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2017年03月09日 イイね!
先日、VWビートルの一日試乗を終えてきました。だが、ビートルとは言っても
初代タイプ1ではなく、ニュービートルでもなく、現行型のザ・ビートルである。
さて、試乗を終えて実はもう半月程経が、何から書けば良いのかわからない。
何故なら、このビートル。1938年に誕生し、単一車種で2100万台が生産販売
されたと言うとてつもないクルマだからである。我らがプリウスでも初代からの
累計で、グローバル約400万台と考えると、当時の時代背景を差し引いても
偉大と言えずには居られない。しかもついこの間とさえ言えなくはない2003年
まで生産されていたのだ。


さてこのタイプ1。4輪にそれぞれ被せたフェンダー。大人2人と子供3人が快適に
長距離を走行する為のキャビン。そのボディ形状はアウトバーンを100kmで
巡行出来る性能を追求した結果なのだろうか。当時の人々にはどのような印象
であったかはわからないが、実に愛くるしいカタチは、機能美の先に完成したの
かも知れない。
さて、次にモデルチェンジして登場したのがこのニュービートル。
外観は現代風にリニューアルしたものの、ビートルのそれと呼べるものと思える。
駆動方式はFFとなり、カラーバリエーションの豊富さからも、従来からのファン
は勿論、多くの人に受け入れられたのではないだろうか。

このニュービートルには、私が体験したこんなエピソードがある。
当時、私が出入りしていた営業先の一つに、実に雰囲気がお堅く、コミュニケーションが取りにくいものを醸し出していた会社があった。ところがある日、この会社の駐車場にこのニュービートルが停まっていたのである。そこはこの会社社長の場所であったことから、私は『しめた!』と思った。
そう、実はクルマ好きでないとこの車種は選ばないであろうと直感した私は、そこからここの社長と車の話題で盛り上がり、契約に至ったと言う経緯がある。しかもその直感を決定付けるのにこのニュービートルはコンバーチであったからだ。

そんなニュービートルであったが、2011年にザ・ビートルとしてリニューアル。
名前
の変革は賛否あるなか、デザイン的にはオリジナルを尊重したものである
ようだ。Aピラーの途中からの角度などは、それを物語っている気がする。


先述した通り、試乗を終えた感想は、外観のファニーさに加え、走行性能は実に申し分無く
長距離でも問題なく、大阪くらいまでなら休憩なしで行けそうである。

内装もそれに準じて、スッキリしたもの。ドアのサイドポケットが一部ゴムであるのは愛嬌であろうかと感じた。スイッチ類も、変に堅苦しさは無く、このクルマにあれこれ難しい装置は不要であろう。そう、このクルマに求められそうな多くは、日常を
ウキウキとした気分に盛り上げてくれるそれに他ならないという結論に達した。



いつしかこのビートルに乗る日が来るのかもしれない、来ないかも知れない。
だが、いつしか所有してみたい衝動が自分の中で、大きくなりつつあるのを感じる。
その『いつかのとき』このビートルは、どんなになっているのだろうと、そんな思いを未来に馳せながら、やっとこのブログを書くことが出来た。
Posted at 2017/03/09 15:48:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗記 | 日記
2017年01月31日 イイね!
先日、近所のVWディーラーが移転、新規オープンとのDMを頂いておりました。
ちょうど私の休みと重なっていた事から、来店プレゼントと共に、先着20名!の福袋ならぬ福缶を目指し、伺わせていただきました。

週末ではなかったせいもあり、さほど混雑していなかったのも幸いし、ニューショールームをじっくりと拝見できました。スタッフさんたちの中には、移転前と同じ顔触れもおられたのでこれには安心しました。そう、先着20名のVW20ℓお楽しみ缶!
間に合いました。
他にも、来店プレゼントを頂き、晴天にも恵まれた事から、気分もUPです。

割とすいていたことで、停めてある新型ティグアンが気になり尋ねると、すぐ試乗出来そうです。同乗での近所一回りですが、少しでも感じたことを取りまとめてみます。


さすがにガラケーのときより写真がキレイです、笑。

試乗したのはさっそくのR-lineですか、内装の特別感が気分を高揚させます。画像は取り忘れてしまいました。外観からすると、割とタイトな運転席室内で、ゴルフからの違和感はさほどありませんでした。当然、視点が高いので、視界はとても良いです。操作系はニューモデルのそれではあるものの、VWおなじみの配置で安心します。気になったのはアナログメーターをデジタルで表示するもの。これからの流行りなのでしょうか。サイドミラーもとても見やすい。

