車・自動車SNSみんカラ

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2017年02月12日 イイね!
やっと修理完了パワステラックからのオイル漏れディーラーに預けていたVABがやっと帰って来ました。

故障したのが去年の大晦日の夜ですから、なんと約1ヵ月半も待ったのでした。

元気になって帰ってきたので、ほんとにうれしいです。

修理の結果なんですが、ラックのO/Hキットは存在するものの、専用工具がディーラー(グループ会社全体)に無く、VABはまだ新しすぎてリビルド屋さんでもO/Hできないとのことで・・・・

結局、新品ラックに交換となっていました。

費用は、ディーラーから保険会社(去年の自損事故に遡る)にこれから交渉となりますが、ダメでもディーラー持ちになり、自分の負担は無いことになりました。

また、新品なので心配していたメーカー保証も継続して適用できるとのことでホットしました。

かなりブランクが出来てしまいましたが、良い方向で解決しましたので、また練習に専念することが出来そうです。

途中、心配になる場面もありましたが、満足できる結果を出してくれたディーラー担当者さんには、感謝でいっぱいです。
Posted at 2017/02/12 23:55:28 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月31日 イイね!
車が無い日々・・・パワステラックからのオイル漏れの件ですが、去年の12/31の夜から早1ヶ月経ちました。

まだディーラーで部品待ちです・・・・トホホ

とりあえずステアリングシャフトのINするところから漏れてるということですが、その部分のO/Hキット(オーバーホール)があるそうなので、パッキン類一式を交換することになりました。

費用は4ヶ月遡っての車両保険扱いになりました。

自分的には、事故の影響とは思えないのであくまでメーカー保証で対応して欲しいんですが、残念ながら、それを言ってもなかなか取り合ってもらえないんですね。

ただ、再発した場合はディーラーの責任で無償修理をするとの話しもありましたので、なんとなく流されたかたちです。

前回、4ヶ月前の自損修理の時もお盆をはさんだ為、まる1ヶ月車が無い状態ですごしました。

たった1ヶ月ですが、やっと入り口に立ったか立たないかの初心者ですから、すっかりドリフトなんて出来ない体になっていましたので、元にもどるのに2ヶ月以上掛かりました・・・・トホホ。

そして今回、また1ヶ月以上のブランクです。

正直かなり辛いです、自分の車に乗れない、どんどん下手になっていくのが耐えられないですね。

2月半ばまでには帰ってくる予定なので、もうしばらくの辛抱かな。
Posted at 2017/01/31 14:03:30 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月07日 イイね!
えー、新車保証がきかない?購入後1年と5ヶ月、初めて不具合が発生しました。

WRXのパワステ関連の故障が多いことは、このみんカラで聞いていましたが、とうとう自分にもやってきました。

パワステオイルの漏れです!

走行中ハンドルを大きく切った時にダッシュボードの奥から「カタカタ」と音が発生!?

最初は、普段こんな音してたっけな~?? 

でも段々と気になり始めて、時々止まってボンネットを開けて確認。

ポンプからの漏れは無いものの、リザーバータンクのオイルレベルは確認する度に下がっていきます。

で、下回りを確認すると、オイルが飛び散った跡が有りました!!

後日、ジャッキアップして自分で確認したところ、ハンドルから来ている多関節のシャフトがINしているところ(多分コントロールバルブと言われる部分)から漏れているのを発見。

冒頭の赤い矢印の箇所から漏れてました。

当然、新車保証で無償修理だろうと思い込んでディーラーに入庫しました。

と、ここまでは良いんですが・・・・・・

カビ~ン!! ディーラーから保証されないとの連絡がありました。

実は8月頭に、左フロントを縁石ヒットにより保険修理をしてるんですね。






修理は滞りなく完了したので、自分的には既に終わったこととのように認識していたんですが。

ディーラーいわく、その時に交換した部品のすぐ近くが、今回の漏れている箇所になるらしく、メーカー保証は蹴られる可能性が高いとのことでした。

一応、4ヶ月以上経っていますが、保険で対応できないかディーラーから聞いてくれることにはなっていますが・・・・

これって、最悪、自分が泣くしか仕方ないのかな?

う~ん、なんか釈然としないなー!!

保証されると思い込んでいただけに、予想外の回答で戸惑っています。

END
Posted at 2017/01/08 00:43:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月26日 イイね!
ペダルストローク調整して良かった先だって実施した、アクセルやブレーキそして、クラッチのペダルストロークの調整ですが、結果としてやって良かったです。

特にクラッチのストローク調整は、すごく快適になりました。

最初、12mmのゴム足をそのまま付けたら、ストロークが大きく変わってしまい、違和感が大でした。(元のストッパーは5mm厚)


その後、カッターで先端を4mmほどカットし8mm厚とし、数日乗ったところ違和感は全く無くなりましたが、切りすぎた様で殆ど交換前と変わらない状態に・・・・

ゴム足がまだ残っていましたので、結局、最初からやり直して10mm厚にしたところ、これがドンピシャはまりました!

数日かけて12mm→8mm→10mmと段階を踏んだおかげか?、10mm厚でも違和感はほとんど無く、1日乗ったらころには完全に慣れてしまいました。

もう目からウロコ! これは非常に良いです!!

