カテゴリ 
▼
2018/07/01

最近流行りのヘッドライトスチーマー その5

カテゴリ : 外装 > ランプ、レンズ > 調整・点検・清掃

1
運転席側外:スチーム施工
運転席側内:1500番研磨
助手席側:未施工

ヘッドライト内部のリフレクターが
左右で全然違って見える。
2
運転席側ヘッドライトを
全面スチーム処理。
3
助手席側ヘッドライトも
運転席側と同様に
800→1500ペーパー掛けと
スチーム処理を行う。
4
スチーム処理の終わった
助手席側ヘッドライトを
別角度より撮影。
5
こちらは施工前の画像。
やはり内部リフレクターの見えやすさが
段違いになっている。
6
助手席ドア付近より。
この角度からでも十分に
内部リフレクターが見える。
7
一方、施工前では黄ばみとくすみで
ボケてしまっているせいか、
リフレクターがはっきりと視認できない。
8
結論から言うと
ヘッドライトスチーマーの効果は
非常に高いと言わざるを得ない。

‥のだが、
これまでDIY市場に出回る
薬剤の中でもトップクラスの
危険度であると言える。

この辺りを十分に理解して
施工しないと、自身のみならず
大切な人の健康を損なう可能性が
非常に高いということを
理解し、それを承知の上で
施工処理することを推奨したい。
Posted at 2018/07/01 15:25  by  三杯酢もずく
イイね!
Facebookでシェアする Xでシェアする LINEでシェアする はてブでシェアする この記事をシェアする
このまとめに戻る
5/16 ページ

オススメ関連まとめ

もっと見る

ページの先頭へ ▲

みんカラ 人気のカテゴリ

もっと見る

無料会員登録をしてはじめよう

ログインするとお気に入りの保存や燃費記録など様々な管理が出来るようになります

ディーラー下取りの前に!

電話番号入力なしで 愛車の相場がわかる! 車種名の 今の相場がわかる

査定車両のイメージ

表示名さんの愛車

車種名

あなたの愛車の相場はいくら?
WEBで相場が分かる・電話営業なし・最短1時間で提示

表示:スマートフォン|PC

ログイン