• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

みかるんのブログ一覧

2026年01月24日 イイね!

快晴の日南海岸ドライブ

先週の土曜日(1月17日)に宮崎鹿児島(大隅半島)方面にドライブに出かけました。

アルファードが納車されて初の長距離ドライブです。

まずは、普段はあまりやらない九州道&宮崎道をフルで利用し宮崎インターまで。

その後、国道220号の日南海岸沿いをひたすら南下していくコースです。

まずは、道の駅フェニックスにて休憩。




ここは、年に2~3回は来ていますが、この日は雲一つ無い青空で、ここ数年では一番天気が良かったです。

その後、港の駅めいつで冷凍鰹のたたきを購入。

串間→志布志と220号を下り鹿屋市でちょうど昼になったので、とんかつ竹亭にて昼食としました。


ここは、以前は常に行列ができており、店に到着してからとんかつを食べ始めるのに1時間程度かかることもありました。

しかしながら、最近店舗のリニューアルをして回転が早くなったのか、お客さんの数は相変わらずだったにも関わらず20分経たない位でテーブルにとんかつが到着しました(時間帯は12時ちょい過ぎです)。


いつもの山盛りキャベツとご飯おかわり1回で腹一杯になりました。

その後は、都城→小林→えびの経由で、有料の高速道路を使用せずに帰路へ。

途中で地鶏の炭火焼きを購入し、加久藤&人吉ループ橋を通り、九州道の人吉八代間(豪雨災害に伴う代替路のため無料)のみ高速を利用し熊本へ帰りました。





今回、アルファード(2.5Lガソリン)で500km超の長距離を走ってみて、嬉しい誤算だったのが燃費です。

車重は2㌧を超え非ハイブリッドでもあるため、長距離でも精々10~12km/Lくらいかなと予想していましたが、実際には車載の平均燃費計で14km/L台(満タン法でも13km/L台)の結果となりました。


まあ、瞬間燃費計が常時メーターに表示され、エンジンON→OFFの間の平均燃費も表示されるため、無意識に燃費運転になっているからかもしれませんが・・・

また、エンジンの性能についてもまだ慣らし期間中なので3,000rpm以内に抑えて走行しましたが、それでも今回走行したコースにおいてはパワー・トルクともに十分な印象でした(大分道の日田→別府や阿蘇ミルクロードなど勾配の急な高速や山道を走ればまた印象は変わるかもしれませんが)。
Posted at 2026/01/24 08:40:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年01月12日 イイね!

新たな相棒へバトンタッチ

令和8年初の投稿になります。

今年もかなり不定期ではありますが、細々と更新を続けて行ければと思います。

この度、約12年3か月の間行動を共にしたアテンザワゴンから乗り替えることになりました。

乗り替えに至ったきっかけは、昨年頃から色々と不調箇所が続出してきたことです。
大まかには、
① エンジンの吹け上がりの鈍化に伴う加速の悪化
② DPF再生頻度及び再生時間の増加
③ 上記①②に伴う燃費の悪化
④ 真夏のエアコンの効きの悪化(設定温度を下げてもなかなか冷えない)
⑤ ATの不調(駐車場でR→Dに入れる時など、ギアが噛むのに数秒時間がかかることがある)
⑥ 夜間のヘッドライトの暗さ(ヘッドライトリフレクタは交換済だが・・・)
などです。

根本的にこれらを解決しようとすると相当な費用がかかることが想定され、悩みに悩んだ結果、次回の車検までに後継車にバトンタッチしようという結論に至っていました。

そして、令和8年1月10日(土)に遂にバトンタッチとなりました。

感謝の気持ちを込め、アテンザの洗車も忘れず行いました。


最終的な走行距離は299,303kmで、長い間大変お疲れ様でした。


この間、無事故(貰い事故も無し)無違反(無検挙?)で走ってくれたアテンザには本当に感謝の気持ちで一杯です。

後継車は、アテンザより室内空間が広く、シートの造りや内装も同等以上である車から選択しました。

アテンザと同じ現行のマツダ車ではCX-80がそれに該当するのですが、ディーゼルエンジンが3.3Lでタイヤが20インチと大きすぎるのと、SUVがあまり好みでは無いため選択肢から外れてしまいました。

となると、残る選択肢はミニバン一択となってしまいました。

数あるミニバンのラインナップの中から次期後継車を検討した結果、紆余曲折ありながらもトヨタの40系アルファードに落ち着きました。


エンジンは、直列4気筒2.5Lの純ガソリンエンジンです。

アテンザと比べると重量や空気抵抗が大きくなり、燃費や走行性能はアテンザには及びませんが、それと引き換えに快適で広い室内空間を手に入れることができ、最近は以前のようにスピードを出す運転もしなくなったことから、ゆったり乗るにはちょうどいいかなと思います。

今後はアルファードで、九州近県やたまに九州外へのドライブ(ハイドラも起動して)を楽しんでいこうと思っています。
Posted at 2026/01/12 09:39:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年11月09日 イイね!

