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2026年05月12日 イイね!

【非クルマ】「大絶滅展」見てきました

【非クルマ】「大絶滅展」見てきました今日は有休をとって、名古屋市科学館で開催されている「大絶滅展」を見てきました。

自分の実体験として「ん10年間」という感覚はだいぶ理解できるようになってきましたし、仕事やプライベートで世代交代によって人の経験を引き継ぐことを体験する中で、「100年間」という時間も、なんとなくですが想像できるようになってきました。

では、1000年前という感覚はどうでしょう。

西暦1026年頃の日本は、平安時代中期、藤原氏全盛期。中央では宮廷文化が花開き、一方で地方では農民の苦しい生活や飢饉、疫病もあったらしい。調べればそういう時代背景は分かるのですが、感覚としてはもう「昔過ぎて」よく分からない。

さらに1000年遡ると、日本は弥生時代。稲作は行われていたものの統一国家は存在せず、あの卑弥呼すらまだ登場していない時代です。

さらにもう1000年遡ると、晩期とはいえ縄文時代。もはや「どのくらい昔なのか」を感覚的に理解するのは無理があります。

3000年間といえば、「縄文土器の時代から現代まで」の長さ。その文明・文化の変化は、もはや別の生物の社会と言っていいくらい激変しています。

3000年前でこんな感覚なのですが、

1万年前まで遡ると氷河期。まだ農業すら無い世界。
10万年前ではネアンデルタール人の時代。
100万年前では、原人が火を使い始めたかどうかというレベル。
5000万年前では、霊長類が樹上生活している時代。
6600万年前まで遡ると、恐竜絶滅の時期です。

ずいぶん前置きが長くなってしまいました。

「大絶滅展」は、オルドビス紀末、デボン紀後期、ペルム紀末、三畳紀末、白亜紀末――いわゆる「Big5」と呼ばれる大量絶滅をテーマにした展示でした。

時代順に並べると、だいたいこんなイメージです。(うまく伝わるかな?)

        カンブリア紀
ーーーーーーーーーーーーー
5億年前  オルドビス紀
  == O-S境界 1回目の絶滅 ==
        シルル紀
ーーーーーーーーーーーーー
4億年前  デボン紀
  == F-F境界 2回目の絶滅 ==
        石炭紀
ーーーーーーーーーーーーー
3億年前  ペルム紀
  == P-T境界 3回目の絶滅 ==
        三畳紀
  == T-J境界 4回目の絶滅 ==
ーーーーーーーーーーーーー
2億年前  ジュラ紀
        
ーーーーー 白亜紀 ーー
1億年前
  == K-Pg境界 5回目の絶滅 ==
ーーーーーーーーーーーーー

それぞれの「紀」は、大雑把に言えばだいたい5000万年間くらいあります。

「5000万年」という区切りがどんな感覚なのかと思って前置きの話を書いたのですが、人類の進化速度や文明の変化があまりにも激しく、1000年間ですら実感するのが難しい。そう考えると、各「紀」という単位は、本当に途方もない時間なんだろうと思います。

白亜紀のあとは、古第三紀、新第三紀、第四紀と続き、展示の最後では問題提起のような形で「人新世」に触れていました。

これまで数千万年単位で地層や生態系が変化してきた地球に対して、人類はほんの200年にも満たないような期間で急激な環境変化を起こしている。1950年前後を境に、核実験由来の放射性物質やマイクロプラスチックなど、人類活動の痕跡が地層に明確に刻まれ始めているそうです。

これが第6の大量絶滅になるのかは分かりませんが、少なくとも環境変化の速度としては異常なほど急激だ、ということを展示は示していました。

地球全体から見れば、数千万年単位の長い区切りの中に、氷河期の間氷期というほんの短い瞬間があり、その中で人類が登場し、さらにその中の数百年間だけ文明を築き、あっという間に絶滅してしまう――そんな可能性すらあるのかもしれません。

もし核戦争のような形で滅びれば、人類由来の物質を長期間地層へ刻むことになるでしょうし、逆に環境変化の連鎖で滅びたなら、人新世のあとには、再び「文明を持たない生態系」が数千万年続くのかもしれない。

人類の絶滅をどう避けるか、というよりも、そうした地球環境の変化そのものが、地球史の中ではある種必然なのではないか――そんな、少し客観視するような気持ちになりました。

気がつけば3時間近く見ていました。

学芸員さんたちの素晴らしい仕事による、とても面白い(interestingな)展示でした。
Posted at 2026/05/12 22:51:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年05月09日 イイね!

