20 セルシオ
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独り言なのですが~実際レパードは8年式で13年落ち11万キロ超と、オイル漏れ(滲みです!!)や諸問題が発生してくるお年頃~~ いや~目標は15万キロまで乗れたらな~なんて考えつつも大物(ミッション・タービン・事故)が出たら乗り換えようと考える日も多くなりました。 ん~~次ぎ乗り換えるなら、最低限やはり本革・サンルーフ・ファインビジョン(オプティトロン)は外せないな、、、 なんて~今まではY33シーマが凄く気になっていたのですが… “革・屋根・バーチャ”なんて出てこね~~~そりゃほとんどオプションですからね><; そこで、たまにはトヨタと思い見てみると・・・ 20後期セルシオって大分値段が安くなってきているのですね~ しかも“ユーロ系”選べば“革・屋根・オプティトロン”の条件を満たしていますしね!! しかも今のロリンザーもトヨタ用オフセットですからドンピシャ♪♪ まあ~ツートンがネックですが… まあ~いつものボーナス時期に掛かる病気なんですが ヾ(;T∀T)ノ助けてぇぇぇぇぇ!!出典:t.yoshiさん
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まあ~調べたり妄想するなら只なので日々考えているのですが… 昨日セルシオの件を書きましたが、、、それをもう少し掘り下げてみると~ 自分が狙っているのはユーロ系でユーロはA/B仕様が在るのですが、差を調べてみると まずは~ 超音波雨滴除去ミラー バックミラー自動防眩 マイコンプリセットドライビングシステム (メモリーパワーシートですね) 10パワーシート(Aは8モード) まあ~あればいいけど無くても良いかな的な!? Bユーロはトヨタの中古車ページに程度のよさそうなのが無いので^^; それにマルチを選べばオーディオに関しては格差無しになります。 それより装着率の高いオプションで “本木目コンビステア・シフトノブ” これが付いていない車は・・・!! まあ~ヤフオクで探せばありそうですが><; ですから~自分の中でのベストは「Bユーロ・コンビステア・マルチ・黒・ゴールドエンブレム・5万km以下」がいいな~♪ それに近いのが昨日の黒なんですよね~Aユーロなんですが^^; 昨日の車は距離16000kmで黒・Aユーロ・コンビステア・マルチ 163万!! そしてもう一 ...出典:t.yoshiさん
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そして最終章、自分のイメージとしては~こんな感じのチューナースタイル素敵ですね♪♪ レクサスエンブレムはトヨタエンブレムにして~腰下同色にして薄いデザインを補う程度のエアロを巻きつつ^^ そしてリヤはトランクのモールを付ける感じですかね!!それとマフラーが見えないので20セルシオ用マフラーカッターを装着したいです♪ マルチレスならオーディオ変更キット使い交換するか、マルチ付ならチデジチューナを外部出力端子を付けて、更に室内は木目を追加して乗りたいです^^ と・・・妄想はココまで~今のところは車検も一年半ありますしもう少し考える時間在りますし~何より嫁にセレナが欲しいといわれて定率減税!?13年たった車の25万にされそうな状態なので ヾ(;T∀T)ノ助けてぇぇぇぇぇ!!出典:t.yoshiさん
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こんな車が出てしまいました!! GAZOO(トヨタ認定中古車) ワインの20・Bユーロ!! 渋い渋すぎます♪ もちろんコンビステア・黒革です!! そして距離と値段は84000kmで79万になります^^¥ ただし兵庫の車で~~ 近隣都道府県への販売に限らせていただきます だそうです~~><; 近所なら、すぐ見に行くのにな~~見に行くだけです。。。^^;出典:t.yoshiさん
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レパードは今年の6月に車検を取得した訳ですが、、、 それは子供が無事産まれ~安定するまでは買うのを止めようという気持ちと~ 産まれるまで色々と忙しく時間が無かったのもありますが… それでも何か良い車が出たら~と思っていました。 そこで、ここまでの通り過ぎて行った“女”を纏めてみたいと思います。 まあ~ブログでも書きましたが20セルシオはかなり見ました! 中でもこの20は値段的にもかなり動かされました! 『トヨタセルシオ後期Bユーロ』 で、更にBBSや車高がベストバランスで、自分の中で外せない“ゴンビハンドル・シフトノブ”も付いております。 これは見に行こうとした前日に売れてしまいました。やはり家のこと等があると即座には厳しいですよね。 ディーラー系で『14後期アリスト3.0V』も出てきました。 これは色も“グレイッシュグリーンマイカメタリック”でかなり見かけない色というのもポイントが高く、更に本革・サンルーフでボディかなり綺麗で距離も薄く深夜に友人と見にも行きましたが、、、 年式(8年式)ということも有り「今後を考えると保証があるとはいえ僅差 ...出典:t.yoshiさん
