ラゲッジルームランプ増設
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明るさ、色合い比較(フォトギャラリー)
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ラゲッジルームランプ(天井側)を増設したので、その記録です。 ルームランプの電球の色合いを目指した電球色のLEDと装着具合。 (後席ルームランプは枠を削る加工をしています。) そして次の写真から3枚は、カメラの露出、ホワイトバランスを固定して撮影していますので明るさの違いを見て頂ければと思います。出典:ごろう.さん
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整備手帳
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レヴォーグのラゲッジルームランプは暗いため、ラゲッジルームランプを増設しました。 まずは、ランプ部分を作成します。 レンズは、ステラのラゲッジランプを流用。 部品は下記の通り LAMP DOME 81240B1010 ダイハツ製ですな。でももちろんスバルで取り寄せできます。 これを2個購入しました。 1個1900円だったと思います。出典:ごろう.さん
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一つ前の整備手帳。ランプ作成1の続きです。 切った基板にLEDを実装していきます。 片っ端から差し込んでいきます。 今回は、OptoSupply製 高演色白色のLEDを21発使用しています。 私は、ルームランプは電球のままですので、数々のLEDから出来るだけ色味を合わせてこのLEDを選びました。 ちまたでは、格安の安かろう悪かろうと言う評判ですが、今のところ問題はありません。出典:ごろう.さん
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ランプが出来ましたので、車への搭載に移ります。 リアゲートオープンの場合のみ点灯させたいので、純正のラゲッジランプから電源を取り出します。 純正のラゲッジランプからコネクタを抜き、その間に電源を分岐するケーブルを作成します。 この写真は完成図。出典:ごろう.さん
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ラゲッジルームランプの電源取り出し用配線分岐コネクタ作成その2です。 その1では、車側の配線がつながる方を作成しましたので、今度は純正のラゲッジランプに接続するためのコネクタを作成します。 一つ前のコネクタと違うところは、電源を分岐させるため、2本のケーブルを繋くことです。出典:ごろう.さん
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前の整備手帳までで、電源をとる準備が出来ましたので、いよいよ車へ取り付けていきます。 この整備手帳では、増設するラゲッジランプ用のスイッチを取り付けます。 写真は、前の整備手帳で純正のラゲッジランプの動作確認をした状態。 この状態から、安全のため一度車側のコネクタを抜きます。出典:ごろう.さん
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ここまででランプ本体の作成、電源取り出し、スイッチの取り付けが出来ましたので、ランプの取り付けに移ります。 写真は完成図。出典:ごろう.さん
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天井側のランプの取り付けまで実施しましたので、リアゲート側の配線と取り付け作業になります。 ただ、本取り付け方法は問題があったので後ほど別の方法でやり直す予定です。 したがって、失敗例としてざっくりと書いていきます(^^;出典:ごろう.さん
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天井側に戻ってランプへの配線となります。 写真はテスト点灯風景(^^;出典:ごろう.さん
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必要パーツ
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配線分岐コネクタ用コネクタ オス側
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【総評】 ラゲッジルームランプを増設する際に、車の配線を傷つけないために購入。 オス側と、メス側が一つずつ必要で、この商品はオス側。 商品には端子が3個付属していますが、ラゲッジルームランプの増設で使用する場合は、2個の端子でOK。 【満足している点】 車の配線を傷つけない。 【不満な点】 リテーナーが入りにくい。出典:ごろう.さん
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配線分岐コネクタ用コネクタ メス側
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