ジーンのカスタマイズ【カテゴリー別編】
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【更新履歴】
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★2026/3/27
・■冷却系
SUPER THERMO LLC TYPE R PLUSを登録した。
・■点火系
AutoExe Sports Ignition Coil を登録した。
・■ツール系
KUROTAKI,LLC. GPS Laps(ラップタイマー他) を登録した。
MAXWIN OBDⅡ マルチメーター(M-OBD-V01A) を登録した。
太平洋工業 TPMS PMC-0001を登録した。
XIAOMI REDMI 15 5G(スマホ)を登録した。
★2025/12/23
・■タイヤ > -モータースポーツ用ー
RE-71RS(225/45R16サイズ)を登録した。
・■ホイール
TC-4(16インチ7.5Jサイズ)を登録した。
★2025/10/29
・RE-71RS(215)が終了したため、位置を使用終了に移動し、内容を最終パツレに変更した。 -
■冷却系
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2026/3/27新規購入 製品情報↓ https://www.billion-inc.co.jp/billion2006/llc/Type_R_Plus/Type_R_plus.html エンジン高回転を多用するサーキット走行に対し、純正より対策してあり、効果がありそうであったのと、製品ライフサイクルが2年でちょうどよかったので、こちらを導入しました。 同じビリオンの中でもさらに高性能な「タイプPGプラス」もありましたが、ライフサイクルが1年交換で短すぎ、また「タイプSプラス」は購入目的である高負荷時の冷却性能がRプラスよりは低そうであったので、こちらを選択しました。 ホームページの情報を見ると、水温はアッパーホース側で計っているのであまり違いは水温計には表れないようです。 でもラヂエターを抜けた後のロアホース側では水温が下がっており、この水温の差こそ交換した熱量の差として表れているそうです。 どうやら油温計がついていれば冷却の差は歴然らしいのですが、自分が導入しているOBDⅡセンサーでは油温はモニターしていないので、その効果を数値的に確認することは難しそうですね~ ...出典:ぴょん・きちさん
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■点火系
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2026/3/27新規購入 商品情報↓ https://www.autoexe.co.jp/?page_id=116960 純正のIGコイルは現時点でまだ5年目なので、交換する必要もないっちゃーなかったんですが、「バッテリーから一次コイルへの通電効率を高めることで、コイル内の磁気エネルギーを増幅。それによりコイルから二次電圧を向上させ、スパークプラグから均一で強力なスパークを安定的に放電。エンジン燃焼室内の混合気を確実に燃焼させることで、アクセルレスポンスを研ぎ澄まし、出力特性を安定させる。」らしいので交換しました。 多分ねぇ~、自分ごときでは、これまた効果とかわかんない気がします~。 取付後数日経ちましたが、ふつーに走っている分には体感できる違いはありませんもん。 まぁ、しばらく使ってみて何か感じるところがるかどうかですかね。 数値的に目に見えるととても良いのですが。 赤の見た目とモチベーションのアップってことで、現状の評価は星4つの「良い」としておきましょう。出典:ぴょん・きちさん
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■電装系
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2026/5/7新規装着 商品情報↓ https://www.gandyu.co.jp/battery_next_al.php 「NEXT+オールインワン」というシリーズの商品ですね。 多くの方がパナを選んでいるので、あえて他のを選んじゃいました。 重量は計っていないのですが、容量が増えたってことは重量増の方向かと。 従来と同じ使い方を続けるんであれば、性能数値をあげる必要もなかったかもしれませんが、実はこの辺はよくわかりません。WW あとは純正と同じように持ってくれればコストパフォーマンス的に御の字なので、とりあえず評価は星三つの普通と言うことにしておきます。出典:ぴょん・きちさん
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■タイヤ
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―モータースポーツ用―