290,000km到達と近況

久々のブログ投稿です。

少し前の話になりますが、8月25日(月)にアテンザの走行距離が290,000kmに到達しました。


※290,000kmちょうどの瞬間は高速道路を走行中のため写真を撮れず、290,001kmになってしまいました。

納車から約11年10か月での達成です。

そして、本日時点で295,000kmを超え、300,000kmまであと5,000kmを切るところまで来ています。

これまで快調に走行距離を積み重ねてきたアテンザですが、実は昨年位から以下のような症状の発生がありました。

① アクセルを少し踏み込んだ際(約2,500rpm~)のマフラーからの白煙
高速道路の合流等で流れに乗るべくアクセルを少し踏み込むだけで後続車が見えないほどの白煙がバックミラー越しに確認できるように。
1か月ほど様子を見ながら乗っていたらエンジンチェックランプ点灯。
この症状は、ディーラーにてカーボンクリーニングを依頼し改善。

② エンジンチェックランプ点灯→オートマが変速しなくなる
Dレンジで約60km/h(5速ギア)で走行中、4速ギアにシフトダウンしエンジンチェックランプが点灯。メーター内の「D」のシフト表示も消え、マニュアルモードでも変速をしなくなる症状が発生しました。
最寄りのコンビニ駐車場に逃げ込みエンジン再始動→何とか変速できるようにはなったものの、不安なためディーラーに持ち込み。
何かは忘れましたがセンサーの接触不良の可能性があるとのことで、このときは該当部分の接触不良防止のための応急処置をしてもらい、同様の症状は今のところ再発していません。

③ DPF再生の頻繁な発生
新車の頃は250~300km位、200,000kmを過ぎても150km位の再生間隔であったのが、この夏頃から2桁km台となるように。
先日、高速道路で100km/h前後の走行車線ペース(時々追い越し)で走っていて、初めて60km台で発生。
また、1回の再生にかかる時間も約30分前後かかるようになり、燃費も悪化。
ディーラーに診てもらったところ、多走行もありDPF詰まりの可能性が高いとのことで、DPF交換を推奨されました(現在は保留中)。

④ 真夏のエアコンの効きの低下
走行中は問題ないのですが、夏場の晴れの日で35℃を超える状況での街乗りで、エアコンの風量MAXで設定温度を下げてもなかなか車内が冷えなくなりました。
これは、曇りの日やフロントガラスにサンシェードをしている状態であれば特に問題ないような感じです。
これもディーラーに診てもらったところ、エアコンのガス抜けとかは特に認められず、根本的な解決のためにはエアコンを丸々交換が望ましいとの見解。
まあ軽自動車程度の効き目はあるため、これも保留中。

⑤ 上記③④の影響による燃費の悪化
新車の頃は街乗りでも12~13km/L前後、長距離ドライブだとやや早いペースで走っても20~22km/L位、トータルの平均でも17~18km/L位あったのが、ここ最近は街乗りで特に夏場は8~9km/L、長距離でほぼ法定速度内の運転でも15~16km/L位、トータルの平均で13~14km/L程度まで悪化。

⑥ エンジン約3,000rpmより上の回転数での吹け上がりの鈍化
この症状は、以前からあったのですが、アテンザのエンジンはそこまで回さなくても余裕で走行できるため特に気にしてはいませんでした。
ただ、高速道路の合流車線が短い場所(例えば九州道下りの須恵PAや山川PAなど)や登坂車線等での低速車の追い越し等で一気に加速する必要がある際に、高回転域では思うように速度が上がらず、AT任せだとなかなかシフトアップもしないため、このようなシーンではパドルシフト等で手動で変速して凌がざるを得ない状況に。

⑦ 夜間走行時のヘッドライトの暗さ
ヘッドライトリフレクタを昨年交換し、その際は車検適合範囲内まで回復したヘッドライトですが、また暗いと感じるようになり、現在は夜間で交通量の多い道や雨天時は点灯しているかが分からないような明るさに(恐らくこのままでは車検に通らない)。
ヘッドライトの黄ばみも定期的に除去はしているのですが、それでもあまり改善せず、根本的な解決には電球の交換等が必要になりそうな状況になっています。

