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2016年12月03日 イイね!
ドライトの位置が高い車をお乗りの方へのお願い。前方に自車より全高が低い車が居るときに。(結構切実)これって私だけが感じている事なのかもしれませんが・・・・。

セダンやコンパクトカー位の車高の車に乗っておられる方はもしかしたら判って頂けるかもしれません。

夜間走行中に自分の車よりもヘッドライトの位置が高い車に後ろ来た時に、眩しさを感じてバックミラーを
防眩に切り替える事がよくありますが、サイドミラーに反射して防眩しきれない時が多々あります。
本ブログの写真は全て信号待ちのタイミングを見計らって撮っていますので、極端な例ですが、
走行時でもこれらの8割位の明るさになっているときもあります。

運転席側その1


助手席側その1


同室内その1



別の日(雨天時)
運転席側その2

乱反射してまだ少しましですが。

助手席側その2
バックミラーは比較の為にあえて防眩を解除しています。


同室内その2


これらを観て頂くと判りますが、両方のサイドミラーから光が反射して、運転中に前を向いていても、
光りが目に入ってきて、非常に眩しいです。
後続車は相対的にドライバーの視点が高いので、恐らく前走車の屋根が邪魔して、室内の状態が見えにくくなっていると思われます。

こういった状態で先に行かせる事も出来ない状態で長時間後ろにつかれると、正直、

目が痛くなります

高輝度の青白いタイプだと、サイドミラーを畳んで走りたい衝動にかられる衝動が多々発生します。

また、こういった状況に陥った時の特徴として、
①走行時の車間距離が近い。
②両方のサイドミラーの鏡以外の部分も照らされてる。
③自車の室内が明るくなる。
④前方に道路標識が見えた時に、明らかに後続車のライトの照射によって照らされている光の反射がある。
⑤照らしていた後続車に先行してもらうと、更にその前を走っている車両の後部全体を照らしている事が多い。

最近のライトは性能が良く、明るいのに加え、ライトの接地位置が高いので、ロービームでも結構な距離を
照射できる様になっていると思われます。
逆に言うと、その照射範囲内にいてライトを見る人はかなり眩しい思いをしていると思います。
なるべく車間距離を開けて運転して頂く事を切に願います。

セダンタイプのレンタカーでも同じ様な思いをした事があるのと、逆にRV車のレンタカーではこの様な思いを
した記憶が無いのですが、私のサイドミラーの設定がよくないのでしょうか?
同じ想いをしている人が居る様な気がするのですが、皆さんは何か対策されていますか?

夜間用のサングラスでも買おうかと思う今日この頃です。
Posted at 2016/12/03 18:00:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年10月10日 イイね!
F1を観に行く前日の夕方に、タイヤの入れ替えと、アライメントの調整をして来ました。
同じBRIDGESTONEのPOTENZA S001です。

交換前のタイヤの、新品状態の時の側面写真


今回のタイヤ


交換前の路面との接地面、


交換後

80km程走った状態です(F1を観に鈴鹿に行ったので)。製造時のバリがまだ残っています。
こうして見比べると、随分すり減っているのが判ります。

交換後の感想
まず、ステアリングを切った時に、軽くなりました。
アクセルを踏んだ瞬間に、路面との抵抗が少なくなりましたが、加速時、減速時のグリップは
格段に上がりました。
それと、ブレーキを踏んだときの鳴きが全く無くなりました。
これは意外でした。

今にして思えば、あれはある種のサインだったのかと思う事があります。
それは、ビルの地下駐車場でのこと、ツルツルのコンクリートのような路面で低速でステアリングを切った時に、
ゴムのブロックが動いた様な感覚が以前ありまして、あれは、交換前の写真に有る様に、ゴムにヒビが入った瞬間
だったのかもしれません。

そう言えば、交換前に溝の深さを測っておこうと思ってデプスゲージを購入してたのに、測るのを忘れていました。次の出番は4年後くらいかも。




Posted at 2016/10/10 19:00:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | Alfa romeo | クルマ
2016年09月20日 イイね!
最近、ちょくちょくネットのニュースに出てくる事に対して、日頃思っている事を書こうと思います。
かなり長い文章になっていまいますが、興味の有る方はおつきあい頂けると幸いです。