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【付加情報】 ★ロードインデックス:89 ★速度記号:W ★商品情報・・・もうHPはRZになっちゃってる!WW ★重量:9.5kg(実測値) ★外径:608.9mm(対純正-7.4mm) ★純正指定換算空気圧:160kpa(460kg) ★製造週:4125(10月6日週?) RE-71RSのリピートですね、但しサイズ変更。 まだサーキット走らせてないから断言はしないけど、今のところ自分の中ではタイムアタックにはこのサイズがベストではないかと考えています。 また定性的な話になりますが、他にもこれと同等のグリップ力を発揮するラジアルタイヤはいくつかあるものの、これまでの実体験から言って、フィーリングと言うか、自分との相性と言うか、安心感がずば抜けているのはこのRE-71RSだと感じています。 あ!ネオバ系は、通販で比較する限り価格がワンランク上なので試せていませんケド。 このタイヤの困ったところは、サーキットじゃなくても気持ちよく走れてしまうことでしょうかね。 だって、溝が浅くて、かつ、柔らかいので、なるべく温存したいのに、気持ちよく走れてしまうのでつい楽しんで走っちゃう ...出典:ぴょん・きちさん
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【再レビュー】(2025/05/20) 一般道(DRY&超WET)、高速道路(DRY&超WET)、ワインディング(超WET)、サーキット(DRY)と。万遍無く?(笑)体験してみました~。 まぁWET路面では高速道路を除き飛ばしてはいませんけどね。 どこを走っても別段文句なく、気持ちよく走れます。 サーキットを走った感じでは、感触はやや硬めでグリップしないのかな?と想像してたら、逆、超イイ感じでグリップします~。 RE-71RSの少しネチョっとしたグリップ感ではなく硬い感じのまま、でも同じくらいグリップするので、個人的な感触としてはダンロップのZⅢっぽいのかなと思いました。 ちなみにTC1Kを3月にRE-71RSで、この5月にCR-Sで走りましたが、タイム的にはほぼ一緒だったので、好きな方を選べばどちらでも間違いはないのではないかと個人的には思いました。 あとは、寿命ですね~。 浅溝なんで、すぐにダメになるかなと思いましたが、走行後深さを計ってみたところ、まぁ今回で履きつぶしたってことはなかったようで安心しました~(笑)。 評価を★5つの非常に良いとしました。出典:ぴょん・きちさん
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※使用終了※
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【最終レビュー】(2025/10/29) 外側がほぼスリックになったので、いよいよこのタイヤともお別れです。 最後の一ヶ月くらいはサーキットではなく一般路を走っていましたが、雨の日以外は実に安心感がありましたよ。 普段履き用のCC2では鳴き叫んでしまうくらいのスピードでコーナーに入っても、こちらのタイヤは何事もないかのように普通に駆け抜けます。 まったく自分にとっては頼りになる相棒でした。 【サーキット走行記録】 ・純粋にサーキット走行した距離です。 現地まで行く過程や、慣らしは入っていません。 ・最後の方はタイムアタックより練習用として使っていましたが、一応のっけときます。 ・新しい順に記載 2025/10/8 CDG2025#11_FSW-SC(DRY)#06 28km 2025/9/18 CDG2025#10_FSW-SC(DRY)#05 26km 2025/9/9 CDG2025#09_FSW-SC(DRY)#04 28km 2025/7/25 CDG2025#08_FSW-SC(DRY)#03 26km 2025/6/9 CDG2025#07_FSW- ...出典:ぴょん・きちさん
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【再レビュー】(2024/09/16) 本日でこのタイヤもアガリなので、最終レビューしてみたいと思います。 タイヤの印象や自分の性能評価としては過去レビューから変わりませんでした。 以下、参考に。 ・一般道でのレビュー https://minkara.carview.co.jp/userid/378585/car/3102293/12765772/parts.aspx ・サーキットでのレビュー https://minkara.carview.co.jp/userid/378585/car/3102293/12923072/parts.aspx 【ライフタイムについて】 サーキットの行き帰りにもタイヤ交換してませんので、遠征があったりするとそれなりに一般道も走っていますが、一応、こなしたサーキット走行は以下の通りです。 3/19 FSW-RC 60分 113km 3/28 STC-G 90分 45km 4/18 FSW-SC 25分 29km 6/5 FSW-RC 60分 127km 6/14 FSW-RC 30分 60km 9/6 FSW-RC 30分 58km 9 ...出典:ぴょん・きちさん
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