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t.yoshiさん
イイね!
2026/08/23

G50プレジデントのいろいろ~ (その6)

購入するなら、悩むのですが

黒・パールのソブリン・コノリーの最終期(アクティブなし)




JSでも同様なのですが、JSなら“サンルーフ”が装着可能

これが悩みどころです…



で、従兄に話すと「50最終はしびれるね、最終色のソニックシルバーは最高! 標準ボディ・ソブリンは絶対」と返信が~

「でもサンルーフの設定が><;」と返信すると

「JSしか屋根開き設定無いもんな~」

「そこ重要だよね!!」



でも、従兄の話を聞いてから無機質なシルバーは苦手なのですが

段々とカッコ良く見えて…ww





1990年10月
全国の日産系列店および一部のモーター系列店にて発売。



1992年2月
グレード追加。
新たに一部装備を簡素化した油圧アクティブサスペンションのV仕様、マルチリンクサスペンションのD仕様(JG50型)を用意。



さらに、公用・社用車ではなく個人購買層を意識し、インフィニティQ45と同じホイールベースを持つ「プレジデントJS(PHG50・PG50型)」が登場。



1993年4月
左側後部座席用のエアバッグ装着車を設定。

これは助手席の背面にエアバッグシステムを装着し、後部座席の搭乗者を助けるというもの。

そのため、助手席シートはスライド量が少なくなり、リクライニング機能もなくなる。

同時に助手席エアバッグもオプション設定されたが、後席エアバッグとの同時装着はできなかった。

標準仕様とJSタイプGにのみ設定されていた助手席電動可倒式ヘッドレストが全車標準になった。





1994年5月
マイナーチェンジ。

250型に設定されていた最高級グレード「ソブリン」が復活。

V仕様は廃止され、D仕様はタイプDに名称変更された。

JSタイプXが廃止され、タイプLが設定された。



同日 - オーテックジャパンの手による「ロイヤルリムジン」が追加。

グレードはロイヤルセレクションIとセンターパーテーション装着のロイヤルセレクションII。

生産は高田工業が受託していた。
完全受注生産で、生産台数は11台と極めて珍しいクルマとなっている。

1995年11月
一部改良。
プレジデントJSにAVシステムをオプション設定。



1998年12月
マイナーチェンジ。

2002年8月
生産終了。


てなことで、次回最終回(青春回想録編)となります~♪
Posted at 2026/08/23 15:39:28
イイね!
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