ホンダビートのヒューズとリレーの交換、極太アーシング施工(まとめ)
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この度、新車以来無交換だっただろう平型ヒューズを交換してみました。交換後の体感変化はありませんでしたが、まあ、じこまんです。出典:ウールさんさん
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この度、以前のヒューズ交換時に交換できなかった60Aと50Aのヒューズを交換しました。これらの大きなヒューズはABやYHには売って無いんだよね。 以前のヒューズ交換の様子はコチラ。 https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/5610619/note.aspx出典:ウールさんさん
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この度、ウインカーとワイパーの2つのリレーを予防交換しました。出典:ウールさんさん
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この度、ボンネット下の3つのリレーを交換しました。 思わぬ効果があり、昔の空気感を思い出しました。 さて・・みんカラでの先発事例報告をほとんど見つけることができなかったにも関わらず、素人サンデーメカニックでもできるだろうぐらいの軽~い気持ちで、この3つのリレー交換に取りかかりましたが、実際は結構苦戦しましたので、詳細に交換作業の内容を報告します。出典:ウールさんさん
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前回報告の「どうやって取り外すのか」からの続きです。3つのリレーの取り付けと周辺の美化をしました。 3つのリレーを交換後、思わぬ効果があり、昔の懐かしい空気感を思い出しました。(^_^)出典:ウールさんさん
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このたび、ビートのメインリレーを交換しました。 というのも・・、通勤途上の高速道路のサービスエリアでの再始動時に、セルは回るがエンジンがかからないという症状が最近2回程ありまして・・、過去も同じ症状になったことがあり、この症状はビートポックリ病として有名な「メインリレーの不良」だとすぐに気づきました。 ビートの現在のメインリレーは二代目でして、H16年(2004年)の10月に自力交換しています。 あれから20年経っていますので、本格的に始動できなくなる前に、予防交換しておくことにしました。 今回の交換は、過去の経験を活かすことができましたね。(*^^)v出典:ウールさんさん
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先日のアーシング施工(関連情報)から時間がたいして経っていませんが、この度、直径実測 1cmの極太ケーブルを用いて、アーシングをシンプルに引き直しました。 CZ500Cさんからいただいたコメント(関連情報)を参考に施工しました。(^-^)出典:ウールさんさん
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この度、ビートのアーシングでケーブルを1本追加しました。極太ケーブル2本体制とした後(関連情報)、エンジンはシルキーに軽く回ってるんだけど、何だが今ひとつトルクが細まったよう・・に感じて走っておりました。出典:ウールさんさん
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