クルマデザインを「様式史」として眺める試み(1980〜2000年編)

クルマデザインを「様式史」として眺める試み(1980〜2000年編)まずは、自分がリアルタイムで見てきた時代から振り返ってみようと思います。
日本が技術的にもモード的にも世界の最先端にいて、いま「JDM」としても再評価されている「あの時代」です。

この頃は、半導体技術進化、CADの進化、潤沢な開発投資、バブル景気による文化・風俗の変化が一気に押し寄せ、数年単位でデザイントレンドが大きく変わりました。結果として、さまざまなデザイン様式が試され、「4~5年ごとに空気が大きく変わる」ような時代だったと感じています。

まずは、日本のバブル期前後を含む、「カンブリア紀」とも言えるこの時代を、自分のリアルタイムな体験をベースに整理してみます。そのうえで、徐々に範囲を広げていき、最終的には1900年代から2020年代までをざっくり俯瞰できるような「クルマデザイン史」を目指してみようかな、というのが今回の企画の方針です。

とりあえずの最初の区切りとして、1980年〜1995年を大きく4つの様式に分けてみました。

① 1980〜1985年:「ファセット様式」の時代

エッジの強い直線基調で、バンパーやライト、ボディサイドのデザインがそれぞれ独立して完結しているような印象の時代です。建築様式になぞらえて、あえて名前を付けるなら「ファセット様式」と呼んでみます。

トヨタでは、初代ソアラ(Z10)やマークII(X70)に代表されるように、直線で端正にまとめられたセダン・クーペが登場しました。「ハイソカーブーム」によって、やや高価格帯のアッパーミドルクラスの白いセダンが「カッコいい」の中心にあった時代でもあります。(個人的には当時、アッパーミドルセダンがカッコいいとは感じていませんでしたが、そういう層がいた事は認識してました。)
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ソアラ(Z10)

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マークII(X70)

もちろん、70年代から続く2ドアクーペが「カッコいい」の王道ではあったものの、並行して4ドアハードトップというジャンルが「おしゃれ」として成立していたのもこの頃の特徴です。

この頃、バンパーが樹脂製(ウレタンバンパーとか呼んでました)になり始めた時期でした。当初はボディ同色の塗装ができなくて黒いバンパーしか無かったのですが、徐々にボディと同色に塗装できるようになっていきます。

この時代デザイン様式の代表的な車種としては、 日産ではスカイライン(R30)、ブルーバード(910)、レパード(F30)などです。
ホンダは、当時はトヨタや日産ほどデザインが洒脱にまとまっていたとは言い難かったですが、このあと一気にキャッチアップしていきます。

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スカイライン(R30)

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ブルーバード(910)

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レパード(F30)

② 1985〜1988年:「ラウンドファセット様式」の時代

基本はまだ直線基調ですが、エッジ部分に小さなRが付き、面取りされたような柔らかさが出始めた時代です。

大きな転機となったのは、トヨタ・セリカ(T160)が「流面形」として登場したことでした。前述の「ファセット様式」として一度完成を見たと思われたデザインが、さらに完成度を高めて熟成していった印象がありました。
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セリカ(T160)

その結果として、トヨタ・ソアラ(Z20)やマークII(X80)は、端正なクーペ/セダンデザインの一つの完成形に到達し、市場からも爆発的に支持されました。
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ソアラ(Z20)

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マークII(X80)

欧州では、アウディが低CD値を誇るハルトムート・ヴァルクスのデザインによるアウディ80を1986年に登場させていますが、欧州車全体としてはまだ日本ほど曲面化は進んでおらず、保守的な直線基調のままだったという印象があります(ただし、全体のまとまりという意味では、日本車と同等かそれ以上と感じるモデルも多かったです)。
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アウディ80

日産もスカイライン(R31)やレパード(F31)に代表されるように、トヨタと比べるとRの径が小さく、直線基調寄りでした。


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スカイライン(R31)

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レパード(F31)

この時代は、トヨタが一歩先を走っていた段階と言えると思います。ここは「ラウンドファセット様式」としてまとめてみました。

ホンダは、プレリュード(AB1)、インテグラ(AV)、アコード(CA1)などでこの「ラウンドファセット様式」の流れに一気に追従していきます。特に、82年頃のプレリュードのSN型からAB1型への変化ぶりを見ると、そのキャッチアップの勢いはかなり劇的だったと感じます。

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プレリュード(AB1

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プレリュード(SN)

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インテグラ(AV)

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アコード(CA1)


③ 1989〜1995年:有機体フォルムへのシフト

1989年、トヨタがセリカ(T180)で「流面形」をさらに進化させた、有機体フォルムとも呼ぶべき曲面デザインを提案し始めます。これをきっかけに、「ラウンドファセット」で使われていたRの径が一気に大きくなり、もはや“面取り”の域を超えて、直線部分が少なく曲面で全体をまとめるトレンドへと移行し始めます。