営利目的での転売のについて思う事を書いてみようと思います。

最初に言っておくと、

誰も得をしないし、挙げ句に信用を失う。

と、言う事です。
昨今、営利目的のチケットの高額転売が横行していますが、
では、何故そのような自体に陥っているのか考えてみました。

イベントのチケットについて
日本に限らず、昔はイベント会場で直接やりとりする光景を目にする事が有りましたが、
ネットの発達に伴い、ダフ屋行為がある意味誰でも手軽に出来るようになってしいました。
その結果、手軽に稼げる安易な方法となってしまって個人、業者込みで
ダフ屋(今で言うところの転売ヤー)が増え過ぎている
のが表面化している一員だと思います。

購入側の事例

ジャニーズ等のコンサートチケットについて。
1万円程のチケットが20万、30万円程になっていたり、テレビの無料観覧券が4~5万で売られていたりするのをみましたが、異常と言わざるを得ません。

ここではっきり区別しておかなくてはいけないのは、本当は行きたかったけど、行けなくなり
売る人との区別を明確にしておかないと行けませんが、
例えば、そういった人たちが、
①高額で転売した場合
②定価或はそれ以下で転売した場合
を考えてみます。

①の高額で売った場合、その場では儲かるかもしれませんが、逆の立場になった時に、
そもそも相手から定価で買うのは虫が良すぎませんか?
又、過去に高額で売っているので、売り手から転売目的だと思われ、入手しにくくなる事も考えられます。
又、こういった状況を知った人が、転売は儲かると考え、新たに転売屋が参入してくるリスクも考えられます。そうすると後々、ますます逝きたい人が入手困難な状況に陥るのは目に見えています。

②の場合、逆の立場になった時に、この人は前に定価で売ってくれたので、今度は私がその人に定価で売ってあげよう。って気持ちになりませんかね?そうすれば①の立場の人よりは入手し易くなると思うのですが。

ここで肝心な事は、相手との信頼関係という事です。本当に継続して行きたい人は行けなくなったからといって、高額で転売するのは結果的には自分の首を絞める行為だと思って欲しいです。


売り手側のダフ屋対策の例

①鈴鹿サーキット
私はモータースポーツが好きで、時間があれば観戦に行くのですが、以前入場ゲートの手前辺りで
「ダフ屋から買わないで下さい。行政処分の対象となります。」
といった、呼びかけをずっとしていました。暫くすると、その呼びかけをあまり見なくなった気がします。

考えられる理由
A:誰も買わなくなった。
B:チケットが完売にならず、ダフ屋から買う人が居なくなった。(当然正規チケットが手に入るのならば、そちらを
選びますわな。F1でもチケットのアップグレードがここ数年出来るようになっています。)

アメリカ 
メジャーリーグ 

ニューヨークヤンキース
ヤンキースのホームページから買った場合だけなのかは不明ですが、行けなくなったなった人の
為に、払い戻しの制度が確立されています。また、その状況がリアルタイムでチケット販売のホームページ上で表示されるので、チケットをこれから買おうとする人にはありがたいシステムとなっています。
また、当日券の販売所でも、明らかにダフ屋と判る行為をしている人には、チケットに購入をさせない様にしていました。(恐らく、何回も買いにきて、その場で売っている人たちが居ます。)
2年程前、ジーター選手のホーム最終戦の時は通常時より、明らかにダフ屋が多く居るのが目に付きました。おかげでチケットを買えずに、観光に切り替えました。

ボストンレッドソックス
当日券を買おうとして並んでいた時の事、ダフ屋が声をかけてきました。
『当日券より安く手に入るよ。』と。
恐らく前売りのグループ購入等で、割引みたいなので買ったのでしょうが、無視しておきました(笑)。
また、その時、並んでいる時に球場の人から一枚の紙を渡されました。
書いている内容を見ると、
当日券のチケットは一人一枚まで。チケットを購入したら直ぐに入場する事。
それが守れないと、チケットを売りません。との内容でした。
まあ、普通に観戦する人にとっては、なんの問題も無い内容です。
明らかにダフ屋対策です。言い換えればそれだけ横行していると言う事です。

2011ワールドカップ 女子サッカー 日本VSドイツ
当日券を求めに会場まで行き、チケットを買おうとしたら、既に売り切れ。
あきらめて帰ってテレビで観戦していたら、空席がチラホラ。
恐らくネットの転売屋が絡んでいるかと。

