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ピカチュウ@滋賀のブログ一覧

2015年06月07日 イイね!

BTCC Round4 Oulton Park Qualifying 結果

BTCC Round4 Oulton Park Qualifying 結果BTCC Round4 Oulton Park Qualifying 結果

Team BMRにとっては3戦連続、ジェイソン・プラトにとっては今季初のPPを獲得!


1. 99 Jason Plato Volkswagen CC - 1:25.484

2. 25 Matt Neal Honda Civic Type R +0.011 1:25.495
3. 111 Andy Priaulx BMW 125i M Sport +0.071 1:25.555
4. 77 Andrew Jordan MG6 GT +0.453 1:25.937
5. 52 Gordon Shedden Honda Civic Type R +0.453 1:25.937

6. 1 Colin Turkington Volkswagen CC +0.492 1:25.976
7. 40 Aron Smith Volkswagen CC +0.508 1:25.992
8. 31 Jack Goff MG6 GT +0.540 1:26.024
9. 80 Tom Ingram Toyota Avensis +0.623 1:26.107
10. 33 Adam Morgan Mercedes-Benz A-Class +0.637 1:26.121
  ・
12. 30 Martin Depper Honda Civic +0.082 1:26.286
  ・
  ・
17. 55 Jeff Smith Honda Civic +1.145 1:26.629
  ・
  ・
23. 11 Simon Belcher Toyota Avensis +2.392 1:27.876
  ・
25. 95 Stewart Lines Toyota Avensis +2.791 1:28.275
26. 22 Derek Palmer Infiniti Q50 +3.283 1:28.767
Posted at 2015/06/07 18:43:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ | ニュース
2015年06月06日 イイね!

未だに、どのメーカーも果たせなかった夢を・・・

未だに、どのメーカーも果たせなかった夢を・・・『マキネン、大輝・貴元の育成を約束』

TOYOTA GAZOO Racingチャレンジプログラムの育成ドライバーに選ばれた新井大輝(ひろき)と勝田貴元(たかもと)について、今後、二人の欧州におけるトレーニングやラリー参戦など育成プログラムの監修を務めるトミ・マキネンは、可能なかぎりの高いレベルまでの成長を完全にサポートしたいと決意を述べた。

4月末から一週間にわたってフィンランドで行われたTOYOTA GAZOO Racingチャレンジプログラムの最終審査には、一次審査を通過した7名の候補のうち4名が参加、フィンランドのオリンピック代表もトレーニングで使用するスポーツ機関での体力テストや心理テスト、さらにラリークロストラックや林道におけるドライビングテストを行った結果、マキネンやミッコ・ヒルボネンらの講師によって新井と勝田が選ばれている。

マキネンは、日本人ドライバーのなかからもっとも可能性のあるドライバーを見つけるという目標が達成できたと述べている。

「元WRCドライバーのミッコ・ヒルボネンや彼のコドライバーなどを始めとするプロフェッショナルチーム全員で日本からの候補者たちを審査しました。あの一週間で若手ドライバーたちから得られた結果には満足しています。もっとも可能性のあるドライバーを見つけることが我々の目的でした」

「テストによって、勝田選手と新井選手のメンタルがとても強いことがわかり、私たちの目的と一致していました。また彼らはドライビングスキルも高いレベルにありました。そうして私たちプロフェッショナルチームは二人を選びました」

マキネンは二人にむけてこれからの課題について語るとともに、世界で活躍できるために最大限のサポートを行うことを約束した。

「いま二人に言いたいことは、とにかくひたすらトレーニングをすることです。フィジカルコンディションはとても重要なのです。トレーニングを続けてください。私たちの目標は、可能なかぎりの高いレベルまであなたたちをトレーニングし、そしてサポートすることです」

これまで国内メーカーは、F1のみならずWEC、WRCに対しマシンを開発し挑戦し続けて来ましたが、究極の目標である「日本メーカーのマシンで、日本人ドライバーによる優勝」は、成し遂げられておらず・・・

とは言え、支援をしていなかった訳では無く、海外レースへ挑戦させたりとはしていたんすよねぇ

今年はル・マンで、念願の「日本メーカーのマシンで、日本人ドライバーによる優勝」を達成できるかも一つの見どころなんすが、トヨタがTOYOTA GAZOO Racingチャレンジプログラムで二人のラリーストを育て上げて「日本メーカーのマシンで、日本人ドライバーによる優勝」だけでなく、「日本メーカーのマシンで、日本人ドライバーによるチャンピオン獲得を目指しているとすれば・・・

これは、章男ちゃんの究極の夢なんでしょうねぇ(^^;
Posted at 2015/06/06 05:42:24 | コメント(4) | トラックバック(0) | モータースポーツ | ニュース
2015年06月03日 イイね!

