そんなときに役立つのが、プロスタッフの油膜取り「キイロビン」。発売から50年以上の歴史を誇る、もはやガラス用クリーナーの代名詞的存在だ。そして、今回オススメするのはキイロビンの進化版「キイロビンゴールド」である。主成分の研磨剤が強化されたことに加え、ガラス系ナノパウダーが新たに配合されたことでクリーナー効果が向上し、作業時間が従来品の半分程度で済むようになった。
油膜のとれあじが評価され、みんカラパーツオブザイヤーで6年連続で殿堂入りする定番製品となっている。形状の異なるシリーズ品に加え、2026年にはさらに上位モデルでウロコも落ちる「キイロビンゴールドPRO」も発売され、使い勝手や利用頻度に合わせて選ぶことができる。