乗ってすぐ感じるのは軽さ。外観からは想像できない転がり感です。
ステアフィールは軽め。でもしっかりとステアリングからのインフォメーションを感じることができます。これは女性にもおすすめ。乗り降りを含めて、日常の使い勝手は抜群によさそう。
後部座席はゆとりの広さに見えます。実際座ってはいませんが、長距離移動でも楽そう。そう、ナビが2種メーターの間に映し出されています。これは視点移動が少ないので、慣れない道を行くときには、楽かもしれません。同乗での近所一周でしたが、
私なりに感じたのは

1、外観のワイドさからは想像出来ない、取り回しの楽さと乗り降りのしやすさ。
2、ステアフィールは軽めでも、タイヤの向きや4輪の位置が分かりやすい。
3、長距離は勿論、日常での使い勝手も抜群に思える。

と、言ったところでしょうか。つたない試乗記で申し訳ありませんが、取りまとめてみました。
さて、ゲットしたものをゴルフ君に持ち帰り、給油へ向かいます。まだ時間も早めであったのと、晴天で暖かかったこともあり、勢い余って箱根へツーリングに向かう事にしました!
行きは第三横横、帰りは東名小田厚のルート。

ところが、神奈川エリアに進むにつれ、風が強くなってきました。前車からのウォッシャーを何回か浴び(あるある)椿ラインへ向かいます。風のせいで、落ち葉はもちろん、落木も激しい。小石ですが落石も・・・。まぁ、ものともせずに!とはいかず、サっと避けながら山頂を目指します。やはり実に気持ちのいい道です。いつまでも走れると良いなぁ。
様々な速度域が詰まっているのがここの特徴。山頂近くなると、まだ先日の雪が道路脇に残っています。そこから溶け出した水が緩やかに流れているのを横目に、ペースを落とし大観山の山頂に到着。

外に出ようとするも、風圧が凄すぎて、出れないくらい!でしたがパシャリと撮影。
見えるでしょうか富士山がキレイ。

じっくり見ようとした福缶を、暖かな車内で・・・。期待していたVWキャップは無いものの気分アップしそうなグッズにご満悦。

帰りはマツダターンパイクで一気に下ります。

が、やたらあおられまくっている車を発見。と、思いきや、新型車C-HR?の撮影でした。どうなんでしょうか、話題のクルマですよね。アグレッシブな外観でした。

後半、街の風景が山間からよく見える、吸い込まれそうな景色に気を付けながら
帰ってまいりました。相変わらず小田厚では、2台くらい覆面に遭遇します・・・。
ここは速度上限が場所により変わるので、気を付けたいですねー!

ではそんな感じで、ティグアン(タイガー+イグアナ)試乗と、箱根ツーリングでした('◇')ゞ
Posted at 2017/01/31 15:20:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2017年01月26日 イイね!
あまり気に留めてはいなかったのですが、どうも100近くになると気になり始めて
いました。そんな訳でゴルフ君への100イイね(=゚ω゚)ノありがとうございました!

ここまでやってこれたのは、皆さんのお陰としか言いようがありません。

どうぞこれからも愛車ならびに、ブログ。そして、私ともども、お付き合いのほど
よろしくお願い致します。m(__)m
Posted at 2017/01/26 22:35:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | ゴルフ | 日記
2017年01月16日 イイね!
先日、ゴルフ7CLの一日試乗を終えたあと、担当の方から実に感銘深い話を聞くことが出来た。その一つは私が所有するゴルフ6を洗車していた際、リアハッチとボディの間にあるゴム部品が欠落していたのを見つけた事に起因している。その部品は価格もそれなりであった事から何か意図があるのかも知れないと、ずっと気になっていた。だが正確にはそれは、ゴム部分とボディの間にある複雑な形状の部品であった。
その部品の意図するものを、担当の方に質問してみると、私が辿り着いた答えと同じものが返ってきたが、それを上回るこんな答えも返ってきた、その幾つかを紹介しよう。『ええ、そうなんです。その部品は万が一お客様が事故に遭われた際、衝撃を吸収する作りになっており、ボディとハッチが喰いこみ合って開かなくなるのを防止す為、あのような形になっています』と。その上でさらにこんなお話をお聞きすることが出来た。『ですが現実は厳しいです。我々はあらゆるお客様のニーズにお応えする為、実に様々な付加価値を追求して行かなければ、お選び頂く事は出来ないのです』とも。そんな対話の中で私は、確たる安全哲学を持っていながらも信頼を大きく失う事を招き、それを回復する為、進み続けるVW社の今とこれからを私なりに感じることが出来た。

