たつND5RCさん
2017/09/12
【i-DMs】9月度の関西プチオフに参加してきました笑
この記事は、【i-DMs】9月度の関西プチオフを開催しました(^^について書いています。
うっかりしたことに、この日は写真を撮り忘れちゃいました。
Be a driver.なオフミ2017 第3戦の翌日は、関西某所の臨港地区で行われた関西プチオフに参加してきました笑
会場はいわゆる碁盤の目ですね。
参加メンバーは前日のオフミ参加者とほぼ変わらずw、前日にお目にかかれなかったのは、ちろひさんだけでしたでしょうか?
総勢16台17名?ほどの参加で、大賑わいとなったと思います。
僕は割と前日までで燃え尽きてしまっていたので、走行よりもお喋りタイムが長かったのですが笑、それでも少しは走りました。
確かにともンダンさんが言っていたけどこのコース、0.3Gペースだとi-DMスコア5.0が出ませんで、最高でも4.9でした。
お喋りに興じていたら、Kajiさんから思いがけないオファーが。
「青1ブレーキを見せてください!」とのこと。
青1ブレーキというのは、走行タイプ1のi-DM青ランプが点くブレーキ操作のことで、i-DMが青ランプを灯す操作の中で一番難しいやつです。
我々i-DMsのメンバー的には青1ブレーキというのは非常に重要なスキルであって、しばしば話題に上がりますので「走行タイプ1の青ランプが点くブレーキ操作」のことを縮めて「青1ブレーキ」と呼んでいます。
まあ、そんなことはともかくとして、「えっと・・・他に適任者がいると思いますが」とか言いながら(Kajiさんはきっと一番暇そうな奴を捕まえたんだと思うw)、オフミの年間ランキングが自分より遥か上位のKajiさん相手に実演することになってしまいました。
同乗走行あるあるで上手くできないと思うんで〜とか言いつつやってみたんですが、旋回も停止も、結構青1が点きましたねw
僕の運転中、ロードスターの助手席から身を乗り出してメーター内のi-DMランプを確認されていて、ブレーキを踏んで青1が点くたびに「お〜!」とか「こんな感じか〜!」とかって言いながら見られてましたので僕も緊張しましたが、そういう吸収できることはなんでも吸収する!っていう姿勢って、並み居る強豪を掻き分けてオフミで上位に食い込むKajiさんの素養の一つだよなって思って、僕も見習わなくては・・・!と思いました。
その後はちぇんさんにロードスターへの同乗をお願いして走ってみたんですが、
助手席のちぇんさんが
「いや〜、上手いですね〜。」
「僕がアドバイスすることは何も無いですね!」
「ひょっとしてたつさん、僕より上手いんじゃないの?」
としか言いません(白目)。
「いやいやいや、そんなはずは無いので是非辛口でビシビシと指摘お願いします」とお願いしたところ、数コーナー抜けたらすぐにズバリと指摘がありました。
そしてまたその指摘が僕が悩んでいることそのものズバリなのでまたすごいな〜と思うわけですよね。
その指摘に基づき、「こんな風に走ってみて〜」というオーダー通りの走りをしてみたら、これまでと違う世界を垣間見ることができました。
「何これすごい」ってなった。
自分のロードスターを自分で走らせてるのに「何これすごい」もクソもないんだけど、とにかく「何これすごい」ってなりましたからすごい。
そのぐらいいつもの走りと違ってました。
これだけでも関西プチオフ行ってよかったと思います。
ちぇんさんからは、「基礎のレベルというか、碁盤の目をキチキチッと走るのはかなり上手だから、応用編を頑張りましょう」というコメントを頂きました。
毎回はできないけど、これが自在にできるようになったら、走りのレベルがまた上がるよなっという手応えを感じた、大変有意義なプチオフでした!
お昼ご飯も皆さんとご一緒したかったのですが、帰りの時間もあったため(なんせ関西から長崎まで帰らなきゃいけない)、泣く泣くお暇して、帰路につきました。
うっかりしたことに、この日は写真を撮り忘れちゃいました。
Be a driver.なオフミ2017 第3戦の翌日は、関西某所の臨港地区で行われた関西プチオフに参加してきました笑
会場はいわゆる碁盤の目ですね。
参加メンバーは前日のオフミ参加者とほぼ変わらずw、前日にお目にかかれなかったのは、ちろひさんだけでしたでしょうか?
総勢16台17名?ほどの参加で、大賑わいとなったと思います。
僕は割と前日までで燃え尽きてしまっていたので、走行よりもお喋りタイムが長かったのですが笑、それでも少しは走りました。
確かにともンダンさんが言っていたけどこのコース、0.3Gペースだとi-DMスコア5.0が出ませんで、最高でも4.9でした。
お喋りに興じていたら、Kajiさんから思いがけないオファーが。
「青1ブレーキを見せてください!」とのこと。
青1ブレーキというのは、走行タイプ1のi-DM青ランプが点くブレーキ操作のことで、i-DMが青ランプを灯す操作の中で一番難しいやつです。
我々i-DMsのメンバー的には青1ブレーキというのは非常に重要なスキルであって、しばしば話題に上がりますので「走行タイプ1の青ランプが点くブレーキ操作」のことを縮めて「青1ブレーキ」と呼んでいます。
まあ、そんなことはともかくとして、「えっと・・・他に適任者がいると思いますが」とか言いながら
同乗走行あるあるで上手くできないと思うんで〜とか言いつつやってみたんですが、旋回も停止も、結構青1が点きましたねw
僕の運転中、ロードスターの助手席から身を乗り出してメーター内のi-DMランプを確認されていて、ブレーキを踏んで青1が点くたびに「お〜!」とか「こんな感じか〜!」とかって言いながら見られてましたので僕も緊張しましたが、そういう吸収できることはなんでも吸収する!っていう姿勢って、並み居る強豪を掻き分けてオフミで上位に食い込むKajiさんの素養の一つだよなって思って、僕も見習わなくては・・・!と思いました。
その後はちぇんさんにロードスターへの同乗をお願いして走ってみたんですが、
助手席のちぇんさんが
「いや〜、上手いですね〜。」
「僕がアドバイスすることは何も無いですね!」
「ひょっとしてたつさん、僕より上手いんじゃないの?」
としか言いません(白目)。
「いやいやいや、そんなはずは無いので是非辛口でビシビシと指摘お願いします」とお願いしたところ、数コーナー抜けたらすぐにズバリと指摘がありました。
そしてまたその指摘が僕が悩んでいることそのものズバリなのでまたすごいな〜と思うわけですよね。
その指摘に基づき、「こんな風に走ってみて〜」というオーダー通りの走りをしてみたら、これまでと違う世界を垣間見ることができました。
「何これすごい」ってなった。
自分のロードスターを自分で走らせてるのに「何これすごい」もクソもないんだけど、とにかく「何これすごい」ってなりましたからすごい。
そのぐらいいつもの走りと違ってました。
これだけでも関西プチオフ行ってよかったと思います。
ちぇんさんからは、「基礎のレベルというか、碁盤の目をキチキチッと走るのはかなり上手だから、応用編を頑張りましょう」というコメントを頂きました。
毎回はできないけど、これが自在にできるようになったら、走りのレベルがまた上がるよなっという手応えを感じた、大変有意義なプチオフでした!
お昼ご飯も皆さんとご一緒したかったのですが、帰りの時間もあったため(なんせ関西から長崎まで帰らなきゃいけない)、泣く泣くお暇して、帰路につきました。
Posted at 2017/09/12 23:59:20
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