FMCを控え、『カローラらしいカローラ』を手に入れられるのは今しか無いと、 踏み切りました。 とってもお値打ちの在庫車と巡り合えて幸運でした。 10年超の付き合いを経た前車以上に 応えてくれるコトでしょう♪(^^) 26吋チャリを丸々呑み込むカワイイ奴。 MOP (在庫車なので、意図的に ...
所有形態:現在所有(メイン)
2019年01月31日
奥様號♪ スゲェ〜、オモシロイ!(∩´∀`)∩ コペンな皆様、コンニチ(^ヮ^)ー 何て狭いクルマだ、 畜生、サイコーだぜ♪ そして、コペンカテは活気有りますネェ〜♪ 🎂10thアニバーサリーイヤーをコペンで駆け抜けられるシヤワセ。 コペンローブS マタドールレッドパール xplay用 ...
所有形態:現在所有(メイン)
2024年07月02日
12年間、ありがとう!(^^)丿 '12'7,22 納車 〜 '24,10,26 ODO:96040km走破。 スクエアで有用的なディメンション。 プレーンなエクステリア。 背高過ぎず、されどユーティリティを満たす。 ラズベリーレッドパール、なかなかにゆかしき車体色。 色々と好条件が重なった為 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2012年08月04日
H11年式 実母の車。 2度の事故に見舞われている。 1つは、右折の為停車中に、ミニバンがノーブレーキで追突。 ドライバーは無傷。 もう1つは大事故。 対向車の後ろから、無理な追い抜きをかけた車と正面衝突。 ハンドルが変形する程の全損だったが、 怪我の程度は2ヶ月程の入院に留まった。 よく生き ...
所有形態:過去所有のクルマ
2010年08月14日
X S-edition グレーメタリック 「大切な空間を、より快適に。」 をモットーに、楽しんでいます。 OPのエアロ3点のライトな感じも良かったのですが、 更に軽快に感じたS-editionの方をチョイス。 MOP ・ディスチャージヘッドランプ ・両側パワースライドドア ・寒冷 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2008年06月22日
MT車。 免許を取り、初めてハンドルを握った車でした。 母所有のノーマル車で、加速は鈍いものの車重が軽く、いったんスピードに乗せれば驚く程限界は高く、タイヤをすすり鳴かせつつヒラリヒラリとコーナーをかわし破綻の無い走りを見せた。名車です。 カローラの系譜の凄味を実感、 未熟な私に駆る楽しみを十 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2007年10月05日
ロンリー・ワイルドのステイタス、 『軽貨物』 よりシンプル且つ、合理的に。 デキる男のシャープな思考は妥協を許さない。 無駄を省ききった圧倒的な軽装度。 ビジネスに勝利をもたらすものとは、 何に置いてもフットワークに他ならない。 4MT。 男はまた、スポーツマインドを退化させてはならない。 駿 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2007年10月05日
1.0 X HIDselection 平成17年6月~20年6月 総走行37000km シャイニングレッド 平均燃費:14,0km/L前後 当初はこの、やたらと見掛けるとぼけたフェイスも嫌いで、こんなモノ買うなら軽自動車を買うべきだと思っていましたが、 これが乗るにつれ、 丸過ぎずトンガり過 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2007年10月05日
'11,6,20ヨリ 当時、メインカーはシエンタであったが、 やはりカローラの名を冠するだけあり、 シエンタよりカチッとして感じられた。 動力性能的素性はどうもこちらの方が良さそうだ。 初度登録:平成15年11月28日より 至:平成30年10月14日 総走行距離:69446kmにてお別れ ...
所有形態:過去所有のクルマ
2009年08月30日
宝生舞に言わせるなら、あの目が堪らんらしい、 ツリ目のS14Q'sエアロSE 当初はキライな車のワースト入りだったが、 毎日見れば…、なかなかどうして男気溢れるデザインに見えてきた。 踏めば唸りを上げガツンと加速する、ガサツで素晴らしいエンジン。 完全につるしで乗っていたが、クイックな ...
所有形態:過去所有のクルマ
2007年10月07日
ソルテラ試乗に行ったら、 ナント受注前のトレイルシーカー試乗車来てるデナイノ⁉️ コッチがイイ!とワガママ発動。笑
2026年03月23日
copenのステリモ調整入庫の際 代車として拝借。 実用性を追究し尽くした頼れる車。 「軽でいいや」ではなく 「軽が良い」と、 買物から家族旅行まで、オールレンジをこなすメインカーとして所有するのも 選択肢の一つだろう。 ひとたびシートへ腰掛ければ、 遠くの方で佇むAピラーが、 バス、或いは電車 ...
2024年11月10日
やれ廃(う)つな 三菱手を擦る 足を擦る とは、 小林一茶の句である。 嘘である。 販売数が多かった為、安易な印象を持たれがちなモデルだが、 しかし売れるにはやはり理由が有るのだなと実感出来た。 何年か毎にこういった「プレーンで嫌味のない」クルマと謳うものがリリースされる。 だが長年付き合いを経て ...
2024年07月12日