300,000kmを達成し、その後もまだまだ乗り続けたいと思いつつも上記の症状もあり、実は今後も車検を通して乗り続けるかどうかを半年位考えていました。

先日、12か月点検時に次回車検時にはブレーキパッドの交換が必要であると指摘されたこと、すでに割増になっている自動車税に加え、次回から自動車重量税も割増になること、上記の気になる症状を改善するには車検代+少なくとも数十万円の費用が必要になります。

高額な費用をかけて修理したとしても、年数と走行距離から新たに他にも修理が必要な箇所が発生する可能性もあります。

このことを踏まえ、総合的に考えた結果、次回の車検までを区切りに次の車にバトンタッチをしようという結論に至りました。

となると、次の車をどうするかを考えなければなりません。

今、私の置かれた環境から乗り替えるにあたって求めたい要件としましては、
① エンジンは直列4気筒で排気量2500cc以下であること。
② 駆動方式はFFであること。
③ 車幅はアテンザと同等程度で極端に広くなりすぎないこと。
④ アテンザより室内空間が広く(特に長さ方向)、後席リクライニング機能(できればフルリクライニング)があること。
⑤ アテンザと同等以上のインテリアの質感である(アテンザのインテリアの良さが気に入っていた)こと。
⑥ 新車で購入できること(只今は水害等の自然災害も多く発生しており、中古車の場合は訳あり車を見極めるのが難しいため)
の6つです。

上記①~⑥の要件を満たす車となると、候補車種がほぼ「ミニバン」一択となってしまい、人生初のミニバン購入への運びとなりました。

これまで15年以上マツダ車に乗ってきて、できれば次回も馴染んだマツダ車での乗り替えをしたかったのですが、現在のマツダ車のラインナップでミニバンは無く、発売される予定もないことから、仕方なく他社の車から候補を探すことに。

数あるミニバンのラインナップの中から乗りたいと思う車種を検討した結果、この度某社のとある車種に決定することとしました。

若干予算オーバーな所もありましたが、アテンザと同様に長く乗る事を考えると少しでも気に入ったものを購入したいと思い、金額についてはある程度諦めました。

紆余曲折ありながらも次の車の注文も何とか済ませることができ、納車までは早くて4か月~半年ほどはかかる見込みなので、まだしばらくはアテンザを労りながら交通事故にも気をつけて、目標の300,000kmを目指してドライブを楽しみたいと思っているところです。
Posted at 2025/11/09 11:02:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年04月13日 イイね!

280,000km達成と最近出かけた場所

令和7年4月8日の仕事帰りにアテンザの走行距離が280,000kmに到達。

納車から約11年4か月での達成です。


目標の300,000kmがだんだんと視野に入ってきました。

しかしながら、アテンザはここのところi-eloopシステム点検のエラー表示が度々点灯するようになりました。

キャパシタの劣化が疑われるのですが、見積金額は10万円以上。

また、先日、ディーゼルカーボンクリーニングを行ったのですが、その後からDPF再生間隔が一気に短くなりました。

年式と走行距離を考えるとキャパシタのみならず、DPFの清掃やインジェクター交換など諸々した方が良いと思われることもありますが、劣化箇所を全て修理・交換するとなるとおそらく数十万円はすると思われます。

今のところ運転に大きな支障があるわけでは無いため、高額な費用の修理までは踏み切れずそのままにしています。

先日、タイヤを新品に交換してから色々な所に出かけ、気がつけば約2か月で5,000km走行していました。

2月22日(土)の大分ドライブ。

大分駅近くでとり天を食べた後、津久見市の豊後二見ヶ浦へ。



3月15日(土)~3月16日(日)は1泊で島根・鳥取方面へ。

15日の未明に熊本を出たときは2桁の気温でしたが、北上するにつれてみるみる気温が下がり、島根の出雲あたりでは日中でも2~3℃の気温。

出雲市の粟津稲生神社に立ち寄りましたが、服装の選択を間違ってしまい、寒くてそそくさと退散。







午後から出かけた水木しげるロードでは、1桁台後半の気温だったため、それほど寒くも無くゆっくり観光できました。













3月22日(土)は午後から阿蘇方面へ。

火山ガスで規制されていることが多い阿蘇中岳火口が、この日は解放されていましたので、久々に行ってみることにしました。





3月30日(日)は毎年出かける水上村の市房ダムへ花見に。





4月に入ってからは仕事がかなり忙しく遠出ができていませんが、今月の後半くらいには落ち着いてきそうなので、どこかに出かける計画を立てたいと思っています。
Posted at 2025/04/13 09:48:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年01月26日 イイね!

