2013/02/03
外装分解点検1_フロント側
カテゴリ : 外装 > その他 > その他
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やっと見つけたMAXSTER。マックスターなのかマックススターなのか?購入したのはMBK THUNDER 125。XQ125。まずは、点検清掃の為に分解。はじめはハンドルまわりのビキニカウルみたいなものから。
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所有者のブログの通り、カウルに亀裂が。ざっくりした固定方法に見えます。
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ここまででビキニカウル部がめくれ、メーターの配線コネクタが見えたのではずします。雨じまいが上手くない気がします。
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メーター配線コネクタをはずせば、メーターの細かい分解やカウルの下部分も見えてきます。
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ビキニカウル上部はメーターカバー部でも分解。
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ビキニカウル下部をはずすのには、ステム側とハンドルの固定部をはずす事し、さらにブレーキなどをはずせば全てのカウルがはずせます。やはり、ブレーキフルードが漏れて、ビキニカウルを伝い割れを起こしています。サイドシールド部へも伝っていましたので塗装が痛んでいます。また、フルードの漏れだけでなく、カウル下部とハンドルの固定部が上手くできていないような印象です。振動が続く事で固定部に負担がでることでも固定部の割れが起きているように思いました。
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ハンドルとステムのジョイント部が出てきたのでベアリングも確認できます。車高が高いので、いつか足回りのローダウンと合わせて、ここを短くする加工もしてみたいものです。しかし、きたない。
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なんか、カビているのではと思うくらいの汚さ。
分解整備の2へ続く。
分解整備の2へ続く。
Posted at 2013/02/03 22:23 by SELFSERVICE
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