t.yoshiさん
2023/03/24
Y60サファリのいろいろ~~(その4・最終回)
さて、購入するならとなるのですが…

まあ~ランクル買いますww

そうじゃなくて~ロールーフが良いので必然的にガソリンではなくディーゼルターボになります。
160系のSD35と比べて、TD42でだいぶ出力が上がりましたが
競争力があるTD42T(ターボ付)が良いので最終になり
サンルーフが欲しいのですが、ハイルーフしかサンルーフが選べない…
悩ましいですね~
ボディーカラーは赤/金ツートン若しくはブラウン/金ツートンが良いですかね♪
更にカンガルーバー!?グリルガード!?のみ装着(↓下記↓キングスロード装着タイプ)

すなわち~自分が欲しい“キングスロード”“グランロード”は価格表からすると360万~420万という事が分かります。

ではキングスロードとグランロードの60万差は
・本革シート
・本革巻きステアリング/シフトノブ/アシストグリップ
・ホログラフィックサウンド
・木目調コンソールフィニッシャー
・カラードフロントグリル
・グランロードディーゼル車のみ鉄ホイール(アルミOP)
これで60万の価格差
これを高いか安いかと考えるかですね~

OPパーツはこんな感じです。
1987年11月、Y60型系にモデルチェンジ。

1988年(昭和63年)2月、ワイドフェンダーのグランロードを追加。
1988年(昭和63年)9月、サファリ(国内向け)初のAT車を追加。
1991年(平成3年)3月、3ナンバー登録となるワゴンを追加。エクストラはサードシートを追加し、7人乗りとされ、ハードトップはリアシートを大型化し、5人乗りとした。

1991年(平成3年)11月、エクストラにTB42E型ガソリンエンジン搭載のワゴンを追加。同時に本革シートを装備する最高級グレード「キングズロード」を追加。

1993年(平成5年)8月、マイナーチェンジ。ワゴンのディーゼル車は全車145馬力のターボ付のTD42Tへ変更、同時にEGR増量。フロントグリルのエンブレムは新CIに変更。本革仕様の「キングズロード」を2ドアショートにも設定。2ドアショートボディのハードトップはワゴン仕様のみになる。

1994年(平成6年)10月、一部改良。フロントグリルの意匠変更のほか、TD42型系ディーゼルエンジン搭載車の電装品電圧を24Vから12Vへ変更。

標準フェンダーのワゴンハードトップに、ADに代わる「スピリットタイプ I/II」を設定。これは欧州ですでに販売されていた小排気量モデルを日本国内向けに改良、投入したもので、直列6気筒OHCのRD28T型ディーゼルターボエンジン(2,825cc 125馬力/4,400rpm、26.0kgm/2,400rpm )を搭載し、細身大径の235/80R16タイヤを装備する。「スピリットタイプ II」のみ新造形アルミホイールが装備される。ハードトップのキングズロードは廃止(販売期間は1年強)。TD42Tエンジン + オーバーフェンダーのグランロードは継続。

1995年(平成7年)、オーテックジャパンの手によるクラシック儀礼車、アデュー発売。
1995年(平成7年)8月、一部変更。ワゴンに運転席SRSエアバッグが標準装備となる。TD42T型ディーゼルターボエンジンが平成6年排出ガス規制適合となり、ワゴンエクストラ(4ドア乗用登録)にもディーゼルエンジンが設定される。グレードは、キングズロードとグランロードのほか、ガソリンワゴンには無かったADが加わった。ディーゼルのワゴンエクストラでは全てのグレードで標準ルーフとハイルーフが選べるが、トランスミッションは4ATのみとなる。
1997年 (平成9年) 10月、3代目と入れ替わって販売終了。

まあ~ランクル買いますww

そうじゃなくて~ロールーフが良いので必然的にガソリンではなくディーゼルターボになります。
160系のSD35と比べて、TD42でだいぶ出力が上がりましたが
競争力があるTD42T(ターボ付)が良いので最終になり
サンルーフが欲しいのですが、ハイルーフしかサンルーフが選べない…
悩ましいですね~
ボディーカラーは赤/金ツートン若しくはブラウン/金ツートンが良いですかね♪
更にカンガルーバー!?グリルガード!?のみ装着(↓下記↓キングスロード装着タイプ)

すなわち~自分が欲しい“キングスロード”“グランロード”は価格表からすると360万~420万という事が分かります。

ではキングスロードとグランロードの60万差は
・本革シート
・本革巻きステアリング/シフトノブ/アシストグリップ
・ホログラフィックサウンド
・木目調コンソールフィニッシャー
・カラードフロントグリル
・グランロードディーゼル車のみ鉄ホイール(アルミOP)
これで60万の価格差
これを高いか安いかと考えるかですね~

OPパーツはこんな感じです。
1987年11月、Y60型系にモデルチェンジ。

1988年(昭和63年)2月、ワイドフェンダーのグランロードを追加。
1988年(昭和63年)9月、サファリ(国内向け)初のAT車を追加。
1991年(平成3年)3月、3ナンバー登録となるワゴンを追加。エクストラはサードシートを追加し、7人乗りとされ、ハードトップはリアシートを大型化し、5人乗りとした。

1991年(平成3年)11月、エクストラにTB42E型ガソリンエンジン搭載のワゴンを追加。同時に本革シートを装備する最高級グレード「キングズロード」を追加。

1993年(平成5年)8月、マイナーチェンジ。ワゴンのディーゼル車は全車145馬力のターボ付のTD42Tへ変更、同時にEGR増量。フロントグリルのエンブレムは新CIに変更。本革仕様の「キングズロード」を2ドアショートにも設定。2ドアショートボディのハードトップはワゴン仕様のみになる。

1994年(平成6年)10月、一部改良。フロントグリルの意匠変更のほか、TD42型系ディーゼルエンジン搭載車の電装品電圧を24Vから12Vへ変更。

標準フェンダーのワゴンハードトップに、ADに代わる「スピリットタイプ I/II」を設定。これは欧州ですでに販売されていた小排気量モデルを日本国内向けに改良、投入したもので、直列6気筒OHCのRD28T型ディーゼルターボエンジン(2,825cc 125馬力/4,400rpm、26.0kgm/2,400rpm )を搭載し、細身大径の235/80R16タイヤを装備する。「スピリットタイプ II」のみ新造形アルミホイールが装備される。ハードトップのキングズロードは廃止(販売期間は1年強)。TD42Tエンジン + オーバーフェンダーのグランロードは継続。

1995年(平成7年)、オーテックジャパンの手によるクラシック儀礼車、アデュー発売。
1995年(平成7年)8月、一部変更。ワゴンに運転席SRSエアバッグが標準装備となる。TD42T型ディーゼルターボエンジンが平成6年排出ガス規制適合となり、ワゴンエクストラ(4ドア乗用登録)にもディーゼルエンジンが設定される。グレードは、キングズロードとグランロードのほか、ガソリンワゴンには無かったADが加わった。ディーゼルのワゴンエクストラでは全てのグレードで標準ルーフとハイルーフが選べるが、トランスミッションは4ATのみとなる。
1997年 (平成9年) 10月、3代目と入れ替わって販売終了。
Posted at 2023/03/24 17:17:25
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