そこでゴルフRの一日試乗である。

この試乗記を書くのに、この数日間何とか気持ちを落ち着かせるため、仕事を挟み込んではボーっと過ごしてきた。出来る限り、ひいき無しにそして正確に書きたかった事から、このタイミングでのアップとなった。

結果から言うと、このクルマはエンジニアの技術の結晶なんだと、そう感じた。このクルマを作るのに携わった、そのすべてのエンジニア、人、モノ。それらを、最適に極限まで追求した技術の結晶。その宝石のようなこのクルマにほぼ一日、自由に試乗することが出来、いっときでもオーナー気分を味わう機会を与えて下さった事に感謝である。

そのクルマは派手さは無いものの、ベーシックモデルとは少し違った外観を、静かなオーラを身にまとい、その場に佇んでいた。秘めたる闘志、さしわけ羊の皮を被った狼とでも言ったところか。

担当の方からキーを渡されハッと我に返る。
ラピスブルーMのボディカラー故か、見慣れたはずのボディラインが実は複雑な線や面の集合体である事に改めて気が付く。リアフェンダーとキャビンへの絞り込みが特に美しいと感じた。


2016年1/11 晴天 ゴルフR 2016モデル 走行約500キロ ラピスブルーM タイヤBS S-01 9部山
天井まで黒で統一されたインテリアがベーシックモデルのそれとは違った印象を与え、加えて320kmまで刻まれたアナログメーターが、こいつは地上の戦闘機である事を教えてくれる。

エンジンを始動してみる。スタートボタンを押すや、キュキュ、ブフォッ!!と低い唸り声と共にタコメーターの針がギュインと跳ね上がる。少し身じろぎしながら、フルレザーのパワーシートをいつもよりタイトなポジションに合わせたい気分になる。さぁ、走り出してみよう。

ボロロロロォーン…と、言う割れのある低い音質で市街地を駆け抜ける。ベーシックモデルには無い心地よい音振が,逆に特別感を感じるものになっている。ここでの乗り心地はさすがに硬く感じる。が、拾っても一発で収束する為、揺さぶられる事は無い。バイパスを通過する速度域になると、快適さは一層増していく。スパルタンな乗り心地を想像していたが、そんな事はなく
日常使用に耐えうるタフさを併せ持つ限りない懐の深さを感じることが出来る。ふとメーターに目をやると、もうこんなスピードが出ている事に気が付く、そんな具合だ。


今回は市街地を抜け、バイパスを通過し、内房なぎさラインから房総スカイラインを抜けるコース。先日の積雪で箱根ターンパイクの走行が厳しく思われたため、こちらを選んだ。


シフトレバーをSレンジにはたき込み、アクセルペダルをベタリ!と踏み込む。それまで多少割れのあった音質は一気に雑味が消え、クァーン!とまるで、すべての抵抗マスを無くしたように中心に向かって、滑らかとも言えるような金切り声をあげていく。そこにガソリンの一滴も無駄にせず最高且つ、最適なパワーを絞り出し、果てしなく回っていくようだ。と、同時にまるで超強力な磁石に、地中奥深くから引っ張られるかのように、だがしかし実に滑らかに加速して行く。そこに恐怖感は全く無かった。自分が操作ミスしなければ絶対に死なないであろう信頼感がこの精密機械の塊にはある。コーナリングは荷重移動と言うよりまるでワープのようだた。ブレーキもペダル剛性と共に頼もしいものであったかつてポルシェボクスターや911で感じた、あの4輪が沈み込むような感覚を久しぶりに感じた。
がっしりとしたステアリングのインフォメーションも素晴らしい。  
決してあり得えない事でだが、自分の血がこのクルマに通い、体の一部になったような錯覚さえ覚える一体感を感じ、ディーラーへの帰り道で感極まった。正直、クルマを返したくない衝動にかられた。お借りする条件であるガス満返しも、オーナー気分を味わえる瞬間に一役買っている気がした。

ゴルフR。なんと恐ろしいクルマか。けれどそれは乗り手を選ぶような危うさは無かったように思える。むしろ日常から遠距離ツアラーと色んなシチュエーションで活躍でき、且つストレスが溜まるような事の無い、オールラウンダーのように感じた。周囲に気を使わせ、驚かせるような事もほとんど無い、そんな事も付け加えるべきだろう。きっとそんなものを求めるオーナーの元に、幸せに嫁いでいくのだろうと。そんな想いを馳せながらこの試乗記をまとめてみた。