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さて、満を持してセルシオの登場 しかも、最強のステイタスを誇った20系後期 TLV-NEOでは、20系セルシオの後期型を完全新金型で製品化します。 今回は最上級グレード・C仕様の中でも後席の居住性をさらに高めたFパッケージとし、ムーンルーフ・レーダークルーズコントロール・クロームメッキホイール・ゴールドエンブレムなど純正オプションパーツを装着した仕様としました。 リアシートに備わったFパッケージ用の大型アームレストや、レーダークルーズ用のセンサーを彫刻したフロントバンパーにもご注目ください。 ※サンルーフバイザーはユーザー取付部品です。 オプション満載、いちばんいいヤツ持ってこいバージョン!! 純クロに金エンブレム 泣く子も黙る仕様(爆 とりあえずパールホワイト/銀を注文 恐らくeRバージョンを見据えてのサンルーフ設定だと思います。 eRはシルバー・ブラック辺りですかね!? それと、単色の10th辺りがバリ展でしょうか!? さらに、トミカリミテッド ヴィンテージの新シリーズとして、テレビや映画などの映像作品を中心とした「ムービース ...出典:t.yoshiさん
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さて、満を持して20後期セルシオの発売でございます パールとグリーンでパールを選択 商品詳細は↓↓を見て頂くとして~ 詳しい記事はこちら!! ミニカー詳細についてはこちら!! 海外では、こんなモデルもあるみたいです。(ゴールド・パール) 確実にゴールド購入するでしょう~ww 日本でも発売してくれないかな~~(欲しいな~でも某オクで1万か… て、なことで20後期セルシオを掘り下げてみたいと思います センター閉じではないので、撮影地味にめんどくさかったです><;出典:t.yoshiさん
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CELSIOR ふたたび、その時が訪れました。 セルシオが新しい答えを示したのです。 単に「高級車」であることを超えて、クルマという機械が実現できる最高のレベルの満足を人々に届けること。 考えうる限りの社会的責任を確実に果たしていくこと。 セルシオが、世界に向かって提示した そのような理想と使命は、さらに深く、より確かに貫かれることになりました。 「世界基準」と評された一台のクルマが、あらためて確認したことは絶え間なく菅善を求め続けていく姿勢。 自らを磨き抜くその日々の中で、セルシオは多くの高級車たちが探し続けた境地に、ただひとり、たどり着こうとしています。 The relentless pursuit of perfection (完全への、あくなき追求。) クルマづくりの常識を疑うこと。 そして、自らが既成概念を打ち破っていくこと。 そこまで厳しく律しない限り、世界の目標となるようなクルマは生まれ得ない。 また、「完全」に限りなく近づくこともできない。 すべては、その信念から始まりました。 黙々と。しかし真剣に、妥協することなく ...出典:t.yoshiさん
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クルマの快適さとは、装備やシステムをいたずらに盛り込んだり、複雑に制御したりすることでもたらされるものではありません。 基本である室内設計やパッケージング効率が、いかにしっかり煮つめられているかに大きく左右されます。 車内に座るひとりひとりの方が何を心地よいと感じ、何を不快に思うか。 セルシオは人間の心理面にまで踏み込んで、数値以上のくつろぎを創出するアプローチを続けました。 このような執拗な作業の結論として完成したキャビンを基に、洗練を極め、エレガントに働く快適装備の数々が搭載されているのです。 その外形サイズの中で、最高級の広さに到達し、このうえない開放感をつくりあげたセルシオは、また、その名にふさわしい最大級の豊かさにたどり着くことができたと自負しています。 室内の設計について、セルシオは、まず人間のことを知ろうと発想しました。 人間が感じる開放感、くつろぎ感の追求から生まれるさらに質の高いキャビン。 セルシオが他の多くの高級車と異なる理由がここにあります。 セルシオであるなら、搭載される装備にもクルマと同等の完成度が求められるのは当然のこと。 ...出典:t.yoshiさん
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さて、購入するなら~ 後期は誰もが憧れの1台でしたね まあ~「いちゃん良いヤツ持ってこい!」的なトミーテックのC・パケのOPてんこ盛りが最強なのですが… 現実的に考えると(買えませんがww) AユーロかBユーロ A・Bユーロの差を書いた記事はこちら!! という結論で~ ↑↑理想の仕様はこちら! この仕様がボディカラーが理想、ホワイトパール・ブラック・シルバーが2番目でしょうか!? 自分も悩んだ時期がありまして… 本革サンルーフは標準なので、できればレーダークルーズ(クルコンは標準)・純クロにフロントスポイラーでしょうか!? その時の記事はこちら!! 上記2つの総括の記事はこちら!! 1997年(平成9年)7月にマイナーチェンジ(後期型へ移行)。 フロントデザインが刷新され、ヘッドライトはフロントグリルから独立し、従来のハロゲンランプに代わってオートレベライザー付ディスチャージランプが採用された。 エンジンはVVT-i(連続可変バルブタイミング機構)の採用により、最大出力が前期型の265ps →280 psへ向上、ATも4速→5速へ変更、 ...出典:t.yoshiさん