何度、聞いても

何度、聞いても5月23日~24日に鈴鹿サーキットで開催された「SUZUKA Sound of ENGINE」

マツダ787B JSPC仕様のデモランの模様を収録した動画が、マツダのモータースポーツ情報を伝えるMZRacingで公開

Suzuka Sound of ENGINE 2015


流石はメーカー系の映像だけあって、ワテの撮った動画とは大違い(笑)

それにしてもホンマ、4ローターエンジン特有の甲高いエンジンサウンドは、なんど聞いても〇起もんっすよねぇ~(謎爆)
Posted at 2015/06/03 19:34:45 | コメント(3) | トラックバック(0) | モータースポーツ | ニュース
2015年06月03日 イイね!

是非とも今年は、総合優勝を!

是非とも今年は、総合優勝を!『TEAM APEV with MONSTER SPORT世界初の1.1MW(メガワット)レースカーで2015パイクスピーク・ヒルクライムに挑戦』

地球環境の保全と持続可能な社会の実現のため、電気自動車の普及促進を目指す電気自動車普及協会(APEV、名誉会長:福武 總一郎、会長:横川 浩)は、「パイクスピークEVチャレンジ実行委員会」を組織し2015年6月22〜28日、アメリカ・コロラド州で開催されるパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライムに「TEAM APEV with MONSTER SPORT」として4年目の挑戦を行います。



1916年から始まり、まもなく100周年を迎えるパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム。アメリカ・コロラド州、ロッキー山脈に広がるナショナルフォレストの雄大な大自然を舞台に行われるシンボリックなイベントにおいて、当プロジェクトでは、2012年の初参戦以来、地球環境の保全と電気自動車の普及を訴えてきました。

本年から始まる第2フェイズでは、2012〜2014年の第1フェイズの実績を基に、電気自動車による初めての総合優勝を達成することを目標に掲げ、電気自動車の可能性を極限まで追求した車両を投入し新たな挑戦に乗り出します。

本年のレース車両「2015 Tajima Rimac E-Runner Concept_One」は、新しいシャシー、新しいパワートレーンを持つ新型車です。車両製作においては、タジマモーターコーポレーション、SIM-Drive、RIMAC AUTOMOBILI(クロアチア)が参加。電気自動車開発において優れた技術を持つ3社のコラボレーションによって、世界初の1.1MW(メガワット)の高出力を発揮するレース用電気自動車が誕生しました。また、タイヤサプライヤーは引き続きGiti Tire(シンガポール)が努め、1.1MWもの最高出力に合わせて開発された専用タイヤが供給されます。

ドライバーは、パイクスピーク・レジェンドであり、電気自動車普及協会代表理事を務める田嶋伸博。チーム運営は、モンスタースポーツが担当します。

本年もまた、レースへの挑戦と共に、地球環境の保全と電気自動車の普及に関わる様々な活動を行って参ります。ぜひ当プロジェクトの活動にご支援・ご協力をお願いいたします。



1.1MWの最高出力を叩き出すマシンは、0-100km/h加速は2.2秒、最高速度は270km/hを誇るとか

昨年はコース途中から温度上昇に 起因すると思われる制御が入りスピードダウンする症状が発生し、結果的に一昨年のタイム若干上回ることはできたが、想定していたタイムには届かず、総合115位(クラス5位)に

今年は総合優勝はモチロンの事、一昨年セバスチャン・ローブがプジョー208T16パイクスピークで記録したコースレコード8:13.878の更新は無理としても、EVマシンで9分切りを果たして欲しいっすよねv(o^_^o)v
Posted at 2015/06/03 06:54:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ | ニュース
2015年06月03日 イイね!

まだF3は早かったんや無いっすかねぇ?