最後まで読んで下さり、ありがとうございました!
Posted at 2017/01/16 21:09:30 | コメント(4) | トラックバック(0) | 試乗記 | 日記
2017年01月12日 イイね!
さて今回はゴルフ7の一日試乗をして参りました。

先日のボルボv40もそうですが、実際の自分の生活シーンにあてはめて試乗出来ると言うのは
誠に有難く、少しの時間では見つからない色んな発見が出来ることから、もっと普及すると良い
と思います。

2017年1/10日。 VW ゴルフ 7 コンフォートライン 2016モデル TSI ブルーモーション ブラック
走行約5000キロ タイヤ ミシュラン エナジーセイバー 9分山 205/55-16 という個体。


スマートキーを適当なところにポンッと置いて、エンジン始動。ボロンー…、コロコロコロー…という
排気音。意外に室内でも多少聞こえてくる。この音質はどこかで聞いた記憶がある。あ、あれだ
代車でお借りした(以前アップした赤いもの)ポロに似ている。個体差があるのかもしれない。
というのは、別のゴルフ7CLに以前乗った際、その個体のほうがアイドリングの音振は、車外に
出ないとわからない程であったからだ。

さぁ、走り出してみる。拍子抜けしたように氷の上を実に滑らかに滑っていくかのように、加速
と言うより転がっていく感じ。自重で何処までも、かと言って引っ張られるような感じはしない。

時間はたっぷりとあるので、いっときでもオーナーになったような気分に浸れるのが良い。
あちこち操作系に手をやってみよう。

ボタン/スイッチ類は基本的に節度感のある硬いもの。操作している実感と、確認がしやすく
感じる。

感心したのはナビ。ディスカバープロなるものらしく、これが年々デジタル操作に対し苦戦しつつ
ある私にとって、実にやさしいものであった。当然マニュアルなどクソ喰らえ!?の世代なので
、操作しながら覚えるのだが、驚いたのは指をタッチパネルに触れようとすると、感知するようで
欲しいメニューバーが浮かび上がるのだ。初期モデルがアレだったからか、と思い出す。

さてこのゴルフ7からアクセルペダルが吊り下げ式になっている。でも何故か、ありがちな踏み
直しが発生しない。恐らく、アクセル開度の少なさから、含めてチューニングされているような
そんな気がした。ブレーキペダルの剛性/効きともに全く問題なく、ストロークも改善されている
ようだ。右ハンドルの産物らしい、右フットレストが、下りの高速で個人的に有難いものになって
いる。

NVHは年式なりに進化していると感じました。根本的なエンジン等の重量物が、実にしっかりと
マウントされているのか、揺れない。当然それも一役買っているのでしょう。ドライバーはこの
クルマの行きたい方向へ、何の不安もなくその滑らかなステアリングをあてるだけである。

7CLでは足元のアンビエントライトが付かないようだ。何か落とした際、危険を回避する為にも
ここは付けて欲しかったと、個人的に思った。

DSGの減速時のタイミングも進化していると感じた。そう、DレンジとSモードの違いは期待ほど
は感じられなかった。

さてハイラインとコンフォートラインでリアサス形式の違いがあるようだが、ハイラインは試乗
したことが無く、これは確認することが出来なかった。というか、私のレベルではそれぞれの
優劣はわからないと思いました。ようは全く気にならなかったという事である。

一通り試乗を終え、辺りはもう真っ暗。この頃になるともう、ほぼ体の一部のように錯覚して
しまうこの個体。担当のディーラーマンの方が色んな事に詳しかった事もあり、だいぶ話し込んで
しまった。ここでも完全に降伏するしかないエピソードをお聞きすることが出来て、私にとって
試乗以外にも、とても有意義なものとなった事に感謝するしかない。

最後に。ただひとつ残念なのは、このコンフォートラインの試乗をアップした後に、次に来る
魔王の試乗をすべきであったと後悔している。出来るだけメモを記したものを元に毎回アップ
しているが、気持ち的にそぞろになりながらこれを記したことに、お詫びしたい。




Posted at 2017/01/12 11:54:35 | コメント(2) | トラックバック(0) | 試乗記 | 日記
プロフィール
「近所のVWディーラーが新規オープンだそう。先着20名の福袋ならぬ福缶?!間に合うかな~(=゚ω゚)」
何シテル?   01/27 11:06
16歳で高校在学中に原付免許を取得。禁止であったバイク通学を始めたのと同時に、近所のバイク屋さんを通じ当時加熱していたミニバイクレースにのめり込む。秋ヶ瀬、桶川...
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