エンジンの煤除去とタイヤ交換

事の発端は、昨年の12月の上旬、メーター内のディスプレイに「エンジンシステム点検」(エンジンチェックランプ)が点灯したことでした。

昨年9月、11年経過による車検のタイミングを迎えた我がアテンザ。

その時点で走行距離264,000kmを超えており、経年劣化によるエンジンパワー低下は感じておりましたが、普通に走ってはくれるため特に気には留めていませんでした。

その時は、2日くらいでエンジンシステム点検表示は消えましたが、1月中旬に再度点灯。

ディーラーにて診断してもらうと、EGR流量不足によるチェックランプの点灯が疑われるとのことで、ディーゼルカーボンクリーニング(エンジン内の煤除去)を勧められました。

ディーラーに作業を依頼すると見積金額は約8万円。

ネットで検索すると、全国ではディーラー以外にマツダのスカイD2.2Lエンジンで同様の作業を実施している整備工場はあるみたいでしたが、私が住む九州内でそのような整備工場は見つけきれず、実施するならほぼディーラー1択といった状況。

ここのところ、エンジンパワー低下以外にも、最近は高速の合流などでエンジンに負荷をかける(だいたい2500rpm位から)と、マフラーから後続車の迷惑になるような感じで白煙が吐き出されるのがバックミラー越しにはっきり確認できるといった症状があったため、早速作業の予約を入れました。

ちなみに、走行距離約270,000km超にして本格的な清掃を依頼するのは初めてとなります(200,000km手前くらいでウォーターバイパスパイプの交換を実施した際に見える範囲の煤は取ってもらったことはあり)。

作業の内容は、インテークマニホールド清掃、EGRクーラー清掃、EGRパイプ清掃、シャッターバルブ清掃、シリンダーヘッド吸気ポート清掃、DPF強制再生など。

せっかく車をディーラーに預けるため、前回交換から8万kmほど走行し摩耗したタイヤの交換もついでに実施しました。

交換後のタイヤは、ヤフーショッピングのポイント還元祭の時に注文し入手していたブリヂストンのREGNO GR-XⅢです(交換前のタイヤはREGNO GR-XⅡ)。



4日ほど車をディーラーに預けて作業をしてもらい、昨日、鹿児島方面へ高速道路を利用してドライブに行ってみたところ、エンジンに関しては今までの不調が嘘のように解消されていました。

停止状態からの発進時から車が軽く動き出し、高速道路では合流時の加速や80~100km/h巡航状態からの追い越しで軽く踏むだけで車が前に前にと出るようになり、新車に近い頃のエンジンはこんな感じだったのかと懐かしく思いました。

流石に270,000km超の走行により蓄積された煤の量は相当なものだったのでしょう(写真はありませんがディーラーに聞いたところ相当たまっていたとのことです)。

感覚的にいえば、煤の蓄積により新車の頃の70%程度まで低下していたエンジン性能が95%程度まで回復したような印象です(その他の補機類は経年劣化したものも含めてそのままなので100%とはしません)。

これで、少なくとも今回交換したタイヤ(REGNO GR-XⅢ)を履きつぶすまでの数万kmは安心して乗れるかと思うため、思い切って作業を依頼して良かったように思います。

追記
煤除去によりエンジン性能が回復したと思ったが、それは常用回転域の範囲で感じるものだったようで、3000rpmを超えたあたりからの加速は以前とそれほど変わらず、また、DPF再生が頻繁に入るようになり、期待していた程の効果は感じられませんでした。
Posted at 2025/01/26 08:56:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「[ハイタッチ!drive] 2026年01月17日06:37 - 18:51、
507.88km 9時間43分、
バッジ60個を獲得、テリトリーポイント580ptを獲得
アルファードで初長距離ドライブ。
鹿屋にとんかつ食いに。」
何シテル?   01/17 19:05
みかるんです。 子どもの頃からウロウロするのが好きで、中学高校時代は主に自転車(ママチャリ)で、大学時代は50㏄原付で、社会人になってからは車であちこち出...

ハイタッチ!drive

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/1 >>

    123
45678910
11 121314151617
181920212223 24
25262728293031

愛車一覧

トヨタ アルファード トヨタ アルファード
この度、約12年3か月、30万km弱走行したマツダアテンザワゴンから乗り替えました。 乗 ...
マツダ アテンザワゴン マツダ アテンザワゴン
クリーンディーゼルのアテンザワゴンです。 トルクが太く、峠道や高速道路の登りでも快適で ...
トヨタ ハイエースバン トヨタ ハイエースバン
たま~にこちらでハイドラ出没します(*^。^*)

過去のブログ

2026年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2025年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2024年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2023年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2022年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2021年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2020年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2019年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation