルドな雰囲気を持っています。
食と太陽とサッカーなど、人の情熱をイメージにもつスペイン発と聞くと、自動車という機械的な産業は似つかわしくない気もしますが、それを払拭する安心のドイツVWの技術を用いつつ、スペインのデザインセンスでパッケージしたという、ふたつの美味しい魅力をもっています。
それに、個人的には何と言っても”イビサ”という名前が好きなんです。
スペインの地名を車名にする傾向にあるセアトにおいて、この名称は素晴らしいチョイスです。
そうこのクルマは、マヨルカ島で有名なバレアレス諸島に位置するイビサ島が名前の由来となっています。
この島、最高にハッピーな気分になれるリゾートアイランド。
私も過去に訪れて以来、大好きな旅の目的地なんです。
*島の紹介は、セアトイビサのミニカーをピックアップした以前のブログを読んでね。

さて、そんなセアトからリリースされるBセグスモールカーのイビサは、実はVWポロの兄弟車。
だから中身はVWのMQBプラットフォームだし、TSIエンジンだし、DSGトランスミッションも選べるし…と、信頼ある技術をふんだんに使っています。
スタイリングは現行型から大きく変わったとは言えないのですが、セアトらしいエッジーな仕上がりです。
雰囲気は上位車種レオンのエッセンスをコンパクトに凝縮した感じ。
切れ込んだ直線が織りなすシャープさがかっこいいですね。

特にこの写真にあるFRというモデルはスポーティな外観に、4モード切替付きのアダプティブサスペンションなどが装着されていて、走りも楽しそうな、そして兄弟車ポロとのキャラクターの違いを確実に感じることができそうなモデルです。
更にはまだ未発表ながら、おそらく今後はよりレーシーな機能装備を持った”クプラ”モデルの登場も予想されますので、それも楽しみです。

こんな新型イビサ、まずはジュネーブショーでの発表後、春から夏にかけて欧州各地で発売となるようです。
マイクラに続きスモールカーカテゴリーに悩ましい選択肢を与えてくれる存在は、なかなか手軽に触れることのできないここ日本に住む僕にとっても、かなり気になるクルマです。
Posted at 2017/02/06 08:49:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 気になるクルマ | 日記
2017年02月03日 イイね!
新型BMW5シリーズツーリングが気になる!徐々に騒がしくなってきた欧州からの自動車ニュース、いよいよ春の祭典ジュネーブモーターショーが近づいてきているんですね。
出展予定車種は興味津々でありますが、今回はまず発表された注目株、BMW5シリーズツーリング(G31型)をピックアップしたいと思います。
ここ日本では新型5シリーズセダンが発売されたばかりですが、欧州では早くもバリエーションが(順当に)発表されました。

基本的にはセダン踏襲にて、スタイリングはBMWツーリングらしい、程よくスポーティでバランスよくまとまっています。
個人的には現行モデルのスタイリングがとても好きなので、今回のキープコンセプトは好感が持てます。
さて、基本はセダン同様の機能満載ということで、既に国内リリースされたモデルのカタログを見ればスペック面は何となくイメージできる気がしますが、最大の特徴はやはり荷室にありというのがツーリングならではのトピックになります。
その荷室は現行モデルよりも10リッター増えたとのこと。
それが多いのかそうでもないのかの相対評価はわかりませんが、大きくなったことは確実です。

その効果をもたらしているのはやはりクルマ自体のサイズアップ。
調べると、現行モデルに比べて全長は36mm、全幅は8mm、全高め10mmワイドになったんだとか。
こういう数値を知ったところで要は実感値が大事なんでしょうけど、やっぱりクルマ自体が大きくなったのね、と感じてしまいます。
と言うのも、BMWに限らずクルマがモデルチェンジする時って、”何ミリ大きくなりました”というトピックが必ずついてくると思うのです。
まあ、現行モデルとサイズは同じ…というスペックはあっても、”現行よりも小さくなりました”というスペック紹介は、近年僕が興味を抱いたクルマでは聞いたことがほぼありません。
(覚えがあるのは、プジョーが207から208へとモデルチェンジした時くらい?)
やはり居住性、ユーティリティ、安全性なんかを考えると、大きくなっちゃうんですかねぇ。
このままではホント、日本の駐車場区画や建築規格を見直してもらわないと…なんて余計な事を考えてしまいますが、僅かなサイズアップに偉大なるパッケージングやデザインの自由度が詰まってるんだとすれば、見た目重視の僕のクルマ選び嗜好に悪いことばかりではないと前向きに捉えることもできますね。

話を戻して…。
今回国内に先行導入されたセダンモデルには、なぜかディーゼルのラインナップがありません。
(導入準備中なのでしょうか?)
このツーリングもセダン同様のエンジンラインナップとなるので、ぜひ欧州向けの4気筒520dあるいは6気筒の530dなどを導入して欲しいものです。
260bhpを発揮するストレート6のディーゼルなんて、スポーティな運転がさぞかし楽しいんだろうなと想像しちゃいます。

最近のBMWは欧州での発売から国内導入までのリードタイムがかなり短くなっている印象があります。
これはイマドキの情報加速化の中に暮らす欧州車好きには嬉しいこと。
この冬の日本では5シリーズセダン同様、メルセデスEクラスワゴンもリリースされて、エグゼクティブなクルマ選びは充実の時が到来していますが、クルマ選びに迷っているかたはもう少しだけ待って、ツーリングという選択肢を加えてみてはと思ってしまいます。
かくゆう私、実は次期マイカー選びにおいて、こっそり現行F11型ツーリングを候補のひとつに挙げていましたが、このG31型の登場に、やっぱり新しいほうにも触れてみたいと感じる、気になるクルマです。
Posted at 2017/02/03 08:35:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | BMW
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「絵本収集はもちろん、ユトレヒトを訪ねるくらい大好きでした。
さようならブルーナさん。
そしてミッフィーよ永遠に。
http://www.asahi.com/sp/articles/ASK2K7L33K2KUHBI02F.html
何シテル?   02/18 01:51
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