みんカラPR企画

雨の日も視界スッキリキイロビンゴールド
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雨の日の視界不良の原因は油膜

雨の日に運転中、ガラスがギラついて前が見にくいと感じたことはないだろうか? 特に、強い雨が降る夜、前方から対向車のヘッドライトに照らされたりすると、まったく前が見えなくてドキッとすることがある。このギラつきの原因は、ガラスにこびりついた油膜や被膜だ。

油膜はアスファルトやカーワックスなどの油分がガラスに付着したもので、その油膜が太陽光などで焼き付いたものが被膜である。被膜はガンコで、通常のガラスクリーナーやウィンドウォッシャーでは落とすことができない。

ガラス用クリーナーの代名詞。キイロビンの進化版“キイロビンゴールド”

そんなときに役立つのが、プロスタッフの油膜取り「キイロビン」。発売から50年以上の歴史を誇る、もはやガラス用クリーナーの代名詞的存在だ。そして、今回オススメするのはキイロビンの進化版「キイロビンゴールド」である。主成分の研磨剤が強化されたことに加え、ガラス系ナノパウダーが新たに配合されたことでクリーナー効果が向上し、作業時間が従来品の半分程度で済むようになった。

油膜のとれあじが評価され、みんカラパーツオブザイヤーで6年連続で殿堂入りする定番製品となっている。形状の異なるシリーズ品に加え、2026年にはさらに上位モデルでウロコも落ちる「キイロビンゴールドPRO」も発売され、使い勝手や利用頻度に合わせて選ぶことができる。

ガラスのギラつきが解消できると、視界が劇的に良くなる

愛車のガラスのギラつきが気になるという方は、キイロビンゴールドをぜひ一度使ってみてほしい。そもそもガラス自体は滑らかで水になじむものだから、ガラス表面が何も付着していないキレイな状態になれば視界が良くなるのは当然なのだが、実際にやってみるとその違いに驚くと思う。

キイロビンゴールドには、精密機器の研磨にも使われる超微粒子の研磨剤が配合されていて、油膜・被膜を落とすと同時にガラス表面の微細なキズも取り除いていく。使用後にはガラスの透明度が上がることも実感できるだろう。

撥水コーティング剤の前処理にも最適

ガラスに撥水コーティングをしている人も多いが、雨の日に視界が悪くなるもう一つの要因が撥水コーティング層の劣化だろう。まばらになったコーティング層の表面がでこぼこして、視界の妨げになるからだ。ガラス撥水剤はとても便利なアイテムだが、窓ガラスが汚れた状態で塗り重ねたりすると余計に視界が悪くなってしまう。

そんなときには、撥水剤の施工前にキイロビンゴールドを使ってみることを、是非オススメしたい。最初にガラス面をキレイにしてから施工するだけで、撥水コーティングの効果・耐久性が飛躍的に向上することをきっと体感できるはずだ。

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