その他F1カナダGPや、NBA ブルックリンネッツ といった会場でもダフ屋行為をしている人
を見かけました。

長々と、ここまで書いてきましたが、何が言いたいかと言うと、
基本的には、
売り手、買い手、双方の信頼関係が確立しないと、ダフ屋(転売屋)は居なくなりません。

じゃあ、具体的にどうすれば良いかと考えると、
「営利目的のダフ屋、転売行為は儲からない!!」
と解らせなかればなりません。


買い手側としては、
営利目的の転売は一切買わない。自分は行けなくなって、他人に売る時も、法外な値段設定はしない。

売り手側としては、
行けなくなった人の為の払い戻し及び、2次販売を売り手側自身で管理する。
及び、(チケットぴあ、ローソンチケットといった)外部委託?にも同じ様に管理してもらうようにする。
或はチケットの個人売買の場を提供するサイト等も、最大定価の○○%までしか設定できないと言ったような対策をする等。
と、いった対応が大事ではないかと思います。

また、私が経験した上記具体例から察するに、
アメリカは
基本的に主催者自ら販売している(私が委託販売先を知らないだけかも知れませんが)。

日本は
主催者自らの販売と委託販売(チケットぴあ、ローソンチケットといった)を併用してる。
ように見受けられます。

なぜこの様な違いが出るのかを考えると、一言で言えば、
『相手(委託販売業者や、買い手)を信用しているか否か』
につきると思います。

日本は、相手を信用して販売する、という立場をとっているので、委託販売や鈴鹿サーキットのような対ダフ屋のような買い手に訴えかけるような対応になるのだと思います。
逆にアメリカでは相手を信用しないという考え方なので、売り手自ら対策を講じるという対応をせざるをえなくなると思います。
本当にそんな考え方なのか?とい疑問に関しては、二つ例を上げておきます。

アメリカでは
クレジットカードを使う事が信頼の目安の一つになっている。
言わずと知れたカード社会です。背景として、過去に偽札が横行したという事も有る様ですが(100ドル札(日本では一万円を出す感覚)を出して小額の支払いをしようとすると拒否される事が多い。)、
クレジットカードを使うという事は、使う人の信頼の目安となってる側面があります。クレジットカードを持っていない、或は持てない人は信頼できないという認識をされます。

日本では
無人の自動販売機が他国に比べて圧倒的に多い。
少なくとも私が訪れたことのある日本以外の国では、街角に自動販売機を設置している場所は
有りませんでした。存在していても、企業の建物の中くらいです。
この事が何を意味するのか?というと、
日本以外では、
無人の状態だと、お金を盗まれてしまう(買い手を信用していない)。と考えるからです。
日本であれば、
自動販売機に関わらず、農家の個人的な販売(誰でも直ぐ取れる位置に野菜とお金を入れる箱を置いておいても、商売として成り立っている)の状況を考えると、基本的に相手を信用する(そう言った状況でも、ものが取られたりする状況が極端に少ない事を皆が経験しているからこその考えになる。)という考えで成り立っている事が理解できると思います。

話が少しそれましたが、日本において、営利目的の転売のニュースが出た時に、売り手側の対応として、買い手のモラルにのみ頼る様な発言をしているのをみかけますが、背景として相手を信用するといった考えに基づいたものである事が判って頂けたと思います。しかし残念ながら、現状を鑑みる限り、それだけでは不十分と言わざると得ません。

なので、売り手側は買い手側よりも、しっかりとした倫理観が必要だと思います。
ネットのニュース等をみていると、売る側としては、今更そのような対策にお金をかけるのは経営上の利益が減り、買い手側に負担を強いるという様に考えている節が見受けられますが、長い期間で考えれば、私なんかは、しっかり対応しているな。という信頼と、そう言った事で少し負担が増えても納得で来ます。

・価格は市場が決めるという主張に対して
そもそも、ダフ屋、転売屋は価格を決める立場にない。
売り手及び、実際にそのサービス(車で言えば買った人)を受けた買い手が価格を決めるのです。
そう言った意味での市場というのは合っていると思うが、ダフ屋、転売屋は市場と見なせません。

売り手
単純に考えれば、掛かったコストに利益分を載せて販売価格が決まります。
なので、売り手に価格を決定する権利は当然あります。

ちゃんと買った物を消費する買い手
買った物や、受けたサービスに対してそれだけの価値が有ったかどうかの判断を下します。
その判断に対して、今度は売り手が価格の変更及び、質の向上を図る事ができます。

それに対しダフ屋、転売屋は
不当に値段をつり上げている。そもそも、人気があってプレミアが付く事により値が上がると言う事を知った上(情報が判っているのを承知)で購入しているのだら、私に言わせれば、

株のインサイダー取引と同じやんけ!