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さて、20セルシオ あれだけ見かけたのに、こんなに見かけないものになっていたとは… まあ、単色にBBSなので“10thアニバーサリー” 10thとは~ 続いて、プラモデル 製品化は、新車販売時ではなく、だいぶ経って もちろん我らがアオシマから C仕様と書いてはありますが、サンルーフが無いのでeRではない 晩年箱絵は、パールになり ところで、ライトまわりの造形が微妙で U14のヘッドライトみたいな感じで 3Dプリンターで作れる時代になり、インナー部をリアルに再現し販売している方も アオシマのY31シーマなんかもインナーハウジング出ているみたいです(わかる人には分かる部分) もちろん、10同様“LS400”もモデル化されております! 最後に、ミニカーは京商から こちらもサンルーフが無いのでA・B・Cのどれかだとは、、、 定番のパールホワイトにシルバー そして、ブラックと安定したモデル化ですね♪ 以上で後期の掘り下げとなります。 折角ですので~引き続き、前期も掘り下げてみたいと思います♪出典:t.yoshiさん
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CELSIOR 人間がこの地上に作りだした機械のなかでも、自動車ほど愛されてきたものは、おそらくそうはないはずです。 自動車と人間は、寄り添うようにして現代の文明を築き上げてきました。 世界の国々では独自のクルマ文化や生活様式が花開き、各地で開催されるモータースポーツはファンを熱狂させてやみません。 一方で、自動車文化のもたらした文明、文化の光が眩く、輝かしいほど、その陰の部分も深く濃くなってきたようです。環境や社会に対して自動車がもたらす影響について、これまで以上に注意深くなければならない、と思います。 とくに高級車と呼ばれるクルマほど、この問題を意識する必要があるのではないでしょうか。 なぜなら、人々の憧れと尊敬を集めて初めて高級車なのですから。 自動車がこれからも最も人間に愛される機械であり続けるために、一台のクルマにできることをどこまで自覚して、自らの使命として考えられるか。 この点にこそ、これからの「高級」が問われるべきだとセルシオは考えます。 全ては信念から始まる。 セルシオの終わりなき道。 継承と深化、そして未来へ。 ...出典:t.yoshiさん
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基本性能の高さが、安全性能を問う尺度です。 予防安全(アクティブセーフティ)の視点から磨き上げた、サスペンション&ステアリングです。 一段と精緻なコントロールを実現した、電子制御サスペンション。 ブレーキはいかなる場合にも安心して踏めること。 滑りやすい道での運転をサポートするためのエレクトロニクス。 平常時のために磨きこんだ緊急回避運動性能 人は、シートを介して基本性能を実感します。 例えば、クルマはどこまで運転者の目になれるか。 良好な視界と取り回しの確保は、予防安全の基本であり、エンジニアのテーマでした。 視線の先に信頼を感じて頂けるまで磨き上げた装備があります。 万一の時に、クルマがなすべきこと。 厳しい目で検証した衝突安全(パッシブセーフティ)。 衝突時に客室を守るCIAS(Crash Impact Absorbing Structure) 運転席&助手席SRSエアバッグを全車に標準装備しました。 乗客全員について3点式シートベルトを用意しました。 技術を超える何かのために。 技術を人と語り合えるほどに成熟させる。 誰 ...出典:t.yoshiさん
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CELSIOR 基本性能の高さが、安全性能を問う尺度です。 予防安全(アクティブセーフティ)の視点から磨き上げた、サスペンション&ステアリングです。 一段と精緻なコントロールを実現した、電子制御エアサスペンション。 ブレーキはいかなる場合にも安心して踏めること。 滑りやすい道での運転をサポートするためのエレクトロニクス。 平常時のために磨きこんだ緊急回避運動性能 人は、シートを介して基本性能を実感します。 例えば、クルマはどこまで運転者の目になれるか。 良好な視界と取り回しの確保は、予防安全の基本であり、エンジニアのテーマでした。 視線の先に信頼を感じて頂けるまで磨き上げた装備があります。 万一の時に、クルマがなすべきこと。 安全な空間を確保する新衝突ボデー“GOA(Global Outst Assessment”。 側面衝突に対しては、ボデーの強度が最優先されます。 衝突感知ドアロック解除システム。 運転席&助手席SRSエアバッグを全車に標準装備しました。 乗客全員について3点式シートベルトを用意しました。 人間工学は ...出典:t.yoshiさん
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