まだF3は早かったんや無いっすかねぇ?『F3 races at Monza called off due to poor driving』

先週末にイタリアのモンツァで開催されたヨーロッパF3選手権の第4戦は、フェラーリドライバーのランス・ストロールが大クラッシュに巻き込まれるなど多数のクラッシュが相次ぎ、第3レースが早期に打ち切られる異例の事態となった。

この週末のモンツァで最も衝撃を呼んだのは土曜日の第2レース中に起きたストロールの宙を舞う大クラッシュだ。

レース3周目に選手権リーダーのアントニオ・ジョビナッツォと5番手争いを繰り広げていたプレマパワーのストロールは、3コーナーへのアプローチでアウト側を走っていたジョビナッツォと接触。運悪く斜めに浮き上がった彼のマシンは、激しく横転しながらガードレールに接触すると、その反動で高々と宙へ舞い上がって、無造作にグラベルへと叩きつけられた。

奇跡的にも16歳のストロールに大きなケガはなく、彼は翌日の第3レースにも出場を果たしているが、この第2レースは9周目にもストロール同様の横転するクラッシュが発生。さらにその後も1コーナーで別のクラッシュが起きるなど、結局レースは規定の75パーセントに満たない周回数で赤旗打ち切りとなってしまった。

「説明するのは難しい。本当に一瞬の出来事だったんだ」と、ストロールはクラッシュの状況をこう振り返っている。

「彼がどこにいるのかはっきりと把握できていなかった。左側にある大きなエアボックスによってミラーでも確認するのが難しいんだ」

「ただラインをキープしようとしたけど、少しもつれてそれ以上スペースがなかった」

「一瞬の出来事で、宙を舞っていたよ」

FIAのシングルシーター委員会会長を務める元フェラーリF1チーム代表のステファノ・ドメニカリは、当時モンツァにはいなかったものの、第2レースの状況について激怒していたと言われており、この日急遽レースディレクターを務めることになったニルス・ウィティヒは、土曜の夜にドライバーとチームマネージャーを呼んで緊急ミーティングを開催。そこで、以降もドライビングの改善がみられなければ、セーフティカーのもとでレースを終了すると警告していた。

しかし、迎えた日曜の第3レースではオープニングラップで早くもクラッシュが発生。4周目にレースが再開されたが、直後の6周目に1コーナーのシケインで別のドライバーが他車と接触するアクシデントを起こし、レースは再びセーフティカー先導となった。

レースディレクターのウィティヒは、悪質なドライビングに起因するアクシデントが発生した際は、セーフティカー先導でレースを続けることになっていたと語っているが、すでにその時点でレースタイムの35分間に規定周回数の75パーセントに達するのはほぼ不可能な状況だったことやドメニカリから強い口調で指示を受けていたため、スチュワードとの話し合いを受けて、8周終了時点でレースを打ち切る決断を下した。

「私はスチュワードと話し合ったが、彼らはこれ(レースを断念するのが)が唯一の方法だと言った」とウィティヒ。彼は、ドライバーたちがこの事実を受け入れるなら、決してモンツァの高速特性がアクシデントの原因にはならないと語った。

「このシリーズのドライバーはこのような(高速)トラックにも対処できなければならない」

結局、規定の周回数に達しなかった第2レースと第3レースは、レギュレーションに沿ってハーフポイントが与えられることとなったが、3レース合わせて8度のセーフティカーが出動する事態となった今回の週末は、若い彼らがお互いへの敬意を再認識しなければならないものとなった。

Formula 3 2015 at Monza, Lance Stroll's massive crash


11th race of the 2015 season / 2nd race at Monza


クラッシュ映像を見ると、ストロールがジョビナッツォのラインを開けておかなかったため押し出されて、ジョビナッツォのマシンが縁石に乗り上げ、急激にマシンが向きを変えて、ストロールのマシンの左側面に激突したように見えるんすがねぇゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

言わば「自業自得」ってヤツっすよね

16歳のお子ちゃまには、まだF3は早かったんや無いっすかねぇ?
Posted at 2015/06/03 06:01:18 | コメント(2) | トラックバック(0) | モータースポーツ | ニュース

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「こんなのが居るトコに(^^;」
何シテル?   11/21 11:41
一度、何故かID削除されたので、再登録(笑) ピカチュウ@富山から、ライチュウ@富山に進化せずピカチュウ@富山2と言うHNに(爆) そして今回、生息...
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12月がやってくる・・・笑 
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「アクセラオーナーズ マツダスポーツミーテイング 2015」.2 
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やっとこさ、エムスポチャレンジ2015の日程が決定!! 
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