そもそも5mm厚でも不満は無かったんですが、それはクラッチペダルのショートストローク化の良さを知らなかっただけでした。

高だか5mmの厚みアップですが、根元での話しなので、ペダルのストロークとしてはもっと利いているんだと思います。

シフトチェンジの操作感が格段に向上、自分はもう元には戻れないと思います。

ところで、クラッチペダルのストッパーは、リターン側にも付いていますが、今回はプッシュ側のストッパーの交換でしたので、プッシュロッドの長さ調整は不要でした。

(リターン側のストッパーも調整するともっと快適になるんでしょうか?その内検討してみたいと思います。)

クラッチミートの絶対位置は変わりませんが、相対的にはペダルを踏み切った位置から、少し戻したところがミートポイントになっています。

これが何で良いのか、うまく説明できませんが、クイックなシフト操作との相性が格段に向上します。

一方、心配なのが、クラッチがちゃんと切れているか? です。

今日は、念の為にジャッキアップしてクラッチの切れを確認しました。


4輪ジャッキアップの上でサイドブレーキを解除、エンジンを掛けてギアは1速、クラッチペダルをめい一杯踏み切った位置でエンジンを軽く吹かします。

鏡を置いて前後タイヤが回転しないことを確認しながら、徐々にクラッチを上げていきます。

そうしたところ感覚的にですが、およそ1.5cm~2cmくらい上げたところから、ほんの少しタイヤが動き出しました。

どうやらストッパー10mmでも、クラッチは十分切れいるようです、安心しました。

<おまけ>
特に違和感は無かったんですが、作業のついでにブレーキのシャフトを時計方向に1回転戻し調整を実施しました。


アクセルペダルをNEOPLOTに変えて変えていますので、さらに3mmのゴム板追加したことで十分、ブレーキまで調整したのはやりすぎだったとの判断です。

以上。
Posted at 2016/11/26 20:49:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月20日 イイね!
ヒール&トゥとペダル調整!VABですが、ブレーキペダルに対してアクセルペダルが低いのでヒール&トゥが非常にやりづらいです。

中には平気だと言う方もいらっしゃいますが、自分は足が短いのもあって、どうがんばってもかかとがアクセルに届かなかったので、かなり以前にNEOPLOTのペダルに換えています。

このペダル、かなりのボッタクリ価格ですが、物は非常に良く出来ていてヒール&トゥがやり易くなりました。

ヒール&トゥと一口に言っても、人によって踏み方が若干異なりますよね。



器用にブレーキペダルの半分だけを踏む方もいらっしゃいますが、自分はペダルから足が外れると怖いので、ペダル全面をガッツリと踏みます。

そうするとNEOPLOT換えた今でも、かかとを大きく捻って送り込まないと十分にアクセルを煽れません。

(電スロ制御の悪いところだと思いますが、短く鋭い煽りには反応が悪いんです。
極端な例ですが、ブレーキを踏まないフリッピングをする時なんかは、かなり鋭く踏むので高々+1200回転程度を煽るだけでも、アクセルがストッパーに当たるまで踏む時があります。)

乗り始めは良いんですが、疲れてくるとそんなオーバーなペダル操作はやってられなくなります。

ということで前置きが長くなりましたが、今日はアクセルとブレーキペダルの高さ調整を実施しました。

①ブレーキペダルを下げ調整からです。



緑矢印のオレンジの部品がブレーキランプのスイッチなので、反時計方向に45度回すと簡単に抜けます。



次に赤矢印の17mmナットをスパナで時計方向に緩めます。
固く締まっている時は、青矢印のクレビスの2面をモンキーレンチで押さえると力が逃げずに無理なく外れます。



お次は、黄色丸のローレット加工されたシャフトを反時計方向に回すとペダルが下がります。
マジックで印を付けておくと、何回転回したか分かり易いのでお勧めです。
自分は2回転しました。

17mmナットを再固定したら、先ほどの緑矢印のオレンジのスイッチを差し込みます。

※注意:手ごたえがあってからスイッチが完全に押し込められるまで20mm程度押し込めますが、そこまで押し込むとやりすぎです。
5mm程度は押し代を残さないと、かなりブレーキを踏まないとブレーキランプが点きません。
必ず鏡などを使ってブレーキランプの点き具合を確認するべきです。

②アクセルペダルの上げ調整です。



黄色丸の2箇所の10mmナットを緩めてアクセルペダルAssyを外します。



3mm厚のゴム板を切って、アクセルペダルAssyの裏面に両面テープで固定しました。
ちゃんとボルトが通る穴もカッターで開けてます。
再度、10mmナット2個でアクセルペダルAssyを固定して完了です。

③ついでに、クラッチペダルのショートストローク化調整も実施しました。



クラッチペダルの根元にある赤い矢印の白い部品がストッパーです。



5mm厚ありますが、これを12mm厚のゴム足と取り替えます。
白い部品は手で簡単に外れます。



ゴム足はφ4mmの6角穴つきボルト15mmと、4mmナットで固定できます。



下は交換後です。




結局、ブレーキとアクセルの合わせワザで、ペダル高低差が28mmだったのが、22mmに減少しました。

ちょっと試運転してみましたが、それほど違和感は無いです。
これでしばらく乗って様子をみます。

但し、クラッチペダルは12mmのゴム足はやりすぎだったかもしれません。
かなりショートストロークなりまして、ちょっと違和感が大きかったです。
それと、まだ車が新しいのでクラッチは切れてますが、後々切れが足りなくなるかも知れませんね。
しばらく乗ってから、ゴム足なので取り付けたままカッターでカットしながら調整して行きたいと思います。

以上でした。
Posted at 2016/11/20 17:56:06 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
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何シテル?   08/14 00:28
おいしい炭酸水レモンです。よろしくお願いします。 峠だろうと市街地だろうと、どこでも普段からH&T、左足ブレーキ、交差点では小まめに3→2→1速までシフト...
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