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セリカ(T180)

また、この頃、それまで「当たり前」のように使われていたボディサイドのモール、いわゆる「サイドモール」を無くす試みも、トヨタがターセル・コルサ・カローラⅡあたりから始めていました。サイドビューの“ノイズ”を消して、面そのものの張りや曲率で勝負する方向に舵を切ったとも言えます。

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トヨタ コルサ

同時期の日産は、スカイライン(R32)やシルビア(S13)でラウンドファセット的なキャッチアップには成功したように思いましたが、ブルーバード(U13)やレパードJフェリー(JY32)のような、セリカ並みに攻めた曲面デザインは攻めすぎ感があって市場に受け入れられず、やや空振り感もあった印象です。

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スカイライン(R32)

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シルビア(S13)

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ブルーバード(U13)

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レパードJフェリー(JY32)


④ 1996〜2000年:「フルーイド様式」の時代

この時期を象徴するのは、トヨタ・レビン/トレノ(AE101)やスープラ(A80)あたりだと感じています。「有機的」というのか、「流体的」というのか、滑らかな曲面で構成されたデザインが主流になっていきます。ここは「フルーイド様式」と呼んでみます。

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レビン(AE101)

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スープラ(A80)


この頃のトヨタは、ほぼこのフルーイド様式に全面的に振り切っていった印象があります。

一方で、日産はスムーズにフルーイド様式のトレンドに移行できず、シルビア(S14)のフロントデザインのマイナーチェンジを繰り返したり、ブルーバード(U14)を直線基調に戻したりと、やや迷走気味だったようにも見えます。

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シルビア(S14)

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ブルーバード(U14)

ホンダは、フルーイド様式に全面的に乗るというよりは、ラウンドファセット様式をさらに熟成させていく方向性が強かった印象です。アコード(CB1)は端正なまとまりを見せていました。CD3はかなり曲面が目立ちましたが、それでも前後に伸びる直線的な要素の印象が強く、フルーイド様式一歩手前だったかな、と思います。
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アコード(CB1)

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アコード(CD3)

・・・という感じで、まだまだ粗い整理ではありますが、
「1980〜2000年のクルマデザインを「様式」として切り分けてみる試み」を、少しずつ形にしていこうと思ってます。

もし「このクルマもこの時代の代表じゃない?」「ここはこういう見方もあるのでは?」といったコメントがあれば、ぜひ教えてください。
ゆっくり時間をかけて、素人目線・消費者目線のクルマデザイン史を、一緒に整理していけたら嬉しいです。
Posted at 2026/05/10 01:17:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年05月09日 イイね!

【非クルマ】イタリアンなハードタイププリン再び

【非クルマ】イタリアンなハードタイププリン再び思いの外、身内に好評で要望があったのでイタリアンなプリンをまた作っています。ぎりぎりフォークでも食べられる固さで、昭和の固いプリンとも違って、個人的な分類ではチーズケーキの一種かと思ってます。作ってから一日冷蔵庫で冷やしておくのが美味しくいただくコツです。
Posted at 2026/05/09 14:24:25 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年05月04日 イイね!

クルマデザインを建築様式っぽく眺めてみたい、という話

クルマデザインを建築様式っぽく眺めてみたい、という話唐突ですが、建築の世界にはロマネスク様式、ゴシック様式、ルネサンス様式、バロック様式…といった具合に、「デザインの歴史」が様式としてきれいに整理されていますよね。
私はこの辺の分野の専門家ではないのですが、そういう「様式の流れ」を眺めるのが昔からなんとなく好きでした。(絵画とか建築とか)

ふと最近、「そういえば、クルマのデザインって、こういうふうに体系的にまとめられた『様式史』ってあまり見かけないな」と思ったんです。

1900年から2020年代まで、クルマのデザインもかなり劇的に変わってきましたし、特に1980年代〜90年代の、いわゆるJDMと呼ばれる時代の日本車は、自分のリアルタイムな感覚でも「5年(いや、4年?)ごとに空気が変わっていた」と感じています。
バブル期の日本は、技術的にもデザイン的にも、まさに「カンブリア紀」と言っていいくらいの試行錯誤を含めた変化が起きていましたし。

そこで、完全に素人目線ではありますが、このあたりのクルマのデザインの変遷を、自分なりの言葉で整理してみようかなと思い始めました。

いきなり全期間をまとめるのは大変なので、まずは1980〜2000年代くらいまでを5年刻みくらいで振り返りながら、「その時代らしさ」を掴んでみるつもりです。
そのうえで、建築様式にならって「○○様式」といった名前を勝手に付けてみようかなと考えています。