と思うのです。
ダフ屋が、売れ残りをさばく為に値下げするのも勝手に値下げする権利は有りませんよね。
確かにそうやってダフ屋から手に入れた人はお得感を感じるかもしれませんが、継続的に次回も同じ
サービス(コンサート等)を受ける時に対し、正当に評価できるのか?という疑問が残ります。

例えば、極端かもしれませんが
コンサートのチケットが完売でした。→当日コンサート開催したら無観客でした。
ってなってしまったら、次のコンサートをもっと良くしようと考える判断材料になり得ないし、
客が満足したかどうかも全く判りません。
そんな状態になってしまっては、買い手側も、主催者は何をやっとんのや?
という不信感を抱く事になり、双方の不信感が増すだけです。
そうなってくると、主催者側は一切の転売行為禁止!の一辺倒になり、本当に行きたい人に営利目的無しで売ろうとする人まで禁止になってしまいます。

売り手と買い手の両方が信頼関係を築けていれば、
行けなくなった人が、他の行きたい人に売る2次販売に対しても、寛容になると思います。
なぜなら、お互いの信頼関係があるので、それ以上(営利目的の転売)の事が起き得ないからです。
逆にお互いの信頼関係が無いと、
『営利転売の目的では無い。』と、買い手が側は主張しても、
売り手側は信じてくれません。『そう言ってて営利転売するんでしょ」と思われてしまいます。
その結果、2次流通は一切駄目、転売が発覚した時点でそのチケット無効。となってしまうのです。

売り手、買い手の双方は信頼関係に基づいて、お互い毅然とした対応を取れば、ダフ屋、転売屋
は自然と淘汰されてゆくはずです。

このまま、転売行為を野放しにしておくと、基本的な考え方として、
「人を見たら、泥棒と思え。」というような風潮が当たりまえになってしまい、安全、健全が担保できなくなり、何でもかんでも、罰則、がんじがらめになっていしまい、逆に鬱陶しくなります。
『実際に、韓国、中国の出張に行った時に、以前はこんなルールーじゃ無かったのに。
面倒くさいルールに変更されてるな。」
といった事が起きています。

私は日本に於ける、相手を信用する。という事に基づくルール作りはすばらしいと思います。
そう言った考え方を覆す様な行為はダフ屋行為に関わらず止めるべきだと思います。
でないと、世の中ギスギスして住みにくくなっちゃいますよ。

他人を信用しないという前提で世の中かが進むと、
何れ日本から自動販売機が消えてしまう気がします。
だから、
『ダフ屋が儲かれば、自動販売機が無くなる。』のである。
ちょっと極端かな(笑)?
Posted at 2016/09/20 21:54:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2016年09月17日 イイね!
今日、エンジンオイルとエレメントを交換してきまして、その帰りにタイヤをふと見たら・・・


あれ〜!結構逝っちゃってました。(写真は家に帰ってきて駐車場で撮ったものです。)
ここ数ヶ月、そろそろ交換時期かなあと思いつつ状態をみていて、タイヤのサイドや設置面のボディー側はよく見ていて気をつけていたのですが、溝の中まではあまり観ていませんでした。
5年ほど前、5万キロ位で交換しているので、交換時期が来たので、ブリヂストンのタイヤ館に行って来ました。
銘柄は現在履いている同じ銘柄のPOTENZA S001です。特殊(輸入車で使われている)なサイズなので、在庫が無いと言われましたので、交換の予約だけして来ました。
因にこのタイヤを交換したときの走行距離と状態はこんな感じです。





現在の走行距離はこんな感じ。

実際は92500km位です。

交換できたら、また感想を書いてみたいと思います。
5年でどんだけ進化しているのでしょう?

PS
今日、明日とイナズマロックフェスが開催されているのですが・・・・

川沿いの空きスペースに停めていると思われ・・・。
なんだかな〜。
Posted at 2016/09/17 22:01:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | Alfa romeo | クルマ
2016年07月11日 イイね!
Spider loves Breraこの次期出張から帰ってくると、よく見られる風景です。

何故か私のブレラ、蜘蛛に好かれます(笑)。
何時もの様にミラーに網を張ってくれます。

駐車スペースの2つ分横には、緑があって、そっちの方が沢山捕食できると思うのですが・・・。
不思議です。
Posted at 2016/07/11 23:00:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | Alfa romeo | クルマ
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「ドライトの位置が高い車をお乗りの方へのお願い。前方に自車より全高が低い車が居るときに。(結構切実) http://cvw.jp/b/490417/38948297/
何シテル?   12/03 18:00
最近の座右の銘 細かい事は気にしない。
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3年間乗りました。 同じ限定車に一度も路上で会いませんでした。 ツインスパークの唸りが最 ...
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