世の中的に何かの役に立つ話ではないと思いますし、かなり内向きな自己満足の整理になると思いますが、ブログで少しずつ組み立てていこうかと考えています。

もし読んでくださる方がいて、「ここはこうじゃない?」「このクルマも入るのでは?」といったコメントをいただけたら、それも取り入れながら、ゆるく“素人目線のクルマデザイン史”を育てていけたらいいなと思っています。
(今まで通りのくだらない(笑)ブログの中に「クルマデザイン史の検討」を時折入れ込む感じです。)
Posted at 2026/05/04 11:32:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年04月29日 イイね!

【非クルマ】「グルテン=悪」って本当?

最近、「グルテンフリー=健康」という話をよく目にします。なんとなく身体に良さそうな響きもありますが、正直なところ、どうにも引っかかります。

グルテンを摂ることで明確に健康を損なう人は居るそうです。「セリアック病」と呼ばれる疾患を持つ人にとっては、「グルテンフリー」は選択肢ではなく必須条件です。グルテンに対する免疫反応で小腸がダメージを受ける自己免疫疾患で、食事療法が唯一の対処法とされています。(欧米に比較的多いとされます)

が、日本において一般論として「グルテンを抜いたほうが健康」と言い切るのは、やや乱暴に感じます。

グルテンは、小麦に含まれるタンパク質の一種。パンがふくらむのも、麺にコシが出るのも、この性質のおかげというのは皆さん御存知の通りで、料理やスイーツとしての完成度を支える成分のひとつ。それが「悪者」扱いされているのを見ると少々違和感を感じます。タンパク質は積極的に摂るべきだ、という話と、グルテンは避けるべきだ、という話が同時に存在しているからというのもあるかもしれないです。

「グルテンフリーにして体調が良くなった」という説も聞きます。でも、その因果関係は本当にグルテンにあるのか。ここは少し立ち止まって考えてほしいと思うのです。(アルミテープ貼ったら吹け上がりが良くなった、という話に似ています)

パンやお菓子、スナックの類は、確かにグルテンを多く含む。でも同時に、それらは「つい食べすぎてしまう食品」でもある。グルテンを抜いた結果、スナック菓子類を遠ざけただけではないか、という可能性は無いですかね?グルテンフリーにしたら、じゃなくて、多すぎた間食を控えたら、じゃないですかね?

似たような話で「加工食品は良くない」というのもあります。確かに、行き過ぎた加工食品には問題があるでしょう。でも、豆腐も味噌もチーズも、すべて加工食品ですからね。結局のところ、問題は「加工かどうか」ではなく、「どのように作られ、どのように食べられているか」。その中身を見ずにラベルだけで判断してしまうと、議論はどうしても粗くなる。

先日、「燻製」と「薫製液」の話を目にしました。「液体で香りを付けるのは美味しくない・不自然・危険」という論調でした。でも、よく考えれば、煙に含まれる成分を回収して精製し、液体として使っているだけの話。むしろ条件によっては、煙そのものより余計な成分が取り除かれていることすらある。漫画の「美味しんぼ」で多用された論調ですが、「伝統的=良い」、「人工的=悪い」という先入観が先に立っているように見えます。

グルテンの話も、加工食品の話も、どこか同じ構造をしている気がしてきます。ひとつの分かりやすい「悪者」を設定して複雑な問題をシンプルに且つ科学的に理解した気になってしまう。でも実際には、食事も健康もそんなに単純ではない。

本質は、何をどれだけ食べているか、無理のない習慣になっているか、というあたりに尽きるのだと思います。そこをすっ飛ばして「グルテンを抜くこと」自体が目的になってしまうと、本来見なければならない「バランス」の様な話が抜け落ちてしまう。

クルマも同じで、ひとつの要素だけで性能は決まりません。
いろいろな要因が絡み合って、最終的な「乗り味」になります。

「これを抜けば健康になる」というような単純な話には、少し距離を置いて考えたい。流行りのキーワードに乗るよりも、しっかり科学的な観点で検証して、可能であれば自分の身体の反応も見ながら、全体のバランスや本質を考える。そういうのが大事だと思います。「四の五の言わずにやってみろ」という考えもあるのでしょう。ただ、違和感を覚えたものについては、きちんと疑って考えたい。
そういう性分なんです。
Posted at 2026/04/29 21:08:39 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「【非クルマ】「大絶滅展」見てきました http://cvw.jp/b/2266367/49087952/
何シテル?   05/12 22:51
cafe_racerです。よろしくお願いします。
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